JPH06103370A - 画像処理プロセッサのためのラインバッファ - Google Patents
画像処理プロセッサのためのラインバッファInfo
- Publication number
- JPH06103370A JPH06103370A JP24834992A JP24834992A JPH06103370A JP H06103370 A JPH06103370 A JP H06103370A JP 24834992 A JP24834992 A JP 24834992A JP 24834992 A JP24834992 A JP 24834992A JP H06103370 A JPH06103370 A JP H06103370A
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- line buffer
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 title claims abstract description 56
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Image Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】入力データの選択回路を使用しないでコンボリ
ュ―ジョン演算及び画像間演算を行うかあるいは、より
少ないラインバッファでコンボリュ―ジョン演算及び画
像間演算演算を行う。 【構成】コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演算時に
各々のラインバッファに与える書き込み信号を変えるこ
とによって、入力データを選択することなしに上記各々
の演算でラインバッファを共有させるかあるいは、入力
データの選択回路を付加することによって、上記各々の
演算でラインバッファを共有可能とする。
ュ―ジョン演算及び画像間演算を行うかあるいは、より
少ないラインバッファでコンボリュ―ジョン演算及び画
像間演算演算を行う。 【構成】コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演算時に
各々のラインバッファに与える書き込み信号を変えるこ
とによって、入力データを選択することなしに上記各々
の演算でラインバッファを共有させるかあるいは、入力
データの選択回路を付加することによって、上記各々の
演算でラインバッファを共有可能とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は画像処理プロセッサのた
めのラインバッファに関する。
めのラインバッファに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、画像処理装置で画像のコンボリュ
―ジョン演算を行う場合、その処理回路では、入力した
画像の1水平期間遅れ及び2水平期間遅れのデ―タを同
時に使用して、例えば3×3の演算を行う。この場合、
遅れたデ―タを作成するために図3の回路を使用する。
ここでは画像バス1から入力した画像デ―タをラインバ
ッファ2,3,4,5に入力するとともに、選択回路6
によって、書き込み信号WR(バー)8を入力画像のラ
イン番号7で4つに分割して順にラインバッファ2,
3,4,5に書き込む。
―ジョン演算を行う場合、その処理回路では、入力した
画像の1水平期間遅れ及び2水平期間遅れのデ―タを同
時に使用して、例えば3×3の演算を行う。この場合、
遅れたデ―タを作成するために図3の回路を使用する。
ここでは画像バス1から入力した画像デ―タをラインバ
ッファ2,3,4,5に入力するとともに、選択回路6
によって、書き込み信号WR(バー)8を入力画像のラ
イン番号7で4つに分割して順にラインバッファ2,
3,4,5に書き込む。
【0003】ラインバッファ2,3,4,5からの出力
は選択回路9において選択信号11によって選択され、
かつ必要な順で出力される。又、上記ラインバッファ
2,3,4,5は単に入力デ―タをバッファリングする
だけでなく、バス上のデ―タ転送速度を下げるためのバ
ッファをも兼ねている。
は選択回路9において選択信号11によって選択され、
かつ必要な順で出力される。又、上記ラインバッファ
2,3,4,5は単に入力デ―タをバッファリングする
だけでなく、バス上のデ―タ転送速度を下げるためのバ
ッファをも兼ねている。
【0004】したがって、この場合、1つのラインバッ
ファを書き込み、他を読み出しに限定する必要があるた
め、必ず4つのラインバッファが必要となる。
ファを書き込み、他を読み出しに限定する必要があるた
め、必ず4つのラインバッファが必要となる。
【0005】又、画像間演算を行う場合においても、同
様に各デ―タ毎に2つのバッファが必要になる。図4に
画像間演算のための回路を示す。同図において、画像バ
