JPH05290058A - 通信システムの見積もりシステム - Google Patents
通信システムの見積もりシステムInfo
- Publication number
- JPH05290058A JPH05290058A JP8428992A JP8428992A JPH05290058A JP H05290058 A JPH05290058 A JP H05290058A JP 8428992 A JP8428992 A JP 8428992A JP 8428992 A JP8428992 A JP 8428992A JP H05290058 A JPH05290058 A JP H05290058A
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- JP
- Japan
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- package
- calculating
- communication system
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- Pending
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 29
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 31
- 238000011161 development Methods 0.000 abstract description 3
- 238000013518 transcription Methods 0.000 description 3
- 230000035897 transcription Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 見積もり時間の短縮、および信頼性の向上を
実現する。 【構成】 機器算出処理部3は与えられた見積もり条
件、設備基準データ、ならびに品名表データにもとづい
て機器算出を行う。パッケージ展開処理部6は品名表デ
ータを通信システムを構成するパッケージのレベルに展
開し、パッケージごとの単位数およびFIT数を算出す
る。使用パッケージ数算出処理部8は機器算出処理部3
による機器算出の結果と、パッケージ展開処理部6が算
出した単位数とにより使用パッケージの数を算出する。
スペアパーツ数算出処理部11は与えられたスペアパー
ツに関する条件と、上記FIT数と、上記使用パッケー
ジ数とにもとづいてスペアパーツの数を算出する。売価
損益算出処理部15は上記スペアパーツ数、機器算出結
果、原価データ、ならびにプロジェクト情報にもとづい
て通信システムの売価および損益を算出する。
実現する。 【構成】 機器算出処理部3は与えられた見積もり条
件、設備基準データ、ならびに品名表データにもとづい
て機器算出を行う。パッケージ展開処理部6は品名表デ
ータを通信システムを構成するパッケージのレベルに展
開し、パッケージごとの単位数およびFIT数を算出す
る。使用パッケージ数算出処理部8は機器算出処理部3
による機器算出の結果と、パッケージ展開処理部6が算
出した単位数とにより使用パッケージの数を算出する。
スペアパーツ数算出処理部11は与えられたスペアパー
ツに関する条件と、上記FIT数と、上記使用パッケー
ジ数とにもとづいてスペアパーツの数を算出する。売価
損益算出処理部15は上記スペアパーツ数、機器算出結
果、原価データ、ならびにプロジェクト情報にもとづい
て通信システムの売価および損益を算出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、通信システムの売価お
よび損益を見積もるためのシステムに関するものであ
る。
よび損益を見積もるためのシステムに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、通信システムの応札のために見積
もりを行うシステムでは、機器算出した結果にもとづい
て売価および損益を算出するが、スペアパーツも含め一
括して見積もりを行うことはできなかった。そのため従
来は、担当者がスペアパーツを含む見積もりに必要な処
理をパソコンなどを使用して行っていた。
もりを行うシステムでは、機器算出した結果にもとづい
て売価および損益を算出するが、スペアパーツも含め一
括して見積もりを行うことはできなかった。そのため従
来は、担当者がスペアパーツを含む見積もりに必要な処
