JPH05274127A - プログラム開発装置 - Google Patents
プログラム開発装置Info
- Publication number
- JPH05274127A JPH05274127A JP6713592A JP6713592A JPH05274127A JP H05274127 A JPH05274127 A JP H05274127A JP 6713592 A JP6713592 A JP 6713592A JP 6713592 A JP6713592 A JP 6713592A JP H05274127 A JPH05274127 A JP H05274127A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】プログラム開発に必要なディスク容量が削減で
き、しかもコンパイルおよびデバッグ作業がプログラム
開発者に負担をかけずに行えるようにする。 【構成】通常のソースファイルに代えて圧縮されたソー
スファイル1を適用し、コンパイラ3により同ファイル
1を展開し、その展開ソースファイル2をコンパイルし
て実行可能ファイル4を生成し、不要となった展開ソー
スファイル2をコンパイラ3が削除する構成とする。ま
た、実行可能ファイル4のデバッグ時には、同ファイル
4の生成のもとになった圧縮ソースファイル1の必要部
分をデバッガ6により展開し、その展開ソースファイル
5を用いて実行可能ファイル4のデバッグを行い、不要
となった展開ソースファイル5をデバッガ6が削除する
構成とする。
き、しかもコンパイルおよびデバッグ作業がプログラム
開発者に負担をかけずに行えるようにする。 【構成】通常のソースファイルに代えて圧縮されたソー
スファイル1を適用し、コンパイラ3により同ファイル
1を展開し、その展開ソースファイル2をコンパイルし
て実行可能ファイル4を生成し、不要となった展開ソー
スファイル2をコンパイラ3が削除する構成とする。ま
た、実行可能ファイル4のデバッグ時には、同ファイル
4の生成のもとになった圧縮ソースファイル1の必要部
分をデバッガ6により展開し、その展開ソースファイル
5を用いて実行可能ファイル4のデバッグを行い、不要
となった展開ソースファイル5をデバッガ6が削除する
構成とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電子計算機のプログ
ラム開発に用いて好適なプログラム開発装置に関する。
ラム開発に用いて好適なプログラム開発装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電子計算機のプログラム開発には、一般
にコンパイラやデバッガが用いられる。
にコンパイラやデバッガが用いられる。
【0003】従来、コンパイラは、テキスト形式のソー
スファイルを入力として読み込み、オブジェクトファイ
ル、ロードモジュールなどの実行可能ファイルを生成し
ていた。また、デバッガはシンボル情報を使用してデバ
ッグを行うもので、テキスト形式のソースファイルを必
要とする。
スファイルを入力として読み込み、オブジェクトファイ
ル、ロードモジュールなどの実行可能ファイルを生成し
ていた。また、デバッガはシンボル情報を使用してデバ
ッグを行うもので、テキスト形式のソースファイルを必
要とする。
【0004】ところが、ソースファイルは一般に大容量
となるため、十分なディスク容量がない場合には、ソー
スファイルをディスクに収容しきれず、プログラム開発
に支障が生じる問題があった。したがって従来は、プロ
グラム開発に膨大なディスク容量を必要としていた。
となるため、十分なディスク容量がない場合には、ソー
スファイルをディスクに収容しきれず、プログラム開発
に支障が生じる問題があった。したがって従来は、プロ
グラム開発に膨大なディスク容量を必要としていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記したように従来
は、大容量ソースファイルを収容するためにも、プログ
ラム開発に必要なディスク容量が膨大なものとなる欠点
があった。
は、大容量ソースファイルを収容するためにも、プログ
ラム開発に必要なディスク容量が膨大なものとなる欠点
があった。
【0006】この発明は上記事情に鑑みてなされたもの
でその目的は、通常のソースファイルに代えて圧縮され
たソースファイル(圧縮ソースファイル)を適用し、コ
ンパイルとデバッグの際には、この圧縮ソースファイル
を自動展開して用い、この展開されたソースファイルが
不要となった場合には自動削除することにより、ディス
ク・リソースの効率的な利用を図ると共に、コンパイル
およびデバッグ作業がプログラム開発者に負担をかける
ことなく行えるプログラム開発装置を提供することにあ
る。
でその目的は、通常のソースファイルに代えて圧縮され
たソースファイル(圧縮ソースファイル)を適用し、コ
ンパイルとデバッグの際には、この圧縮ソースファイル
を自動展開して用い、この展開されたソースファイルが
不要となった場合には自動削除することにより、ディス
ク・リソースの効率的な利用を図ると共に、コンパイル
およびデバッグ作業がプログラム開発者に負担をかける
