JPH0562307A - 蓋開閉装置 - Google Patents
蓋開閉装置Info
- Publication number
- JPH0562307A JPH0562307A JP3222627A JP22262791A JPH0562307A JP H0562307 A JPH0562307 A JP H0562307A JP 3222627 A JP3222627 A JP 3222627A JP 22262791 A JP22262791 A JP 22262791A JP H0562307 A JPH0562307 A JP H0562307A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- lid
- cassette
- slide lever
- detection switch
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 カセットテープレコーダ等のカセット蓋の開
閉を安定にし、テープ検出スイッチへの負荷を削減する
と共に、確実にテープ検出スイッチをOPENにしてか
らロックを解除させることを目的とする蓋開閉装置。 【構成】 カセットテープレコーダ等のメカニズム10
を動作中にカセット蓋50を開放させるための蓋開放釦
2を操作することにより回転レバー20を介して、連動
されるスライドレバー30と摺動レバー40の押圧ポイ
ントを変えることにより、各レバー30,40の移動を
変え、テープ検出スイッチ3をOPENにし、メカニズ
ム10のヘッド11を停止位置Bにもどした後に、カセ
ット蓋50のロック部51からスライドレバー30の移
動によりフック部31を解除させカセット蓋50を開放
させると共に、テープ検出スイッチ3のOPEN後の変
位量を少なくし、負荷を削減させる。
閉を安定にし、テープ検出スイッチへの負荷を削減する
と共に、確実にテープ検出スイッチをOPENにしてか
らロックを解除させることを目的とする蓋開閉装置。 【構成】 カセットテープレコーダ等のメカニズム10
を動作中にカセット蓋50を開放させるための蓋開放釦
2を操作することにより回転レバー20を介して、連動
されるスライドレバー30と摺動レバー40の押圧ポイ
ントを変えることにより、各レバー30,40の移動を
変え、テープ検出スイッチ3をOPENにし、メカニズ
ム10のヘッド11を停止位置Bにもどした後に、カセ
ット蓋50のロック部51からスライドレバー30の移
動によりフック部31を解除させカセット蓋50を開放
させると共に、テープ検出スイッチ3のOPEN後の変
位量を少なくし、負荷を削減させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カセットテープレコー
ダやCDプレーヤ等の電子機器における蓋開閉装置に関
するものである。
ダやCDプレーヤ等の電子機器における蓋開閉装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】カセットテープレコーダやCDプレーヤ
等の電子機器には、カセットテープやディスクを装着す
るための蓋体が設けられ、蓋開放釦操作により、メカニ
ズム等の動作を停止させてから蓋を開放させる蓋開閉装
置の従来の一例について説明する。
等の電子機器には、カセットテープやディスクを装着す
るための蓋体が設けられ、蓋開放釦操作により、メカニ
ズム等の動作を停止させてから蓋を開放させる蓋開閉装
置の従来の一例について説明する。
【0003】図5及び図6はカセットテープレコーダに
おける蓋開閉装置の従来例の側面組立て図である。蓋開
放釦2を操作することにより回転レバー20が回動し、
回転レバー20のレバー押圧部21でスライドレバー3
0を押圧する。カセットテープレコーダの筐体に取り付
けられたカセット蓋50の閉成状態を保つためにカセッ
ト蓋50のロック部51がスライドレバー30のフック
部31によってロックされており、スライドレバー30
の移動によりロック解除され、カセット蓋50は開放す
る。メカニズム10が動作中は、メカニズム10のヘッ
ド11が動作位置Aにあるためカセットテープ1に接合
している。この時、ロックが解除されても、ヘッド11
が接合しているため、カセット蓋50は開放しない、ヘ
ッド11は、テープ検出スイッチ3をOPEN状態にす
ることにより停止位置Bにもどされる。つまり、ヘッド
11を停止位置Bにもどしてからロックを解除しない
と、メカニズム10の動作中に蓋開放釦2を操作して
も、カセット蓋50は開放しない。
おける蓋開閉装置の従来例の側面組立て図である。蓋開
放釦2を操作することにより回転レバー20が回動し、
回転レバー20のレバー押圧部21でスライドレバー3
0を押圧する。カセットテープレコーダの筐体に取り付
けられたカセット蓋50の閉成状態を保つためにカセッ
ト蓋50のロック部51がスライドレバー30のフック
部31によってロックされており、スライドレバー30
の移動によりロック解除され、カセット蓋50は開放す