理をパソコンなどを使用して行っていた。
【0003】すなわち、担当者はまずパソコンなどによ
って品名表データを通信システムを構成するパッケージ
のレベルに展開し、パッケージごとの単位数およびFI
T(failure unit)数を算出する。次に、
機器算出の結果と、上記単位数とにより使用パッケージ
の数を算出する。そして、上記FIT数と、上記使用パ
ッケージ数とにもとづいてスペアパーツの数を算出し、
さらにそのスペアパーツ数、原価データ、ならびに上記
機器算出結果にもとづいて通信システムの売価および損
益を算出する。
って品名表データを通信システムを構成するパッケージ
のレベルに展開し、パッケージごとの単位数およびFI
T(failure unit)数を算出する。次に、
機器算出の結果と、上記単位数とにより使用パッケージ
の数を算出する。そして、上記FIT数と、上記使用パ
ッケージ数とにもとづいてスペアパーツの数を算出し、
さらにそのスペアパーツ数、原価データ、ならびに上記
機器算出結果にもとづいて通信システムの売価および損
益を算出する。
【0004】そして、このような処理の過程で、担当者
は品名表データ、機器算出結果、原価データなどを従来
の見積もりシステムから取り出し、パソコンなどへ入力
し直す必要がある。また、最後に一括して売価計算およ
び損益計算を行うためには、パソコンなどで見積もった
スペアパーツ数を従来の見積もりシステムに手作業で入
力する必要がある。
は品名表データ、機器算出結果、原価データなどを従来
の見積もりシステムから取り出し、パソコンなどへ入力
し直す必要がある。また、最後に一括して売価計算およ
び損益計算を行うためには、パソコンなどで見積もった
スペアパーツ数を従来の見積もりシステムに手作業で入
力する必要がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来の見積も
りシステムでスペアパーツをも含む見積もりを行うため
には、途中でパソコンなどによる処理が必要となるた
め、見積もりを完了するまでに非常に時間がかかってい
た。
りシステムでスペアパーツをも含む見積もりを行うため
には、途中でパソコンなどによる処理が必要となるた
め、見積もりを完了するまでに非常に時間がかかってい
た。
【0006】また、品名表データ、機器算出結果、原価
データなどを従来の見積もりシステムからパソコンなど
へ転記するとき、あるいはパソコンなどで見積もったス
ペアパーツ数を従来の見積もりシステムに入力する際
に、不正データが生じたり、転記ミスや転記漏れが発生
しがちである。
データなどを従来の見積もりシステムからパソコンなど
へ転記するとき、あるいはパソコンなどで見積もったス
ペアパーツ数を従来の見積もりシステムに入力する際
に、不正データが生じたり、転記ミスや転記漏れが発生
しがちである。
【0007】さらに、パソコンなどの知識がない場合に
は、手計算でスペアパーツ数を求めることになり、一層
時間がかかり、また信頼性が低下する。
は、手計算でスペアパーツ数を求めることになり、一層
時間がかかり、また信頼性が低下する。
【0008】本発明の目的は、このような問題を解決
し、見積もり時間の短縮、および信頼性の向上を実現し
た通信システムの見積もりシステムを提供することにあ
る。
し、見積もり時間の短縮、および信頼性の向上を実現し
た通信システムの見積もりシステムを提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、機器算出の結
果にもとづいて通信システムの売価および損益を算出す
る見積もりシステムにおいて、品名表データを前記通信
システムを構成するパッケージのレベルに展開し、前記
パッケージごとの単位数およびFIT数を算出するパッ
ケージ展開手段と、前記機器算出の結果と、前記パッケ
ージ展開手段が算出した前記単位数とにより使用パッケ
ージの数を算出するパッケージ数算出手段と、与えられ
たスペアパーツに関する条件と、前記パッケージ展開手
段が算出した前記FIT数と、前記パッケージ数算出手
段が算出した前記使用パッケージ数とにもとづいてスペ
アパーツの数を算出するスペアパーツ数算出手段と、こ
のスペアパーツ数算出手段が算出した前記スペアパーツ
数および前記機器算出の結果を含む情報にもとづいて前
記通信システムの売価および損益を算出する売価損益算
出手段とを備えたことを特徴とする。
果にもとづいて通信システムの売価および損益を算出す
る見積もりシステムにおいて、品名表データを前記通信
システムを構成するパッケージのレベルに展開し、前記