ことなく行えるプログラム開発装置を提供することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、圧縮された
ソースファイルと、この圧縮ソースファイルを展開して
第1の展開ソースファイルを生成し、この第1の展開ソ
ースファイルをコンパイルして実行可能ファイルを生成
すると共に、不要となった第1の展開ソースファイルを
削除するコンパイル手段と、実行可能ファイルのデバッ
グに際し、デバッグに必要な上記圧縮ソースファイルの
対応部分を展開して第2の展開ソースファイルを生成
し、この第2の展開ソースファイルを参照して実行可能
ファイルをデバッグすると共に、不要となった第2の展
開ソースファイルを削除するデバッグ手段とを備えたこ
とを特徴とするものである。
ソースファイルと、この圧縮ソースファイルを展開して
第1の展開ソースファイルを生成し、この第1の展開ソ
ースファイルをコンパイルして実行可能ファイルを生成
すると共に、不要となった第1の展開ソースファイルを
削除するコンパイル手段と、実行可能ファイルのデバッ
グに際し、デバッグに必要な上記圧縮ソースファイルの
対応部分を展開して第2の展開ソースファイルを生成
し、この第2の展開ソースファイルを参照して実行可能
ファイルをデバッグすると共に、不要となった第2の展
開ソースファイルを削除するデバッグ手段とを備えたこ
とを特徴とするものである。
【0008】
【作用】上記の構成においては、通常のソースファイル
に代えて圧縮されたソースファイル(圧縮ソースファイ
ル)が用いられ、コンパイルまたはデバッグに際して
は、その圧縮ソースファイルまたは同ファイル中のデバ
ッグに必要な部分がコンパイル手段またはデバッグ手段
により自動展開され、その展開されたソースファイルを
用いてコンパイルまたはデバッグが行われる。コンパイ
ルまたはデバッグで不要となった展開ソースファイル
は、コンパイル手段またはデバッグ手段によって削除さ
れる。
に代えて圧縮されたソースファイル(圧縮ソースファイ
ル)が用いられ、コンパイルまたはデバッグに際して
は、その圧縮ソースファイルまたは同ファイル中のデバ
ッグに必要な部分がコンパイル手段またはデバッグ手段
により自動展開され、その展開されたソースファイルを
用いてコンパイルまたはデバッグが行われる。コンパイ
ルまたはデバッグで不要となった展開ソースファイル
は、コンパイル手段またはデバッグ手段によって削除さ
れる。
【0009】このため、ソースファイルを収容するのに
必要なディスク容量は少なくて済み、しかも圧縮ソース
ファイルを用いていても、コンパイルおよびデバッグ作
業のためにプログラム開発者に負担をかけることはな
い。
必要なディスク容量は少なくて済み、しかも圧縮ソース
ファイルを用いていても、コンパイルおよびデバッグ作
業のためにプログラム開発者に負担をかけることはな
い。
【0010】
【実施例】図1はこの発明の一実施例に係るプログラム
開発装置の構成を示すブロック図である。
開発装置の構成を示すブロック図である。
【0011】図1において、1は周知のデータ圧縮方式
を適用して予め圧縮されたソースファイル(圧縮ソース
ファイル)、2は圧縮ソースファイル1を展開すること
によって生成されるソースファイル(展開ソースファイ
ル)である。ここで、圧縮ソースファイル1に適用され
るデータ圧縮方式の種類は問わない。
を適用して予め圧縮されたソースファイル(圧縮ソース
ファイル)、2は圧縮ソースファイル1を展開すること
によって生成されるソースファイル(展開ソースファイ
ル)である。ここで、圧縮ソースファイル1に適用され
るデータ圧縮方式の種類は問わない。
【0012】3は圧縮ソースファイル1を展開して展開
ソースファイル2を生成する圧縮ソースファイル展開処
理と、同ファイル2をコンパイルするコンパイル処理
と、同ファイル2を削除する削除処理とを行うコンパイ
ラ、4はコンパイラ3によって生成される実行可能ファ
イルである。
ソースファイル2を生成する圧縮ソースファイル展開処
理と、同ファイル2をコンパイルするコンパイル処理
と、同ファイル2を削除する削除処理とを行うコンパイ
ラ、4はコンパイラ3によって生成される実行可能ファ
イルである。
【0013】5は圧縮ソースファイル1のうちのデバッ
グ処理に必要な部分を展開することによって生成される
ソースファイル(展開ソースファイル)、6は実行可能
ファイル4のデバッグを行うデバッガである。デバッガ
6は、このデバッグ処理の他、デバッグに必要な圧縮ソ
ースファイル1の対応部分を展開して展開ソースファイ
ル5を生成する圧縮ソースファイル展開処理と、同ファ
イル5を削除する削除処理も行う。
グ処理に必要な部分を展開することによって生成される
ソースファイル(展開ソースファイル)、6は実行可能
ファイル4のデバッグを行うデバッガである。デバッガ
6は、このデバッグ処理の他、デバッグに必要な圧縮ソ
ースファイル1の対応部分を展開して展開ソースファイ
ル5を生成する圧縮ソースファイル展開処理と、同ファ
イル5を削除する削除処理も行う。
【0014】次に、図1の構成におけるコンパイラ3お
よびデバッガ6の動作を、図2および図3のフローチャ
