JPH05202670A - ドアウインドウパネルの昇降装置 - Google Patents
ドアウインドウパネルの昇降装置Info
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- JPH05202670A JPH05202670A JP1362692A JP1362692A JPH05202670A JP H05202670 A JPH05202670 A JP H05202670A JP 1362692 A JP1362692 A JP 1362692A JP 1362692 A JP1362692 A JP 1362692A JP H05202670 A JPH05202670 A JP H05202670A
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- Japan
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- rail
- door
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 19
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ドアウインドウパネルの昇降性能の向上を図
る。 【構成】 ドア本体12内に配置されたレール3に沿っ
てキャリアプレート4をレギュレータ5のワイヤ6によ
って移動させ、キャリアプレート4に保持されたドアガ
ラス7をドアガラス7の前縁、後縁を案内するサッシュ
部材10A,10Bに沿って昇降させる。レール3の下
部にはブラケット8が取り付けられ、ブラケット8に取
り付けられた弾性部材16によってレール3がドアイン
ナパネル9に取り付けられている。一方、レール3の上
部には、上下方向に貫通する中空部24を有する弾性部
材22がレール3の取付片19とドアインナパネル9の
引き起こし部20に差し込まれて、レール3がドアイン
ナパネル9に取り付けられている。
る。 【構成】 ドア本体12内に配置されたレール3に沿っ
てキャリアプレート4をレギュレータ5のワイヤ6によ
って移動させ、キャリアプレート4に保持されたドアガ
ラス7をドアガラス7の前縁、後縁を案内するサッシュ
部材10A,10Bに沿って昇降させる。レール3の下
部にはブラケット8が取り付けられ、ブラケット8に取
り付けられた弾性部材16によってレール3がドアイン
ナパネル9に取り付けられている。一方、レール3の上
部には、上下方向に貫通する中空部24を有する弾性部
材22がレール3の取付片19とドアインナパネル9の
引き起こし部20に差し込まれて、レール3がドアイン
ナパネル9に取り付けられている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ドアウインドウパネ
ルの昇降装置に関し、とりわけ、ドアウインドウパネル
のスムーズな昇降を実現できるものに関する。
ルの昇降装置に関し、とりわけ、ドアウインドウパネル
のスムーズな昇降を実現できるものに関する。
【0002】
【従来の技術】自動車用のドアウインドウパネルの昇降
装置は、図8〜10に示すように、フロントサイドドア
1のドア本体2内に上下に配置されたレール3に沿っ
て、キャリアプレート4がレギュレータ5のワイヤ6に
よって移動自在に設けられ、キャリアプレート4によっ
て下縁が支持されたドアウインドウパネル7を昇降させ
るものである。
装置は、図8〜10に示すように、フロントサイドドア
1のドア本体2内に上下に配置されたレール3に沿っ
て、キャリアプレート4がレギュレータ5のワイヤ6に
よって移動自在に設けられ、キャリアプレート4によっ
て下縁が支持されたドアウインドウパネル7を昇降させ
るものである。
【0003】ここで、上記レール3は、上下においてブ
ラケット8を介してボルト8Aによりドアインナパネル
9に固定されている(この種の構造としては、例えば特
開昭62−68985号公報に示されている)。
ラケット8を介してボルト8Aによりドアインナパネル
9に固定されている(この種の構造としては、例えば特
開昭62−68985号公報に示されている)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のドアウインドウパネルの昇降装置にあっては、図1
0に示すようにブラケット8によってレール3をドアイ
ンナパネル9にリジッドに固定する構造であったため、
このレール3の設定位置によってドアウインドウパネル
7の昇降軌跡が決定される。したがって、レール3の取
り付け精度にバラツキがあると、ドアウインドウパネル
7が昇降する際に、ドアウインドウパネル7の前縁及び
後縁をガイドするサッシュ部材10との間の摺動抵抗が
増え開閉操作性が悪化するという問題がある。