パッケージごとの単位数およびFIT数を算出するパッ
ケージ展開手段と、前記機器算出の結果と、前記パッケ
ージ展開手段が算出した前記単位数とにより使用パッケ
ージの数を算出するパッケージ数算出手段と、与えられ
たスペアパーツに関する条件と、前記パッケージ展開手
段が算出した前記FIT数と、前記パッケージ数算出手
段が算出した前記使用パッケージ数とにもとづいてスペ
アパーツの数を算出するスペアパーツ数算出手段と、こ
のスペアパーツ数算出手段が算出した前記スペアパーツ
数および前記機器算出の結果を含む情報にもとづいて前
記通信システムの売価および損益を算出する売価損益算
出手段とを備えたことを特徴とする。
【0010】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。図1に本発明による通信システムの見積もり
システムの一例を示す。このシステムは、与えられた見
積もり条件、設備基準データ、ならびに品名表データに
もとづいて機器算出を行う機器算出処理部3と、品名表
データを通信システムを構成するパッケージのレベルに
展開し、パッケージごとの単位数およびFIT数を算出
するパッケージ展開処理部6と、機器算出処理部3によ
る機器算出の結果と、パッケージ展開処理部6が算出し
た単位数とにより使用パッケージの数を算出する使用パ
ッケージ数算出処理部8と、与えられたスペアパーツに
関する条件と、パッケージ展開処理部6が算出したFI
T数と、使用パッケージ数算出処理部8が算出した使用
パッケージ数とにもとづいてスペアパーツの数を算出す
るスペアパーツ数算出処理部11と、このスペアパーツ
数算出処理部11が算出したスペアパーツ数、さらに機
器算出結果、原価データ、ならびにプロジェクト情報に
もとづいて通信システムの売価および損益を算出する売
価損益算出処理部15とを備えている。なお、これらの
処理部3,6,8,11,15は所定のプログラムにも
とづいて動作するコンピュータによって構成されてい
る。
説明する。図1に本発明による通信システムの見積もり
システムの一例を示す。このシステムは、与えられた見
積もり条件、設備基準データ、ならびに品名表データに
もとづいて機器算出を行う機器算出処理部3と、品名表
データを通信システムを構成するパッケージのレベルに
展開し、パッケージごとの単位数およびFIT数を算出
するパッケージ展開処理部6と、機器算出処理部3によ
る機器算出の結果と、パッケージ展開処理部6が算出し
た単位数とにより使用パッケージの数を算出する使用パ
ッケージ数算出処理部8と、与えられたスペアパーツに
関する条件と、パッケージ展開処理部6が算出したFI
T数と、使用パッケージ数算出処理部8が算出した使用
パッケージ数とにもとづいてスペアパーツの数を算出す
るスペアパーツ数算出処理部11と、このスペアパーツ
数算出処理部11が算出したスペアパーツ数、さらに機
器算出結果、原価データ、ならびにプロジェクト情報に
もとづいて通信システムの売価および損益を算出する売
価損益算出処理部15とを備えている。なお、これらの
処理部3,6,8,11,15は所定のプログラムにも
とづいて動作するコンピュータによって構成されてい
る。
【0011】次に動作を説明する。機器算出処理部3
は、入力部2より入力された見積もり条件、ファイル装
置1に格納されている設備基準データ、ならびにファイ
ル装置5に格納されている品名表データにもとづいて機
器算出を行い、機器算出結果をファイル装置4に格納す
る。一方、パッケージ展開処理部6は、ファイル装置5
から品名表データを取り出し、その品名表データを通信
システムを構成するパッケージのレベルに展開してパッ
ケージごとの単位数およびFIT数を算出する。そして
算出した各パッケージごとの単位数およびFIT数をフ
ァイル装置7に格納する。
は、入力部2より入力された見積もり条件、ファイル装
置1に格納されている設備基準データ、ならびにファイ
ル装置5に格納されている品名表データにもとづいて機
器算出を行い、機器算出結果をファイル装置4に格納す
る。一方、パッケージ展開処理部6は、ファイル装置5
から品名表データを取り出し、その品名表データを通信
システムを構成するパッケージのレベルに展開してパッ
ケージごとの単位数およびFIT数を算出する。そして
算出した各パッケージごとの単位数およびFIT数をフ
ァイル装置7に格納する。
【0012】その後、使用パッケージ数算出処理部8
は、ファイル装置4に格納されている機器算出結果と、
ファイル装置7に格納されている単位数とにより使用パ
