JPH0544257Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0544257Y2 JPH0544257Y2 JP17057888U JP17057888U JPH0544257Y2 JP H0544257 Y2 JPH0544257 Y2 JP H0544257Y2 JP 17057888 U JP17057888 U JP 17057888U JP 17057888 U JP17057888 U JP 17057888U JP H0544257 Y2 JPH0544257 Y2 JP H0544257Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flap
- outer box
- lid
- back wall
- front wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 20
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 7
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 6
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 101001017827 Mus musculus Leucine-rich repeat flightless-interacting protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、物品を収容できるケースに関する。
(従来の技術及び考案が解決しようとする課題)
従来、第2図乃至第4図に示すように、折目1
aで曲折し各々湾曲した表壁2と裏壁3とを糊代
4で接着又は溶着し、円弧状折目1b,1cを介
して連設する底部用フラツプ8,9を内方に折曲
し底部を形成し、円弧状折目1dを介して連設す
る蓋部用フラツプ10を内方に折曲し蓋部を形成
し、更に、蓋部用フラツプ10先端の舌部11を
裏壁3に当接するよう折曲してなる横断面紡錘形
状のケースが知られている。このケースは表壁2
と裏壁3との間の間隙が中央部では広く両端にい
くに従つて漸次狭くなつているので、収容する物
品の横断面形状が全長に亘つて略同形であれば、
物品の左右への移動が防止できるという長所を有
しているが、収容する物品に一部凸部が有つた場
合(例えば、クリツプとか、ころがり防止の凸状
部など)、中央部の間隙は少なくとも前記一部凸
部の高さを含めたものでなくてはならず、収納し
た物品とケース内壁との間隙が大きくなつてしま
い、輸送途中の振動などが原因で位置ズレを発生
し易くなるといつた問題や、ケースは可撓性を有
する薄いシートにより形成されている為強度的に
弱くなつてしまうという問題が有つた。
aで曲折し各々湾曲した表壁2と裏壁3とを糊代
4で接着又は溶着し、円弧状折目1b,1cを介
して連設する底部用フラツプ8,9を内方に折曲
し底部を形成し、円弧状折目1dを介して連設す
る蓋部用フラツプ10を内方に折曲し蓋部を形成
し、更に、蓋部用フラツプ10先端の舌部11を
裏壁3に当接するよう折曲してなる横断面紡錘形
状のケースが知られている。このケースは表壁2
と裏壁3との間の間隙が中央部では広く両端にい
くに従つて漸次狭くなつているので、収容する物
品の横断面形状が全長に亘つて略同形であれば、
物品の左右への移動が防止できるという長所を有
しているが、収容する物品に一部凸部が有つた場
合(例えば、クリツプとか、ころがり防止の凸状
部など)、中央部の間隙は少なくとも前記一部凸
部の高さを含めたものでなくてはならず、収納し
た物品とケース内壁との間隙が大きくなつてしま
い、輸送途中の振動などが原因で位置ズレを発生
し易くなるといつた問題や、ケースは可撓性を有
する薄いシートにより形成されている為強度的に
弱くなつてしまうという問題が有つた。
また、この種のケースは、蓋が容易に開かない
よう蓋部フラツプ10を表壁2と裏壁3とで囲ま
れた面よりやや大きめに形成するため、収容され
ている物品を取り出そうとした時、蓋を開けにく
いという問題が有つた。
