JPH0596293U - クローゼット - Google Patents
クローゼットInfo
- Publication number
- JPH0596293U JPH0596293U JP4331592U JP4331592U JPH0596293U JP H0596293 U JPH0596293 U JP H0596293U JP 4331592 U JP4331592 U JP 4331592U JP 4331592 U JP4331592 U JP 4331592U JP H0596293 U JPH0596293 U JP H0596293U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- space
- closet
- storage box
- ceiling
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】建物の室内に設置されるクローゼット内空間の
有効利用を図る。 【構成】クローゼット内スペース2に天井裏スペース3
又は床下スペース4を連成すると共に、クローゼット内
に収納ボックスを内装し、該収納ボックスをクローゼッ
ト内スペース2と天井裏スペース3又は床下スペース4
間において上下動可に内装した。
有効利用を図る。 【構成】クローゼット内スペース2に天井裏スペース3
又は床下スペース4を連成すると共に、クローゼット内
に収納ボックスを内装し、該収納ボックスをクローゼッ
ト内スペース2と天井裏スペース3又は床下スペース4
間において上下動可に内装した。
Description
【0001】
本考案は室内空間を有効に活用できるようにしたクローゼットに関する。
【0002】
従来のクローゼットは部屋の床面と天井間にクローゼット内スペースを画成し ており、このクローゼット内スペースの下部スペースに収納ボックスを設置しそ の上部スペースに洋服等を吊掛けして衣類の収納を行う等の方法が採られている 。
【0003】
然しながら上記クローゼットは収納スペースが天井と床面との間に限定される ことから衣類等の収納量が制限される問題を有していた。
【0004】
本考案はこの問題を解決するため、従来デッドスペースとされていた天井裏ス ペース又は床下スペースを有効に利用してクローゼット内への収納量の拡大を図 ると共に、衣類等の出し入れが容易に行えるようにしたものであり、その手段と してクローゼット内スペースに天井裏スペース又は床下スペースを連成し、該ク ロゼット内に上記天井裏スペース又は床下スペース内へ上下動する収納ボックス を配し、この収納ボックスを操作手段にて上下動操作するように構成したもので ある。
【0005】
本考案によれば収納ボックスをクローゼット内スペースから天井裏スペース又 は床下スペース内へ上昇させて格納でき、これによって天井裏スペースに格納さ れた収納ボックスの下方、又は床下スペースに格納された収納ボックスの上方に 広い収納空間を形成することができ、この空間を活用して使用頻度の高い衣類等 の収納を行うことができる。
【0006】 又必要に応じ、上記収納ボックスの上方又は下方の空間の収納物を除去した上 で収納ボックスを天井裏スペース又は床下スペースからクローゼット内スペース へ上昇又は下降することにより、収納ボックスへの衣類等の出し入れが簡便に行 え、不要時には本来デッドスペースとなる天井裏スペース又は床下スペースに格 納し、必要時には出し入れを容易にしたクローゼットを提供できる。
【0007】
以下本考案の実施例を図1A乃至図5に基き詳述する。
【0008】 1は前面に開閉扉1aを有するクローゼットを示し、該クローッゼット内スペ ース2を天井裏又は床下まで拡大し、天井裏スペース3又は床下スペース4を連 成し、該クローゼット内にクローゼット内スペース2と天井裏スペース3間を上 下動する上部収納ボックス5を内装し、又同様にクローゼット内スペース2と床 下スペース4間を上下動する下部収納ボックス6を内装する。
【0009】 図3は上記クローゼット内スペース2と天井裏スペース3間を上下動する上部 収納ボックス5の昇降装置(操作手段)を例示し、収納ボックス5の両側に夫々 ベルト7の一端を連結して同ボックス5をベルト7に吊設し、該ベルト7の他端 を収納ボックス5の一側上部に設けた巻取りドラム8に連結し、モーター9の回 転駆動(正転又は逆転)で巻取りドラム8にベルト7を巻取り又は巻戻して上部 収納ボックス5を上下動(昇降)させるようにしている。
【0010】 上記昇降装置は天井裏に設置し、収納ボックス5の一側に連結したベルト7は ガイド輪12aを介してボックス上面に沿い回走させ、同ボックスの他側に連結 したベルト7はガイド輪12bを介して巻取りドラム8に連結する。
【0011】 又上記上部と下部の収納ボックス5、6の両側に沿い収納ボックス5、6の上 下動をガイドする支柱10を設け、該ガイド支柱10を例えば図5に示すように 外レールと内レールからなるスライドレールで構成し、何れか一方のレールを収 納ボックス5、6の両側に固定すると共に、他方をクローゼット1の内側壁に沿 い立設し、該レールに沿い上記収納ボックス5、6の上下動をガイドする。又他 例として収納ボックス5の両側にコロを設け、このコロをガイド支柱に滑合し上 記上下スライドを行う構成としてもよい。
