JPH0582218A - コード付テーブルタツプ - Google Patents
コード付テーブルタツプInfo
- Publication number
- JPH0582218A JPH0582218A JP20301791A JP20301791A JPH0582218A JP H0582218 A JPH0582218 A JP H0582218A JP 20301791 A JP20301791 A JP 20301791A JP 20301791 A JP20301791 A JP 20301791A JP H0582218 A JPH0582218 A JP H0582218A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- plug
- table tap
- main body
- blade insertion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 斜面にプラグ刃差込口を形成したコード付テ
ーブルタップにおいて、コンセントがコード付テーブル
タップの長手方向のいずれの方向に位置していても、外
観を損ねることなく容易に配設することができるコード
付テーブルタップを提供する。 【構成】 配線コード25の基端が位置する本体1の端部
と反対側の端部がコンセント側に位置している場合は、
配線コード25を折返部13で180°折り返す。配線コー
ド25を嵌合溝11内に挿入し、リブ14にて配線コード25を
挟持固定する。コンセントが位置する本体1の端部側の
嵌合溝11の開口から配線コード25を導出し、コンセント
に接続する。
ーブルタップにおいて、コンセントがコード付テーブル
タップの長手方向のいずれの方向に位置していても、外
観を損ねることなく容易に配設することができるコード
付テーブルタップを提供する。 【構成】 配線コード25の基端が位置する本体1の端部
と反対側の端部がコンセント側に位置している場合は、
配線コード25を折返部13で180°折り返す。配線コー
ド25を嵌合溝11内に挿入し、リブ14にて配線コード25を
挟持固定する。コンセントが位置する本体1の端部側の
嵌合溝11の開口から配線コード25を導出し、コンセント
に接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラグを接続するプラ
グ刃差込口を複数設けたコード付テーブルタップに関す
る。
グ刃差込口を複数設けたコード付テーブルタップに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のコード付テーブルタップ
は、細長箱状に形成された本体の一面の平面的な部分に
長手方向に沿って複数のプラグ刃差込口を設けている。
そして、本体の長手方向の一端にプラグ付コードを取り
付け、プラグ付コードをコンセントに差し込むことによ
り、プラグ刃差込口まで商用交流電力を供給している。
は、細長箱状に形成された本体の一面の平面的な部分に
長手方向に沿って複数のプラグ刃差込口を設けている。
そして、本体の長手方向の一端にプラグ付コードを取り
付け、プラグ付コードをコンセントに差し込むことによ
り、プラグ刃差込口まで商用交流電力を供給している。
【0003】また、近年は本体の一面に複数の斜面を略
平行に、すなわち階段状に形成し、これらの斜面にプラ
グ刃差込口を形成し、平面に対して斜め方向に、かつ、
同一方向からプラグをプラグ刃差込口に接続するように
したものが提案されている。
平行に、すなわち階段状に形成し、これらの斜面にプラ
グ刃差込口を形成し、平面に対して斜め方向に、かつ、
同一方向からプラグをプラグ刃差込口に接続するように
したものが提案されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】そして、平面状にプラ
グ刃差込口を形成したものは、コード付テーブルタップ
を壁面などの取付面に取り付けた場合、プラグが取付面
に対して略垂直方向に挿脱されるため、コード付テーブ
ルタップの長手方向の一端に取り付けられたプラグ付コ
ードに方向性はない。
グ刃差込口を形成したものは、コード付テーブルタップ
を壁面などの取付面に取り付けた場合、プラグが取付面
に対して略垂直方向に挿脱されるため、コード付テーブ
ルタップの長手方向の一端に取り付けられたプラグ付コ
ードに方向性はない。
【0005】しかしながら、斜面にプラグ刃差込口を形
成したものの場合、長手方向を上下方向として壁面など
に取り付けた場合、プラグ刃差込口は上方あるいは下方
のいずれか一方向を向く。したがって、プラグ付コード
は長手方向の一端側に設けられているので、プラグ刃差
込口を上方あるいは下方の任意のいずれか一方に向けた
場合、プラグ付コードの取り付けられたコード付テーブ
ルタップの端部がコンセント側に位置していないと、プ
ラグ付コードを折り曲げてコード付テーブルタップに沿
わせて、コード付テーブルタップの他端側にあるコンセ
ント側に配設しなければならず、外観に問題が生ずる。
成したものの場合、長手方向を上下方向として壁面など
に取り付けた場合、プラグ刃差込口は上方あるいは下方