ッケージの数を算出し、結果をファイル装置9に格納す
る。そして、スペアパーツ数算出処理部11は、入力部
10より入力された通信システムの修理期間およびスペ
アパーツの品切れ率のスペアパーツ条件と、ファイル装
置7に格納されているFIT数と、ファイル装置9に格
納されている使用パッケージ数とにもとづいて、スペア
パーツの数を算出し、結果をファイル装置12に格納す
る。
は、ファイル装置4に格納されている機器算出結果と、
ファイル装置7に格納されている単位数とにより使用パ
ッケージの数を算出し、結果をファイル装置9に格納す
る。そして、スペアパーツ数算出処理部11は、入力部
10より入力された通信システムの修理期間およびスペ
アパーツの品切れ率のスペアパーツ条件と、ファイル装
置7に格納されているFIT数と、ファイル装置9に格
納されている使用パッケージ数とにもとづいて、スペア
パーツの数を算出し、結果をファイル装置12に格納す
る。
【0013】そして、売価損益算出処理部15は、ファ
イル装置4に格納されている機器算出結果、ファイル装
置12に格納されているスペアパーツ数、ファイル装置
13に格納されているプロジェクト情報、ならびにファ
イル装置14に格納されている原価データにもとづい
て、通信システムの売価および損益を算出し、売価リス
ト16および損益リスト17を出力する。
イル装置4に格納されている機器算出結果、ファイル装
置12に格納されているスペアパーツ数、ファイル装置
13に格納されているプロジェクト情報、ならびにファ
イル装置14に格納されている原価データにもとづい
て、通信システムの売価および損益を算出し、売価リス
ト16および損益リスト17を出力する。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、機器算出
の結果にもとづいて通信システムの売価および損益を算
出する見積もりシステムにおいて、品名表データを通信
システムを構成するパッケージのレベルに展開し、パッ
ケージごとの単位数およびFIT数を算出するパッケー
ジ展開手段と、機器算出の結果と、パッケージ展開手段
が算出した単位数とにより使用パッケージの数を算出す
るパッケージ数算出手段と、与えられたスペアパーツに
関する条件と、パッケージ展開手段が算出したFIT数
と、パッケージ数算出手段が算出した使用パッケージ数
とにもとづいてスペアパーツの数を算出するスペアパー
ツ数算出手段と、このスペアパーツ数算出手段が算出し
たスペアパーツ数および機器算出の結果を含む情報にも
とづいて通信システムの売価および損益を算出する売価
損益算出手段とを備えている。
の結果にもとづいて通信システムの売価および損益を算
出する見積もりシステムにおいて、品名表データを通信
システムを構成するパッケージのレベルに展開し、パッ
ケージごとの単位数およびFIT数を算出するパッケー
ジ展開手段と、機器算出の結果と、パッケージ展開手段
が算出した単位数とにより使用パッケージの数を算出す
るパッケージ数算出手段と、与えられたスペアパーツに
関する条件と、パッケージ展開手段が算出したFIT数
と、パッケージ数算出手段が算出した使用パッケージ数
とにもとづいてスペアパーツの数を算出するスペアパー
ツ数算出手段と、このスペアパーツ数算出手段が算出し
たスペアパーツ数および機器算出の結果を含む情報にも
とづいて通信システムの売価および損益を算出する売価
損益算出手段とを備えている。
【0015】従って、本発明の通信システムの見積もり
システムでは、スペアパーツ数の計算も一括して行って
通信システムの売価および損益を算出するので、短時間
で見積もり結果を得ることができる。また、従来のよう
にパソコンなどを使用する必要がないので、情報の転記
によって不正データが生じたり、転記ミスや転記漏れが
発生することがなく、信頼性が向上する。さらに、パソ
コンなどの知識が不要となり、またパソコンなどの知識
がないために手計算で行うといったこともなくなるの
で、誰でも簡単に、短時間でかつ正確に見積もりを行え
る。
システムでは、スペアパーツ数の計算も一括して行って
通信システムの売価および損益を算出するので、短時間
で見積もり結果を得ることができる。また、従来のよう
にパソコンなどを使用する必要がないので、情報の転記
によって不正データが生じたり、転記ミスや転記漏れが
発生することがなく、信頼性が向上する。さらに、パソ
コンなどの知識が不要となり、またパソコンなどの知識
がないために手計算で行うといったこともなくなるの
で、誰でも簡単に、短時間でかつ正確に見積もりを行え
