JPH05270391A - リザーバタンク - Google Patents
リザーバタンクInfo
- Publication number
- JPH05270391A JPH05270391A JP4071541A JP7154192A JPH05270391A JP H05270391 A JPH05270391 A JP H05270391A JP 4071541 A JP4071541 A JP 4071541A JP 7154192 A JP7154192 A JP 7154192A JP H05270391 A JPH05270391 A JP H05270391A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strainer
- liquid
- reservoir
- cap
- reservoir tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D25/00—Fluid-actuated clutches
- F16D25/12—Details not specific to one of the before-mentioned types
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両走行時の液漏れを防止することを目的と
する。 【構成】 内部に形成された液室(13)にストレーナ
(2)が配設されたリザーバ本体(10)と、リザーバ
本体(10)の開口部(12)に液密的に閉塞するとと
もに液室(13)と外部とを連通する連通路が形成され
たキヤツプ本体(20)とを備えるリザーバタンク
(1)において、キヤツプ本体(20)の下部に、スト
レーナ(2)の上端部に形成されたフランジ部(2a)
に当接してシールするリツプ部(21)を形成したもの
である。
する。 【構成】 内部に形成された液室(13)にストレーナ
(2)が配設されたリザーバ本体(10)と、リザーバ
本体(10)の開口部(12)に液密的に閉塞するとと
もに液室(13)と外部とを連通する連通路が形成され
たキヤツプ本体(20)とを備えるリザーバタンク
(1)において、キヤツプ本体(20)の下部に、スト
レーナ(2)の上端部に形成されたフランジ部(2a)
に当接してシールするリツプ部(21)を形成したもの
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ブレーキシステムやク
ラツチシステムに使用される作動油を貯蔵するリザーバ
のキヤツプに関する。
ラツチシステムに使用される作動油を貯蔵するリザーバ
のキヤツプに関する。
【0002】
【従来の技術】例えばブレーキ装置のマスタシリンダに
取り付けられているリザーバタンクはブレーキ液が貯蔵
されているが、車両の走行によりリザーバタンク内のブ
レーキ液が振動してその液面が波立ち、リザーバタンク
のキヤツプに設けられたリザーバタンク内と外部とを連
通する連通孔から液漏れが生ずる恐れがあつた。
取り付けられているリザーバタンクはブレーキ液が貯蔵
されているが、車両の走行によりリザーバタンク内のブ
レーキ液が振動してその液面が波立ち、リザーバタンク
のキヤツプに設けられたリザーバタンク内と外部とを連
通する連通孔から液漏れが生ずる恐れがあつた。
【0003】そこで、ブレーキ液の液漏れを防止する方
法として、ブレーキ液面とキヤツプとの間の間隙を大き
くすることが考えられる。
法として、ブレーキ液面とキヤツプとの間の間隙を大き
くすることが考えられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ブレーキ液面
とキヤツプとの間の間隙を大きくすることは、リザーバ
タンク自体を大きくしてしまうので問題点があつた。
とキヤツプとの間の間隙を大きくすることは、リザーバ
タンク自体を大きくしてしまうので問題点があつた。
【0005】そこで、本発明は、リザーバタンクを大き
くすることなくブレーキ液面とキヤツプとの間の間隙を
大きくすることを課題とする。
くすることなくブレーキ液面とキヤツプとの間の間隙を
大きくすることを課題とする。
【0006】
【0007】
【課題を解決するための手段】前記技術的課題を解決す
るために本発明にて講じた技術的手段は、内部に形成さ
れた液室にストレーナが配設されたリザーバ本体と、リ