ートを適宜参照して説明する。まず、コンパイラ3は、
テキスト形式のソースファイルからオブジェクトファイ
ル、ロードモジュール等の実行可能ファイルを生成する
コンパイル処理を行うが、このコンパイル処理の開始時
に、対象となるソースファイルが圧縮されているか否か
をチェックし、ソースファイルの展開を行うか否かを決
定する(図2ステップS1)。
よびデバッガ6の動作を、図2および図3のフローチャ
ートを適宜参照して説明する。まず、コンパイラ3は、
テキスト形式のソースファイルからオブジェクトファイ
ル、ロードモジュール等の実行可能ファイルを生成する
コンパイル処理を行うが、このコンパイル処理の開始時
に、対象となるソースファイルが圧縮されているか否か
をチェックし、ソースファイルの展開を行うか否かを決
定する(図2ステップS1)。
【0015】ここで、圧縮ソースファイル1がコンパイ
ル処理の対象となっているものとすると、同ソースファ
イル1は圧縮されていることから、コンパイラ3は、ま
ず同ソースファイル1を展開して作業用にテキスト形式
のソースファイル(展開ソースファイル)2を生成する
(図2ステップS2)。
ル処理の対象となっているものとすると、同ソースファ
イル1は圧縮されていることから、コンパイラ3は、ま
ず同ソースファイル1を展開して作業用にテキスト形式
のソースファイル(展開ソースファイル)2を生成する
(図2ステップS2)。
【0016】次にコンパイラ3は、展開ソースファイル
2を参照して同ソースファイル2のコンパイルを行い、
実行可能ファイル4を生成する(図2ステップS3)。
この実行可能ファイル4の生成が終われば、展開ソース
ファイル2は不要となるので、コンパイラ3は同ソース
ファイル2を自動的に削除して(図2ステップS4)、
処理を終了する。
2を参照して同ソースファイル2のコンパイルを行い、
実行可能ファイル4を生成する(図2ステップS3)。
この実行可能ファイル4の生成が終われば、展開ソース
ファイル2は不要となるので、コンパイラ3は同ソース
ファイル2を自動的に削除して(図2ステップS4)、
処理を終了する。
【0017】もし、コンパイル処理の対象となっている
ソースファイルが、従来と同様に圧縮されていないもの
であるならば、コンパイラ3は、そのソースファイルを
そのまま使用してコンパイルを行う(図2ステップS
5)。
ソースファイルが、従来と同様に圧縮されていないもの
であるならば、コンパイラ3は、そのソースファイルを
そのまま使用してコンパイルを行う(図2ステップS
5)。
【0018】次に、デバッガ6の動作を説明する。デバ
ッガ6は、実行可能ファイルのデバッグ時には、同ファ
イルの生成のもとになったソースファイル(テキスト形
式)を必要とする。この際、ソースファイル全てが必要
になるわけではない。但し、デバッグ処理に必要なソー
スファイル部分が圧縮されている場合には、テキスト形
式のソースファイルに展開する必要がある。
ッガ6は、実行可能ファイルのデバッグ時には、同ファ
イルの生成のもとになったソースファイル(テキスト形
式)を必要とする。この際、ソースファイル全てが必要
になるわけではない。但し、デバッグ処理に必要なソー
スファイル部分が圧縮されている場合には、テキスト形
式のソースファイルに展開する必要がある。
【0019】そこでデバッガ6は、デバッグ処理の開始
時には、デバッグ対象となる実行可能ファイルの生成の
もとになったソースファイルが圧縮されているか否かを
チェックし、ソースファイルの展開を行うか否かを決定
する(図3ステップS11)。
時には、デバッグ対象となる実行可能ファイルの生成の
もとになったソースファイルが圧縮されているか否かを
チェックし、ソースファイルの展開を行うか否かを決定
する(図3ステップS11)。
【0020】ここで、実行可能ファイル4がデバッグ対
象となっているものとすると、同ファイル4の生成のも
とになった圧縮ソースファイル1は圧縮されていること
から、デバッガ6は、まず同ソースファイル1のうち、
実行可能ファイル4のデバッグ処理に必要なソースファ
イル部分を展開してテキスト形式のソースファイル(展
開ソースファイル)5を生成する(図3ステップS1
2)。
象となっているものとすると、同ファイル4の生成のも
とになった圧縮ソースファイル1は圧縮されていること
から、デバッガ6は、まず同ソースファイル1のうち、
実行可能ファイル4のデバッグ処理に必要なソースファ
イル部分を展開してテキスト形式のソースファイル(展
開ソースファイル)5を生成する(図3ステップS1
2)。
【0021】次にデバッガ6は、展開ソースファイル5
を参照して実行可能ファイル4のデバッグを行う(図3
ステップS13)。そしてデバッガ6は、実行可能ファ
イル4のデバッグを終えると、展開ソースファイル5が
不要となったか否かをチェックし、同ファイル5を削除
するか否かを決定する(図3ステップS14)。ここ
で、展開ソースファイル5が不要であれば、デバッガ6
は同ファイル5を削除して(図3ステップS15)、処
理を終了する。
を参照して実行可能ファイル4のデバッグを行う(図3
ステップS13)。そしてデバッガ6は、実行可能ファ
イル4のデバッグを終えると、展開ソースファイル5が