来のドアウインドウパネルの昇降装置にあっては、図1
0に示すようにブラケット8によってレール3をドアイ
ンナパネル9にリジッドに固定する構造であったため、
このレール3の設定位置によってドアウインドウパネル
7の昇降軌跡が決定される。したがって、レール3の取
り付け精度にバラツキがあると、ドアウインドウパネル
7が昇降する際に、ドアウインドウパネル7の前縁及び
後縁をガイドするサッシュ部材10との間の摺動抵抗が
増え開閉操作性が悪化するという問題がある。
【0005】そこで、この発明は、レールの取り付け精
度に多少のバラツキがあってもドアウインドウパネルの
スムーズな昇降を可能とするドアウインドウパネルの昇
降装置を提供するものである。
度に多少のバラツキがあってもドアウインドウパネルの
スムーズな昇降を可能とするドアウインドウパネルの昇
降装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】ドア本体内に配置された
レールに沿ってキャリアプレートをレギュレータにより
移動させ、キャリアプレートに保持されたドアウインド
ウパネルをガイド部に沿って昇降させるドアウインドウ
パネルの昇降装置において、上記レールの下部が、弾性
部材を介してドア本体に支持されると共にレールの上部
が、中空部により車室内外に変形可能な弾性部材を介し
てドア本体に支持されている。
レールに沿ってキャリアプレートをレギュレータにより
移動させ、キャリアプレートに保持されたドアウインド
ウパネルをガイド部に沿って昇降させるドアウインドウ
パネルの昇降装置において、上記レールの下部が、弾性
部材を介してドア本体に支持されると共にレールの上部
が、中空部により車室内外に変形可能な弾性部材を介し
てドア本体に支持されている。
【0007】
【作用】レギュレータによってキャリアプレートがレー
ルに沿って移動し、ドアウインドウパネルが昇降する際
に、ドアウインドウパネルとその前後縁部を案内するガ
イド部との摺動抵抗が増加すると、レールの上下部に設
けた弾性部材、とりわけ、上部の弾性部材が、例えば車
室内側に中空部が圧縮されてドアウインドウパネルのガ
イド部に対する位置を変え、ドアウインドウパネルのス
ムーズな昇降を確保する。
ルに沿って移動し、ドアウインドウパネルが昇降する際
に、ドアウインドウパネルとその前後縁部を案内するガ
イド部との摺動抵抗が増加すると、レールの上下部に設
けた弾性部材、とりわけ、上部の弾性部材が、例えば車
室内側に中空部が圧縮されてドアウインドウパネルのガ
イド部に対する位置を変え、ドアウインドウパネルのス
ムーズな昇降を確保する。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面と共に前記
従来技術と同一部分に同一符号を付して説明する。
従来技術と同一部分に同一符号を付して説明する。
【0009】図1、2に示すように、リヤサイドドア1
1は、ドア本体12とサッシュ部13とで構成され、サ
ッシュ部13の後半部にはパーティションガラス14が
固定されている。
1は、ドア本体12とサッシュ部13とで構成され、サ
ッシュ部13の後半部にはパーティションガラス14が
固定されている。
【0010】ドア本体12内には、上下に配置されたレ
ール3に沿ってキャリアプレート4が移動自在に設けら
れ、このキャリアプレート4はモータによって駆動する
レギュレータ5のワイヤ6に連係されている。キャリア
プレート4にはホルダ15を介してドアウインドウパネ
ルとしてのドアガラス7の下端が支持されており、この
ドアガラス7はその前縁及び後縁を各々ガイド部として
のサッシュ部材10A,10Bによってガイドされてい
る。
ール3に沿ってキャリアプレート4が移動自在に設けら
れ、このキャリアプレート4はモータによって駆動する
レギュレータ5のワイヤ6に連係されている。キャリア
プレート4にはホルダ15を介してドアウインドウパネ
ルとしてのドアガラス7の下端が支持されており、この
ドアガラス7はその前縁及び後縁を各々ガイド部として
のサッシュ部材10A,10Bによってガイドされてい
る。
【0011】上記レール3には、図3,4に示すように
その下部にハット型断面形状のブラケット8の上部を溶
接固定されており、ブラケット8の脚部8Bには弾性部
材16が取り付けられている。そして、この弾性部材1
6内にカラー17を挿入し、このカラー17内にボルト
8Aを挿入して弾性部材16の金具18に締め付け、ド
アインナパネル9にレール3の下部が固定されている。
その下部にハット型断面形状のブラケット8の上部を溶
接固定されており、ブラケット8の脚部8Bには弾性部
材16が取り付けられている。そして、この弾性部材1
6内にカラー17を挿入し、このカラー17内にボルト
8Aを挿入して弾性部材16の金具18に締め付け、ド
