JPH0547782U - 冷蔵庫等の排水装置 - Google Patents
冷蔵庫等の排水装置Info
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- JPH0547782U JPH0547782U JP10374791U JP10374791U JPH0547782U JP H0547782 U JPH0547782 U JP H0547782U JP 10374791 U JP10374791 U JP 10374791U JP 10374791 U JP10374791 U JP 10374791U JP H0547782 U JPH0547782 U JP H0547782U
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- drain
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 貯蔵室の結露水等が常時排水され、庫内を衛
生的に保つことができると共に、排水中の異物が排水パ
イプへ流れ込むことがなく、また排水ホースも固定する
ことができる冷蔵庫等の排水装置を提供する。 【構成】 貯蔵室の底部の排水口31に、該室内に生じ
る結露水等を排水する排水パイプ34が設けられている
排水装置において、排水パイプ34の上部に複数個のリ
ブ40a〜40fをその面が垂直になるようにして略等
間隔に複数個設け、これらのリブ40a〜40fの上方
端を、底壁7aより上方まで延ばすと共に、リブ40a
〜40fの内側に排水ホースPを係止するようにする。
生的に保つことができると共に、排水中の異物が排水パ
イプへ流れ込むことがなく、また排水ホースも固定する
ことができる冷蔵庫等の排水装置を提供する。 【構成】 貯蔵室の底部の排水口31に、該室内に生じ
る結露水等を排水する排水パイプ34が設けられている
排水装置において、排水パイプ34の上部に複数個のリ
ブ40a〜40fをその面が垂直になるようにして略等
間隔に複数個設け、これらのリブ40a〜40fの上方
端を、底壁7aより上方まで延ばすと共に、リブ40a
〜40fの内側に排水ホースPを係止するようにする。
Description
【0001】
本考案は、貯蔵室の底部の排水口に、室内で生じる結露水等を排水するための 排水パイプが設けられている排水装置に関し、限定するものではないが、貯蔵室 の底部より上方で生じる水を底部の排水口に導くための排水ホースを備えている 冷蔵庫等に適用して好適な冷蔵庫等の排水装置に関するものである。
【0002】
冷凍機の蒸発器が貯蔵室に設けられている冷凍・冷蔵庫においても、あるいは 断熱性の外箱と熱良導性の内箱との空間に冷気を循環させて貯蔵室を間接的に冷 却するようになっている冷却貯蔵庫においても、いずれの場合にも蒸発器は除霜 運転をする必要があり、また貯蔵品から出る水分、扉の開閉にともなう侵入外気 の水分等が貯蔵室の壁面には着霜するので、これを融解し排出する必要がある。 そこでこの種貯蔵庫には排水装置が設けられている。このような排水装置は、例 えば実開平1ー123183号、実開昭61ー116992号、実公昭49ー4 5515号、同54ー33742号等に開示されている。そしてこれらの従来の 排水装置の典型的な例が模式的に図4に示されている。 図4の(イ)に示されているように、貯蔵室の底壁51には穴開け加工され、 この穴を塞ぐようにして下方から配水管52が、そのフランジ53により底壁5 1に水密的に取り付けられている。また底壁51の排水口には、配水管52に固 形物が流れ込むのを防止するために、ゴム等で形成されている蓋54が被せられ ている。一方(ロ)に示されている排水装置には、他の装置例えば蒸発器からの 排水を導くための軟質の排水ホース55が設けられ、このホース55の先端は排 水口56近傍に臨んでいる。
【0003】
図4の(イ)に示されている排水装置50も蓋54が設けられているので、異 物が不用意に配水管52に流れ込み、配水管52が詰まるようなことはない。ま た蓋54を取って排水することもできる。しかしながら、排水するときはその都 度人が手で蓋54を取らなければならず面倒であり、また手が排水で汚れるとい う問題もある。さらには常時排水できないので、貯蔵室が不衛生にもなる。 一方(ロ)に示されている排水装置50には、蓋が設けられていないので、手 を汚すことなく常時排水できる利点はあるが、青菜等の破片が配水管52に詰ま る恐れがある。また排水ホース55の先端が排水口56に臨んではいるが、ホー ス55の先端が固定されている訳ではないので、その位置が定まらず、排水が排 水口56に確実に導かれず、排水口56の周囲を汚すという問題もある。 したがって本考案は、手を汚すこと無く、しかも目詰まりすることもなく常時 排水できると共に、排水ホースを備えていても、排水口近傍が排水ホースからの 排水により汚されることのない冷蔵庫等の排水装置を提供することを目的として いる。
