JPH05292417A - チューナの選局制御方法 - Google Patents

チューナの選局制御方法

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JPH05292417A
JPH05292417A JP8547392A JP8547392A JPH05292417A JP H05292417 A JPH05292417 A JP H05292417A JP 8547392 A JP8547392 A JP 8547392A JP 8547392 A JP8547392 A JP 8547392A JP H05292417 A JPH05292417 A JP H05292417A
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JP
Japan
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tuning
tuner
control signal
personal computer
microcomputer
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Application number
JP8547392A
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English (en)
Inventor
Kimihiro Nishimura
公裕 西村
Kazuhiko Ikeda
和彦 池田
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Murata Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Murata Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】価格的に高くつくものではなく、かつ、ビデオ
機器のマイクロコンピュータ側でソフト上での特別な配
慮も必要なく、パーソナルコンピュータによって直接に
かつ容易にチューナの選局の制御を行うことができるよ
うにする。 【構成】マイクロコンピュータ10から出力される選局
制御信号を構成するビット数よりも多いビット数のパラ
レルデータを出力するICを搭載してあるプリンタ出力
ポート22を装備し、かつ、このパラレルデータをパー
ソナルコンピュータ言語で制御可能なパーソナルコンピ
ュータ20を用い、そのプリンタ出力ポート22をPL
L制御信号線28,16を介してチューナ14に接続
し、そのプリンタ出力ポート22からそのPLL制御信
号線28,16を介してチューナ14に選局制御信号を
出力する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロコンピュータ
でチューナの選局を制御するビデオ機器における該チュ
ーナの選局制御方法に係り、特にパーソナルコンピュー
タによってその選局を制御する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図3を参照して説明するように、例えば
赤外線リモコンによるチューナの選局制御が可能なテレ
ビジョン受像機2の選局においては、テレビアンテナ4
で受信される各テレビ放送局からの多数のテレビ電波の
中から希望の放送番組のチャンネルのテレビ電波を選択
するためには、このテレビジョン受像機2に付設されて
いる各放送局対応の複数のチャンネル選局操作ボタン6
の中からその選択に対応するチャンネル選択操作ボタン
を押すか、あるいは、赤外線リモコン8に付設されてい
る各放送局対応の複数のチャンネル選択操作ボタンの中
からその選択に対応するチャンネル選択操作ボタンを押
すかする。 テレビジョン受像機2に付設のチャンネル
選択操作ボタン6を押した場合では、そのチャンネル選
択操作ボタン6からはマイクロコンピュータ10に対し
て選局命令信号が与えられ、また、赤外線リモコン8に
付設のチャンネル選局操作ボタンを押した場合では、そ
れに対応してこの赤外線リモコン8の赤外線発射部から
光信号の形で出力されたチャンネル選局命令信号をテレ
ビジョン受像機2に付設のリモコン信号入力部12で一
旦、電気信号の形に変換したうえでこのリモコン信号入
力部12からマイクロコンピュータ10に対して選局命
令信号が与えられる。
【0003】チューナ14とは図のように3本のPLL
制御信号線16を介して接続されているマイクロコンピ
ュータ10からは、与えられた選局命令信号に対応した
複数ビットからなるパラレルなデータの選局制御信号が
該チューナ14に入力される。チューナ14は周知のよ
うにこの選局制御信号の入力に応答して、希望する放送
番組のテレビ電波を選択するとともに、このテレビ電波
を中間周波信号に変換して、その後段にある映像と音声
の中間周波段回路18に出力し、これによって、図示し
ていない他の回路の処理を経ることによってテレビ画面
には選択した放送番組のテレビ画面が映し出される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようなテレビジョ
ン受像機2における選局方法では、ハードウエア的にも
ソフトウエア的にも上述のような機能を有するように構
成されているから、テレビジョン受像機2それ自体に付
設のチャンネル選局操作ボタン6を操作することにより
受信チャンネルを選局したり、あるいは赤外線リモコン
8に付設のチャンネル選局操作ボタンを操作することに
より受信チャンネルを選局することができても、パーソ
ナルコンピュータによってその受信チャンネルの選局操
作を行うには、パーソナルコンピュータの拡張インタフ
ェースに挿入されてあるインタフェースボードを利用す
るとか、パーソナルコンピュータのRSー232C端子
を利用することが考えられる。
【0005】しかしながら、拡張インタフェースはパー
ソナルコンピュータがテレビジョン受像機2のチューナ
14の選局のためのデータ出力に余裕がないために配備
するものであるから、インタフェースとして拡張型とさ
れた特殊なものが必要になり価格的にも高くつくことに
なり、また、RSー232C端子ではテレビジョン受像
機側2に選局のためのデータをシリアルに送信するため
に、マイクロコンピュータ10ではそのシリアルな選局
のデータをパラレルに変換処理したうえでチューナ14
に出力することが必要であったから、マイクロコンピュ
ータ10側でのソフト上での特別な配慮が必要とされ
る。
【0006】そこで、本発明においては、価格的に高く
つくものではなく、かつ、ビデオ機器のマイクロコンピ
ュータ側でソフト上での特別な配慮も必要なく、パーソ
ナルコンピュータによって直接にかつ容易にチューナの
選局の制御を行うことができるようにすることを目的と
している。
【0007】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明の請求項1に係るチューナの選局制御
方法においては、マイクロコンピュータから複数ビット
のパラレルデータで構成される選局制御信号をPLL制
御信号線を介してPLL周波数シンセサイザ方式のチュ
ーナにパラレルに出力して該チューナの選局を制御する
ビデオ機器に対しそれに搭載されている前記チューナの
選局を制御する方法において、前記マイクロコンピュー
タから出力される選局制御信号を構成するビット数より
も多いビット数のパラレルデータを出力するICを搭載
してあるプリンタ出力ポートを装備し、かつ、このパラ
レルデータをパーソナルコンピュータ言語で制御可能な
パーソナルコンピュータを用いるとともに、そのプリン
タ出力ポートを前記PLL制御信号線に接続するととも
に、この接続を介してパーソナルコンピュータの操作に
よって前記マイクロコンピュータからチューナに与えら
れる選局制御信号と同様の選局制御信号を構成し、この
構成した選局制御信号をプリンタ出力ポートからはPL
L制御信号線に出力させることによってチューナの選局
を直接パーソナルコンピュータから制御することを特徴
としている。
【0008】本発明の請求項2に係るチューナの選局制
御方法においては、マイクロコンピュータから複数ビッ
トのパラレルデータで構成される選局制御信号をPLL
制御信号線を介してPLL周波数シンセサイザ方式のチ
ューナにパラレルに出力して該チューナの選局を制御す
るビデオ機器に対しそれに搭載されている前記チューナ
の選局を制御する方法において、パーソナルコンピュー
タのプリンタ出力ポートを前記マイクロコンピュータに
接続し、この接続を介してプリンタ出力ポートからは前
記マイクロコンピュータに選局命令信号を出力させ、マ
イクロコンピュータからはそのパーソナルコンピュータ
からの選局命令信号に応答してチューナを選局する選局
制御信号を出力させることを特徴としている。
【0009】
【作用】請求項1によれば、マイクロコンピュータから
出力される選局制御信号を構成するビット数よりも多い
ビット数のパラレルデータを出力するICを搭載してあ
るプリンタ出力ポートを装備し、かつ、このパラレルデ
ータをパーソナルコンピュータ言語で制御可能なパーソ
ナルコンピュータを用いてあるから、選局制御信号を出
力するためのデータを余裕をもって、つまり拡張インタ
フェースのような特殊なインタフェースを用いずに、ま
た、データをシリアルからパラレルに変換するような処
理も必要なくパーソナルコンピュータの操作でプリンタ
出力ポートを介してPLL制御信号線に出力してチュー
ナの選局を制御することができる。
【0010】請求項2によれば、パーソナルコンピュー
タのプリンタ出力ポートを前記マイクロコンピュータに
接続し、この接続を介してプリンタ出力ポートからは前
記マイクロコンピュータに選局命令信号を出力させ、マ
イクロコンピュータからはそのパーソナルコンピュータ
からの選局命令信号に応答してチューナを選局する選局
制御信号を出力させるから、パーソナルコンピュータで
チューナの選局を制御するための選局命令信号を出力さ
せたり、あるいは、当該ビデオ機器における他の動作の
制御、例えばチャンネル表示であるとかその他の制御が
可能である。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳
細に説明する。
【0012】図1は、本発明の実施例に係る選局制御方
法が適用されるビデオ機器としてのテレビジョン受像機
とパーソナルコンピュータそれぞれの要部を概略的に示
すブロック図であり、図3の従来例と対応する部分には
同一の符号を付し、その同一の符号に係る部分について
の詳しい説明は省略する。
【0013】この実施例が適用されるテレビジョン受像
機2においては、図3に示される従来のテレビジョン受
像機と同様にマイクロコンピュータ10から2ないし3
ビットのパラレルデータで構成される選局制御信号をP
LL制御信号線16を介してPLL周波数シンセサイザ
方式のチューナ14にパラレルに出力することでチュー
ナ14の選局を制御するように構成されているものとす
る。
【0014】以下、実施例の選局方法を説明すると、ま
ず、パーソナルコンピュータ20としてはマイクロコン
ピュータ10から出力される選局制御信号を構成するビ
ット数よりも多いビット数のパラレルデータを出力する
ICを搭載してあるプリンタ出力ポート22を装備し、
かつ、このパラレルデータをパーソナルコンピュータ言
語で制御可能なものを用いる。このプリンタ出力ポート
22としては、セントロニクス社の仕様に準じた出力を
行うものであればよく、この仕様に準じた専用のデータ
出力用ICでもってパーソナルコンピュータ用言語で例
えば8ビットのパラレルデータを直接制御することがで
きる。そして、このようなプリンタ出力ポートをコネク
タ付きケーブル24をテレビジョン受像機2のコネクタ
26に接続し、このコネクタ26にチューナ14からの
PLL制御信号線28を接続する。そして、これら各接
続を介してパーソナルコンピュータ20のキーボード操
作によって前記マイクロコンピュータ10からチューナ
14に与えられる選局制御信号と同様の選局制御信号を
生成するとともに、この生成した選局制御信号をプリン
タ出力ポート22からPLL制御信号線28,16に出
力させる。これによって、チューナ14の選局を直接パ
ーソナルコンピュータ22から制御可能にする。
【0015】したがって、この実施例によれば、チュー
ナ14の選局動作をテレビジョン受像機2内のマイクロ
コンピュータ10からの選局制御信号だけではなく、外
部機器であるパーソナルコンピュータ20からの選局制
御信号によっても行うことができることになる。
【0016】なお、このPLL制御信号線16,28と
しては3本で構成されており、第1の制御信号線には選
局動作の制御中はアクティブハイとなるCE信号(イネ
ーブル信号)が与えられ、第2の制御信号線には選局動
作の基本タイミングを制御するためのクロック信号が与
えられ、第3の制御信号線には選局に関するデータ信号
が与えられるようになっている。このような各信号はテ
レビジョン受像機2内ではそのマイクロコンピュータ1
0で生成され、テレビジョン受像機2外ではパーソナル
コンピュータ20で生成されるようになっている。そし
て、テレビジョン受像機2内のマイクロコンピュータ1
0での生成は当初から決定されてある前記各信号生成用
プログラムに従って行われるが、テレビジョン受像機2
外のパーソナルコンピュータ20においては、そのマイ
クロコンピュータ10対応のプログラムに対応してプロ
グラミングをしてテレビジョン受像機2に出力するとよ
い。上記PLL制御信号線16,28は、ヨーロッパ等
では2本で構成される。
【0017】なお、上述の選局方法においては、パーソ
ナルコンピュータ20のプリンタ出力ポート22から直
接PLL制御信号線28,16に選局制御信号を出力し
たが、図2のようにこのプリンタ出力ポート22をテレ
ビジョン受像機2のコネクタ26および接続線30を介
してマイクロコンピュータ10に接続し、プリンタ出力
ポート22からはこのマイクロコンピュータ10に選局
命令信号を出力するようにして選局制御を行うようにし
てもよい。このような接続では、パーソナルコンピュー
タ20によって、テレビジョン受像機2のチューナ14
の選局制御のみならず、そのテレビジョン受像機2のチ
ャンネルサインの表示の制御とかその他の制御を行うた
めのデータをマイクロコンピュータ10に出力すること
ができることになる。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明の請求項1によれ
ば、マイクロコンピュータから出力される選局制御信号
を構成するビット数よりも多いビット数のパラレルデー
タを出力するICを搭載してあるプリンタ出力ポートを
装備し、かつ、このパラレルデータをパーソナルコンピ
ュータ言語で制御可能なパーソナルコンピュータを用い
るとともに、そのプリンタ出力ポートからPLL制御信
号線にパラレルに選局制御信号のデータを出力するよう
にしたから、選局制御信号を出力するためのデータを余
裕をもって、つまり拡張インタフェースのような特殊な
インタフェースを用いる必要がなく、したがって、コス
ト的に有利となるうえ、また、データをシリアルからパ
ラレルに変換するような処理が必要でないから、マイク
ロコンピュータ上で選局制御のためのソフト処理の配慮
も不要となる。
【0019】また、本発明の請求項2によれば、パーソ
ナルコンピュータのプリンタ出力ポートを前記マイクロ
コンピュータに接続し、この接続を介してプリンタ出力
ポートからは前記マイクロコンピュータに選局命令信号
を出力させ、マイクロコンピュータからはそのパーソナ
ルコンピュータからの選局命令信号に応答してチューナ
を選局する選局制御信号を出力させるようにしたから、
パーソナルコンピュータでチューナの選局を制御するた
めの選局命令信号を出力して選局を制御できるのみなら
ず、当該ビデオ機器における他の動作の制御、例えばチ
ャンネル表示であるとかその他の制御も可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例方法が適用されるテレビジョ
ン受像機とパーソナルコンピュータそれぞれの要部を概
略的に示すブロック図である。
【図2】本発明の他の実施例方法が適用されるテレビジ
ョン受像機とパーソナルコンピュータそれぞれの要部を
概略的に示すブロック図である。
【図3】従来例方法によるテレビジョン受像機の要部を
概略的に示すブロック図である。
【符号の説明】
2 テレビジョン受像機 10 マイクロコンピュータ 14 チューナ 16,28 PLL制御信号線 20 パーソナルコンピュータ 22 プリンタ出力ポート 26 外部コネクタ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロコンピュータから複数ビットの
    パラレルデータで構成される選局制御信号をPLL制御
    信号線を介してPLL周波数シンセサイザ方式のチュー
    ナにパラレルに出力して該チューナの選局を制御するビ
    デオ機器に対しそれに搭載されている前記チューナの選
    局を制御する方法において、 前記マイクロコンピュータから出力される選局制御信号
    を構成するビット数よりも多いビット数のパラレルデー
    タを出力するICを搭載してあるプリンタ出力ポートを
    装備し、かつ、このパラレルデータをパーソナルコンピ
    ュータ言語で制御可能なパーソナルコンピュータを用い
    るとともに、そのプリンタ出力ポートを前記PLL制御
    信号線に接続するとともに、この接続を介してパーソナ
    ルコンピュータの操作によって前記マイクロコンピュー
    タからチューナに与えられる選局制御信号と同様の選局
    制御信号を構成し、この構成した選局制御信号をプリン
    タ出力ポートからはPLL制御信号線に出力させること
    によってチューナの選局を直接パーソナルコンピュータ
    から制御することを特徴とする、チューナの選局制御方
    法。
  2. 【請求項2】 マイクロコンピュータから複数ビットの
    パラレルデータで構成される選局制御信号をPLL制御
    信号線を介してPLL周波数シンセサイザ方式のチュー
    ナにパラレルに出力して該チューナの選局を制御するビ
    デオ機器に対しそれに搭載されている前記チューナの選
    局を制御する方法において、 パーソナルコンピュータのプリンタ出力ポートを前記マ
    イクロコンピュータに接続し、この接続を介してプリン
    タ出力ポートからは前記マイクロコンピュータに選局命
    令信号を出力させ、マイクロコンピュータからはそのパ
    ーソナルコンピュータからの選局命令信号に応答してチ
    ューナを選局する選局制御信号を出力させることを特徴
    とする、チューナの選局制御方法。
JP8547392A 1992-04-07 1992-04-07 チューナの選局制御方法 Pending JPH05292417A (ja)

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JP8547392A JPH05292417A (ja) 1992-04-07 1992-04-07 チューナの選局制御方法

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JPH05292417A true JPH05292417A (ja) 1993-11-05

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JP8547392A Pending JPH05292417A (ja) 1992-04-07 1992-04-07 チューナの選局制御方法

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JP (1) JPH05292417A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6286063B1 (en) * 1998-06-08 2001-09-04 Sonigistix Corporation Microprocessor-controlled broadcast receiver embedded in an external peripheral with digital communications interface for bi-directional communication with a computer remotely located

Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6286063B1 (en) * 1998-06-08 2001-09-04 Sonigistix Corporation Microprocessor-controlled broadcast receiver embedded in an external peripheral with digital communications interface for bi-directional communication with a computer remotely located

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