のいずれか一方向を向く。したがって、プラグ付コード
は長手方向の一端側に設けられているので、プラグ刃差
込口を上方あるいは下方の任意のいずれか一方に向けた
場合、プラグ付コードの取り付けられたコード付テーブ
ルタップの端部がコンセント側に位置していないと、プ
ラグ付コードを折り曲げてコード付テーブルタップに沿
わせて、コード付テーブルタップの他端側にあるコンセ
ント側に配設しなければならず、外観に問題が生ずる。
【0006】本発明は、上記問題点に鑑みなされたもの
で、斜面にプラグ刃差込口を形成したコード付テーブル
タップにおいて、コンセントがコード付テーブルタップ
の長手方向のいずれの方向に位置していても、外観を損
ねることなく容易に配設することができるコード付テー
ブルタップを提供することを目的とする。
で、斜面にプラグ刃差込口を形成したコード付テーブル
タップにおいて、コンセントがコード付テーブルタップ
の長手方向のいずれの方向に位置していても、外観を損
ねることなく容易に配設することができるコード付テー
ブルタップを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のコード付テーブ
ルタップは、細長状の本体の前面に同一方向に傾斜した
複数の斜面を形成し、これら斜面にそれぞれプラグ刃差
込口を設け、長手方向の一端にプラグ付コードが取り付
けられたコード付テーブルタップであって、前記本体の
背面に、両端が開口され長手方向に沿って前記プラグ付
コードを他端側に折返して背面側に沿わせた際に嵌合す
る嵌合溝を形成したものである。
ルタップは、細長状の本体の前面に同一方向に傾斜した
複数の斜面を形成し、これら斜面にそれぞれプラグ刃差
込口を設け、長手方向の一端にプラグ付コードが取り付
けられたコード付テーブルタップであって、前記本体の
背面に、両端が開口され長手方向に沿って前記プラグ付
コードを他端側に折返して背面側に沿わせた際に嵌合す
る嵌合溝を形成したものである。
【0008】
【作用】本発明のコード付テーブルタップは、本体の背
面に両端が開口され長手方向に沿った嵌合溝を形成した
ため、コンセントの位置が本体のプラグ付コードの反対
側に位置していても、嵌合溝に嵌合して本体の反対側に
プラグ付コードのプラグを位置させることができるの
で、斜面にプラグ刃差込口を形成したコード付テーブル
タップにおいても、本体の長手方向のいずれの方向に位
置していても、外観を損ねることなく容易に配設するこ
とができる。
面に両端が開口され長手方向に沿った嵌合溝を形成した
ため、コンセントの位置が本体のプラグ付コードの反対
側に位置していても、嵌合溝に嵌合して本体の反対側に
プラグ付コードのプラグを位置させることができるの
で、斜面にプラグ刃差込口を形成したコード付テーブル
タップにおいても、本体の長手方向のいずれの方向に位
置していても、外観を損ねることなく容易に配設するこ
とができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明のコード付テーブルタップの一
実施例を図面を参照して説明する。
実施例を図面を参照して説明する。
【0010】図2において、1はコード付テーブルタッ
プの本体で、この本体1は、前面側に形成された上蓋部
2と、この上蓋部2の下面側に位置した基台部3とから
構成されている。
プの本体で、この本体1は、前面側に形成された上蓋部
2と、この上蓋部2の下面側に位置した基台部3とから
構成されている。
【0011】そして、上蓋部2は、図3、図4および図
6に示すように、長手方向に対して垂直に交差する方向
に複数の平行な斜面が形成され、この斜面が取付面4に
なっている。また、これらの取付面4には、それぞれ1
対ずつプラグ刃差込口5,5が穿設され、プラグ刃差込
口5の周囲前面には、図示しないプラグの挿入を容易に
するテーパ面6,6が形成されている。さらに、隣合う
取付面4,4の上部と下部との間には、プラグ刃差込口
5に導くための導入面7が取付面4に対して垂直に形成
され、この導入面7の幅方向の両側は曲面に面取りされ
ている。
6に示すように、長手方向に対して垂直に交差する方向
に複数の平行な斜面が形成され、この斜面が取付面4に
なっている。また、これらの取付面4には、それぞれ1
対ずつプラグ刃差込口5,5が穿設され、プラグ刃差込
口5の周囲前面には、図示しないプラグの挿入を容易に
するテーパ面6,6が形成されている。さらに、隣合う
取付面4,4の上部と下部との間には、プラグ刃差込口
5に導くための導入面7が取付面4に対して垂直に形成
され、この導入面7の幅方向の両側は曲面に面取りされ
ている。
【0012】一方、基台部3の背面には、図1に示すよ
うに、幅方向の略中央に長手方向に沿って凹形状の嵌合
溝11が形成され、この嵌合溝11の長手方向の両端が開口
されている。また、嵌合溝11の長手方向の両端の両側に
は、端部方向に向けて拡開された曲面12,12が形成され
ている。さらに、嵌合溝11の底面の長手方向の一端側に
は、端部方向に半円筒状の曲面が形成された折返部13が
形成されている。また、嵌合溝11には、内方に向けて対
向し、高さ方向に中心軸を有する半円筒状のリブ14が突
出形成されている。さらに、基台部3の底面の4隅近傍
