JPH0581036A - 計算機ネツトワークシステムのリモートインストール方法 - Google Patents

計算機ネツトワークシステムのリモートインストール方法

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JPH0581036A
JPH0581036A JP3240771A JP24077191A JPH0581036A JP H0581036 A JPH0581036 A JP H0581036A JP 3240771 A JP3240771 A JP 3240771A JP 24077191 A JP24077191 A JP 24077191A JP H0581036 A JPH0581036 A JP H0581036A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】管理システムと端末システムを通信回線で結ん
だ計算機ネットワークシステムにおけるリモートインス
トール方法に関し、マスタシステムのインストール時に
端末システム固有の環境定義処理情報も転送し、端末シ
ステムのインストール作業の効率化と無人化を図ること
を目的とする。 【構成】通信回線3により管理システム1と端末システ
ム2間を結ばれた計算機ネットワークシステムにおい
て、管理システム1に、目的とする端末システム2につ
いての固有の環境定義処理情報をカタログ化して用意し
ておき、管理システム1から目的の端末システム2への
マスタシステム5のインストール時に、当該目的の端末
システム2についての環境定義処理カタログ6も同時に
転送するように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、管理システムと端末シ
ステムを通信回線で結んだ計算機ネットワークシステム
における端末システムへのリモートインストール方法に
関する。
【0002】
【従来の技術】図9に、計算機ネットワークシステムの
一般的な構成例を示す。図に明らかなように、計算機ネ
ットワークシステムは、ホストコンピュータを構成する
管理システムにクラスタを介してワークステーション
(WS)を接続し、あるいは管理システムに直接ワーク
ステーションを接続することにより構成されている。
【0003】近年、計算機ネットワークシステムにおい
てはパケット通信やOSI( Open Systems Interconnec
tion:解放型システム間相互接続)の普及により、管理
システムに接続される端末システム(ワークステーショ
ンやクラスタ)の数が飛躍的に増大しており、これにと
もなって各端末システムに対するインストール作業の効
率化ならびに自動化の要求が増しつつある。
【0004】このような状況にあって、従来の計算機ネ
ットワークシステムにおける端末システムのリモートイ
ンストール方法は、各端末システムに用意したインスト
ールユーティリティを管理システムから起動指示するこ
とにより、管理システムからマスタシステムを各端末シ
ステムへ転送し、端末システムの磁気ディスクなどの補
助記憶装置上に格納するようにしているのが一般的であ
り、各端末システム固有の使用環境設定については、前
記マスタシステムのインストール後、それぞれの端末シ
ステムを実際に起動して各端末毎に人手で行っていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前述のように、従来の
リモートインストールにおいては、端末システムへのマ
スタシステムの格納作業のみが自動化されているだけあ
った。しかしながら、ネットワークシステムとしてみた
場合、各端末システムにマスタシステムをインストール
しただけでは意味がなく、使用回線装置定義、使用入出
力装置定義など、各端末システム固有の環境設定までを
行って初めて、ネットワークシステムとしての意味があ
る。したがって、各端末システム固有の環境設定を人手
で行わねばならないのでは、ネットワークシステム全体
としてインストール作業の効率化にはならないという問
題があった。
【0006】本発明は、前記事情に基づきなされたもの
で、その目的とするところは、端末システムに対するイ
ンストール作業の効率化と無人化を図ることのできる計
算機ネットワークシステムのリモートインストール方法
を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明のリモートインストール方法は、管理システ
ムと端末システムを通信回線で結んだ計算機ネットワー
クシステムにおいて、管理システムに、目的とする端末
システムについての固有の環境定義処理情報をカタログ
化して用意しておき、管理システムから目的の端末シス
テムへのマスタシステムのインストール時に、当該目的
の端末システムについての環境定義処理カタログも同時
に転送するようにしたものである。
【0008】
【作 用】本発明の場合、管理システムから端末システ
ムへのマスタシステムのインストールと同時に、当該端
末システムについての固有の環境定義処理情報もインス
トールされる。したがって、このリモートインストール
終了後においては、端末システムは、システムを起動す
るだけでその使用環境が前記インストールされた環境定
義処理情報に基づいて自動設定され、直ちに運用可能と
なる。
【0009】また、各端末システムの使用環境を変更す
る場合も、管理システムに格納されている目的の端末シ