る。メカニズム10が動作中は、メカニズム10のヘッ
ド11が動作位置Aにあるためカセットテープ1に接合
している。この時、ロックが解除されても、ヘッド11
が接合しているため、カセット蓋50は開放しない、ヘ
ッド11は、テープ検出スイッチ3をOPEN状態にす
ることにより停止位置Bにもどされる。つまり、ヘッド
11を停止位置Bにもどしてからロックを解除しない
と、メカニズム10の動作中に蓋開放釦2を操作して
も、カセット蓋50は開放しない。
【0004】そのために、蓋開放釦2を操作した時、ス
ライドレバー30の操作板押圧部32でスイッチ操作板
4を介して、テープ検出スイッチ3を押圧し、OPEN
状態になった後に、さらにスライドレバー30を移動さ
せフック部31をロック部51からロックを解除させる
構造のものが知られていた。
ライドレバー30の操作板押圧部32でスイッチ操作板
4を介して、テープ検出スイッチ3を押圧し、OPEN
状態になった後に、さらにスライドレバー30を移動さ
せフック部31をロック部51からロックを解除させる
構造のものが知られていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこのよう
な従来の蓋開閉装置では、カセットテープ1のMax,
Minサイズのバラツキ及び取付バラツキを考慮すると
テープ検出スイッチ3をOPENにしてからのロック部
51とフック部31のかかり代余裕を大きく形成しなけ
ればならない。そのため、テープ検出スイッチ3をOP
ENにしてからもさらにロック解除までの間、テープ検
出スイッチ3を押し続けなければならないため、テープ
検出スイッチ3自身のもどろうとする反力で、蓋開放釦
2の操作力が重くなり、品位が落ちると共に、テープ検
出スイッチ3の変位量が大きくなるため、部品としての
寿命が短くなるといった欠点があった。
な従来の蓋開閉装置では、カセットテープ1のMax,
Minサイズのバラツキ及び取付バラツキを考慮すると
テープ検出スイッチ3をOPENにしてからのロック部
51とフック部31のかかり代余裕を大きく形成しなけ
ればならない。そのため、テープ検出スイッチ3をOP
ENにしてからもさらにロック解除までの間、テープ検
出スイッチ3を押し続けなければならないため、テープ
検出スイッチ3自身のもどろうとする反力で、蓋開放釦
2の操作力が重くなり、品位が落ちると共に、テープ検
出スイッチ3の変位量が大きくなるため、部品としての
寿命が短くなるといった欠点があった。
【0006】そこで本発明はこのような従来の問題点を
解決しようとするものであり、簡単な構造で、品位向
上、部品寿命の延長を図り、安定した蓋開閉装置を提供
することを目的とするものである。
解決しようとするものであり、簡単な構造で、品位向
上、部品寿命の延長を図り、安定した蓋開閉装置を提供
することを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の蓋開閉装置は、
スライドレバーに摺動レバーを組み込み、各レバーを連
動させ、スライドレバーにフック部、摺動レバーに操作
板押圧部を設けスライド移動時の途中のポイントで各レ
バーの移動量を変えることにより、テープ検出スイッチ
の変位量を少なくしつつ、テープ検出スイッチがOPE
N後にロックを解除させることを特徴とするものであ
る。
スライドレバーに摺動レバーを組み込み、各レバーを連
動させ、スライドレバーにフック部、摺動レバーに操作
板押圧部を設けスライド移動時の途中のポイントで各レ
バーの移動量を変えることにより、テープ検出スイッチ
の変位量を少なくしつつ、テープ検出スイッチがOPE
N後にロックを解除させることを特徴とするものであ
る。
【0008】
【作用】本発明の蓋開閉装置は、スライドレバーのスイ
ッチ操作板押圧部とフック部を別レバーにし、テープ検
出スイッチOPEN後に摺動レバーの移動量を少なくす
ることにより、テープ検出スイッチの反力を少なくし、
蓋開放釦の操作感の向上を図ると共に、テープ検出スイ
ッチの変位量も少なくなるため、部品としての寿命を延
ばすことができるものである。
ッチ操作板押圧部とフック部を別レバーにし、テープ検
出スイッチOPEN後に摺動レバーの移動量を少なくす
ることにより、テープ検出スイッチの反力を少なくし、
蓋開放釦の操作感の向上を図ると共に、テープ検出スイ
ッチの変位量も少なくなるため、部品としての寿命を延
ばすことができるものである。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0010】図1は、本発明の一実施例における主要部
の分解斜視図である。本図においてスライドレバー30
に摺動レバー40を取り付け、スライドレバー30の爪
部33ではずれ防止を行う。それらのキャビネット60
に図示しない方法で取り付けると共に回転レバー20を
軸部61に嵌合させる。又、蓋開放釦2をキャビネット
60に取り付けることにより回転レバー押圧部2aが回
転レバー20の釦受け部23に接合する。さらに、カセ
ット蓋50を回転軸52を中心に回転するように図示し
