JPH05233313A - シンボルテーブル処理方式 - Google Patents
シンボルテーブル処理方式Info
- Publication number
- JPH05233313A JPH05233313A JP4069789A JP6978992A JPH05233313A JP H05233313 A JPH05233313 A JP H05233313A JP 4069789 A JP4069789 A JP 4069789A JP 6978992 A JP6978992 A JP 6978992A JP H05233313 A JPH05233313 A JP H05233313A
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- Japan
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 プログラム中のシンボル情報を、そのシンボ
ルが属するブロック毎にチェーン付けて処理することに
より、ブロック毎の局所シンボルを容易に定義できるよ
うにする。 【構成】 プログラムを構成するブロック名のシンボル
情報のみを接続したチェーン7と、プログラム中のシン
ボルのシンボル情報を、そのシンボルが属するブロック
毎に接続したチェーン8を保持するシンボルテーブルを
持ち、あるシンボルを処理する際、そのシンボルが属す
るブロックのシンボル情報のチェーンに対してシンボル
情報の検索、及び登録を行う。
ルが属するブロック毎にチェーン付けて処理することに
より、ブロック毎の局所シンボルを容易に定義できるよ
うにする。 【構成】 プログラムを構成するブロック名のシンボル
情報のみを接続したチェーン7と、プログラム中のシン
ボルのシンボル情報を、そのシンボルが属するブロック
毎に接続したチェーン8を保持するシンボルテーブルを
持ち、あるシンボルを処理する際、そのシンボルが属す
るブロックのシンボル情報のチェーンに対してシンボル
情報の検索、及び登録を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、言語処理系の構文解析
処理部におけるシンボルテーブルの処理方式に関するも
のである。
処理部におけるシンボルテーブルの処理方式に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】図5は、従来のシンボルテーブルの構造
図である。
図である。
【0003】従来の言語処理系のシンボルテーブルは、
図5に示すようにシンボル名より一意に決まるハッシュ
値毎に、いくつかのチェーンに分類して保持している。
あるシンボルがプログラム中のどのブロックに属するか
という情報(以降ブロック属性という)は、シンボルテ
ーブルの属性フィールドに含まれている。
図5に示すようにシンボル名より一意に決まるハッシュ
値毎に、いくつかのチェーンに分類して保持している。
あるシンボルがプログラム中のどのブロックに属するか
という情報(以降ブロック属性という)は、シンボルテ
ーブルの属性フィールドに含まれている。
【0004】構文解析処理において、あるシンボルを処
理する際、そのシンボル固有のハッシュ値を求め、その
ハッシュ値に対応するチェーンシンボル情報1〜nを選
択し、チェーン上のシンボル名、ブロック属性と処理し
ようとするシンボルのシンボル名、ブロック属性を比較
しそのチェーンを順次調べてゆく。チェーン上にすでに
そのシンボル情報が存在すればそのシンボル情報を返
し、チェーンを最後まで調べた結果、そのシンボル情報
が存在しなければ、チェーンの最後にそのシンボル情報
を追加するという処理を行っている。
理する際、そのシンボル固有のハッシュ値を求め、その
ハッシュ値に対応するチェーンシンボル情報1〜nを選
択し、チェーン上のシンボル名、ブロック属性と処理し
ようとするシンボルのシンボル名、ブロック属性を比較
しそのチェーンを順次調べてゆく。チェーン上にすでに
そのシンボル情報が存在すればそのシンボル情報を返
し、チェーンを最後まで調べた結果、そのシンボル情報
が存在しなければ、チェーンの最後にそのシンボル情報
を追加するという処理を行っている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような処理手段
により構成されたシンボルテーブルでは、すべてのシン
ボル情報に対しブロック属性を記憶するフィールドが必
要となるため、多量の記憶領域がいるという欠点があ
る。
により構成されたシンボルテーブルでは、すべてのシン
ボル情報に対しブロック属性を記憶するフィールドが必
要となるため、多量の記憶領域がいるという欠点があ
る。