ステムについての環境定義処理カタログ中の対応する情
報をを変更した後、再びリモートインストール処理を実
行するだけで簡単に行うことができる。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につき
説明する。図1は、本発明方法を適用して構成した計算
機ネットワークシステムの1実施例を示す。図におい
て、1はホストコンピュータを構成する管理システム、
2は通信回線3を介して管理システム1につながる端末
システムである。
【0011】4は管理システム1の主記憶上に読み込ま
れて格納された管理プログラムであり、後述するリモー
トインストール処理やIPL(イニシャル・プログラム
・ローディング)処理などの指示と監視を行う。5は管
理システム1の磁気ディスク上に格納された端末システ
ムへインストールするためのマスタシステム、6は管理
システム1の磁気ディスク上に格納された端末システム
2についての固有の使用環境を記述した環境定義処理カ
タログ、7は回線制御プログラムである。
【0012】8は端末システム2の磁気ディスク上に格
納されたインストールユーティリティであり、後述する
リモートインストールの処理動作を記述したプログラム
である。9は端末システム2の磁気ディスク上に用意さ
れたマスタシステム用格納エリア、10は端末システム
2の磁気ディスク上に用意された環境定義処理カタログ
用格納エリア、11は端末システム2の主記憶上に用意
されたインストールユーティリティ用エリア、12は回
線制御アダプタである。
【0013】図2は、端末システム2についての環境定
義処理カタログ6の定義ビューの例を示す。管理システ
ム1のシステム管理者は、ディスプレイ画面(図示略)
などを利用して、この図2のような環境定義処理カタロ
グ6を作成し、予めこれを磁気ディスク上に格納してお
く。
【0014】なお、この図2の例の場合、端末システム
2の環境定義処理カタログ6には(Cat.TOKY
O.West2)というカタログ名が付与されており、
このカタログ名の下に、端末システム2についての回線
装置定義、プリンタ装置定義、カタログ実行順序定義な
どが規定されている。回線装置定義には、回線名= Lin
e 08、物理機番名=000108、制御方式=CSMA/CD(搬送
波感知多重アクセス/衝突検出方式)が記述されてい
る。プリンタ装置定義には、プリンタ装置名= Print
1、物理機番名=000A0B、プリンタ種別= Post scrip
t)が記述されている。また、カタログ実行順序定義に
は、処理の実行順序が記述されている。
【0015】図3は、システムインストール指示ビュー
の例を示す。この図3の例の場合、端末システム2(シ
ステム名=東京西2)に現在「システム12」というマ
スタシステムがインストールされており、この「システ
ム12」に代わって、管理システム1のシステムマスタ
在庫中の「システム02」というマスタシステムを19
91年10月20日(カレンダ中の矢印)の午前2時3
0分(時計表示)に端末システム2へ自動的にリモート
インストールするように設定してあることが示されてい
る。この図3の指示内容は、システム管理者によって、
管理システム1の管理プログラム4中に書き込まれる。
【0016】図4は、リモートインストール処理終了後
に端末システム2を自動的に起動するためのIPL(イ
ニシャル・プログラム・ローディング)指示ビューの一
例を示す。この図4の例の場合、端末システム2(シス
テム名=東京西)に対するシステム起動は、1991年
10月20日(カレンダ中の矢印)の午前8時30分
(時計表示)に行われるように設定してあることが示さ
れている。このIPLの指示内容も、システム管理者に
よって、管理システム1の管理プログラム4中に書き込
まれる。
【0017】次に、前記実施例の動作を説明する。管理
システム1の管理プログラム4は、図3のシステムイン
ストール指示ビュー中のインストール時刻指定で設定さ
れたインストール指定日、すなわち1991年10月2
0日(日)午前2時30分になると、通信回線3を経由
して自動的に端末システム2にアクセスし、端末システ
ム2に対してインストールユーティリティ8の起動を指
示する。
【0018】指示を受けた端末システム2は、磁気ディ
スクの固定位置からインストールユーティリティ8を起
動し、このインストールユーティリティ8を主記憶上の
インストールユーティリティ用エリア11に転送して格
納する。このインストールユーティリティ起動時の動作
を図5に示す。インストールユーティリティ用エリア1
1上に読み込まれたインストールユーティリティ8は、
以下に述べるマスタシステムと環境定義処理カタログの
インストール処理を開始する。
【0019】まず、インストールユーティリティ8は、
通信回線3を介して管理システム1の磁気ディスク上に
格納されたマスタシステム5にアクセスし、図3に示す
システムマスタ在庫中の「システム02」というシステ
ムマスタを読み出す。そして、この読み出したマスタシ
ステムを端末システム2の磁気ディスク上のマスタシス
テム用格納エリア9に転送して格納する。このマスタシ
ステム転送時の動作を図6に示す。
【0020】前記マスタシステムのインストールが終了
すると、インストールユーティリティ8は、次いで管理
システム1の磁気ディスク上に格納された図2に示す環
境定義処理カタログ6にアクセスし、これを読み出す。
そして、この読み出した環境定義処理カタログ6を端末