には、半球状の脚部16,16が突出形成されている。
うに、幅方向の略中央に長手方向に沿って凹形状の嵌合
溝11が形成され、この嵌合溝11の長手方向の両端が開口
されている。また、嵌合溝11の長手方向の両端の両側に
は、端部方向に向けて拡開された曲面12,12が形成され
ている。さらに、嵌合溝11の底面の長手方向の一端側に
は、端部方向に半円筒状の曲面が形成された折返部13が
形成されている。また、嵌合溝11には、内方に向けて対
向し、高さ方向に中心軸を有する半円筒状のリブ14が突
出形成されている。さらに、基台部3の底面の4隅近傍
には、半球状の脚部16,16が突出形成されている。
【0013】また、図5に示すように、上蓋部2と基台
部3とを接続したとき、内部に中空部21が形成され、こ
の中空部21の折返部13を有する一端側には、排出孔22が
形成されている。さらに、中空部21には、それぞれのプ
ラグ刃差込口5に対向して端子23が配設され、この接点
23は、一対のプラグ刃差込口5の幅方向の高圧側または
接地側となる一端側および他端側で、それぞれ金属性の
導電部24,24として一体に形成されている。そして、そ
れぞれの導電部24,24には配線コード25内の一線または
他線が接続され、この配線コード25は排出孔22を介して
排出され、先端にはプラグ26が接続されている。
部3とを接続したとき、内部に中空部21が形成され、こ
の中空部21の折返部13を有する一端側には、排出孔22が
形成されている。さらに、中空部21には、それぞれのプ
ラグ刃差込口5に対向して端子23が配設され、この接点
23は、一対のプラグ刃差込口5の幅方向の高圧側または
接地側となる一端側および他端側で、それぞれ金属性の
導電部24,24として一体に形成されている。そして、そ
れぞれの導電部24,24には配線コード25内の一線または
他線が接続され、この配線コード25は排出孔22を介して
排出され、先端にはプラグ26が接続されている。
【0014】次に、上記実施例の動作について説明す
る。
る。
【0015】使用に際しては、本体1を任意の位置に配
設し、プラグ26を図示しないコンセントに接続する。そ
して、図2に示すように、他の電気機器のプラグ31を導
入面7と平行にして任意のプラグ刃差込口5に挿入し、
端子23に電気的かつ機械的に接続する。
設し、プラグ26を図示しないコンセントに接続する。そ
して、図2に示すように、他の電気機器のプラグ31を導
入面7と平行にして任意のプラグ刃差込口5に挿入し、
端子23に電気的かつ機械的に接続する。
【0016】そして、配線コード25の基端が位置する本
体1の端部がコンセント側に位置している場合は、図2
に示すように、そのまま配線コード25を排出して、コン
セントに接続する。
体1の端部がコンセント側に位置している場合は、図2
に示すように、そのまま配線コード25を排出して、コン
セントに接続する。
【0017】一方、配線コード25の基端が位置する本体
1の端部と反対側の端部がコンセント側に位置している
場合は、図3ないし図5に示すように、配線コード25を
折返部13で180°折り返し、配線コード25を嵌合溝11
内に挿入し、リブ14にて配線コード25を挟持固定する。
そして、コンセントが位置する本体1の端部側の嵌合溝
11の開口から配線コード25を導出し、コンセントに接続
する。
1の端部と反対側の端部がコンセント側に位置している
場合は、図3ないし図5に示すように、配線コード25を
折返部13で180°折り返し、配線コード25を嵌合溝11
内に挿入し、リブ14にて配線コード25を挟持固定する。
そして、コンセントが位置する本体1の端部側の嵌合溝
11の開口から配線コード25を導出し、コンセントに接続
する。
【0018】なお、嵌合溝11は配線コード25が容易に飛
出さない程度の幅、深さであればよく、必ずしも配線コ
ード25を嵌合溝11に圧接させなくてもよい。
出さない程度の幅、深さであればよく、必ずしも配線コ
ード25を嵌合溝11に圧接させなくてもよい。
【0019】
【発明の効果】本発明のコード付テーブルタップによれ
ば、本体の背面に両端が開口され長手方向に沿った嵌合
溝を形成したため、コンセントの位置が本体のプラグ付
コードの反対側に位置していても、嵌合溝に嵌合して本
体の反対側にプラグ付コードのプラグを位置させること
ができるので、斜面にプラグ刃差込口を形成したコード
付テーブルタップにおいても、本体の長手方向のいずれ
の方向に位置していても、外観を損ねることなく容易に
配設することができる。
ば、本体の背面に両端が開口され長手方向に沿った嵌合
溝を形成したため、コンセントの位置が本体のプラグ付
コードの反対側に位置していても、嵌合溝に嵌合して本
体の反対側にプラグ付コードのプラグを位置させること
ができるので、斜面にプラグ刃差込口を形成したコード
付テーブルタップにおいても、本体の長手方向のいずれ
の方向に位置していても、外観を損ねることなく容易に
配設することができる。
【図1】本発明のコード付テーブルタップの一実施例を
示す背面図である。
示す背面図である。
【図2】同上使用状態を示す斜視図である。
【図3】同上コードを折返した場合の正面図である。
