JPH0548439U - 音響機器 - Google Patents

音響機器

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JPH0548439U
JPH0548439U JP10477491U JP10477491U JPH0548439U JP H0548439 U JPH0548439 U JP H0548439U JP 10477491 U JP10477491 U JP 10477491U JP 10477491 U JP10477491 U JP 10477491U JP H0548439 U JPH0548439 U JP H0548439U
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 音量調整用の回転検出器によって音量調整は
もとより、音質調整のオーディオコントロール調整やダ
イレクトサーチ機能などを容易に調整をするものであ
る。 【構成】 放送受信ソース及び記録装置からの記録ソー
スの音声信号の音量調整を行う回転検出器と、この回転
検出器の設定レベルを検出するマイクロコンピュータ
と、オーデォオコントロール調整を設定する第1のスイ
ッチ回路と、ダイレクトサーチ機能を設定する第2のス
イッチ回路とを設け、上記第1のスイッチ回路を操作し
て上記回転検出器によってオーディオコントロールを調
整し、上記第2のスイッチ回路を操作して上記回転検出
器によってダイレクトサーチを行うよう構成したもので
ある。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は複数の調節機能の設定を回転検出器で実施する音響機器に係り、特 に車載用音響機器の操作に好適な音響機器に関する。
【0002】
【従来技術】
従来より、マイクロコンピュータ(以下、単にマイコンという)制御の音響機 器は図3に示すブロック図のものが多く提供されていた。図において、1は受信 アンテナであり、この受信アンテナ1で受信した放送受信ソースは受信回路2で 希望の受信周波数を選択増幅して音声信号を出力し、入力回路3に供給される。 上記、受信回路2の受信周波数設定や入力回路3の入力切換設定などはマイコン 13によって制御される。
【0003】 上記、マイコン13は周知のように基本的にはCPU13d,ROM13b,RAM13c及び入力ポ ート13a 、出力ポート13e より構成され、ROM13bにはCPU13dを制御するプログラ ムが書き込まれており、CPU13dはこのプログラムに従って入力ポート13a に接続 されたテンキー(10キー)付操作器22より必要とされるデータを取り込んだり、 又はRAM13cとの間でデータの授受を行なったりしながら演算処理し、必要に応じ て処理データを出力ポート13e より出力する。
【0004】 8は記録装置であり、この記録装置8は、例えばCDプレーヤやカセットテープ レコーダなどであり、この記録装置8からの記録ソースは入力回路3に供給され 、入力回路3で切換設定された音声信号はVR付音量調整回路20及びVR付音質調整 回路21で調節され、増幅器6を介して出力端子7より出力される。
【0005】 上記、VR付音量調整回路20はボユームVRを回転して任意の音量調整を行い、上 記、VR付音質調整回路21は周波数特性を設定する BAS,TRE調整やバランス(BAL) 調整、フェード(FAD) 調整などをオーディオコントロールVRで各々任意の設定レ ベルに調整することができる。又は電子ボュームを回路内に設け、10キー付操作 器22を操作してマイコン13からの制御でオーディオコントロール調整レベルを設 定することもでき、この設定レベルは表示器14に表示され使用者は表示器14の表 示レベルを確認しながら調整することができる。
【0006】 更に、音響機器の記録ソースのトラックナンバーをサーチするため、マイコン 13は10キー付操作器22からのデータに基づいて記録装置8を制御し、記録装置8 に記録された記録ソースから希望のトラックナンバーの記録ソースをサーチする ことができる。
【0007】 この様に、上記音響機器はマイコン13制御によって放送受信ソース又は記録ソ ースを任意に選択し、この選択した音声信号を聴取することができた。
【0008】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記した従来の音響機器は音量調整用ボュームVRや音質調整の複数の オーディオコントロール・ボュームVRを必要とし、また記録ソースのトラックナ ンバー・サーチ機能は10キー付操作器22からの操作によって行われ、操作キー内 部に10キーを備えるためコストアップになっているという欠点があった。
【0009】 また、記録ソースのトラックナンバー・サーチ機能を1個のプッシュスイッチ を押圧して行う場合もあるが、例えばCDプレーヤの表示器14に表示したトラック ナンバーを上記1個のプッシュスイッチで希望のトラックナンバーを確認するま で順次操作するため、サーチ機能の操作性が悪いという欠点があった。特に、記 録ソースの最後に記録したソースを選曲する場合は非常に操作しずらかった。
【0010】 特に、車載用音響機器では前記調整は時間が掛かり、車両を運転しながら音質 調整のオーディオコントロール調整やダイレクトサーチ機能の調整を行うことは 不可能であった。