不要となったか否かをチェックし、同ファイル5を削除
するか否かを決定する(図3ステップS14)。ここ
で、展開ソースファイル5が不要であれば、デバッガ6
は同ファイル5を削除して(図3ステップS15)、処
理を終了する。
【0022】もし、デバッグ処理の対象となっている実
行可能ファイルのもとになったソースファイルが、従来
と同様に圧縮されていないものであるならば、デバッガ
6は、そのソースファイルの必要部分をそのまま使用し
て実行可能ファイルのデバッグを行う(図3ステップS
16)。
行可能ファイルのもとになったソースファイルが、従来
と同様に圧縮されていないものであるならば、デバッガ
6は、そのソースファイルの必要部分をそのまま使用し
て実行可能ファイルのデバッグを行う(図3ステップS
16)。
【0023】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
通常のソースファイルに代えて圧縮されたソースファイ
ル(圧縮ソースファイル)を適用し、コンパイルおよび
デバッグの際には、この圧縮ソースファイルまたは同フ
ァイルの必要部分(デバッグ時)を自動展開して用い、
この展開されたソースファイルが不要となった場合には
自動削除する構成としたので、プログラム開発に必要な
ディスク容量を削減することができ、しかも圧縮ソース
ファイルを用いていても、コンパイルおよびデバッグ作
業のためにプログラム開発者に何ら負担をかけないで済
む。
通常のソースファイルに代えて圧縮されたソースファイ
ル(圧縮ソースファイル)を適用し、コンパイルおよび
デバッグの際には、この圧縮ソースファイルまたは同フ
ァイルの必要部分(デバッグ時)を自動展開して用い、
この展開されたソースファイルが不要となった場合には
自動削除する構成としたので、プログラム開発に必要な
ディスク容量を削減することができ、しかも圧縮ソース
ファイルを用いていても、コンパイルおよびデバッグ作
業のためにプログラム開発者に何ら負担をかけないで済
む。
【図1】この発明の一実施例に係るプログラム開発装置
のブロック構成図。
のブロック構成図。
【図2】図1におけるコンパイラ3の動作を説明するた
めのフローチャート。
めのフローチャート。
【図3】図1におけるデバッガ6の動作を説明するため
のフローチャート。
のフローチャート。
1…圧縮ソースファイル、2…展開ソースファイル(第
1の展開ソースファイル)、3…コンパイラ、4…実行
可能ファイル、5…展開ソースファイル(第2の展開ソ
ースファイル)、6…デバッガ。
1の展開ソースファイル)、3…コンパイラ、4…実行
可能ファイル、5…展開ソースファイル(第2の展開ソ
ースファイル)、6…デバッガ。
Claims (1)
- 【請求項1】 圧縮されたソースファイルと、 この圧縮ソースファイルを展開して第1の展開ソースフ
ァイルを生成し、この第1の展開ソースファイルをコン
パイルして実行可能ファイルを生成すると共に、不要と
なった前記第1の展開ソースファイルを削除するコンパ
イル手段と、 このコンパイル手段によって生成された前記実行可能フ
ァイルのデバッグを行うデバッグ手段であって、このデ
バッグに際し、デバッグに必要な前記圧縮ソースファイ
ルの対応部分を展開して第2の展開ソースファイルを生
成し、この第2の展開ソースファイルを参照して前記実
行可能ファイルをデバッグすると共に、不要となった前
記第2の展開ソースファイルを削除するデバッグ手段
と、 を具備することを特徴とするプログラム開発装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6713592A JPH05274127A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | プログラム開発装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6713592A JPH05274127A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | プログラム開発装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05274127A true JPH05274127A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13336159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6713592A Pending JPH05274127A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | プログラム開発装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05274127A (ja) |
-
1992
- 1992-03-25 JP JP6713592A patent/JPH05274127A/ja active Pending
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