【0012】 図4は前記クローゼット内スペース2と床下スペース4間を上下動する下部収 納ボックス6の昇降装置を例示し、下部収納ボックス6の下面に一条のベルト7 をガイド輪12c、12dを介し掛け回して支持すると共に、該ベルト7の両端 を収納ボックス6の一側下部に配した巻取りドラム8に連結し、モーター9の回 転駆動で巻取りドラム8にベルト7を巻取り又は巻戻して下部収納ボックス6を 上下動させる。斯くして形成した上部収納ボックス5及び下部収納ボックス6は クローゼット1内に何れか一方、又は両方を組込む。
【0013】 更に上記上部収納ボックス5又は下部収納ボックス6が天井裏スペース3又は 床下スペース4に格納されることによって形成されるクローゼット内スペース2 にハンガーフレーム11を配し、該ハンガーフレーム11の一端をクローゼット 1の内側壁に回動可に取付け、クローゼット内スペース2の内外へ出し入れ可と する。
【0014】 斯くしてクローゼット1内に組込みした上部収納ボックス5又は下部収納ボッ クス6を使用する場合、図1及び図1Eに示すようにハンガーフレーム11を手 前に回動してクローゼット1の外(部屋内空間)に出して各収納ボックス5、6 の間の空間を開放し、次で上部収納ボックス5又は下部収納ボックス6を前記昇 降装置を駆動して天井裏スペース3又は床下スペース4からクローゼット内スペ ース2に下降又は上昇させ部屋内空間において収納物の出し入れを行う。又使用 後各収納ボックス5、6は再び上昇又は下降させクローゼット内スペース2から 夫々天井裏スペース3又は床下スペース4に格納する。この時各収納ボックス5 、6は夫々ボックスの一部を格納するか又はボックス全体を格納する。
【0015】 上記実施例においては収納ボックスを上下動する操作手段としてモーターにて 駆動する昇降装置を例示したが、これをハンドル操作等にて手動により上下動す る装置に代えても良い。
【0016】 又前記収納ボックスが比較的軽量で小形である場合にはガイド支柱10にて支 持せずベルト等でのみ支持し上下動させる構造としても良い。
【0017】 又収納ボックスはベルトの代えチェーン等の連結条体で上下動させるようにし ても良い。
【0018】
本考案によればクローゼット内スペースに天井裏スペース又は床下スペースを 連成し、更に収納ボックスをクローゼット内スペースと天井裏スペース間又はク ローゼット内スペースと床下スペース間を上下動可に設けたことによって収納ボ ックスを天井裏スペース又は床下スペースに格納しておくことができ、これによ りクローゼット内スペースにおける衣類等の収納量の拡大が図れる。
【0019】 又収納ボックスを天井裏スペース又は床下スペースからクローゼット内スペー スへ上昇又は下降することにより、収納ボックスへの衣類等の出し入れが簡便に 行える。上記により収納ボックスを不要時には本来デッドスペースとなる天井裏 スペース又は床下スペースに格納し、必要時には出し入れを容易にしたクローゼ ットを提供できる。
【提出日】平成5年2月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
本考案は室内空間を有効に活用できるようにしたクローゼットに関する。
従来のクローゼットは部屋の床面と天井間にクローゼット内スペースを画成し ており、このクローゼット内スペースの下部スペースに収納ボックスを設置しそ の上部スペースに洋服等を吊掛けして衣類の収納を行う等の方法が採られている 。
然しながら上記クローゼットは収納スペースが天井と床面との間に限定される ことから衣類等の収納量が制限される問題を有していた。
本考案はこの問題を解決するため、従来デッドスペースとされていた天井裏ス ペース又は床下スペースを有効に利用してクローゼット内への収納量の拡大を図 ると共に、衣類等の出し入れが容易に行えるようにしたものであり、その手段と してクローゼット内スペースに天井裏スペース又は床下スペースを連成し、該ク ロゼット内に上記天井裏スペース又は床下スペース内へ上下動する収納ボックス を配し、この収納ボックスを操作手段にて上下動操作するように構成したもので ある。
本考案によれば収納ボックスをクローゼット内スペースから天井裏スペース又 は床下スペース内へ上昇させて格納でき、これによって天井裏スペースに格納さ れた収納ボックスの下方、又は床下スペースに格納された収納ボックスの上方に 広い収納空間を形成することができ、この空間を活用して使用頻度の高い衣類等 の収納を行うことができる。 又必要に応じ、上記収納ボックスの上方又は下方の空間の収納物を除去した上 で収納ボックスを天井裏スペース又は床下スペースからクローゼット内スペース へ上昇又は下降することにより、収納ボックスへの衣類等の出し入れが簡便に行 え、不要時には本来デッドスペースとなる天井裏スペース又は床下スペースに格 納し、必要時には出し入れを容易にしたクローゼットを提供できる。