ス21から入力された画像デ―タ0はラインバッファ2
4及び25に入力され、これらのラインバッファへの書
き込み信号はライン毎に相互に切り替わる。すなわち書
き込み信号23はライン番号の最下位ビットの値30を
使用し、切り替え回路31によって切り替えられる。同
様に画像バス22から入力された画像データ1はライン
バッファ26及び27に入力される。これらのラインバ
ッファにも上記と同じ書き込み信号が入力され、それぞ
れのラインバッファに書き込まれる。
様に各デ―タ毎に2つのバッファが必要になる。図4に
画像間演算のための回路を示す。同図において、画像バ
ス21から入力された画像デ―タ0はラインバッファ2
4及び25に入力され、これらのラインバッファへの書
き込み信号はライン毎に相互に切り替わる。すなわち書
き込み信号23はライン番号の最下位ビットの値30を
使用し、切り替え回路31によって切り替えられる。同
様に画像バス22から入力された画像データ1はライン
バッファ26及び27に入力される。これらのラインバ
ッファにも上記と同じ書き込み信号が入力され、それぞ
れのラインバッファに書き込まれる。
【0006】上記のラインバッファ24,25,26,
27から出力された値を選択回路28,29で選択信号
32により選択出力することにより必要なデ―タを演算
回路に送出する。
27から出力された値を選択回路28,29で選択信号
32により選択出力することにより必要なデ―タを演算
回路に送出する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
たように、同一の画像処理装置内でコンボリュ―ジョン
演算と、画像間演算を行わせようとすると、各ラインバ
ッファに選択的にデ―タを送出するための選択回路が必
要になる。
たように、同一の画像処理装置内でコンボリュ―ジョン
演算と、画像間演算を行わせようとすると、各ラインバ
ッファに選択的にデ―タを送出するための選択回路が必
要になる。
【0008】又、このようなラインバッファの共有では
各々の演算の時に、使用しないラインバッファが存在し
てしまう。
各々の演算の時に、使用しないラインバッファが存在し
てしまう。
【0009】本発明の画像処理プロセッサのためのライ
ンバッファはこのような課題に着目してなされたもので
あり、その目的とするところは、入力データの選択回路
を使用しないでコンボリュ―ジョン演算及び画像間演算
を行うかあるいは、より少ないラインバッファでコンボ
リュ―ジョン演算及び画像間演算演算を行うことが可能
な画像処理プロセッサのためのラインバッファを提供す
ることにある。
ンバッファはこのような課題に着目してなされたもので
あり、その目的とするところは、入力データの選択回路
を使用しないでコンボリュ―ジョン演算及び画像間演算
を行うかあるいは、より少ないラインバッファでコンボ
リュ―ジョン演算及び画像間演算演算を行うことが可能
な画像処理プロセッサのためのラインバッファを提供す
ることにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明の画像処理プロセッサのためのラインバッ
ファは、コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演算時に
各々のラインバッファに与える書き込み信号を変えるこ
とによって、入力データを選択することなしに上記各々
の演算でラインバッファを共有させるかあるいは、入力
データの選択回路を付加することによって、上記各々の
演算でラインバッファを共有可能とする手段を具備す
る。
めに、本発明の画像処理プロセッサのためのラインバッ
ファは、コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演算時に
各々のラインバッファに与える書き込み信号を変えるこ
とによって、入力データを選択することなしに上記各々
の演算でラインバッファを共有させるかあるいは、入力
データの選択回路を付加することによって、上記各々の
演算でラインバッファを共有可能とする手段を具備す
る。
【0011】
【作用】すなわち、本発明においては、コンボリュ―ジ
ョン演算時及び画像間演算時に各々のラインバッファに
与える書き込み信号を変えるかあるいは、入力データの
選択回路を付加することによって上記各々の演算でライ
ンバッファを共有させる。
ョン演算時及び画像間演算時に各々のラインバッファに
与える書き込み信号を変えるかあるいは、入力データの
選択回路を付加することによって上記各々の演算でライ
ンバッファを共有させる。
【0012】
【実施例】以下に図面を参照して本発明の実施例を説明
する。まず、図1に入力デ―タの選択回路を不要にした
実施例を示す。
する。まず、図1に入力デ―タの選択回路を不要にした
実施例を示す。
【0013】ここで、コンボリュ―ジョン演算の場合は