よう蓋部フラツプ10を表壁2と裏壁3とで囲ま
れた面よりやや大きめに形成するため、収容され
ている物品を取り出そうとした時、蓋を開けにく
いという問題が有つた。
そこで、本考案は、収納した物品の位置ズレ防
止及びケースの強度向上を同時に達成した物品収
容ケースを提供することを第1の目的とし、蓋を
開けやすい物品収容ケースを提供することを第2
の目的とする。
止及びケースの強度向上を同時に達成した物品収
容ケースを提供することを第1の目的とし、蓋を
開けやすい物品収容ケースを提供することを第2
の目的とする。
(課題を解決するための手段)
本考案は、上記目的に鑑みてなされたものであ
つて、(1)横断面紡錘形状となるよう、湾曲したシ
ートを折曲して表壁及び裏壁を形成し、該表壁及
び裏壁の一端を円弧状に折曲して底部を設け、少
なくとも表壁の他端を円弧状に折曲して蓋部を設
けた外箱に、湾曲した基面の両側に連設したフラ
ツプ部を折曲して山部を形成した中仕切りを挿入
してなる物品収容ケース。及び、(2)外箱の裏壁の
蓋部側に、蓋部折目に対峙する位置より底部側に
到る切欠きを形成してなる上記(1)記載の物品収容
ケースを要旨とする。
つて、(1)横断面紡錘形状となるよう、湾曲したシ
ートを折曲して表壁及び裏壁を形成し、該表壁及
び裏壁の一端を円弧状に折曲して底部を設け、少
なくとも表壁の他端を円弧状に折曲して蓋部を設
けた外箱に、湾曲した基面の両側に連設したフラ
ツプ部を折曲して山部を形成した中仕切りを挿入
してなる物品収容ケース。及び、(2)外箱の裏壁の
蓋部側に、蓋部折目に対峙する位置より底部側に
到る切欠きを形成してなる上記(1)記載の物品収容
ケースを要旨とする。
(実施例)
以下に本考案を添付図面の実施例に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図乃至第7図は本考案の第1実施例を示す
ものである。第1図は、クリツプを有する筆記具
を想定した物品を収容したケースの正面図を示
し、第2図は外箱の展開図、第3図は組立てた状
態の外箱、第4図は組立た状態の外箱の断面図、
第5図は中仕切りの展開図、第6図は組立てた状
態の中仕切り、第7図は組立てた中仕切りの断面
図である。
ものである。第1図は、クリツプを有する筆記具
を想定した物品を収容したケースの正面図を示
し、第2図は外箱の展開図、第3図は組立てた状
態の外箱、第4図は組立た状態の外箱の断面図、
第5図は中仕切りの展開図、第6図は組立てた状
態の中仕切り、第7図は組立てた中仕切りの断面
図である。
参照符号1は、外箱であり、参照符号20は、
中仕切りであり、参照符号30はクリツプを有す
る筆記具を想定した物品である。物品は筆記具に
限定するものではないので一点鎖線で示してあ
る。
中仕切りであり、参照符号30はクリツプを有す
る筆記具を想定した物品である。物品は筆記具に
限定するものではないので一点鎖線で示してあ
る。
外箱1は紙又はプラスチツクシートよりなり、
前述したように湾曲した表壁2と裏壁3とが折目
1aを介して連設し、表壁2の他端には糊代4が
連設されており、更に、表壁2及び裏壁3の一端
には円弧状の折目1b,1cを介して底部用フラ
ツプ8,9が連設され、表壁2の他端には円弧状
の折目1dを介して、先端に舌部11を有する蓋
部用フラツプ10が連設されており、裏壁の他端
にはつり下げ用の切欠き12を形成している。
前述したように湾曲した表壁2と裏壁3とが折目
1aを介して連設し、表壁2の他端には糊代4が
連設されており、更に、表壁2及び裏壁3の一端
には円弧状の折目1b,1cを介して底部用フラ
ツプ8,9が連設され、表壁2の他端には円弧状
の折目1dを介して、先端に舌部11を有する蓋
部用フラツプ10が連設されており、裏壁の他端
にはつり下げ用の切欠き12を形成している。
外箱1は、表壁2と裏壁3とで囲む空間が紡錘
形状となるよう折目1aで曲折し糊代4で固着
し、底部用フラツプ8,9を内方に折曲し底部を
形成し、蓋部用フラツプ10を内方に折曲し蓋部
を形成し、更に、蓋部用フラツプ10先端の舌部
11を裏壁3に当接するよう折曲して組み立てら
れる。
形状となるよう折目1aで曲折し糊代4で固着
し、底部用フラツプ8,9を内方に折曲し底部を