ない方法で取り付ける。そして、全体を組み込んだキャ
ビネット60を図示しない筐体に取り付けられたメカニ
ズム10と共に取り付ける。これにより、摺動レバー4
0の操作板押圧部43がスイッチ操作板4に接合される
位置関係になる。
の分解斜視図である。本図においてスライドレバー30
に摺動レバー40を取り付け、スライドレバー30の爪
部33ではずれ防止を行う。それらのキャビネット60
に図示しない方法で取り付けると共に回転レバー20を
軸部61に嵌合させる。又、蓋開放釦2をキャビネット
60に取り付けることにより回転レバー押圧部2aが回
転レバー20の釦受け部23に接合する。さらに、カセ
ット蓋50を回転軸52を中心に回転するように図示し
ない方法で取り付ける。そして、全体を組み込んだキャ
ビネット60を図示しない筐体に取り付けられたメカニ
ズム10と共に取り付ける。これにより、摺動レバー4
0の操作板押圧部43がスイッチ操作板4に接合される
位置関係になる。
【0011】図2〜4は、本発明の一実施例の組立側面
図で、各部品の移動状態を示す図である。カセット蓋5
0を閉成することにより、ロック部51は、フック部3
1にロックされる。カセットテープ1をカセット蓋50
に装着した状態で閉成状態にするとテープ検出スイッチ
3はカセットテープ1にあたった状態で変位する。各レ
バー位置は、回転レバー20の釦受け部23と回転レバ
ー押圧部2aが接合、回転レバー20のレバー押圧部2
1と摺動レバー40の回転レバー受け部41が接合、摺
動レバー40のスライドレバー押圧部42と摺動レバー
あて部34が接合、摺動レバー40の操作板押圧部43
とスイッチ操作板4が接合、スライドレバー30の回転
レバー受け部35と回転レバー20のスライドレバー押
圧部22との間には初期スキマlを設けておく。図3に
示すように、蓋開放釦2を操作することにより、釦受け
部23を回転レバー押圧部2aで押圧し、軸部61を中
心に回転レバー20が回動する。これにより、レバー押
圧部21で摺動レバー40を押圧すると共に、スライド
レバー押圧部42で摺動レバーあて部34を同時に押圧
するためスライドレバー30も連動する。又、摺動レバ
ー40の移動によりスイッチ操作板4が押圧され、テー
プ検出スイッチ3がOPENになる。この時、ロック部
51はフック部31に対してかかり代余裕があるためカ
セット蓋50は開放しないと共に、初期スキマlが
“0”になり、これ以降は、回転レバー受け部34,4
1が同時にレバー押圧部21とスライドレバー押圧部2
2を押圧する。図4に示すように、軸部61からレバー
押圧部21とスライドレバー押圧部22までの距離(ウ
デ長さ)が異なるため、回動による摺動レバー40とス
ライドレバー30の移動量が異なる。そのため、さらに
蓋開放釦2を操作すると、回転レバー受け部35,41
は共に押圧されるが、スライドレバー30の方が移動量
が多く、カセット蓋50のロックが解除されるが、摺動
レバー40の移動量が少ないため、テープ検出スイッチ
3の変位量がaに対してbと少なく(a>b)、反力も
少なくなる。この時、各レバーの移動量が異なるため、
スライドレバー押圧部42と摺動レバーあて部34の間
にスキマが生じる。これが移動量の差となる。
図で、各部品の移動状態を示す図である。カセット蓋5
0を閉成することにより、ロック部51は、フック部3
1にロックされる。カセットテープ1をカセット蓋50
に装着した状態で閉成状態にするとテープ検出スイッチ
3はカセットテープ1にあたった状態で変位する。各レ
バー位置は、回転レバー20の釦受け部23と回転レバ
ー押圧部2aが接合、回転レバー20のレバー押圧部2
1と摺動レバー40の回転レバー受け部41が接合、摺
動レバー40のスライドレバー押圧部42と摺動レバー
あて部34が接合、摺動レバー40の操作板押圧部43
とスイッチ操作板4が接合、スライドレバー30の回転
レバー受け部35と回転レバー20のスライドレバー押
圧部22との間には初期スキマlを設けておく。図3に
示すように、蓋開放釦2を操作することにより、釦受け
部23を回転レバー押圧部2aで押圧し、軸部61を中
心に回転レバー20が回動する。これにより、レバー押
圧部21で摺動レバー40を押圧すると共に、スライド
レバー押圧部42で摺動レバーあて部34を同時に押圧
するためスライドレバー30も連動する。又、摺動レバ
ー40の移動によりスイッチ操作板4が押圧され、テー
プ検出スイッチ3がOPENになる。この時、ロック部
51はフック部31に対してかかり代余裕があるためカ
セット蓋50は開放しないと共に、初期スキマlが
“0”になり、これ以降は、回転レバー受け部34,4
1が同時にレバー押圧部21とスライドレバー押圧部2
2を押圧する。図4に示すように、軸部61からレバー
押圧部21とスライドレバー押圧部22までの距離(ウ
デ長さ)が異なるため、回動による摺動レバー40とス
ライドレバー30の移動量が異なる。そのため、さらに
蓋開放釦2を操作すると、回転レバー受け部35,41
は共に押圧されるが、スライドレバー30の方が移動量