ザーバ本体の開口部に液密的に閉塞するとともに液室と
外部とを連通する連通路が形成されたキヤツプ本体とを
備えるリザーバタンクにおいて、キヤツプ本体の下部
に、ストレーナの上端部の全周に当接してシールするリ
ツプ部を形成したことである。
るために本発明にて講じた技術的手段は、内部に形成さ
れた液室にストレーナが配設されたリザーバ本体と、リ
ザーバ本体の開口部に液密的に閉塞するとともに液室と
外部とを連通する連通路が形成されたキヤツプ本体とを
備えるリザーバタンクにおいて、キヤツプ本体の下部
に、ストレーナの上端部の全周に当接してシールするリ
ツプ部を形成したことである。
【0008】
【作用】前記技術的手段は次のように作用する。キヤツ
プ本体の下部に、ストレーナの上端部の全周に当接して
シールするリツプ部を形成したので、リザーバ本体の液
室内がストレーナにより区画されるとともに、ストレー
ナ内の液室は連通路を介して外気と連通して、ストレー
ナ外の液室が外気と遮断される。
プ本体の下部に、ストレーナの上端部の全周に当接して
シールするリツプ部を形成したので、リザーバ本体の液
室内がストレーナにより区画されるとともに、ストレー
ナ内の液室は連通路を介して外気と連通して、ストレー
ナ外の液室が外気と遮断される。
【0009】この作用により、ブレーキパツドの摩耗等
によりブレーキ液が減少した時に、ストレーナ内の液室
のみ液面が下降するので、キヤツプ本体と液面との間に
間隙を形成することができ、それにより、リザーバタン
クの液漏れを防止することができる。
によりブレーキ液が減少した時に、ストレーナ内の液室
のみ液面が下降するので、キヤツプ本体と液面との間に
間隙を形成することができ、それにより、リザーバタン
クの液漏れを防止することができる。
【0010】
【実施例】以下、添付した図面を参照して本発明を適用
した実施例を詳細に説明する。
した実施例を詳細に説明する。
【0011】リザーバタンク1は、図示しないマスタシ
リンダとポート11にて液密的に接続されるリザーバ本
体10と、リザーバ本体10の開口部12に液密的に閉
塞するキヤツプ本体20とを備える。
リンダとポート11にて液密的に接続されるリザーバ本
体10と、リザーバ本体10の開口部12に液密的に閉
塞するキヤツプ本体20とを備える。
【0012】リザーバ本体10は、内部にブレーキ液を
貯蔵する液室13が形成されており、その液室13内に
ストレーナ2が配設されている。
貯蔵する液室13が形成されており、その液室13内に
ストレーナ2が配設されている。
【0013】ストレーナ2は、上部にフランジ部2aが
形成されるとともに、ストレーナ2の周りを囲むように
リザーバ本体10の底部から突出する隔壁14によりそ
の水平方向の移動を規制されている。また、ストレーナ
2は、下部に網2bが配設されている。フランジ部2a
は、リザーバ本体10の開口部12の内周面に径方向に
おいて内方へ突出して形成された段部12aに係止し
て、ストレーナ2が液室13内に落ち込まないようにし
ている。また、フランジ部2aは、その上面にキヤツプ
本体20に形成されたリツプ部21が液密的に当接して
いる。
形成されるとともに、ストレーナ2の周りを囲むように
リザーバ本体10の底部から突出する隔壁14によりそ
の水平方向の移動を規制されている。また、ストレーナ
2は、下部に網2bが配設されている。フランジ部2a
は、リザーバ本体10の開口部12の内周面に径方向に
おいて内方へ突出して形成された段部12aに係止し
て、ストレーナ2が液室13内に落ち込まないようにし
ている。また、フランジ部2aは、その上面にキヤツプ
本体20に形成されたリツプ部21が液密的に当接して
いる。
【0014】キヤツプ本体20は、キヤツプ22と、キ
ヤツプ22の上部に嵌着されたフイラキヤツプ23と、
キヤツプ22に形成された有底内孔22a内に配設され
るデフレクタ24と、デフレクタ24に形成された有底
内孔24a内に配設されるセパレータ25とを有する。
ヤツプ22の上部に嵌着されたフイラキヤツプ23と、
キヤツプ22に形成された有底内孔22a内に配設され
るデフレクタ24と、デフレクタ24に形成された有底
内孔24a内に配設されるセパレータ25とを有する。
【0015】キヤツプ22は、リザーバ本体10の開口
部12に閉塞するとともに、下方に突出して形成された
リツプ部21が開口部12の内周面およびストレーナ2