形成し、蓋部用フラツプ10を内方に折曲し蓋部
を形成し、更に、蓋部用フラツプ10先端の舌部
11を裏壁3に当接するよう折曲して組み立てら
れる。
中仕切り20は、紙又は透明プラスチツクシー
ト等よりなり、基面21は湾曲しており、外箱1
に挿入したとき外箱1の裏壁3と密着するように
なつている。
ト等よりなり、基面21は湾曲しており、外箱1
に挿入したとき外箱1の裏壁3と密着するように
なつている。
基面21の両端には、折目21a,21aを介
して第1フラツプ22,22が連設され、その両
側に折目21b,21bを介して第2フラツプ2
3,23が連設され、その両側に折目21c,2
1cを介して第3フラツプ24,24が連設され
ている。更に、第2フラツプ23,23の上部に
は折目21d,21dを介して第4フラツプ2
5,25が連設されており、この第4フラツプ先
端には折目21e,21eを介して舌片26,2
6が連設されている。又、第3フラツプ24,2
4先端には折目21f,21fを介して舌片2
7,27が連設されている。
して第1フラツプ22,22が連設され、その両
側に折目21b,21bを介して第2フラツプ2
3,23が連設され、その両側に折目21c,2
1cを介して第3フラツプ24,24が連設され
ている。更に、第2フラツプ23,23の上部に
は折目21d,21dを介して第4フラツプ2
5,25が連設されており、この第4フラツプ先
端には折目21e,21eを介して舌片26,2
6が連設されている。又、第3フラツプ24,2
4先端には折目21f,21fを介して舌片2
7,27が連設されている。
中仕切20は、先ず折目21a,21aで折曲
し、次に21b,21bを山折りし、最後に折目
21c,21cを谷折りすることにより山部を形
成するが、この時、第3フラツプ24,24及び
第4フラツプ25,25を山部内側へ折り返し、
各々の先端に形成した舌片26,26,27,2
7を立ち上げることによつて組立られる。
し、次に21b,21bを山折りし、最後に折目
21c,21cを谷折りすることにより山部を形
成するが、この時、第3フラツプ24,24及び
第4フラツプ25,25を山部内側へ折り返し、
各々の先端に形成した舌片26,26,27,2
7を立ち上げることによつて組立られる。
物品は2つの山部の第2フラツプ23,23の
間に配置される。
間に配置される。
尚、この第1実施例に於いて、舌片26,2
6,27,27は、山部の強度を補助的に補強す
る為のものであつて、必須な構成ではなく、従つ
て、舌片26,26,27,27及び第4フラツ
プ25,25が無くとも本件の目的は達成し得る
が、収納する物品に付属する部品(例えば、筆記
具におけるペン先とかインキカートリツジとかい
つたもの)を山部内部に収納する場合、前記舌片
26,26,27,27は邪魔板として付属品の
移動を防止する作用を有する。
6,27,27は、山部の強度を補助的に補強す
る為のものであつて、必須な構成ではなく、従つ
て、舌片26,26,27,27及び第4フラツ
プ25,25が無くとも本件の目的は達成し得る
が、収納する物品に付属する部品(例えば、筆記
具におけるペン先とかインキカートリツジとかい
つたもの)を山部内部に収納する場合、前記舌片
26,26,27,27は邪魔板として付属品の
移動を防止する作用を有する。
第8図及び第9図は第2実施例の中仕切りを示
すものであつて、外箱は、第1実施例と同様であ
る。中仕切り120のフラツプ部を、基部121
の一側に第1フラツプ122、第2フラツプ12
3、第3フラツプ124の連設により、他側に第
1フラツプ122、第2フラツプ123の連設に
より形成し、折目121a,121aで折曲し、
折目121b,121bを山折りした後折目12
1cを谷折りし、第3フラツプ124を対峙する
山部の第2フラツプ123上に重ねることによつ
て組立たものである。
すものであつて、外箱は、第1実施例と同様であ
る。中仕切り120のフラツプ部を、基部121
の一側に第1フラツプ122、第2フラツプ12
3、第3フラツプ124の連設により、他側に第
1フラツプ122、第2フラツプ123の連設に
より形成し、折目121a,121aで折曲し、
折目121b,121bを山折りした後折目12
1cを谷折りし、第3フラツプ124を対峙する
山部の第2フラツプ123上に重ねることによつ
て組立たものである。
物品は、第2フラツプ123と第3フラツプ1
24との間に位置せさる。
24との間に位置せさる。
第1実施例に比較して、中仕切りの製作が容易
である。
である。
又、第10図に第2実施例の変形例として示す
ように、中仕切り120の第3フラツプ124を
対峙する山部の下に挿入することも可能であり、
この場合、物品は第2フラツプ123,123の
間に位置させる。
ように、中仕切り120の第3フラツプ124を
対峙する山部の下に挿入することも可能であり、
この場合、物品は第2フラツプ123,123の
間に位置させる。
本実施例は上述した実施例に比較して上方に対
する押圧力が大きくなるので、物品を固定する力
が大きい。
する押圧力が大きくなるので、物品を固定する力
が大きい。
第11図及び第12図は第3実施例の外箱を示
すものであつて、中仕切りは上述したものを用い
ることができる。裏壁203には切欠きの下端2
12aが、表壁202に設けられた蓋部の折目2
01dよりも底部側迄到る切り欠き212を設け
ている。
すものであつて、中仕切りは上述したものを用い
ることができる。裏壁203には切欠きの下端2
12aが、表壁202に設けられた蓋部の折目2
01dよりも底部側迄到る切り欠き212を設け
ている。
蓋を開ける場合、切欠き部が蓋より下にまで設
けられているので、爪などを挿入しやすく開けや
すい。
けられているので、爪などを挿入しやすく開けや
すい。
尚、外箱は収容した物品が外から見えるように
透明なプラスチツクシートで形成することが好ま
しいが、透明であることは必須ではなく、全体が
不透明又は半透明であつたり、一部が透明であつ
たりしても良い。
透明なプラスチツクシートで形成することが好ま
しいが、透明であることは必須ではなく、全体が
不透明又は半透明であつたり、一部が透明であつ
たりしても良い。
(考案の作用効果)
本考案のケースは、上述したような構成にした
ので、中仕切り基面が外箱の裏側壁面と密着し、
中仕切り山部の両外側が外箱の表側壁面に密着又
は近接しているので、ケースとしての強度が向上
し、更に、物品は中仕切りの基面、両側の山部及
び外箱の表側壁面の4点で、若しくは両側の山部
及び外箱の表側壁面の3点で保持されているので
位置ズレを起こさない。
ので、中仕切り基面が外箱の裏側壁面と密着し、
中仕切り山部の両外側が外箱の表側壁面に密着又
は近接しているので、ケースとしての強度が向上
し、更に、物品は中仕切りの基面、両側の山部及
び外箱の表側壁面の4点で、若しくは両側の山部
及び外箱の表側壁面の3点で保持されているので
位置ズレを起こさない。
また、切欠き部を蓋の位置より下まで設けたの
で容易に蓋を開けることができる。
で容易に蓋を開けることができる。
図面は本考案の実施例を示すものであつて、第
1図は第1実施例の物品を収容した状態の正面
図、第2図は第1実施例の外箱の展開図、第3図
は組立た外箱の正面図、第4図は第3図の−
線横断面図、第5図は第1実施例の中仕切りの展
開図、第6図は組立た中仕切りの正面図、第7図
は第3図の−線横断面図、第8図は第2実施
例の中仕切りの展開図、第9図は第8図の中仕切
りを組立たものの横断面図、第10図は第2実施
例の変形例の第9図相当図、第11図は第3実施
例の外箱の展開図、第12図は組立た外箱の正面
図である。 1,201……外箱、20,120……中仕切
り、21,121……基面、1a,21a,21
b,21c,21d,21e,21f,121
a,121b,121c……折目、22,122
……第1フラツプ、23,123……第2フラツ
プ、24,124……第3フラツプ、2,202
……表壁、3,203……裏壁、12,212…
…切欠き。
1図は第1実施例の物品を収容した状態の正面
図、第2図は第1実施例の外箱の展開図、第3図
は組立た外箱の正面図、第4図は第3図の−
線横断面図、第5図は第1実施例の中仕切りの展
開図、第6図は組立た中仕切りの正面図、第7図
は第3図の−線横断面図、第8図は第2実施
例の中仕切りの展開図、第9図は第8図の中仕切
りを組立たものの横断面図、第10図は第2実施