以下本考案の実施例を図1乃至図9に基き詳述する。 1は前面に開閉扉1aを有するクローゼットを示し、該クローッゼット内スペ ース2を天井裏又は床下まで拡大し、天井裏スペース3又は床下スペース4を連 成し、該クローゼット内にクローゼット内スペース2と天井裏スペース3間を上 下動する上部収納ボックス5を内装し、又同様にクローゼット内スペース2と床 下スペース4間を上下動する下部収納ボックス6を内装する。 図7は上記クローゼット内スペース2と天井裏スペース3間を上下動する上部 収納ボックス5の昇降装置(操作手段)を例示し、収納ボックス5の両側に夫々 ベルト7の一端を連結して同ボックス5をベルト7に吊設し、該ベルト7の他端 を収納ボックス5の一側上部に設けた巻取りドラム8に連結し、モーター9の回 転駆動(正転又は逆転)で巻取りドラム8にベルト7を巻取り又は巻戻して上部 収納ボックス5を上下動(昇降)させるようにしている。 上記昇降装置は天井裏に設置し、収納ボックス5の一側に連結したベルト7は ガイド輪12aを介してボックス上面に沿い回走させ、同ボックスの他側に連結 したベルト7はガイド輪12bを介して巻取りドラム8に連結する。 又上記上部と下部の収納ボックス5、6の両側に沿い収納ボックス5、6の上 下動をガイドする支柱10を設け、該ガイド支柱10を例えば図9に示すように 外レールと内レールからなるスライドレールで構成し、何れか一方のレールを収 納ボックス5、6の両側に固定すると共に、他方をクローゼット1の内側壁に沿 い立設し、該レールに沿い上記収納ボックス5、6の上下動をガイドする。又他 例として収納ボックス5の両側にコロを設け、このコロをガイド支柱に滑合し上 記上下スライドを行う構成としてもよい。 図8は前記クローゼット内スペース2と床下スペース4間を上下動する下部収 納ボックス6の昇降装置を例示し、下部収納ボックス6の下面に一条のベルト7 をガイド輪12c、12dを介し掛け回して支持すると共に、該ベルト7の両端 を収納ボックス6の一側下部に配した巻取りドラム8に連結し、モーター9の回 転駆動で巻取りドラム8にベルト7を巻取り又は巻戻して下部収納ボックス6を 上下動させる。斯くして形成した上部収納ボックス5及び下部収納ボックス6は クローゼット1内に何れか一方、又は両方を組込む。 更に上記上部収納ボックス5又は下部収納ボックス6が天井裏スペース3又は 床下スペース4に格納されることによって形成されるクローゼット内スペース2 にハンガーフレーム11を配し、該ハンガーフレーム11の一端をクローゼット 1の内側壁に回動可に取付け、クローゼット内スペース2の内外へ出し入れ可と する。 斯くしてクローゼット1内に組込みした上部収納ボックス5又は下部収納ボッ クス6を使用する場合、図1及び図5に示すようにハンガーフレーム11を手前 に回動してクローゼット1の外(部屋内空間)に出して各収納ボックス5、6の 間の空間を開放し、次で上部収納ボックス5又は下部収納ボックス6を前記昇降 装置を駆動して天井裏スペース3又は床下スペース4からクローゼット内スペー ス2に下降又は上昇させ部屋内空間において収納物の出し入れを行う。又使用後 各収納ボックス5、6は再び上昇又は下降させクローゼット内スペース2から夫 々天井裏スペース3又は床下スペース4に格納する。この時各収納ボックス5、 6は夫々ボックスの一部を格納するか又はボックス全体を格納する。 上記実施例においては収納ボックスを上下動する操作手段としてモーターにて 駆動する昇降装置を例示したが、これをハンドル操作等にて手動により上下動す る装置に代えても良い。 又前記収納ボックスが比較的軽量で小形である場合にはガイド支柱10にて支 持せずベルト等でのみ支持し上下動させる構造としても良い。 又収納ボックスはベルトの代えチェーン等の連結条体で上下動させるようにし ても良い。
本考案によればクローゼット内スペースに天井裏スペース又は床下スペースを 連成し、更に収納ボックスをクローゼット内スペースと天井裏スペース間又はク ローゼット内スペースと床下スペース間を上下動可に設けたことによって収納ボ ックスを天井裏スペース又は床下スペースに格納しておくことができ、これによ りクローゼット内スペースにおける衣類等の収納量の拡大が図れる。 又収納ボックスを天井裏スペース又は床下スペースからクローゼット内スペー スへ上昇又は下降することにより、収納ボックスへの衣類等の出し入れが簡便に 行える。上記により収納ボックスを不要時には本来デッドスペースとなる天井裏 スペース又は床下スペースに格納し、必要時には出し入れを容易にしたクローゼ ットを提供できる。
【図1A】本考案の実施例を示すクローゼットの正面図
である。
である。
【図1B】上記クローゼットを開扉して内部を示す正面
図である。
図である。
【図1C】ハンガーフレームを部屋内へ回動した状態を
示すクローゼット正面図である。
示すクローゼット正面図である。
【図1D】上部収納ボックスがクローゼット内スペース
へ下降した状態を示すクローゼット正面図である。
へ下降した状態を示すクローゼット正面図である。
【図1E】下部収納ボックスがクローゼット内スペース
へ上昇した状態を示すクローゼット正面図である。