のフランジ部2aに液密的に当接している。また、キャ
ツプ22は、内部に有底内孔22aが形成されており、
その有底内孔22aの底部に連通孔22bが形成されて
いる。
部12に閉塞するとともに、下方に突出して形成された
リツプ部21が開口部12の内周面およびストレーナ2
のフランジ部2aに液密的に当接している。また、キャ
ツプ22は、内部に有底内孔22aが形成されており、
その有底内孔22aの底部に連通孔22bが形成されて
いる。
【0016】フイラキヤツプ23は、そのビード部23
aがキヤツプ22の上部外周に液密的に嵌着するととも
に、下方に向かつて突出した凸部23bがキヤツプ22
の上端に液密的に当接する。ビード部23aおよび凸部
23bは、図示しない切り欠きが形成されており、この
切り欠きを介して有底内孔22aと外気とを連通してい
る。
aがキヤツプ22の上部外周に液密的に嵌着するととも
に、下方に向かつて突出した凸部23bがキヤツプ22
の上端に液密的に当接する。ビード部23aおよび凸部
23bは、図示しない切り欠きが形成されており、この
切り欠きを介して有底内孔22aと外気とを連通してい
る。
【0017】デフレクタ24は、キヤツプ22の有底内
孔22aの内周面に形成された溝22cに、デフレクタ
24の外周方向に突出して形成された嵌合部24bが嵌
合することによりキヤツプ22に固定される。また、デ
フレクタ24は、内部に有底内孔24aが形成されてお
り、その底部に連通孔24cが形成されている。連通孔
24cは、有底内孔24a内と液室13とを連通してい
る。
孔22aの内周面に形成された溝22cに、デフレクタ
24の外周方向に突出して形成された嵌合部24bが嵌
合することによりキヤツプ22に固定される。また、デ
フレクタ24は、内部に有底内孔24aが形成されてお
り、その底部に連通孔24cが形成されている。連通孔
24cは、有底内孔24a内と液室13とを連通してい
る。
【0018】セパレータ25は、コツプ状に形成されて
いるものであり、デフレクタ24の有底内孔24aの開
口端に嵌合されている。また、セパレータ25はその底
部にスリツト25aが形成されており、そのスリツト2
5aにより有底内孔22a内と有底内孔24a内とが連
通している。
いるものであり、デフレクタ24の有底内孔24aの開
口端に嵌合されている。また、セパレータ25はその底
部にスリツト25aが形成されており、そのスリツト2
5aにより有底内孔22a内と有底内孔24a内とが連
通している。
【0019】次に、リザーバタンク1のブレーキが減少
した時の様子を説明する。
した時の様子を説明する。
【0020】通常時は、図中点線で示した線図Aの位置
にブレーキ液の液面が位置しているものである。また、
ストレーナ2内は、本発明における連通路を形成してい
る連通孔24c,有底内孔24a,スリツト25a,有
底内孔22a,連通孔22bおよび切り欠きを介して外
気と連通している。
にブレーキ液の液面が位置しているものである。また、
ストレーナ2内は、本発明における連通路を形成してい
る連通孔24c,有底内孔24a,スリツト25a,有
底内孔22a,連通孔22bおよび切り欠きを介して外
気と連通している。
【0021】ブレーキパツドの摩耗等によりリザーバタ
ンク1内のブレーキ液が減少した時には、ストレーナ2
内のブレーキ液の液面は図中一点鎖線で示した線図Bの
位置に達する。ここで、ストレーナ2の外の液室13
は、リツプ部21により外気と遮断されているのでその
液面は線図Aの位置のままとなる。
ンク1内のブレーキ液が減少した時には、ストレーナ2
内のブレーキ液の液面は図中一点鎖線で示した線図Bの
位置に達する。ここで、ストレーナ2の外の液室13
は、リツプ部21により外気と遮断されているのでその
液面は線図Aの位置のままとなる。
【0022】更に、ブレーキ液が減少する時は、図中二
点鎖線にて示した線図Cの位置まではストレーナ2内の
ブレーキ液の液面が減少するが、線図Cの位置まで達し
て更に減少していく場合には、網2bを介してストレー
ナ2の外の液室13のブレーキ液がストレーナ2内に供
給される。
点鎖線にて示した線図Cの位置まではストレーナ2内の
ブレーキ液の液面が減少するが、線図Cの位置まで達し
て更に減少していく場合には、網2bを介してストレー
ナ2の外の液室13のブレーキ液がストレーナ2内に供
給される。
【0023】以上説明したように、リザーバタンク1は