デ―タバス41のみ使用し、画像間演算の場合はデ―タ
バス41と48を使用する。
デ―タバス41のみ使用し、画像間演算の場合はデ―タ
バス41と48を使用する。
【0014】コンボリュ―ジョン演算の場合はデ―タバ
ス41から入力されたデ―タがラインバッファ42,4
3,44,45に入力される。書き込み信号は書き込み
信号作成回路46で作成され、各々のラインバッファに
選択入力される。これらの出力は選択回路47で選択さ
れ必要な順番で出力される。
ス41から入力されたデ―タがラインバッファ42,4
3,44,45に入力される。書き込み信号は書き込み
信号作成回路46で作成され、各々のラインバッファに
選択入力される。これらの出力は選択回路47で選択さ
れ必要な順番で出力される。
【0015】又、画像間演算の場合にはデータバス41
からの画像データ0に加えてデータバス48からの画像
デ―タ1も入力される。これらの画像デ―タは、それぞ
れラインバッファ42,43及び49,50に入力され
る。ラインバッファ49,50に入力される書き込み信
号は書き込み信号作成回路51で作成される。
からの画像データ0に加えてデータバス48からの画像
デ―タ1も入力される。これらの画像デ―タは、それぞ
れラインバッファ42,43及び49,50に入力され
る。ラインバッファ49,50に入力される書き込み信
号は書き込み信号作成回路51で作成される。
【0016】この場合、ラインバッファ44,45には
画像デ―タを入力しないので、書き込み信号作成回路5
1はバス57に入力される選択信号によってラインバッ
ファ43,42のみに書き込み信号を送出する。
画像デ―タを入力しないので、書き込み信号作成回路5
1はバス57に入力される選択信号によってラインバッ
ファ43,42のみに書き込み信号を送出する。
【0017】この時、出力デ―タはラインバッファ4
9,50のデ―タを選択する選択回路52の出力回路4
7の出力を利用する。この時、選択回路47はラインバ
ッファ43,42の出力のみを選択出力しなければなら
ないので、バス57の信号によってこの動作に切り替わ
る。これらの選択回路47,51により、コンボリュ―
ジョン演算の時は、デ―タバス41から入力された画像
デ―タ0が出力バス53,54,55から出力され、画
像演算の時は画像データ0,1がデ―タバス41及び4
8から入力され、出力バス53及び56から出力される
ようになる。このように入力バスを切り替える事なく、
どちらの演算のためにも使用可能となる。
9,50のデ―タを選択する選択回路52の出力回路4
7の出力を利用する。この時、選択回路47はラインバ
ッファ43,42の出力のみを選択出力しなければなら
ないので、バス57の信号によってこの動作に切り替わ
る。これらの選択回路47,51により、コンボリュ―
ジョン演算の時は、デ―タバス41から入力された画像
デ―タ0が出力バス53,54,55から出力され、画
像演算の時は画像データ0,1がデ―タバス41及び4
8から入力され、出力バス53及び56から出力される
ようになる。このように入力バスを切り替える事なく、
どちらの演算のためにも使用可能となる。
【0018】図2に入力デ―タ選択回路を付加して、ラ
インバッファの数を少なくした実施例の回路構成を示
す。
インバッファの数を少なくした実施例の回路構成を示
す。
【0019】コンボリュ―ジョン演算においては画像バ
ス61から入力した画像デ―タ0をラインバッファ6
3,64,65,66に入力可能とするために入力選択
回路62をA側に選択信号67を使用して切り変えてお
く。同時にこの選択信号67は書き込み信号選択回路6
8の出力も切り替えて、A側に変更する。
ス61から入力した画像デ―タ0をラインバッファ6
3,64,65,66に入力可能とするために入力選択
回路62をA側に選択信号67を使用して切り変えてお
く。同時にこの選択信号67は書き込み信号選択回路6
8の出力も切り替えて、A側に変更する。
【0020】このことにより図2の回路は、図3と全く
同じ動作が可能となる。但し図2では図3の出力選択回
路11が省略してある。
同じ動作が可能となる。但し図2では図3の出力選択回
路11が省略してある。
【0021】画像間演算においては入力バス61,69
の双方を使用する。この時、入力選択回路62は選択信
号67によってB側に切り替えられることにより、入力
バス61から入力した画像デ―タはラインバッファ63
と64に、入力バス69から入力した値はラインバッフ
ァ65と66に入力される。又、書き込み信号選択回路
68の出力もB側に切り替えられる。このことにより、
図4と全く同じ動作をする。但し図2では図4の出力選
択回路28,29が省略してある。
の双方を使用する。この時、入力選択回路62は選択信
号67によってB側に切り替えられることにより、入力
バス61から入力した画像デ―タはラインバッファ63
と64に、入力バス69から入力した値はラインバッフ