【図4】同上コードを折返した場合の側面図である。
【図5】同上コードを折返した場合の背面図である。
【図6】同上縦断面図である。
1 本体 4 斜面である取付面 5 プラグ刃差込口 11 嵌合溝 14 リブ 25 配線コード 26 プラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 細長状の本体の前面に同一方向に傾斜し
た複数の斜面を形成し、これら斜面にそれぞれプラグ刃
差込口を設け、長手方向の一端にプラグ付コードが取り
付けられたコード付テーブルタップであって、 前記本体の背面に、両端が開口され長手方向に沿って前
記プラグ付コードを他端側に折返して背面側に沿わせた
際に嵌合する嵌合溝を形成したことを特徴とするコード
付テーブルタップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20301791A JPH0582218A (ja) | 1991-08-13 | 1991-08-13 | コード付テーブルタツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20301791A JPH0582218A (ja) | 1991-08-13 | 1991-08-13 | コード付テーブルタツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0582218A true JPH0582218A (ja) | 1993-04-02 |
Family
ID=16466970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20301791A Pending JPH0582218A (ja) | 1991-08-13 | 1991-08-13 | コード付テーブルタツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0582218A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012238446A (ja) * | 2011-05-11 | 2012-12-06 | Daiwa Denki Kk | 防滴用タップ |
-
1991
- 1991-08-13 JP JP20301791A patent/JPH0582218A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012238446A (ja) * | 2011-05-11 | 2012-12-06 | Daiwa Denki Kk | 防滴用タップ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5451173A (en) | Safety plug | |
| JP2001185301A (ja) | 電力用コネクタ | |
| US5286222A (en) | Shielded floating electric connector | |
| US5211584A (en) | Plug-in electrical receptacle | |
| JPS6342384B2 (ja) | ||
| US4179173A (en) | Shorting contact for use with a male pin board | |
| US3439315A (en) | Electrical contact strip | |
| US6443746B1 (en) | Multiple receptacle having a wireless coupling feature | |
| JP2000223191A (ja) | 小型コネクタ | |
| US6095849A (en) | Structure of flat plug | |
| US4941837A (en) | Electrical connector | |
| US7364466B2 (en) | Short-circuit preventive universal memory card connector | |
| JPH0582218A (ja) | コード付テーブルタツプ | |
| US5244398A (en) | Safety receptacle | |
| JP3019882B2 (ja) | コード付テーブルタップ | |
| KR200234469Y1 (ko) | 플러그 | |
| CN2306588Y (zh) | 具有定位装置的连接器 | |
| CN222563009U (zh) | 线对板小空间连接器 | |
| JP3030865B2 (ja) | 電線接続器 | |
| CN216529472U (zh) | 电连接器组及其公端连接器 | |
| JPS5933187Y2 (ja) | 配線ダクト用プラグ | |
| JP4037162B2 (ja) | 連続刃受端子 | |
| CN2364588Y (zh) | 电连接器的固持装置 | |
| JPH0343669Y2 (ja) | ||
| JPH031897Y2 (ja) |