ストレーナ2内のブレーキ液の液面のみブレーキ液の減
少に伴い降下していくので、キヤツプ本体20の下部に
大きな空気室を形成することができるので、車両走行時
にブレーキ液の液面が波立ちリザーバタンク1の外に漏
れることがないものである。
ストレーナ2内のブレーキ液の液面のみブレーキ液の減
少に伴い降下していくので、キヤツプ本体20の下部に
大きな空気室を形成することができるので、車両走行時
にブレーキ液の液面が波立ちリザーバタンク1の外に漏
れることがないものである。
【0024】
【発明の効果】本発明は、キヤツプ本体の下部に、スト
レーナの上端部の全周に当接してシールするリツプ部を
形成したので、リザーバ本体の液室内がストレーナによ
り区画されるとともに、ストレーナ内の液室は連通路を
介して外気と連通して、ストレーナ外の液室が外気と遮
断されることにより、ブレーキパツドの摩耗等によりブ
レーキ液が減少した時に、ストレーナ内の液室のみ液面
が下降するので、キヤツプ本体と液面との間に間隙を形
成することができ、それにより、リザーバタンクの液漏
れを防止することができる。
レーナの上端部の全周に当接してシールするリツプ部を
形成したので、リザーバ本体の液室内がストレーナによ
り区画されるとともに、ストレーナ内の液室は連通路を
介して外気と連通して、ストレーナ外の液室が外気と遮
断されることにより、ブレーキパツドの摩耗等によりブ
レーキ液が減少した時に、ストレーナ内の液室のみ液面
が下降するので、キヤツプ本体と液面との間に間隙を形
成することができ、それにより、リザーバタンクの液漏
れを防止することができる。
【図1】本実施例の構成を示す断面図である。
1 リザーバタンク 2 ストレーナ 2a フランジ部 10 リザーバ本体 12 開口部 21 リツプ部
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に形成された液室にストレーナが配
設されたリザーバ本体と、該リザーバ本体の開口部に液
密的に閉塞するとともに前記液室と外部とを連通する連
通路が形成されたキヤツプ本体とを備えるリザーバタン
クにおいて、 前記キヤツプ本体の下部に、前記ストレーナの上端部の
全周に当接してシールするリツプ部を形成したことを特
徴とするリザーバタンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4071541A JPH05270391A (ja) | 1992-03-27 | 1992-03-27 | リザーバタンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4071541A JPH05270391A (ja) | 1992-03-27 | 1992-03-27 | リザーバタンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05270391A true JPH05270391A (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=13463711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4071541A Pending JPH05270391A (ja) | 1992-03-27 | 1992-03-27 | リザーバタンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05270391A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000304001A (ja) * | 1999-04-16 | 2000-10-31 | Aisin Seiki Co Ltd | リザーバ用キャップ |
-
1992
- 1992-03-27 JP JP4071541A patent/JPH05270391A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000304001A (ja) * | 1999-04-16 | 2000-10-31 | Aisin Seiki Co Ltd | リザーバ用キャップ |
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