ァ65と66に入力される。又、書き込み信号選択回路
68の出力もB側に切り替えられる。このことにより、
図4と全く同じ動作をする。但し図2では図4の出力選
択回路28,29が省略してある。
【0022】この回路ではコンボリュ―ジョン演算の時
も画像間演算の場合においてもすべてのラインバッファ
を無駄なく使用している。また出力においてはコンボリ
ュ―ジョン演算では出力バス71,72,73,74か
らの出力を選択し使用すれば良く、画像間演算において
は出力バス71と72のどちらかと、出力バス73と7
4のどちらか2つの出力を使用して演算が行える。
も画像間演算の場合においてもすべてのラインバッファ
を無駄なく使用している。また出力においてはコンボリ
ュ―ジョン演算では出力バス71,72,73,74か
らの出力を選択し使用すれば良く、画像間演算において
は出力バス71と72のどちらかと、出力バス73と7
4のどちらか2つの出力を使用して演算が行える。
【0023】なお、本実施例では画像処理回路への入力
をコンボリュ―ジョン演算の時に3ライン、画像間演算
の時は2画面としたが、任意のライン数及び任意の画面
数に応用可能である。
をコンボリュ―ジョン演算の時に3ライン、画像間演算
の時は2画面としたが、任意のライン数及び任意の画面
数に応用可能である。
【0024】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明の回路を使
用すれば、コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演算時
に、入力選択回路を使用しないで入力のラインバッファ
を共有することが可能となる。又、より少ないラインバ
ッファで上記の演算を行うことができる。
用すれば、コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演算時
に、入力選択回路を使用しないで入力のラインバッファ
を共有することが可能となる。又、より少ないラインバ
ッファで上記の演算を行うことができる。
【図1】入力デ―タの選択回路を不要にした実施例の回
路構成を示す図である。
路構成を示す図である。
【図2】入力デ―タ選択回路を付加して、ラインバッフ
ァの数を少なくした実施例の回路構成を示す図である。
ァの数を少なくした実施例の回路構成を示す図である。
【図3】従来のコンボリュ―ジョン演算回路の構成を示
す図である。
す図である。
【図4】従来の画像間演算回路の構成を示す図である。
41,48…データバス、42〜45,49,50…ラ
インバッファ、46,51…書き込み信号作成回路、4
7,52…選択回路、53〜56…出力バス。
インバッファ、46,51…書き込み信号作成回路、4
7,52…選択回路、53〜56…出力バス。
Claims (1)
- 【請求項1】 コンボリュ―ジョン演算時及び画像間演
算時に各々のラインバッファに与える書き込み信号を変
えることによって、入力データを選択することなしに上
記各々の演算でラインバッファを共有させるかあるい
は、入力データの選択回路を付加することによって、上
記各々の演算でラインバッファを共有可能とする手段を
具備したことを特徴とする画像処理プロセッサのための
ラインバッファ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24834992A JPH06103370A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 画像処理プロセッサのためのラインバッファ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24834992A JPH06103370A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 画像処理プロセッサのためのラインバッファ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06103370A true JPH06103370A (ja) | 1994-04-15 |
Family
ID=17176775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24834992A Withdrawn JPH06103370A (ja) | 1992-09-17 | 1992-09-17 | 画像処理プロセッサのためのラインバッファ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103370A (ja) |
-
1992
- 1992-09-17 JP JP24834992A patent/JPH06103370A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |