JPH0535919U - ユニツトルームのパネル固定構造及びユニツトルームにおける壁面構造 - Google Patents
ユニツトルームのパネル固定構造及びユニツトルームにおける壁面構造Info
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- JPH0535919U JPH0535919U JP8343891U JP8343891U JPH0535919U JP H0535919 U JPH0535919 U JP H0535919U JP 8343891 U JP8343891 U JP 8343891U JP 8343891 U JP8343891 U JP 8343891U JP H0535919 U JPH0535919 U JP H0535919U
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 中空押出材よりなるパネルとコーナーポー
ル、ニッチ又はドア枠とを強固に連結する。 【構成】 中空押出セメント板よりなる横長のパネル1
0を防水パン14の辺縁部上に積み上げ、各パネル10
の横方向の端部をコーナーポール12に固定してユニッ
トバスルームの壁面を構築する。パネル10の空洞16
内に雌ねじ付きの板バネ18を蓄力状態にて挿入する。
この板バネ18は、平長板状の主片18aと、該主片の
長手方向両端から折り返されたバネ片18b、18b
と、該主片18aに設けられた雌ねじ孔18cとを有し
ている。パネル10には、背面と該空洞16とを連通す
るように孔20が設けられている。この孔20を通して
該雌ねじ18cにボルト22をねじ込み、該ボルトによ
ってクリップ金具24を該パネル10に固定する。クリ
ップ金具24に設けられた爪部24aを前記コーナーポ
ール12に係止させてパネル10をコーナーポール12
に固定する。 【効果】 パネルとコーナーポール、ニッチ又はドア枠
との連結強度が高く、連結作業性も良い。
ル、ニッチ又はドア枠とを強固に連結する。 【構成】 中空押出セメント板よりなる横長のパネル1
0を防水パン14の辺縁部上に積み上げ、各パネル10
の横方向の端部をコーナーポール12に固定してユニッ
トバスルームの壁面を構築する。パネル10の空洞16
内に雌ねじ付きの板バネ18を蓄力状態にて挿入する。
この板バネ18は、平長板状の主片18aと、該主片の
長手方向両端から折り返されたバネ片18b、18b
と、該主片18aに設けられた雌ねじ孔18cとを有し
ている。パネル10には、背面と該空洞16とを連通す
るように孔20が設けられている。この孔20を通して
該雌ねじ18cにボルト22をねじ込み、該ボルトによ
ってクリップ金具24を該パネル10に固定する。クリ
ップ金具24に設けられた爪部24aを前記コーナーポ
ール12に係止させてパネル10をコーナーポール12
に固定する。 【効果】 パネルとコーナーポール、ニッチ又はドア枠
との連結強度が高く、連結作業性も良い。
Description
【0001】
本考案は横長パネルを積み上げてなるユニットルームのパネル固定構造及びユ ニットルームにおける壁面構造に係り、特にパネルが中空押出セメント板などの 中空押出材よりなる場合に採用されるユニットルームのパネル固定構造及びユニ ットルームにおける壁面構造に関する。さらに詳しくは、本考案のユニットルー ムのパネル固定構造は、かかるパネルとコーナーポールとの連結構造に係る。ま た、本考案のユニットルームにおける壁面構造はパネルとニッチ又はドア枠との 連結構造に関する。
【0002】
横長パネルを積み上げることにより、ユニットバスルーム等のユニットルーム の壁面を構築することが実開平2−9211号〜同2−9214号などに記載さ れている。
【0003】
これらの従来技術においては、コーナーポールとパネルとの固定強度が低いと いう問題があった。また、従来、パネルとドア枠やニッチとの固定構造も提案さ れていない。
【0004】
請求項1のユニットルームのパネル固定構造は、中空押出材よりなる横長のパ ネルを積み上げ、各パネルの横方向の端部をコーナーポールに固定したユニット ルームのパネル固定構造において、前記パネルの空洞内に雌ねじ付きの板状体を 挿入し、パネル背面と該空洞とを連通するように設けられた孔を通して該雌ねじ にボルトをねじ込み、該ボルトによってクリップ金具を該パネルに固定すると共 に、該クリップ金具に設けられた爪部を前記コーナーポールに係止させてパネル をコーナーポールに固定したことを特徴とするものである。
【0005】 請求項2のユニットルームのパネル固定構造は、請求項1のユニットルームの パネル固定構造において、前記板状体は、平長板状の主片と、該主片の長手方向 両端から折り返されたバネ片と、該主片に設けられた雌ねじ孔とを有した板バネ であり、前記空洞内に蓄力状態にて挿入されていることを特徴とするものである 。
【0006】 請求項3のユニットルームのパネル固定構造は、請求項1又は2のユニットル ームのパネル固定構造において、前記コーナーポールは少なくとも1個のL状部 を備えたクランク形又はW字形断面形状のものであり、該L状部をパネルの側端 面と背面とに当接させており、前記クリップ金具はこのL状部に被さって固定さ れていることを特徴とするものである。
【0007】 請求項4のユニットルームにおける壁面構造は、中空押出材よりなる横長のパ ネルを積み上げ、各パネルの横方向の端部にニッチ又はドア枠を固定したユニッ トルームにおける壁面構造において、前記パネルの空洞内に雌ねじ付きの板状体 を挿入し、パネル背面と該空洞とを連通するように設けられた孔を通して該雌ね じにボルトをねじ込み、該ボルトによってクリップ金具を該パネルに固定すると 共に、前記ニッチ又はドア枠の側面に固定したL金具を該クリップ金具で押えつ けることにより該パネルにニッチ又はドア枠を固定したことを特徴とするもので ある。
【0008】 請求項5のユニットルームにおける壁面構造は、請求項4のユニットルームに おける壁面構造において、前記板状体は、平長板状の主片と、該主片の長手方向 両端から折り返されたバネ片と、該主片に設けられた雌ねじ孔とを有した板バネ であり、前記空洞内に蓄力状態にて挿入されていることを特徴とするものである 。
【0009】
【作用】 本考案のユニットルームのパネル固定構造及びユニットルームにおける壁面構 造においては、いずれも、パネルが中空押出材よりなるため、パネルの重量が小 さい。
【0010】 この中空押出材よりなるパネルの空洞内に板状体を挿入し、この板状体の雌ね じにボルトをねじ込み、該ボルトによってクリップ金具をパネルに固定するよう にしているため、このクリップ金具の固定強度がきわめて高い。このクリップ金 具を介してコーナーポールやドア枠あるいはニッチがパネルに固定されるため、 コーナーポールやドア枠あるいはニッチとパネルとの連結強度がきわめて高い。
【0011】 請求項1のユニットルームのパネル固定構造にあっては、クリップ金具の爪部 をコーナーポールに係止させているから、パネルとコーナーポールとの連結が強 固である。
【0012】 請求項2のユニットルームのパネル固定構造及び請求項5のユニットルームに おける壁面構造においては、板バネを蓄力状態にて中空押出材よりなるパネルの 空洞内に挿入している。すなわち、板バネの主片をバネ片の弾発力によって空洞 内面のうちパネル背後側に押し付けておく。これにより、板バネを該空洞内に動 かないように設置させておくことができる。従って、この板バネの雌ねじ孔にボ ルトをねじ込むのがきわめて容易である。
【0013】 請求項3のユニットルームのパネル固定構造にあっては、コーナーポストのL 状部にパネルが係合しているため、コーナーポストとパネルとの係止強度がきわ めて高い。
【0014】 請求項4のユニットルームにおける壁面構造においては、パネルとドア枠又は ニッチとの連結強度がきわめて高い。
【0015】
【実施例】 以下、図面を参照して実施例について説明する。第4図は本考案の実施例に係 るユニットバスルームのパネル固定構造を示す平面図、第1、5図はその組立斜 視図、第2図は全斜視図、第3図はパネルの平面図である。
【0016】 第3図に示した中空押出セメント板よりなる横長のパネル10を防水パン14 の辺縁部上に積み上げ、各パネル10の横方向の端部をコーナーポール12に固 定してユニットバスルームの壁面を構築する。
【0017】 この構築に際し、前記パネル10の空洞16内に雌ねじ付きの板バネ18を蓄 力状態にて挿入する。この板バネ18は、平長板状の主片18aと、該主片の長 手方向両端から折り返されたバネ片18b、18bと、該主片18aに設けられ た雌ねじ孔18cとを有している。
【0018】 パネル10には、背面と該空洞16とを連通するように孔20が設けられてい る。この孔20を通して該雌ねじ18cにボルト22をねじ込み、該ボルトによ ってクリップ金具24を該パネル10に固定する。クリップ金具24に設けられ た爪部24aを前記コーナーポール12に係止させてパネル10をコーナーポー ル12に固定する。
【0019】 なお、コーナーポール12はL状部12aを2個備えたW字形断面形状のもの であり、該各L状部12a、12aをパネル面を直交させた2枚の隣接パネル1 0、10の側端面と背面とに当接させており、クリップ金具24はこのL状部1 2aに被さっている。
【0020】 クリップ金具24は、第5図の如く、ボルト22によってパネル10に緩く取 り付けられている。パネル10をコーナーポール12のL状部12aに係合させ た後、クリップ金具24を水平姿勢にし、爪部24aをL状部12aの外側の角 縁部に引っかける。クリップ金具24の長孔24bにボルト22が連通されてお り、クリップ金具24を第5図の左方向に引き寄せることにより、爪部24aを L状部12aの外側の角縁部に密着させる。