【0004】
本考案は、上記目的を達成するために、貯蔵室の底部の排水口に、該室内で生 じる結露水等を排水する排水パイプが設けられている排水装置において、 前記排水パイプの上部にはリブ状の排水ホース固定部材が設けられている。
【0005】
本考案によると、排水パイプの上部にはリブ状の排水ホース固定部材が設けら れているので、貯蔵室の底部より上方で生じる水を排水する排水ホースが備わっ ているときは、排水ホースの先端部を排水ホース固定部材に係止あるいは固定す る。そして貯蔵室に、従来のように例えば食品を貯蔵する。貯蔵中の食品から蒸 発する水分、扉の開閉にともなう侵入外気の水分等は、貯蔵室の底部の排水口に 設けられているリブ状の排水ホース固定部材の隙間を通って庫外へ排水される。 このとき、排水中の異物はリブ状の排水ホース固定部材で濾過され、排水パイプ へ流れ込むようなことはない。排水ホースからの排水も貯蔵室の底部の排水口を 通って庫外へ同様に排水される。
【0006】
以下、本考案を二重箱構造の冷却貯蔵庫で実施した例について説明する。図1 を参照すると、本実施例に係わる冷却貯蔵庫1は、上部収納室Uと、下部収納室 Dと、これらの収納室U、Dを冷却する冷凍装置Rとから概略構成されていると いうことが容易に理解される。また排水装置30、30’は、これらの収納室U 、Dの奥の方の底壁7a、8aに設けられていることも一見して理解される。 上下の収納室U、Dの周囲を取り囲んでいる断熱箱体Hは、前面側に矩形状開 口部を有する外箱2と、この外箱2と同様に前面側に矩形状開口部を有し、外箱 2より小さい内箱3と、これらの内外箱2、3間に充填されている発泡ウレタン 等の断熱材4とから構成されている。そして断熱箱体Hの内部に、内箱3と所定 の間隔の冷却風通路5、6が形成されるようにして、熱良導性の例えば不錆鋼板 から形成されている上下部の収納箱7、8が配置されれている。上下部の収納箱 7、8の間には仕切板9が介在され、冷却風は矢印で示されているように仕切板 9を迂回するようになっている。 上下の収納室U、Dの天井部には露受皿10、10’が設けられ、これらの露 受皿10、10’により上下部の収納箱7、8の天井に結露する露が後壁側へ案 内されるようになっている。特に露受皿10の結露水は排水受11で受けられ、 そして排水ホースPで排水装置30に導かれるように図示されている。
【0007】 冷凍装置Rは、上部断熱材20上に載置されているコンプレッサ21、同様に 断熱材20上に載置されている凝縮器22、凝縮器22に送風するフアン23、 上部断熱材20と上部収納箱7の天井との間の空間に配置されている蒸発器24 等から構成されている。蒸発器24で冷却される空気は、送風機25で冷却風通 路5内へ送風され、冷却風通路5から仕切板9を迂回し、冷却風通路6に至り、 そして上下部の収納箱7、8の側壁の外側の冷却風通路を上昇して送風機25に 戻る。このように冷却風が循環して、上下部の収納箱7、8内が間接的に冷却さ れるようになっている。 なお蒸発器24の下方には第2の露受皿26が設けられ、この露受皿26で受 けられた凝縮水は、図には示されていないが、断熱材4の中に配置されているパ イプを通って庫外へ排水されるようになっている。
【0008】 排水装置30は、図1に示されているように、上部収納箱7の底壁7aの奥の 方の例えば中央部に設けられ、排水装置30’は下部収納箱8の底壁8aに排水 装置30と上下方向に整合する位置に設けられている。そして排水装置30の第 1実施例は図2に示されている。排水装置30の排水口31は、略長方形の開口 として形成されている。すなわち上部収納箱7の後壁7bは鈍角に、底壁7aは 段差を有するように略直角に下方に曲げられて、傾斜受部32と、水平受部33 とを有するように孔開け加工されている。 排水口31に上方から装着される排水パイプ34は、排水口31の径より大径 のフランジ部Fと、このフランジ部Fより小径の管部36とから例えば合成樹脂 から一体的に形成されている。フランジ部Fは、図2の(イ)に示されているよ うに、底壁7aの水平受部33に装着時に接する水平フランジ部35と、後壁7 bの傾斜受部32に接する傾斜フランジ部36とから構成されている。水平フラ ンジ部35は、図2の(イ)に示されているように、平面的にみると半ドウナツ 状をし、傾斜フランジ部36は所定の長さを有する。そしてこれらのフランジ部 35、36は一体的に略ドウナツ状に形成されている。したがってフランジ部F は、排水口31の上部収納箱7の底壁7aと後壁7bとに水密的に接することに なる。管部36の下方は、縮径部39となって、この縮径部39に例えば排水ホ ースが接続されるようになっている。