アインナパネル9にレール3の下部が固定されている。
【0012】一方、レール3の上部には、図5、6に示
すように、ドアインナパネル9に対向する面に上方に向
かう舌状の取付片19が固定されていると共に対向する
ドアインナパネル9に引き起こし部20が設けられてい
る。
すように、ドアインナパネル9に対向する面に上方に向
かう舌状の取付片19が固定されていると共に対向する
ドアインナパネル9に引き起こし部20が設けられてい
る。
【0013】そして、これら取付片19と引き起こし部
20とに弾性部材22が上方から差し込まれて、レール
3の上部がドアインナパネル9に取り付けられている。
20とに弾性部材22が上方から差し込まれて、レール
3の上部がドアインナパネル9に取り付けられている。
【0014】上記弾性部材22は、取付片19と引き起
こし部20とが差し込まれる挿入部23を有すると共に
上下方向に弾性部材22を貫く中空部24を備えていて
弾性部材22の車室内方向に変形可能に構成されてい
る。
こし部20とが差し込まれる挿入部23を有すると共に
上下方向に弾性部材22を貫く中空部24を備えていて
弾性部材22の車室内方向に変形可能に構成されてい
る。
【0015】上記実施例構造によれば、レギュレータ5
が作動するとワイヤ6を介してキャリアプレート4が上
下動して、ドアガラス7が昇降する。
が作動するとワイヤ6を介してキャリアプレート4が上
下動して、ドアガラス7が昇降する。
【0016】このとき、ドアガラス7はその前縁と後縁
とをサッシュ部材10A,10Bとにガイドされている
が、レール3に取り付け誤差があるような場合には、こ
のサッシュ部材10A,10Bとドアガラス7との摺動
抵抗が大きくなってしまう。
とをサッシュ部材10A,10Bとにガイドされている
が、レール3に取り付け誤差があるような場合には、こ
のサッシュ部材10A,10Bとドアガラス7との摺動
抵抗が大きくなってしまう。
【0017】即ち、具体的に説明すると、レール3の車
室内外方向での取り付け位置が例えば車室外側に偏って
おり、ドアガラス7が各サッシュ部材10A,10B内
のグラスランのアウタリップ側に変位した状態となって
いる場合には、ドアガラス7が外側から力を受けるた
め、この力によってレール3の下部の弾性部材16も含
めて、主として上部の弾性部材22が図7に示すように
中空部24がつぶれて圧縮変形することで、ドアガラス
7はサッシュ部材10A,10Bの適正位置に案内され
るのである。
室内外方向での取り付け位置が例えば車室外側に偏って
おり、ドアガラス7が各サッシュ部材10A,10B内
のグラスランのアウタリップ側に変位した状態となって
いる場合には、ドアガラス7が外側から力を受けるた
め、この力によってレール3の下部の弾性部材16も含
めて、主として上部の弾性部材22が図7に示すように
中空部24がつぶれて圧縮変形することで、ドアガラス
7はサッシュ部材10A,10Bの適正位置に案内され
るのである。
【0018】また、レール3が前後方向に傾いて取り付
けられているような場合には、ドアガラス7の端部がサ
ッシュ部材10A,10Bのいづれかに偏って当接した
際にドアガラス7が受ける力によって、主として上部の
弾性部材22が、前後方向であって、レール3の傾いて
いる方向と反対の方向に変位して、レール3を適正な位
置に調整するのである。
けられているような場合には、ドアガラス7の端部がサ
ッシュ部材10A,10Bのいづれかに偏って当接した
際にドアガラス7が受ける力によって、主として上部の
弾性部材22が、前後方向であって、レール3の傾いて
いる方向と反対の方向に変位して、レール3を適正な位
置に調整するのである。
【0019】このようにして、レール3の取り付け誤差
に対応してドアガラス7が受ける偏奇した力により弾性
部材16,22とりわけ弾性部材22を変形させて、ド
アガラス7のスムーズな昇降を確保するのである。
に対応してドアガラス7が受ける偏奇した力により弾性
部材16,22とりわけ弾性部材22を変形させて、ド
アガラス7のスムーズな昇降を確保するのである。
【0020】その結果、レール3の取付作業の際に若干
の誤差があっても問題がないため、取付作業を容易化す
ることができる。
の誤差があっても問題がないため、取付作業を容易化す
ることができる。
【0021】尚、この発明は上記実施例に限られるもの
ではなく、フロントサイドドアに適用しても良い、ま
た、手動式のレギュレータに適用しても良い。
ではなく、フロントサイドドアに適用しても良い、ま
た、手動式のレギュレータに適用しても良い。
【0022】
【発明の効果】以上説明してきたようにこの発明によれ
ば、取付誤差によってドアウインドウパネルが昇降する
際にガイド部との間の摺動抵抗が増えると、ガイド部か
らドアウインドウパネルが受ける力によって弾性部材と