【0011】 この考案は上記した点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは 従来例の欠点を解消し、スイッチ回路を設けて音量調整用の回転検出器によって 音量調整はもとより、音質調整やダイレクトサーチ機能などの調整をすることが できる音響機器を提供するところにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】
この考案の音響機器は放送受信ソース及び記録装置からの記録ソースの音声信 号の音量調整を行う音量調整回路と、上記音声信号の音質特性を設定するオーデ ィオコントロール調整を行う音質調整回路と、上記記憶装置を制御して記憶ソー スのサーチ機能を有した音響機器において、上記音量調整を行う回転検出器と、 この回転検出器の設定レベルを検出し上記音量調整回路を制御するマイクロコン ピュータと、上記オーデォオコントロール調整を設定する第1のスイッチ回路と 、上記記憶ソースをサーチするダイレクトサーチ機能を設定する第2のスイッチ 回路とを設け、上記第1のスイッチ回路を操作して上記回転検出器によってオー ディオコントロールを調整し、上記第2のスイッチ回路を操作して上記回転検出 器によって記憶ソースのダイレクトサーチを行うよう構成したものである。
【0013】 また、上記第2のスイッチ回路による記憶ソースのダイレクトサーチを行う機 能に代えて放送受信周波数の調節設定を行うよう構成しても良い。
【0014】
【作用】
この考案によれば、放送受信ソース又は記録装置からの記録ソースの音声信号 の音量調整は、音量調整回路に設けた回転検出器によって任意の音量に設定する よう調整することができる。即ち、上記回転検出器の設定レベルを内蔵したマイ コンによって検出し、この検出データで音量調整回路を制御する。
【0015】 また、上記音声信号の音質特性を設定するオーディオコントロール調整を行う 場合、音響機器に設けた第1のスイッチ回路をON操作することにより、上記回転 検出器はオーディオコントロール調整器として使用することができ、第1のスイ ッチ回路操作によって表示器に表示されるオーディオコントロール調整機能を確 認し、例えば周波数特性の BAS調整の表示を確認して BAS調整を回転検出器で行 うことができ、更に、第1のスイッチ回路を操作して、例えばステレオ再生信号 の L/Rchバランス(BAL) 調整の表示を確認して回転検出器で任意のバランス(BAL ) 調整をすることができる。
【0016】 更に、音響機器に設けた第2のスイッチ回路をON操作することにより、マイコ ンは記録装置のダイレクトサーチ機能を設定することができ、上記回転検出器の 設定レベルによって表示される表示器のトラックナンバーを確認し、希望のトラ ックナンバーをサーチすることができる。
【0017】 この様に、第1又は第2のスイッチ回路を操作して1個の回転検出器によって 、音質調整のオーディオコントロール調整やダイレクトサーチ機能を容易に調整 することができる。
【0018】 また、上記第2のスイッチ回路による記憶ソースのダイレクトサーチを行う機 能に代えて放送受信周波数の周波数調整を行うようにすることも可能であり、更 に、上記以外の他の調整機能を調整するよう構成することもできる。
【0019】
【実施例】
この考案に係る音響機器の実施例を図1及び図2に基づいて説明する。図1は 実施例を示したブロック図、図2は動作を説明したフローチャートである。なお 、従来例と同一部分には同一符号を付してその説明を省略する。
【0020】 図において、9は回転検出器であり、この回転検出器9の設定レベルをマイコ ン13に供給し、この回転検出器9の設定レベルで調整機能を設定した回路を制御 する、4は音量調整回路、5は音質調整回路であり、この音量調整回路4及び音 質調整回路5はマイコン13によって制御される。
【0021】 10はマイコン13に接続された第1のスイッチ回路、11は同様にマイコン13に接 続された第2のスイッチ回路であり、この第1及び第2のスイッチ回路10,11 は 、例えば音質調整のオーディオコントロール調整やダイレクトサーチ機能の調整 を上記回転検出器9で調整できるよう設定することができる。12はマイコン13の 制御を指示する操作キーである。
【0022】 この様に構成した音響機器は、第1及び第2のスイッチ回路10,11 が OFFにな っている場合、回転検出器9は音量調整を行うことができ、この回転検出器9の 設定レベルをマイコン13は判断して音量調整回路4を制御して最適音量に調整す ることができる。
【0023】 上記、第1のスイッチ回路10をON操作することにより、回転検出器9は音質調 整のオーディオコントロール調整を行うことができ、例えば第1のスイッチ回路 10の初めのON操作によって周波数特性を設定する BAS調整機能になると、この B AS調整機能は表示器14に表示され、この表示を確認して上記回転検出器9によっ て BAS調整を行うことができる。更に、第1のスイッチ回路10をON操作すること により、例えば TRE調整モードに設定されて表示器14に表示された TRE調整を確 認し、上記回転検出器9を回転操作して音質調整回路5を任意の TRE調整レベル に調整することができる。
【0024】 この様に、第1のスイッチ回路10を順次操作して複数のオーディオコントロー ル調整機能を1個の回転検出器9で容易に調整することができる。
【0025】 次に、第2のスイッチ回路11をON操作すると、例えば記録装置8のダイレクト サーチ機能に設定され、記録装置8に記録された記録ソースのトラックナンバー をサーチすることができる。このダイレクトサーチ機能の動作を図2のフローチ ャートにより説明する。