【0009】 排水パイプ34の上方部には、複数個のリブ40a〜40fが排水パイプ34 と例えば一体的に略等間隔に形成されている。すなわちリブ40a〜40dは、 水平フランジ部35から、またリブ40e、fは傾斜フランジ部36から立ち上 がるようにして一体的に形成されている。これらのリブ40a〜40fは、フラ ンジ部Fより上下の両方向に延在し、その面は垂直で放射状に配置され、対向し た内側縁43、43、の間には所定の間隔がある。すなわち排水口31の中心部 には、リブ40a〜40fが無い筒状空間がある。この筒状空間の径は、排水ホ ースPの外径と略等しい。またリブ40a〜40fの内側縁43、43の下方に は、段差が形成され筒状空間は狭くなっている。 なお、図1に示されているように、下部収納箱8の底壁8aに設けられている 排水装置30’も前述した実施例あるいは後述する実施例と略同じ構造を有する 。
【0010】 次に上記実施例の作用を説明する。排水パイプ34をその縮径部39を先にし て底壁7aの上方から排水口31に挿入する。そうすると、排水パイプ34は、 そのフランジ部Fが排水口31に密着して取り付けられる。排水ホースPが設け られているときは、排水ホースPの先端を筒状空間に挿入係止する。 上部収納箱7に例えば食料品を入れ従来のようにして使用する。使用中に結露 水等が生じると、リブ40a〜40fは略等間隔に形成されているので、隙間が あり、従来の蓋のようにいちいち手を煩わすことなく常時排水される。またリブ 40a〜40fは、フランジ部35より上方まで延在しているので、すなわち底 壁7aの上方まで突出しているので、例え排水中に青菜等の破片が混じっていて も排水パイプ34に流れ込むようなことはない。また排水ホースPの先端部はリ ブ40a〜40fの内側縁43、43で形成されている筒状空間に係止されてい るので、排水ホースPからの排水は排水パイプ34に確実に案内される。
【0011】 従来の冷蔵庫等において見られるように、上下に収納箱があり、上の収納箱に は奥の方に排水装置が設けられ、そして下の収納箱には手前側に設けられている と、冷蔵庫本体を前方に傾けると、後方の排水装置は機能せず、逆に後方に傾け ると前方の排水装置からは排水しにくいが、本実施例によると、図1に示されて いるように、排水装置30、30’は上下の収納箱7、8の後方に設けられてい るので、冷蔵庫1を後方へ例えば1〜2度傾斜して設置すると上下の収納箱7、 8から同時に排水できる。
【0012】 本考案の第2の実施例を図3によって説明する。本実施例によると、後壁7b 側に位置するリブ40e、40fの上方部には、適用される排水ホースPの径よ り大きいリング体41が設けられいる。他の部分は前述した実施例と略同じ構造 を有するので、同じ参照符号をつけて重複説明はしない。 本実施例によると、リブ40e、40fの上方部にリング体41が形成され ているので、リング体41に 排水ホースPの先端部を挿入することができ、排 水ホースPをより一層確実に保持できる効果が得られる。また挿入深さも調節で き、排水ホースPの長さに対応できる。 なお、図には示されていないが、対向する一対のリブの間隔を他のリブの間隔 より小さくして、間隔の小さい対向するリブにより排水ホースPを挟持するよう に実施すると、排水ホースPの撓みを吸収できる効果が得られる。
【0013】
以上のように、本考案によると、排水パイプの上部には排水ホース固定部材が 設けられているが、この排水ホース固定部材は、リブ状をしているので、貯蔵室 の結露水等は、リブ状の排水ホース固定部材の隙間から常時排水され、庫内を衛 生的に保つことができると共に、排水中の異物はリブ状の排水ホース固定部材で 濾過され、排水パイプへ流れ込むようなことはないという本考案特有の効果が得 られる。また排水ホースが備わっているときは、排水ホースの先端部を排水ホー ス固定部材に係止あるいは固定することができるので、排水ホースからの排水も 確実に排水口に導くことができる効果も得られる。
【図1】本考案の実施例に係わる排水装置を備えた冷却
貯蔵庫の例を示す断面図である。
貯蔵庫の例を示す断面図である。