へ上昇した状態を示すクローゼット正面図である。
【図2】上記クローゼット内部を透視して示す斜視図で
ある。
ある。
【図3】上記上部収納ボックスの昇降装置を例示する斜
視図である。
視図である。
【図4】上記下部収納ボックスの昇降装置を例示する斜
視図である。
視図である。
【図5】収納ボックスのガイド支柱を例示する平面図で
ある。
ある。
1 クローゼット 2 クローゼット内スペース 3 天井裏スペース 4 床下スペース 5 上部収納ボックス 6 下部収納ボックス
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年2月22日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 クローゼット
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示すクローゼットの正面図で
ある。
ある。
【図2】上記クローゼットを開扉して内部を示す正面図
である。
である。
【図3】ハンガーフレームを部屋内へ回動した状態を示
すクローゼット正面図である。
すクローゼット正面図である。
【図4】上部収納ボックスがクローゼット内スペースへ
下降した状態を示すクローゼット正面図である。
下降した状態を示すクローゼット正面図である。
【図5】下部収納ボックスがクローゼット内スペースへ
上昇した状態を示すクローゼット正面図である。
上昇した状態を示すクローゼット正面図である。
【図6】上記クローゼット内部を透視して示す斜視図で
ある。
ある。
【図7】上記上部収納ボックスの昇降装置を例示する斜
視図である。
視図である。
【図8】上記下部収納ボックスの昇降装置を例示する斜
視図である。
視図である。
【図9】収納ボックスのガイド支柱を例示する平面図で
ある。
ある。
【符号の説明】 1 クローゼット 2 クローゼット内スペース 3 天井裏スペース 4 床下スペース 5 上部収納ボックス 6 下部収納ボックス
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【図9】
【図6】
【図7】
【図8】
Claims (1)
- 【請求項1】クローゼット内スペースに天井裏スペース
又は床下スペースを連成すると共に、該クローゼット内
にクローゼット内スペースと上記天井裏スペース又は床
下スペース間を上下動する収納ボックスを内装し、該収
納ボックスを上下動操作する操作手段を設けたことを特
徴とするクローゼット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4331592U JPH0596293U (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | クローゼット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4331592U JPH0596293U (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | クローゼット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0596293U true JPH0596293U (ja) | 1993-12-27 |
Family
ID=12660377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4331592U Pending JPH0596293U (ja) | 1992-05-29 | 1992-05-29 | クローゼット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0596293U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0414563A (ja) * | 1990-05-02 | 1992-01-20 | Toshiyoshi Ooki | 収納装置 |
| JPH0470465A (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-05 | Mitsubishi Electric Corp | 電動式床下収納装置 |
-
1992
- 1992-05-29 JP JP4331592U patent/JPH0596293U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0414563A (ja) * | 1990-05-02 | 1992-01-20 | Toshiyoshi Ooki | 収納装置 |
| JPH0470465A (ja) * | 1990-07-11 | 1992-03-05 | Mitsubishi Electric Corp | 電動式床下収納装置 |
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