例の変形例の第9図相当図、第11図は第3実施
例の外箱の展開図、第12図は組立た外箱の正面
図である。 1,201……外箱、20,120……中仕切
り、21,121……基面、1a,21a,21
b,21c,21d,21e,21f,121
a,121b,121c……折目、22,122
……第1フラツプ、23,123……第2フラツ
プ、24,124……第3フラツプ、2,202
……表壁、3,203……裏壁、12,212…
…切欠き。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 横断面が紡錘形状となるよう、湾曲したシー
トを折曲して表壁及び裏壁を形成し、該表壁及
び裏壁の一端を円弧状に折曲して底部を設け、
少なくとも表壁の他端を円弧状に折曲して蓋部
を設けた外箱に、湾曲した基面の両側に連設し
たフラツプ部を折曲して山部を形成した中仕切
りを挿入してなる物品収容ケース。 (2) 外箱の裏壁の蓋部側に、蓋部折目に対峙する
位置より底部側に到る切欠きを形成してなる実
用新案登録請求の範囲第1項記載の物品収容ケ
ース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17057888U JPH0544257Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17057888U JPH0544257Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0290214U JPH0290214U (ja) | 1990-07-17 |
| JPH0544257Y2 true JPH0544257Y2 (ja) | 1993-11-10 |
Family
ID=31461650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17057888U Expired - Lifetime JPH0544257Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544257Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP17057888U patent/JPH0544257Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0290214U (ja) | 1990-07-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0544257Y2 (ja) | ||
| JPS624505Y2 (ja) | ||
| JPS609148Y2 (ja) | 支持補強片を備えた展示台兼包装箱 | |
| JPH0627542U (ja) | 仕切付紙箱 | |
| JPS6219531Y2 (ja) | ||
| JPS6240898Y2 (ja) | ||
| JPS5855938Y2 (ja) | 組立式試験管立 | |
| JPS6113338Y2 (ja) | ||
| JPS6323296Y2 (ja) | ||
| JPH0110347Y2 (ja) | ||
| JPS6348506Y2 (ja) | ||
| JPS6348514Y2 (ja) | ||
| JPH0528187Y2 (ja) | ||
| JPH0544266Y2 (ja) | ||
| JP3611641B2 (ja) | 包装箱用仕切枠 | |
| JP7633765B2 (ja) | 包装箱 | |
| JPH0536819Y2 (ja) | ||
| JPH0642639U (ja) | 組立式角筒 | |
| JPH0411951Y2 (ja) | ||
| JPS594906Y2 (ja) | 容器用仕切枠 | |
| JP3000095U (ja) | 包装箱 | |
| JPH0128014Y2 (ja) | ||
| JPH0411940Y2 (ja) | ||
| JPS5942331Y2 (ja) | 収容箱 | |
| JPS6119050Y2 (ja) |