【図2】排水装置の第1実施例を示す図で、その(イ)
は平面図、(ロ)は側断面図である。
は平面図、(ロ)は側断面図である。
【図3】排水装置の第2実施例を示す図で、その(イ)
は平面図、(ロ)は側断面図である。
は平面図、(ロ)は側断面図である。
【図4】従来の排水装置の例を示す図で、その(イ)、
(ロ)はそれぞれ異なる従来例を示す断面図である。
(ロ)はそれぞれ異なる従来例を示す断面図である。
7a 上部収納箱の底壁 30 排水装置 31 排水口 34 排水パイプ 40a〜40f リブ
Claims (1)
- 【請求項1】貯蔵室の底部の排水口に、該室内で生じる
結露水等を排水する排水パイプが設けられている排水装
置において、 前記排水パイプの上部にはリブ状の排水ホース固定部材
が設けられていることを特徴とする冷蔵庫等の排水装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991103747U JP2570419Y2 (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 冷蔵庫等の排水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991103747U JP2570419Y2 (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 冷蔵庫等の排水装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547782U true JPH0547782U (ja) | 1993-06-25 |
| JP2570419Y2 JP2570419Y2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=14362181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991103747U Expired - Lifetime JP2570419Y2 (ja) | 1991-11-22 | 1991-11-22 | 冷蔵庫等の排水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2570419Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003106746A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 冷却ユニット |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20240077118A (ko) | 2022-11-24 | 2024-05-31 | 현대자동차주식회사 | 차량의 공조장치 하우징 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6096448A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-30 | 株式会社日本ウレタンサービス | 難燃性サンドイツチパネルの製造法 |
| JPS6280183U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-22 |
-
1991
- 1991-11-22 JP JP1991103747U patent/JP2570419Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6096448A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-30 | 株式会社日本ウレタンサービス | 難燃性サンドイツチパネルの製造法 |
| JPS6280183U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003106746A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Sanyo Electric Co Ltd | 冷却ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2570419Y2 (ja) | 1998-05-06 |
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