【0026】 マイコン13に接続した第2のスイッチ(第2のSW) 回路11が操作されてONにな ったことを判断し(ステップS1)、機器はダイレクトサーチ・モードに設定され る(ステップS2)。このダイレクトサーチ・モード設定時、マイコン13は回転検 出器9の設定レベルを検出し(ステップS4)、この回転検出器9の設定レベルに よる記録ソースのトラックナンバーを表示器14に表示する(ステップS5)。
【0027】 一般に、上記回転検出器9は回転部を回す毎に回転方向、つまり時計回り及び 反時計回りによって位相が逆の2っのパルスを出力する。この2っのパルスの位 相とパルス数で順方向又は逆方向への記録装置8の記録ソースのトラックナンバ ーをマオコン13にて検出し設定することができ、この設定データがマイコン13の 出力ポート13e より表示器14に供給されてトラックナンバーを表示することがで きる。
【0028】 この様にして表示されたトラックナンバーが希望のトラックナンバー(トラッ クNo) であるかを判断し、このトラックナンバーが希望のサーチするトラックナ ンバーである場合は、再び第2のスイッチ回路11を操作し、トラックサーチ操作 を完了する(ステップS7)。又は任意の時間、回転検出器9を調整すること無く (ステップS6)、サーチ完了する(ステップS8)。一方、上記表示したトラック ナンバーが希望のトラックナンバーで無い場合、回転検出器9を再調整すること により(ステップS4)、調整された回転検出器9の設定レベルを前記同様にマイ コン13は検出して表示器14に表示する(ステップS5)。即ち、希望のトラックナ ンバーになるまで回転検出器9を調整して希望のトラックナンバーを表示するよ う調整することができる。
【0029】 この様に、回転検出器9の調整は前述のように表示器で確認しながらの調整で あるため、簡単に調整することができ、しかも敏速に安全に記録ソースのダイレ クトサーチを行うことができる。
【0030】 以上、第1及び第2のスイッチ回路10,11 をON操作して音質調整のオーディオ コントロール調整やダイレクトサーチ機能のサーチ調整を行うよう説明したが、 上記、第1及び第2のスイッチ回路10,11 によって放送受信周波数の調整や他の 調整事項を上記スイッチ回路10,11 で設定し、上記回転検出器9を操作して回転 検出器9の設定レベルをマイコン13で判断し、上記設定された調整回路をマイコ ン13による制御によって調整を行うことも可能である。
【0031】 更に、この考案の応用として、音響機器に備えられた任意のスイッチで或る調 整機能を設定し、回転検出器9を調整して設定した調整機能の調整を容易に調整 するよう構成することもできる。
【0032】
【考案の効果】
この考案に係る音響機器は前述のように、調整機能を設定するスイッチ回路を 設け、このスイッチ回路で設定した、例えば音質調整のオーディオコントロール 調整やダイレクトサーチ機能などの調整を1個の回転検出器によって調整するこ とができるので、従来のような10キー付操作器が不要となり部品コストの低減が できるという効果がある。
【0033】 また、応用例として音響機器に備えつけられた任意のスイッチ回路を利用し、 上記同様に調整機能を設定して回転検出器で調整することの可能であるという効 果もある。
【0034】 また、上記回転検出器の回転調整はワン操作の回転操作で調整することができ るため、敏速に安全に調整することができるという効果もある。
【0035】 しかも、構造が簡単であって、また、安価に構成することができるため実施も 容易であるなどの優れた特長を有している。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案に係る音響機器の実施例を示したブロ
ック図である。
【図2】ダイレクトサーチ機能の動作を説明したフロー
チャートである。
【図3】従来例を示したブロック図である。
【符号の説明】
1 受信アンテナ 2 受信回路 3 入力回路 4 音量調整回路 5 音質調整回路 6 増幅器 7 出力端子 8 記録装置 9 回転検出器 10 第1のスイッチ回路 11 第2のスイッチ回路 12 操作キー 13 マイクロコンピュータ(マイコン) 14 表示器

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 放送受信ソース及び記録装置からの記録
    ソースの音声信号の音量調整を行う音量調整回路と、上
    記音声信号の音質特性を設定するオーディオコントロー
    ル調整を行う音質調整回路と、上記記憶装置を制御して
    記憶ソースのダイレクトサーチ機能を有した音響機器に
    おいて、 上記音量調整を行う回転検出器と、この回転検出器の設
    定レベルを検出し上記音量調整回路を制御するマイクロ
    コンピュータと、上記オーデォオコントロール調整を設
    定する第1のスイッチ回路と、上記ダイレクトサーチ機
    能を設定する第2のスイッチ回路とを設け、上記第1の
    スイッチ回路を操作して上記回転検出器によってオーデ
    ィオコントロールを調整し、上記第2のスイッチ回路を
    操作して上記回転検出器によって記憶ソースのダイレク
    トサーチを行うよう構成したことを特徴とする音響機
    器。
  2. 【請求項2】 上記第2のスイッチ回路による記憶ソー
    スのダイレクトサーチ機能に代えて放送受信周波数の周
    波数調整を行うよう構成したことを特徴とする請求項1
    記載の音響機器。
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