【0021】 第6図はドア枠30とパネル10との連結構造を示す平面図であり、左半分は ルームコーナー部、右半分は平壁部に係る。コーナー部においては、コーナーポ ール32はクランク形断面形状のものであり、L状部32aにパネル10が係合 され、固定されている。この部分の構造は第1〜5図と同じである。
【0022】 このコーナーポール32の片部32bにドア枠30の側面が当接され、ビス3 4により固定連結されている。
【0023】 第6図の右半分においては、ドア枠30の側面にL金具36がビス34で固定 されている。このL金具36をクリップ金具38で押え付けることによりドア枠 30とパネル10とが固定連結される。クリップ金具38をパネル10に固定す る方法は第1〜5図と同じである。
【0024】 第7図はニッチ(浴室用収納棚)40をパネル10に固定する構造を示してお り、左半分はルームコーナー部、右半分は平壁部に係る。コーナー部においては 、ビス34によりニッチ40がコーナーポール32に固定されている。この部分 の構造は第6図と同じである。
【0025】 平壁部においては、ニッチ40にL金具36がビス34で固定され、このL金 具36をクリップ24で押えつけることによりニッチ40とパネル10とが固定 連結される。クリップ金具24をパネル10に固定する方法は第1〜5図と同様 である。
【0026】 このように構成された実施例構造においては、いずれも、パネル10が中空セ メント板よりなるため、パネルの重量が小さく、しかもパネル強度も高い。
【0027】 このパネル10の空洞10内に板バネ18を挿入し、この板バネ18の雌ねじ 18cにボルト22をねじ込み、該ボルト22によってクリップ金具24、38 をパネル10に固定するようにしているため、このクリップ金具24、38の固 定強度がきわめて高い。このクリップ金具24、38を介してコーナーポール1 0やドア枠30あるいはニッチ40がパネル10に固定されるため、コーナーポ ール10やドア枠30あるいはニッチ40とパネル10との連結強度がきわめて 高い。
【0028】 また、板バネ18を蓄力状態にて空洞16内に挿入してあり、板バネ18を該 空洞16内に動かないように設置させておくことができる。従って、このバネ1 8の雌ねじ18cにボルト22をねじ込み易い。
【0029】 また、クリップ金具24の爪部24aをコーナーポール10やニッチ40に係 止させているから、この部分の連結が強固である。
【0030】 さらに、コーナーポスト10、32のL状部10a、32aにパネル10が係 合しているため、コーナーポスト10、32とパネル10との係止強度がきわめ て高い。
【0031】 第8図はパネル10の足許固定構造を示すものであり、足許支持金具50の突 起52がパネル10の底面の溝54に嵌合している。56はパネル10の背面に 当接したストッパ、58は防水パン14の立上部14aに回り込む係止部である 。
【0032】 上記実施例では板バネ18を用いているが、バネ片を有しないプレート状のも のを用いても良い。
【0033】
以上の通り、本考案のユニットルームのパネル固定構造及びユニットルームに おける壁面構造によると、パネルが軽量であり、かつこのパネルとコーナーポー ル、ニッチあるいはドア枠とを強固に連結できる。なお、すべての組立作業を部 屋の内側から行なうことが可能である。
【0034】 特に、請求項2、5にあっては、ボルトのねじ込みが容易であり、施工作業性 に優れる。
【図1】実施例構造を示す組立斜視図である。
【図2】実施例構造を示す全体斜視図である。
【図3】パネルの端面図である。
【図4】実施例構造を示す平面図である。
【図5】実施例構造を示す要部斜視図である。
【図6】実施例構造を示す平面図である。
【図7】実施例構造を示す平面図である。
【図8】パネルの足許固定構造を示す縦断面図である。
10 パネル 12 コーナーポール 14 防水パン 16 空洞 18 板バネ 20 孔 22 ボルト 24、38 クリップ金具 30 ドア枠 40 ニッチ
Claims (5)
- 【請求項1】 中空押出材よりなる横長のパネルを積み
上げ、各パネルの横方向の端部をコーナーポールに固定
したユニットルームのパネル固定構造において、 前記パネルの空洞内に雌ねじ付きの板状体を挿入し、パ
ネル背面と該空洞とを連通するように設けられた孔を通
して該雌ねじにボルトをねじ込み、該ボルトによってク
リップ金具を該パネルに固定すると共に、 該クリップ金具に設けられた爪部を前記コーナーポール
に係止させてパネルをコーナーポールに固定したことを
特徴とするユニットルームのパネル固定構造。 - 【請求項2】 請求項1のユニットルームのパネル固定
構造において、前記板状体は、平長板状の主片と、該主
片の長手方向両端から折り返されたバネ片と、該主片に
設けられた雌ねじ孔とを有した板バネであり、前記空洞
内に蓄力状態にて挿入されていることを特徴とするユニ
ットルームのパネル固定構造。 - 【請求項3】 請求項1又は2のユニットルームのパネ
ル固定構造において、前記コーナーポールは少なくとも
1個のL状部を備えたクランク形又はW字形断面形状の
ものであり、該L状部をパネルの側端面と背面とに当接
させており、前記クリップ金具はこのL状部に被さって
固定されていることを特徴とするユニットルームのパネ
ル固定構造。 - 【請求項4】 中空押出材よりなる横長のパネルを積み
上げ、各パネルの横方向の端部にニッチ又はドア枠を固
定したユニットルームにおける壁面構造において、 前記パネルの空洞内に雌ねじ付きの板状体を挿入し、パ
ネル背面と該空洞とを連通するように設けられた孔を通
して該雌ねじにボルトをねじ込み、該ボルトによってク
リップ金具を該パネルに固定すると共に、 前記ニッチ又はドア枠の側面に固定したL金具を該クリ
ップ金具で押えつけることにより該パネルにニッチ又は
ドア枠を固定したことを特徴とするユニットルームにお
ける壁面構造。 - 【請求項5】 請求項4のユニットルームにおける壁面
構造において、前記板状体は、平長板状の主片と、該主
片の長手方向両端から折り返されたバネ片と、該主片に
設けられた雌ねじ孔とを有した板バネであり、前記空洞
内に蓄力状態にて挿入されていることを特徴とするユニ
ットルームにおける壁面構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8343891U JPH0535919U (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | ユニツトルームのパネル固定構造及びユニツトルームにおける壁面構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8343891U JPH0535919U (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | ユニツトルームのパネル固定構造及びユニツトルームにおける壁面構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535919U true JPH0535919U (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=13802437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8343891U Pending JPH0535919U (ja) | 1991-10-15 | 1991-10-15 | ユニツトルームのパネル固定構造及びユニツトルームにおける壁面構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535919U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08192781A (ja) * | 1994-11-16 | 1996-07-30 | Osaka Ship Building Co Ltd | 自動二輪車の駐車装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59158861A (ja) * | 1983-02-28 | 1984-09-08 | 松下電工株式会社 | 無機質外装材 |
| JPS631729U (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-07 | ||
| JPH029214B2 (ja) * | 1985-03-13 | 1990-03-01 | Toyota Motor Co Ltd |
-
1991
- 1991-10-15 JP JP8343891U patent/JPH0535919U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59158861A (ja) * | 1983-02-28 | 1984-09-08 | 松下電工株式会社 | 無機質外装材 |
| JPH029214B2 (ja) * | 1985-03-13 | 1990-03-01 | Toyota Motor Co Ltd | |
| JPS631729U (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-07 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08192781A (ja) * | 1994-11-16 | 1996-07-30 | Osaka Ship Building Co Ltd | 自動二輪車の駐車装置 |
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