る。
【図1】本発明による通信システムの見積もりシステム
の一例を示すブロック図である。
の一例を示すブロック図である。
1,4,5,7,9,12〜14 ファイル装置 2,10 入力部 3 機器算出処理部 6 パッケージ展開処理部 8 使用パッケージ数算出処理部 11 スペアパーツ算出処理部 15 売価損益算出処理部 16 売価リスト 17 損益リスト
Claims (3)
- 【請求項1】機器算出の結果にもとづいて通信システム
の売価および損益を算出する見積もりシステムにおい
て、 品名表データを前記通信システムを構成するパッケージ
のレベルに展開し、前記パッケージごとの単位数および
FIT数を算出するパッケージ展開手段と、 前記機器算出の結果と、前記パッケージ展開手段が算出
した前記単位数とにより使用パッケージの数を算出する
パッケージ数算出手段と、 与えられたスペアパーツに関する条件と、前記パッケー
ジ展開手段が算出した前記FIT数と、前記パッケージ
数算出手段が算出した前記使用パッケージ数とにもとづ
いてスペアパーツの数を算出するスペアパーツ数算出手
段と、 このスペアパーツ数算出手段が算出した前記スペアパー
ツ数および前記機器算出の結果を含む情報にもとづいて
前記通信システムの売価および損益を算出する売価損益
算出手段とを備えたことを特徴とする通信システムの見
積もりシステム。 - 【請求項2】前記スペアパーツに関する条件は、前記通
信システムの修理期間および前記スペアパーツの品切れ
率を含むことを特徴とする請求項1に記載の通信システ
ムの見積もりシステム。 - 【請求項3】前記パッケージ展開手段、前記パッケージ
数算出手段、前記スペアパーツ数算出手段、ならびに前
記売価損益算出手段は情報処理装置により構成されてい
ることを特徴とする請求項1に記載の通信システムの見
積もりシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8428992A JPH05290058A (ja) | 1992-04-07 | 1992-04-07 | 通信システムの見積もりシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8428992A JPH05290058A (ja) | 1992-04-07 | 1992-04-07 | 通信システムの見積もりシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05290058A true JPH05290058A (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=13826315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8428992A Pending JPH05290058A (ja) | 1992-04-07 | 1992-04-07 | 通信システムの見積もりシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05290058A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109583017A (zh) * | 2018-10-24 | 2019-04-05 | 中国人民解放军海军工程大学 | 一种正态型单元备件损耗数量的计算方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0452865A (ja) * | 1990-06-15 | 1992-02-20 | Nec Corp | 通信システムの見積システム |
-
1992
- 1992-04-07 JP JP8428992A patent/JPH05290058A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0452865A (ja) * | 1990-06-15 | 1992-02-20 | Nec Corp | 通信システムの見積システム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109583017A (zh) * | 2018-10-24 | 2019-04-05 | 中国人民解放军海军工程大学 | 一种正态型单元备件损耗数量的计算方法 |
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