が多く、カセット蓋50のロックが解除されるが、摺動
レバー40の移動量が少ないため、テープ検出スイッチ
3の変位量がaに対してbと少なく(a>b)、反力も
少なくなる。この時、各レバーの移動量が異なるため、
スライドレバー押圧部42と摺動レバーあて部34の間
にスキマが生じる。これが移動量の差となる。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明は、スライドレバー
30と摺動レバー40の移動量を変えることにより、テ
ープ検出スイッチ3に対する負荷を少なくできると共
に、ロック部51のかかり代余裕をバラツキを含めて充
分確保することができ、確実にテープ検出スイッチ3を
OPENにしてからロック解除させることができ、カセ
ット蓋50の開閉を安定させることができる蓋開閉装置
である。
30と摺動レバー40の移動量を変えることにより、テ
ープ検出スイッチ3に対する負荷を少なくできると共
に、ロック部51のかかり代余裕をバラツキを含めて充
分確保することができ、確実にテープ検出スイッチ3を
OPENにしてからロック解除させることができ、カセ
ット蓋50の開閉を安定させることができる蓋開閉装置
である。
【図1】本発明の一実施例における蓋開閉装置の主要部
の分解斜視図
の分解斜視図
【図2】本発明の実施例における組立側面図
【図3】本発明の実施例における各部の移動を示す組立
側面図
側面図
【図4】本発明の実施例における各部の移動を示す組立
側面図
側面図
【図5】従来の主要部の組立側面図
【図6】従来の各部の移動を示す組立側面図
1 カセットテープ 2 蓋開放釦 2a 回転レバー押圧部 3 テープ検出スイッチ 4 スイッチ操作板 10 メカニズム 11 ヘッド 20 回転レバー 21 レバー押圧部 22 スライドレバー押圧部 23 釦受け部 30 スライドレバー 31 フック部 32 操作板押圧部 33 爪部 34 摺動レバーあて部 35 回転レバー受け部 40 摺動レバー 41 回転レバー受け部 42 スライドレバー押圧部 43 操作板押圧部 50 カセット蓋 51 ロック部 52 回転軸 60 キャビネット 61 軸部
Claims (1)
- 【請求項1】カセットメカニズムやコンパクトディスク
(CD)メカニズムなどメカニズムの動作中にスイッチ
を検出することによりそれらの動作を停止させる構造の
装置で、さらにそれらの蓋体の開放のための蓋開放釦を
おすことにより、レバー等を介してスイッチを押圧し、
メカニズムの動作を停止させると共に、蓋体のロックを
解除し、蓋を開放する構造において、蓋開放釦を操作す
ることにより回動する回転レバーと、スライドレバーの
中に他のスライドレバーを組み込み、回転レバーによっ
て各スライドレバーは一体でスライド動作を始めるが、
間に組み込まれたスライドレバーでスイッチを押圧し、
スイッチ検出以降は、母体のスライドレバーが主に動
き、蓋ロックを解除させる途中で回転レバーとスライド
レバーの押圧ポイントを変えることにより、確実にスイ
ッチ検出を行い、その後に、蓋ロック解除することがで
きることを特徴とする蓋開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222627A JP2924343B2 (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 蓋開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3222627A JP2924343B2 (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 蓋開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0562307A true JPH0562307A (ja) | 1993-03-12 |
| JP2924343B2 JP2924343B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=16785419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3222627A Expired - Fee Related JP2924343B2 (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 蓋開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2924343B2 (ja) |
-
1991
- 1991-09-03 JP JP3222627A patent/JP2924343B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2924343B2 (ja) | 1999-07-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |