JPH05274534A - カードへの熱印字装置 - Google Patents
カードへの熱印字装置Info
- Publication number
- JPH05274534A JPH05274534A JP6714092A JP6714092A JPH05274534A JP H05274534 A JPH05274534 A JP H05274534A JP 6714092 A JP6714092 A JP 6714092A JP 6714092 A JP6714092 A JP 6714092A JP H05274534 A JPH05274534 A JP H05274534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- printing
- thermal head
- stepping motor
- pulse signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 81
- 238000004064 recycling Methods 0.000 description 6
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 5
- 238000007651 thermal printing Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この発明は、カードの寿命を長くすることを
目的とする。 【構成】 この発明は、印字用カードを間欠的に送るた
めのステッピングモータ11と、このステッピングモー
タ11により間欠的に送られる印字用カードに印字を行
うサーマルヘッド12と、前記ステッピングモータ11
にパルス信号を送って印字用カードを間欠的に送らせ前
記サーマルヘッド12の印字と前記パルス信号とを同期
させて前記サーマルヘッド12の印字を前記印字用カー
ドの移動中に行わせる印字制御手段13とを備えたもの
である。
目的とする。 【構成】 この発明は、印字用カードを間欠的に送るた
めのステッピングモータ11と、このステッピングモー
タ11により間欠的に送られる印字用カードに印字を行
うサーマルヘッド12と、前記ステッピングモータ11
にパルス信号を送って印字用カードを間欠的に送らせ前
記サーマルヘッド12の印字と前記パルス信号とを同期
させて前記サーマルヘッド12の印字を前記印字用カー
ドの移動中に行わせる印字制御手段13とを備えたもの
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプリペイドカード等のカ
ードへの熱印字装置に関する。
ードへの熱印字装置に関する。
【0002】
【従来の技術】現在普及しているプリペイドカードリー
ダはプリペイドカードを直流モータにより送り、プリペ
イドカードへの印字をサーマルヘッドにより熱破壊方式
で行うものが主流となっている。このプリペイドカード
リーダでは同一のプリペイドカードには印字を1回行う
だけであり、プリペイドカードが1回の使用で使い捨て
にされる。
ダはプリペイドカードを直流モータにより送り、プリペ
イドカードへの印字をサーマルヘッドにより熱破壊方式
で行うものが主流となっている。このプリペイドカード
リーダでは同一のプリペイドカードには印字を1回行う
だけであり、プリペイドカードが1回の使用で使い捨て
にされる。
【0003】また、近時、カードを有効に活用すること
を狙いとしてリサイクル方式のカードリーダが開発され
て実用化されている。このリサイクル方式のカードリー
ダでは、カードに印字してカードを使用した後にこのカ
ードに文字等の消字及び印字を行うということを繰り返
している。そして、カードをステッピングモータにより
25mm/S程度の遅い速度で3Kg程度の大きなトル
クにより間欠的に送り、このカードへその停止状態時に
サーマルヘッドで加熱による印字や消字を行っている。
を狙いとしてリサイクル方式のカードリーダが開発され
て実用化されている。このリサイクル方式のカードリー
ダでは、カードに印字してカードを使用した後にこのカ
ードに文字等の消字及び印字を行うということを繰り返
している。そして、カードをステッピングモータにより
25mm/S程度の遅い速度で3Kg程度の大きなトル
クにより間欠的に送り、このカードへその停止状態時に
サーマルヘッドで加熱による印字や消字を行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記リサイクル方式の
カードリーダでは、カードをステッピングモータにより
間欠的に送る場合カードは図5に示すように移動してい
る状態と停止している状態とがあり、図6に示すよ
うにカード1にその停止状態時にサーマルヘッド2に
より印字する場合には熱がサーマルヘッド2(1ドット
分)からカード1の1点T1に集中して加えられる。こ
のため、カード1は何回も印字や消字が行われてサーマ
ルヘッド2から熱が1点T1に集中して過剰に加えられ
るので、傷み易くて寿命が短い。
カードリーダでは、カードをステッピングモータにより
間欠的に送る場合カードは図5に示すように移動してい
る状態と停止している状態とがあり、図6に示すよ
うにカード1にその停止状態時にサーマルヘッド2に
より印字する場合には熱がサーマルヘッド2(1ドット