システム2の磁気ディスク上の環境定義処理カタログ用
格納エリア10に転送格納する。この環境定義処理カタ
ログ転送時の動作を図7に示す。
【0021】前記マスタシステム5と環境定義処理カタ
ログ6の転送格納が終了すると、本発明によるリモート
インストール処理が完了する。このリモートインストー
ル処理の完了後は、端末システム2に対してIPL指示
を与えるだけで、端末システム2はリモートインストー
ルされたマスタシステム5と環境定義処理カタログ6に
基づいて起動することができる。
【0022】例えば、前記図4のIPL指示ビューに示
すように、管理システム1において、1991年10月
20日(日)の午前8時30分、すなわち前記リモート
インストール処理を行った日の午前8時30分に端末シ
ステム2を起動するように設定されている場合には、こ
の指定された午前8時30分になると、管理システム1
の管理プログラム4は、通信回線3を介して端末システ
ム2にアクセスし、端末システム2に対してIPL指示
を送る。このIPL指示時の動作を図8に示す。
【0023】管理システム1からのIPL指示を受けた
端末システム2はIPLジョブを実行し、マスタシステ
ム用格納エリア9に格納されているマスタシステムを読
み出し、主記憶に転送して端末システム2を起動する。
さらに、このIPLジョブの延長として、環境定義処理
カタログ用格納エリア10に格納されている、図2に例
示したような設定内容からなる環境定義処理カタログ6
を読み出し、主記憶上の環境定義処理カタログ用エリア
13に転送格納する。
【0024】そして、端末システム2は、この環境定義
処理カタログ用エリア13に格納された環境定義処理カ
タログ6を実行し、端末システム2の使用環境を該環境
定義処理カタログ6で指定された状態に設定する。この
最初のIPL以後、端末システム2はネットワークシス
テムの1ノードとして動作可能となる。
【0025】なお、前記のようにしてインストールされ
た端末システム2の使用環境を変更するには、管理シス
テム1に格納されている端末システム2についての環境
定義処理カタログ6を変更した後、前述の処理を再実行
すればよい。
【0026】また、前記実施例では、リモートインスト
ール指示を管理システム1の管理プログラム4からカレ
ンダ機能によって自動的に行うようにしたが、管理シス
テム1のシステム管理者が指定の時間に手動で指示する
ようにしてもよいことは勿論である。さらに、IPL指
示についても、管理システム1のシステム管理者が手動
で行ってもよいし、端末システム2自身で自動的に起動
し、あるいは端末使用者が手動で起動してもよいことは
勿論である。
【0027】また、前記実施例は、端末システム2につ
いてのリモートインストール処理動作について述べた
が、管理システム1につながる他の端末システムについ
ても、各端末システム毎の環境定義処理カタログ6を予
め用意し、それぞれの端末システム毎に前述したと同様
のリモートインストール処理を実行すればよい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したところから明らかなよう
に、本発明によるときは、端末システムへのマスタシス
テムのインストール時に、管理システムから当該端末シ
ステムについての固有の環境定義処理情報までもカタロ
グ化して転送するようにしたので、この種の計算機ネッ
トワークシステムにおける端末システムのインストール
作業の効率化と無人化を図ることができる。また、端末
システムの使用環境を変更する場合も、環境定義処理カ
タログを変更してリモートインストールをやり直すだけ
で済み、その操作性を一層向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明方法を適用して構成した計算機ネットワ
ークシステムの1実施例を示す図である。
【図2】環境定義処理カタログ定義ビューを示す図であ
る。
【図3】システムインストール指示ビューを示す図であ
る。
【図4】IPL指示ビューを示す図である。
【図5】インストールユーティリティの起動時の動作状
態図である。
【図6】マスタシステム転送時の動作状態図である。
【図7】環境定義処理カタログ転送時の動作状態図であ
る。
【図8】IPL指示時の動作状態図である。
【図9】計算機ネットワークシステムの構成を示す図で
ある。
【符号の説明】
1 管理システム 2 端末システム 3 通信回線 4 管理プログラム 5 マスタシステム 6 環境定義処理カタログ 8 インストールユーティリティ 9 マスタシステム用格納エリア 10 環境定義処理カタログ用格納エリア 11 主記憶上のインストールユーティリティ用エリア 13 主記憶上の環境定義処理カタログ用エリア

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 管理システムと端末システムを通信回線
    で結んだ計算機ネットワークシステムにおいて、 管理システムに、目的とする端末システムについての固
    有の環境定義処理情報をカタログ化して用意しておき、 管理システムから目的の端末システムへのマスタシステ
    ムのインストール時に、当該目的の端末システムについ
    ての環境定義処理カタログも同時に転送することを特徴
    とする計算機ネットワークシステムのリモートインスト
    ール方法。
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