【0006】また、あるブロックのシンボルを処理する
際、シンボルテーブルからそのシンボル情報を検索する
処理において、シンボル名の比較と、ブロック属性の比
較の2回の比較を行わなければならないため、検索に時
間がかかるという欠点がある。
際、シンボルテーブルからそのシンボル情報を検索する
処理において、シンボル名の比較と、ブロック属性の比
較の2回の比較を行わなければならないため、検索に時
間がかかるという欠点がある。
【0007】本発明は上述の欠点に鑑みて、情報の記憶
領域と検索時間を削減し、ブロック毎の局所シンボルを
容易に定義できるシンボルテーブル処理方式を提供する
ことを目的とするものである。
領域と検索時間を削減し、ブロック毎の局所シンボルを
容易に定義できるシンボルテーブル処理方式を提供する
ことを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のシンボルテーブ
ル処理方式は、言語処理系の構文解析処理部におけるシ
ンボルテーブルの処理において、プログラムを構成する
ブロック名のシンボル情報のみを接続したチェーンと、
プログラム中のシンボルのシンボル情報をシンボルが属
するブロック毎に接続したチェーンを保持するシンボル
テーブルと、シンボルテーブルからシンボル情報を検索
する際に、どのシンボル情報から検索を開始するかを設
定する手段と、シンボル情報をそのシンボルが属するブ
ロック毎のチェーンから検索する手段と、シンボル情報
をそのシンボルが属するブロック毎のチェーンに登録す
る手段を有する。
ル処理方式は、言語処理系の構文解析処理部におけるシ
ンボルテーブルの処理において、プログラムを構成する
ブロック名のシンボル情報のみを接続したチェーンと、
プログラム中のシンボルのシンボル情報をシンボルが属
するブロック毎に接続したチェーンを保持するシンボル
テーブルと、シンボルテーブルからシンボル情報を検索
する際に、どのシンボル情報から検索を開始するかを設
定する手段と、シンボル情報をそのシンボルが属するブ
ロック毎のチェーンから検索する手段と、シンボル情報
をそのシンボルが属するブロック毎のチェーンに登録す
る手段を有する。
【0009】
【作用】上記の構成によれば、シンボルテーブルはプロ
グラムを構成するブロック名のシンボル情報のみを接続
したチェーンと、シンボル情報をそのシンボルが属する
ブロック毎に接続したチェーンを保持している。このシ
ンボルテーブルからシンボル情報を検索する際、検索を
開始する位置を設定する手段によって、シンボルテーブ
ル上で検索を開始するシンボル情報チェーンの位置を設
定して、検索する手段が設定した検索開始位置からシン
ボル情報をブロック毎のチェーンを順次検索し、検索の
結果そのシンボル情報が見つからなかった場合は、登録
する手段がそのシンボル情報を、検索を行ったブロック
毎のチェーンに登録するので、ブロック毎の局所シンボ
ルを容易に定義することができる。
グラムを構成するブロック名のシンボル情報のみを接続
したチェーンと、シンボル情報をそのシンボルが属する
ブロック毎に接続したチェーンを保持している。このシ
ンボルテーブルからシンボル情報を検索する際、検索を
開始する位置を設定する手段によって、シンボルテーブ
ル上で検索を開始するシンボル情報チェーンの位置を設
定して、検索する手段が設定した検索開始位置からシン
ボル情報をブロック毎のチェーンを順次検索し、検索の
結果そのシンボル情報が見つからなかった場合は、登録
する手段がそのシンボル情報を、検索を行ったブロック
毎のチェーンに登録するので、ブロック毎の局所シンボ
ルを容易に定義することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0011】図1は本発明の一実施例によるシンボルテ
ーブル処理方式の構成図である。
ーブル処理方式の構成図である。
【0012】図1おいて、本発明は、検索開始位置設定
部1、シンボルテーブル検索部2、シンボルテーブル登
録部3から構成される。
部1、シンボルテーブル検索部2、シンボルテーブル登
録部3から構成される。
【0013】図2は、図1において使用するシンボルテ
ーブルを構成するシンボル情報の構造を示す図である。
ーブルを構成するシンボル情報の構造を示す図である。
【0014】図2において、処理されるシンボル情報
は、シンボルの名前を示すフィールド4と、次のシンボ
ル情報の位置を示すフィールド5と、そのシンボルがブ
ロック名である場合そのブロックに属するシンボルのシ
ンボル情報の位置を示すフィールド6を保持する。
は、シンボルの名前を示すフィールド4と、次のシンボ
ル情報の位置を示すフィールド5と、そのシンボルがブ
ロック名である場合そのブロックに属するシンボルのシ
ンボル情報の位置を示すフィールド6を保持する。
【0015】図3は、図1において使用するシンボルテ
ーブルの構造を示す図である。
ーブルの構造を示す図である。
【0016】図3において、プログラムを構成するブロ
ック名のシンボル情報は、ブロック名のシンボル情報の
みを接続した一つのチェーン7となる。
ック名のシンボル情報は、ブロック名のシンボル情報の
みを接続した一つのチェーン7となる。
【0017】ブロック名以外のシンボルのシンボル情報
は、そのシンボルが属するブロックのシンボル情報を先
頭とするチェーンに接続し、ブロック毎のシンボル情報
のチェーン8となる。図中ではチェーン7のブロック2
に対するチェーン8として示している。
は、そのシンボルが属するブロックのシンボル情報を先
頭とするチェーンに接続し、ブロック毎のシンボル情報
のチェーン8となる。図中ではチェーン7のブロック2
に対するチェーン8として示している。
【0018】また、構文解析処理中において、現在構文
解析中のブロックのシンボル情報位置を示すポインタ9
を持つ。
解析中のブロックのシンボル情報位置を示すポインタ9
を持つ。
【0019】図3の場合は、あるプログラムはブロック
1からブロックiで構成され、シンボル1からシンボル
jはブロック1に属し、シンボルj+1からシンボルk
はブロック2に属し、シンボル1からシンボルmはブロ
ックiに属していることを示している。
1からブロックiで構成され、シンボル1からシンボル
jはブロック1に属し、シンボルj+1からシンボルk
はブロック2に属し、シンボル1からシンボルmはブロ
ックiに属していることを示している。
【0020】図4は図1に示す実施例の動作内容をフロ
ーチャートに示したものである。
ーチャートに示したものである。
【0021】つぎに図4に示すフローチャートを用いて
動作を説明する。
動作を説明する。
【0022】まず、処理10により、現在処理すべきシ
ンボルがブロック名であるかを判定する。
ンボルがブロック名であるかを判定する。
【0023】処理10でブロック名であると判定された
場合は、処理11において、検索開始位置をブロック名
でシンボル情報のみを接続したチェーン7の先頭に設定
する。
場合は、処理11において、検索開始位置をブロック名
でシンボル情報のみを接続したチェーン7の先頭に設定
する。
【0024】処理10でブロック名と判定されなかった
場合は、処理12において、現在構文解析中のブロック
のシンボル情報の位置9が示すシンボル情報から、その
ブロックに属するシンボルのシンボル情報のみを接続し
たチェーンの先頭に(図3では、チェーン7のブロック
2に対するチェーン8のシンボルj+1として示してい
る)検索開始位置を設定する。
場合は、処理12において、現在構文解析中のブロック
のシンボル情報の位置9が示すシンボル情報から、その
ブロックに属するシンボルのシンボル情報のみを接続し
たチェーンの先頭に(図3では、チェーン7のブロック
2に対するチェーン8のシンボルj+1として示してい
る)検索開始位置を設定する。
【0025】次に処理13において、処理11、または
処理12で設定された検索開始位置から、現在処理すべ
きシンボルのシンボル情報をチェーンをたどって順次検
索を行う。
処理12で設定された検索開始位置から、現在処理すべ
きシンボルのシンボル情報をチェーンをたどって順次検
索を行う。
【0026】処理14では、処理13で現在処理すべき
シンボルのシンボル情報が見つかったかどうかを判定す
る。
シンボルのシンボル情報が見つかったかどうかを判定す
る。
【0027】処理14でシンボル情報が見つからなかっ
たと判定された場合は、処理15において、そのシンボ
ル情報を検索を行ったチェーンの最後に追加し処理16
へ制御を移す。
たと判定された場合は、処理15において、そのシンボ
ル情報を検索を行ったチェーンの最後に追加し処理16
へ制御を移す。
【0028】処理14でシンボル情報が見つかったと判
定された場合は、処理15を行わずに処理16へ制御を
移す。
定された場合は、処理15を行わずに処理16へ制御を
移す。
【0029】処理16では、現在処理すべきシンボルが
ブロック名かを判定する。
ブロック名かを判定する。
【0030】処理16でブロック名であると判定された
場合、処理17において、現在解析中のシンボル情報の
位置9に、現在処理すべきシンボルのシンボル情報の位
置を設定し呼び出しプログラムに戻る。
場合、処理17において、現在解析中のシンボル情報の
位置9に、現在処理すべきシンボルのシンボル情報の位
置を設定し呼び出しプログラムに戻る。
【0031】処理16でブロック名でないと判定された
場合は、処理17を行わずに呼び出しプログラムに戻
る。
場合は、処理17を行わずに呼び出しプログラムに戻
る。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明にはシンボ
ルテーブルの処理を行う際に、プログラムを構成するブ
ロック名のシンボル情報のみを接続したチェーンと、プ
ログラム中のシンボルのシンボル情報を、そのシンボル
が属するブロック単位に接続したチェーンを保持するこ
とにより、ブロック毎の局所シンボルを効率よく定義で
きるという効果がある。
ルテーブルの処理を行う際に、プログラムを構成するブ
ロック名のシンボル情報のみを接続したチェーンと、プ
ログラム中のシンボルのシンボル情報を、そのシンボル
が属するブロック単位に接続したチェーンを保持するこ
とにより、ブロック毎の局所シンボルを効率よく定義で
きるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例によるシンボルテーブル処理
方式の構成図である。
方式の構成図である。
【図2】図1の実施例で使用するシンボルテーブルを構
成するシンボル情報の構成図である。
成するシンボル情報の構成図である。
【図3】図1の実施例で使用するシンボルテーブルの構
造を示す図である。
造を示す図である。
【図4】図1に示す実施例の動作フローチャートであ
る。
る。
【図5】従来のシンボルテーブルの構造を示す図であ
る。
る。
1 検索開始位置設定部 2 シンボルテーブル検索部 3 シンボルテーブル登録部 4 シンボル名 5 次のシンボル情報の位置 6 本ブロックに属するシンボル情報の先頭 7 ブロック名シンボル情報チェーン 8 ブロック毎シンボル情報チェーン 9 解析中ブロックのポインタ
Claims (1)
- 【請求項1】 言語処理系の構文解析処理部におけるシ
ンボルテーブルの処理において、 プログラムを構成するブロック名のシンボル情報のみを
接続したチェーンと、プログラム中のシンボルのシンボ
ル情報を前記シンボルが属するブロック毎に接続チェー
ンを保持するシンボルテーブルと、 該シンボルテーブルからシンボル情報を検索する際に、
どのシンボル情報から検索を開始するかを設定する手段
と、 シンボル情報を前記シンボルが属するブロック毎のチェ
ーンから検索する手段と、 シンボル情報を前記シンボルが属するブロック毎のチェ
ーンに登録する手段を有することを特徴としたシンボル
テーブル処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4069789A JPH05233313A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | シンボルテーブル処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4069789A JPH05233313A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | シンボルテーブル処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05233313A true JPH05233313A (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=13412877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4069789A Pending JPH05233313A (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | シンボルテーブル処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05233313A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000272007A (ja) * | 1999-03-25 | 2000-10-03 | Sekisui Chem Co Ltd | 螺旋管形成方法、自走式製管機及び溶接装置 |
-
1992
- 1992-02-19 JP JP4069789A patent/JPH05233313A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000272007A (ja) * | 1999-03-25 | 2000-10-03 | Sekisui Chem Co Ltd | 螺旋管形成方法、自走式製管機及び溶接装置 |
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