分)からカード1の1点T1に集中して加えられる。こ
のため、カード1は何回も印字や消字が行われてサーマ
ルヘッド2から熱が1点T1に集中して過剰に加えられ
るので、傷み易くて寿命が短い。
【0005】本発明は上記欠点を改善し、カードの寿命
を長くすることができるカードへの熱印字装置を提供す
ることを目的とする。
を長くすることができるカードへの熱印字装置を提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、図1に示すように印字用カードを間欠的
に送るためのステッピングモータ11と、このステッピ
ングモータ11により間欠的に送られる印字用カードに
印字を行うサーマルヘッド12と、前記ステッピングモ
ータ11にパルス信号を送って印字用カードを間欠的に
送らせ前記サーマルヘッド12の印字と前記パルス信号
とを同期させて前記サーマルヘッド12の印字を前記印
字用カードの移動中に行わせる印字制御手段13とを備
えたものである。
め、本発明は、図1に示すように印字用カードを間欠的
に送るためのステッピングモータ11と、このステッピ
ングモータ11により間欠的に送られる印字用カードに
印字を行うサーマルヘッド12と、前記ステッピングモ
ータ11にパルス信号を送って印字用カードを間欠的に
送らせ前記サーマルヘッド12の印字と前記パルス信号
とを同期させて前記サーマルヘッド12の印字を前記印
字用カードの移動中に行わせる印字制御手段13とを備
えたものである。
【0007】
【作用】印字用カードがステッピングモータ11により
間欠的に送られ、サーマルヘッド12がステッピングモ
ータ11により間欠的に送られる印字用カードに印字を
行う。そして、印字制御手段13がステッピングモータ
11にパルス信号を送って印字用カードを間欠的に送ら
せ、サーマルヘッド12の印字と前記パルス信号とを同
期させてサーマルヘッド12の印字を印字用カードの移
動中に行わせる。
間欠的に送られ、サーマルヘッド12がステッピングモ
ータ11により間欠的に送られる印字用カードに印字を
行う。そして、印字制御手段13がステッピングモータ
11にパルス信号を送って印字用カードを間欠的に送ら
せ、サーマルヘッド12の印字と前記パルス信号とを同
期させてサーマルヘッド12の印字を印字用カードの移
動中に行わせる。
【0008】
【実施例】図2は本発明の一実施例を示す。この実施例
はリサイクル方式のカードリーダである。ステッピング
モータ21はカード送り駆動回路22からパルス信号が
加えられることにより駆動されてカード搬送系を間欠的
に駆動し、このカード搬送系により印字用カードが上述
のように遅い速度で大きなトルクにより間欠的に送られ
る。サーマルヘッドからなる印字ヘッド23は印字装置
24により駆動されて発熱し、この熱を上記カード搬送
系により送られる印字用カードに与えて印字や消字を行
う。マイクロコンピュータ(CPU)25はカード送り
駆動回路22および印字装置24を制御してサーマルヘ
ッド23の印字とカード送り駆動回路22からステッピ
ングモータ21へのパルス信号とを1パルス毎に同期さ
せてサーマルヘッド23の印字を印字用カードの移動中
に行わせる。
はリサイクル方式のカードリーダである。ステッピング
モータ21はカード送り駆動回路22からパルス信号が
加えられることにより駆動されてカード搬送系を間欠的
に駆動し、このカード搬送系により印字用カードが上述
のように遅い速度で大きなトルクにより間欠的に送られ
る。サーマルヘッドからなる印字ヘッド23は印字装置
24により駆動されて発熱し、この熱を上記カード搬送
系により送られる印字用カードに与えて印字や消字を行
う。マイクロコンピュータ(CPU)25はカード送り
駆動回路22および印字装置24を制御してサーマルヘ
ッド23の印字とカード送り駆動回路22からステッピ
ングモータ21へのパルス信号とを1パルス毎に同期さ
せてサーマルヘッド23の印字を印字用カードの移動中
に行わせる。
【0009】図3は上記CPU25の印字モード時の処
理フローを示す。CPU25は印字モード時には、ま
ず、カード送り駆動回路22に対してステッピングモー
タ21へパルス信号を出力させて印字用カードを間欠的
に送らせる。この印字用カードは所定の位置でセンサに
より検知され、このセンサからのカード検知信号がCP
U25に入力される。CPU25はそのセンサからのカ
ード検知信号をチェックしてセンサがカードの先端を検
知した時より上記センサの検知位置から印字開始位置ま
での距離に対応する数のパルス信号をカード送り駆動回
路22に対してステッピングモータ21へパルス信号を
出力させる。しかる後、CPU25はカード送り駆動回
路22に対してステッピングモータ21へ所定数のパル
ス信号を出力させて印字用カードを間欠的に送らせ、か
つ、印字装置24を制御してサーマルヘッド23の印字
と,カード送り駆動回路22からステッピングモータ2
1へのパルス信号とを同期させてサーマルヘッド23の
印字を印字用カードの移動中に行わせる。
理フローを示す。CPU25は印字モード時には、ま
ず、カード送り駆動回路22に対してステッピングモー
タ21へパルス信号を出力させて印字用カードを間欠的
に送らせる。この印字用カードは所定の位置でセンサに
より検知され、このセンサからのカード検知信号がCP
U25に入力される。CPU25はそのセンサからのカ