りわけレール上部の弾性部材が中空部を有するがゆえに
容易に変形してドアウインドウパネルをガイド部に対し
て適正な位置に調整し、ドアウインドウパネルのスムー
ズな昇降を可能とする。
ば、取付誤差によってドアウインドウパネルが昇降する
際にガイド部との間の摺動抵抗が増えると、ガイド部か
らドアウインドウパネルが受ける力によって弾性部材と
りわけレール上部の弾性部材が中空部を有するがゆえに
容易に変形してドアウインドウパネルをガイド部に対し
て適正な位置に調整し、ドアウインドウパネルのスムー
ズな昇降を可能とする。
【0023】また、若干の取付誤差が弾性部材によって
許容されるため、ガイド部材、レールの取付作業を容易
に行なうことができる。
許容されるため、ガイド部材、レールの取付作業を容易
に行なうことができる。
【図1】この発明の一実施例の全体斜視図。
【図2】同レール周辺の機構説明図。
【図3】図1のA−A線に沿う断面図。
【図4】図2のB−B線に沿う断面図。
【図5】図1のC−C線に沿う断面図。
【図6】図5のD−D線に沿う断面図。
【図7】図6の変形状態を示す断面図。
【図8】従来技術の模式的側面図。
【図9】図8のE−E線に沿う断面図。
【図10】図8のF−F線に沿う断面図。
3…レール、4…キャリアプレート、5…レギュレー
タ、7…ドアガラス(ドアウインドウパネル)、10
A,10B…サッシュ部材(ガイド部)、16,22…
弾性部材、24…中空部。
タ、7…ドアガラス(ドアウインドウパネル)、10
A,10B…サッシュ部材(ガイド部)、16,22…
弾性部材、24…中空部。
Claims (1)
- 【請求項1】 ドア本体内に配置されたレールに沿って
キャリアプレートをレギュレータにより移動させ、キャ
リアプレートに保持されたドアウインドウパネルをガイ
ド部に沿って昇降させるドアウインドウパネルの昇降装
置において、上記レールの下部が、弾性部材を介してド
ア本体に支持されると共にレールの上部が、中空部によ
り車室内外に変形可能な弾性部材を介してドア本体に支
持されたことを特徴とするドアウインドウパネルの昇降
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1362692A JP2572179B2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | ドアウインドウパネルの昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1362692A JP2572179B2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | ドアウインドウパネルの昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05202670A true JPH05202670A (ja) | 1993-08-10 |
| JP2572179B2 JP2572179B2 (ja) | 1997-01-16 |
Family
ID=11838449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1362692A Expired - Lifetime JP2572179B2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | ドアウインドウパネルの昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2572179B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022120463A (ja) * | 2021-02-05 | 2022-08-18 | 日産自動車株式会社 | ウインドレギュレータユニットの取付構造 |
-
1992
- 1992-01-29 JP JP1362692A patent/JP2572179B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022120463A (ja) * | 2021-02-05 | 2022-08-18 | 日産自動車株式会社 | ウインドレギュレータユニットの取付構造 |
| JP2025100937A (ja) * | 2021-02-05 | 2025-07-03 | 日産自動車株式会社 | ウインドレギュレータユニットの取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2572179B2 (ja) | 1997-01-16 |
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