ード検知信号をチェックしてセンサがカードの先端を検
知した時より上記センサの検知位置から印字開始位置ま
での距離に対応する数のパルス信号をカード送り駆動回
路22に対してステッピングモータ21へパルス信号を
出力させる。しかる後、CPU25はカード送り駆動回
路22に対してステッピングモータ21へ所定数のパル
ス信号を出力させて印字用カードを間欠的に送らせ、か
つ、印字装置24を制御してサーマルヘッド23の印字
と,カード送り駆動回路22からステッピングモータ2
1へのパルス信号とを同期させてサーマルヘッド23の
印字を印字用カードの移動中に行わせる。
【0010】この実施例では、CPU25がカード送り
駆動回路22および印字装置24を制御してサーマルヘ
ッド23の印字とカード送り駆動回路22からステッピ
ングモータ21へのパルス信号とを1パルス毎に同期さ
せてサーマルヘッド23の印字を印字用カードの移動中
に行わせるので、図4に示すようにサーマルヘッド23
により印字する場合には熱がサーマルヘッド23(1ド
ット分)から印字用カード26の広い範囲T2にわたっ
て加えられる。このため、印字用カード26は熱が過剰
に加えられなくなり、傷みが少なくなって寿命が長くな
る。
駆動回路22および印字装置24を制御してサーマルヘ
ッド23の印字とカード送り駆動回路22からステッピ
ングモータ21へのパルス信号とを1パルス毎に同期さ
せてサーマルヘッド23の印字を印字用カードの移動中
に行わせるので、図4に示すようにサーマルヘッド23
により印字する場合には熱がサーマルヘッド23(1ド
ット分)から印字用カード26の広い範囲T2にわたっ
て加えられる。このため、印字用カード26は熱が過剰
に加えられなくなり、傷みが少なくなって寿命が長くな
る。
【0011】ところで、サーマルヘッド23の印字とカ
ード送り駆動回路22からステッピングモータ21への
パルス信号とを同期させずにサーマルヘッド23の印字
を印字用カードの移動中に行わせた場合は、印字用カー
ド上の文字が印字用カードの移動により流れてしまって
文字の所期の輪郭が得られない。さらに、サーマルヘッ
ド23の消字とカード送り駆動回路22からステッピン
グモータ21へのパルス信号とを同期させずにサーマル
ヘッド23の消字を印字用カードの移動中に行わせた場
合も印字用カードの移動により印字用カードの集中的な
加熱ができなくなって消字が困難になる。
ード送り駆動回路22からステッピングモータ21への
パルス信号とを同期させずにサーマルヘッド23の印字
を印字用カードの移動中に行わせた場合は、印字用カー
ド上の文字が印字用カードの移動により流れてしまって
文字の所期の輪郭が得られない。さらに、サーマルヘッ
ド23の消字とカード送り駆動回路22からステッピン
グモータ21へのパルス信号とを同期させずにサーマル
ヘッド23の消字を印字用カードの移動中に行わせた場
合も印字用カードの移動により印字用カードの集中的な
加熱ができなくなって消字が困難になる。
【0012】この実施例では、サーマルヘッド23の印
字とカード送り駆動回路22からステッピングモータ2
1へのパルス信号とを同期させ、しかも、ステッピング
モータ21の1ステップで印字用カードを1回に送る量
が0.1〜0.15mm位に少ないので、印字用カード
上の文字は印字用カードの移動により輪郭が問題となる
程に流れず、傷みが少なくなって寿命が長くなる。ま
た、同様にサーマルヘッド23の消字とカード送り駆動
回路22からステッピングモータ21へのパルス信号と
を同期させてサーマルヘッド23の消字を印字用カード
の移動中に行わせるので、印字用カードの移動により印
字用カードの消字も問題がない程度に行える。
字とカード送り駆動回路22からステッピングモータ2
1へのパルス信号とを同期させ、しかも、ステッピング
モータ21の1ステップで印字用カードを1回に送る量
が0.1〜0.15mm位に少ないので、印字用カード
上の文字は印字用カードの移動により輪郭が問題となる
程に流れず、傷みが少なくなって寿命が長くなる。ま
た、同様にサーマルヘッド23の消字とカード送り駆動
回路22からステッピングモータ21へのパルス信号と
を同期させてサーマルヘッド23の消字を印字用カード
の移動中に行わせるので、印字用カードの移動により印
字用カードの消字も問題がない程度に行える。
【0013】なお、上記実施例において、まず、カード
を印字位置の1パルス分手前で一旦停止させて印字モー
ドに入らせ、CPU25より同期信号をカード送り駆動
回路22へ送ることにより1パルスをカード送り駆動回
路22からステッピングモータ21へ出力させ、その1
パルスにより印字用カードが移動している間にCPU2
5が印字装置24に対してサーマルヘッド23に通電さ
せて印字用カードに印字させるようにしてもよい。ま
た、本発明はサーマルヘッド23により印字用カードに
感熱印字を行うものだけでなく、サーマルヘッドからの
通電でプリペイドカードの錫からなる導電層を破壊させ
て印字を行う熱破壊方式の熱印字装置や、その他のサー
マルヘッドを用いて印字を行う熱印字装置に同様に適用
することができる。
を印字位置の1パルス分手前で一旦停止させて印字モー
ドに入らせ、CPU25より同期信号をカード送り駆動
回路22へ送ることにより1パルスをカード送り駆動回
路22からステッピングモータ21へ出力させ、その1
パルスにより印字用カードが移動している間にCPU2
5が印字装置24に対してサーマルヘッド23に通電さ
せて印字用カードに印字させるようにしてもよい。ま
た、本発明はサーマルヘッド23により印字用カードに
感熱印字を行うものだけでなく、サーマルヘッドからの
通電でプリペイドカードの錫からなる導電層を破壊させ
て印字を行う熱破壊方式の熱印字装置や、その他のサー
マルヘッドを用いて印字を行う熱印字装置に同様に適用
することができる。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、印字用カ
ードを間欠的に送るためのステッピングモータと、この
ステッピングモータにより間欠的に送られる印字用カー
ドに印字を行うサーマルヘッドと、前記ステッピングモ
ータにパルス信号を送って印字用カードを間欠的に送ら
せ前記サーマルヘッドの印字と前記パルス信号とを同期
させて前記サーマルヘッドの印字を前記印字用カードの
移動中に行わせる印字制御手段とを備えたので、サーマ
ルヘッドから印字用カードに熱が過剰に加えられなくて
傷まなくなり、印字用カードの寿命を長くすることがで
きる。
ードを間欠的に送るためのステッピングモータと、この
ステッピングモータにより間欠的に送られる印字用カー
ドに印字を行うサーマルヘッドと、前記ステッピングモ
ータにパルス信号を送って印字用カードを間欠的に送ら
せ前記サーマルヘッドの印字と前記パルス信号とを同期
させて前記サーマルヘッドの印字を前記印字用カードの
移動中に行わせる印字制御手段とを備えたので、サーマ
ルヘッドから印字用カードに熱が過剰に加えられなくて
傷まなくなり、印字用カードの寿命を長くすることがで
きる。
【図1】本発明を示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図3】同実施例におけるCPUの印字モード時の処理
フローを示すフローチャートである。
フローを示すフローチャートである。
【図4】同実施例の印字状態を示す正面図である。
【図5】従来のリサイクル方式カードリーダにおけるカ
ードの動きを示す図である。
ードの動きを示す図である。
【図6】同リサイクル方式カードリーダの印字状態を示
す正面図である。
す正面図である。
11 ステッピングモータ 12 サーマルヘッド 13 印字制御手段
Claims (1)
- 【請求項1】印字用カードを間欠的に送るためのステッ
ピングモータと、このステッピングモータにより間欠的
に送られる印字用カードに印字を行うサーマルヘッド
と、前記ステッピングモータにパルス信号を送って印字
用カードを間欠的に送らせ前記サーマルヘッドの印字と
前記パルス信号とを同期させて前記サーマルヘッドの印
字を前記印字用カードの移動中に行わせる印字制御手段
とを備えたことを特徴とするカードへの熱印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6714092A JPH05274534A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | カードへの熱印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6714092A JPH05274534A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | カードへの熱印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05274534A true JPH05274534A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13336306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6714092A Pending JPH05274534A (ja) | 1992-03-25 | 1992-03-25 | カードへの熱印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05274534A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0348989A (ja) * | 1989-07-17 | 1991-03-01 | Sankyo Kk | 情報管理設備装置およびそれに用いる記録媒体 |
| JPH03129593A (ja) * | 1989-10-16 | 1991-06-03 | Omron Corp | カード処理装置 |
-
1992
- 1992-03-25 JP JP6714092A patent/JPH05274534A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0348989A (ja) * | 1989-07-17 | 1991-03-01 | Sankyo Kk | 情報管理設備装置およびそれに用いる記録媒体 |
| JPH03129593A (ja) * | 1989-10-16 | 1991-06-03 | Omron Corp | カード処理装置 |
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