JPH06105081B2 - 油圧制御装置 - Google Patents
油圧制御装置Info
- Publication number
- JPH06105081B2 JPH06105081B2 JP60268922A JP26892285A JPH06105081B2 JP H06105081 B2 JPH06105081 B2 JP H06105081B2 JP 60268922 A JP60268922 A JP 60268922A JP 26892285 A JP26892285 A JP 26892285A JP H06105081 B2 JPH06105081 B2 JP H06105081B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- pressure
- pilot
- circuit
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Safety Valves (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、油圧ポンプとアクチエータとをクローズドセ
ンタ形の制御弁を介して接続すると共に、油圧ポンプの
吐出回路にアンロード弁を接続した油圧制御装置に関す
るものである。
ンタ形の制御弁を介して接続すると共に、油圧ポンプの
吐出回路にアンロード弁を接続した油圧制御装置に関す
るものである。
従来の技術 上記油圧制御装置において、ポンプ吐出量が制御弁要求
流量よりも少な目となると圧力が圧力補償機能最低作用
圧力以下となつて補償が利かなくなるのでポンプ吐出流
量を多目に出す必要がある。一方油圧ポンプが制御弁の
要求流量以上を吐出すると、第4図に示すように、制御
弁のレバーストロークに応じて負荷圧力が徐々に上昇す
るが、ポンプ圧はリリーフ圧まで上昇してしまい圧力の
制御は不可能になる。このため不要なポンプ圧が発生す
ると共に、力の制御ができない。
流量よりも少な目となると圧力が圧力補償機能最低作用
圧力以下となつて補償が利かなくなるのでポンプ吐出流
量を多目に出す必要がある。一方油圧ポンプが制御弁の
要求流量以上を吐出すると、第4図に示すように、制御
弁のレバーストロークに応じて負荷圧力が徐々に上昇す
るが、ポンプ圧はリリーフ圧まで上昇してしまい圧力の
制御は不可能になる。このため不要なポンプ圧が発生す
ると共に、力の制御ができない。
上記のことから、油圧ポンプの吐出回路に可変リリーフ
弁をアンロード弁として用いたもの(PCT/SE82/00299号
公報)がある。
弁をアンロード弁として用いたもの(PCT/SE82/00299号
公報)がある。
この従来例ではそのセット圧は(ポンプ圧力)−(負荷
圧)=(制御弁通過差圧)を常に一定にするようにフイ
ードバツク制御を行なうようになつている。
圧)=(制御弁通過差圧)を常に一定にするようにフイ
ードバツク制御を行なうようになつている。
このために、ポンプ圧力と負荷圧力を検出する手段であ
るロードセンシング回路が設けられている。
るロードセンシング回路が設けられている。
発明が解決しようとする問題点 上記従来例にあつては以下のような問題点がある。
(1)フイードバツク制御を行なうため、負荷圧力が変
動するとハンチングや振動が生じることがある。
動するとハンチングや振動が生じることがある。
(2)これを防止するためには、圧力フイードバツク回
路に絞りを入れることが有効であるが、応答性が悪くな
るという問題が生じる。
路に絞りを入れることが有効であるが、応答性が悪くな
るという問題が生じる。
(3)アクチエータで押し付け力の制御をしようとして
も、流量ゼロでは制御弁の通過差圧は生じないため、圧
力は無限に上昇することになり、力のフアインコントロ
ールができない。
も、流量ゼロでは制御弁の通過差圧は生じないため、圧
力は無限に上昇することになり、力のフアインコントロ
ールができない。
問題点を解決するための手段及び作用 本発明は上記のことにかんがみなされたもので、負荷圧
が変動してもハンチングや振動が生じることがなく、ま
たアクチエータによる押し付け力のフアインコントロー
ルを可能にした油圧制御装置を提供することを目的とす
るもので、その構成は、閉じ側の室とドレンポートとを
連通するパイロツト回路を開閉することにより上流側ポ
ートとドレンポートとを開閉するようにしたポペット弁
と、上流側ポートの圧力による押圧力に抗してソレノイ
ド等のアクチエータで押動することにより上記パイロツ
ト回路を開とするようにしてパイロツト回路内に介装し
たパイロツト弁とからなり、上記上流側ポートを油圧ポ
ンプの吐出回路に接続した構成となつており、ソレノイ
ド等のアクチエータでパイロツト弁を操作することによ
り、ポペツト弁が開閉されて油圧ポンプの吐出回路の圧
力が制御され、しかもこの吐出回路の圧力は上記アクチ
エータによる作動力に比例して制御される。
が変動してもハンチングや振動が生じることがなく、ま
たアクチエータによる押し付け力のフアインコントロー
ルを可能にした油圧制御装置を提供することを目的とす
るもので、その構成は、閉じ側の室とドレンポートとを
連通するパイロツト回路を開閉することにより上流側ポ
ートとドレンポートとを開閉するようにしたポペット弁
と、上流側ポートの圧力による押圧力に抗してソレノイ
ド等のアクチエータで押動することにより上記パイロツ
ト回路を開とするようにしてパイロツト回路内に介装し
たパイロツト弁とからなり、上記上流側ポートを油圧ポ
ンプの吐出回路に接続した構成となつており、ソレノイ
ド等のアクチエータでパイロツト弁を操作することによ
り、ポペツト弁が開閉されて油圧ポンプの吐出回路の圧
力が制御され、しかもこの吐出回路の圧力は上記アクチ
エータによる作動力に比例して制御される。
実施例 本発明の実施例を第1図から第3図に基づいて説明す
る。
る。
第2図において、1は油圧ポンプ、2はアクチエータで
あるシリンダ、3は上記両者を接続する油圧回路4内に
介装されたクローズドセンタ形の制御弁である。5は上
記油圧回路4のポンプ側回路に接続したアンロード弁で
ある。
あるシリンダ、3は上記両者を接続する油圧回路4内に
介装されたクローズドセンタ形の制御弁である。5は上
記油圧回路4のポンプ側回路に接続したアンロード弁で
ある。
上記アンロード弁5は第1図に示すようになつていて、
ポンプ側回路に接続した上流側ポート6と閉じ側の室7
間に所定の差圧が生じたときに、上記上流側ポート6と
ドレンポート8間を開き、かつ上流側ポート6と閉じ側
の室7とを可変絞りを介して連通したポペツト弁9と、
このポペツト弁9の閉じ側の室7とドレンポート8とを
接続するパイロツト回路に介装されて上記差圧を制御す
るパイロツト弁10とからなつている。
ポンプ側回路に接続した上流側ポート6と閉じ側の室7
間に所定の差圧が生じたときに、上記上流側ポート6と
ドレンポート8間を開き、かつ上流側ポート6と閉じ側
の室7とを可変絞りを介して連通したポペツト弁9と、
このポペツト弁9の閉じ側の室7とドレンポート8とを
接続するパイロツト回路に介装されて上記差圧を制御す
るパイロツト弁10とからなつている。
上記ポペツト弁9は、上流側ポート6とドレンポート8
との間に設けた弁座11と、この弁座11に対向する弁体を
有し、往復動することにより弁座11を開閉するポペツト
12と、このポペツト12を弁座11方向へ押動するために閉
じ側の室7に介装したばね13と、ポペツト12に嵌挿さ
れ、かつポペツト12に設けたスリツト状の開口14と閉じ
側の室7との間で可変絞りを構成するメータリングピン
15とからなつている。そしてこのメータリングピン15に
より、上流側ポート6とポペツト12の閉じ側の室7とが
絞られて連通され、かつポペツト12の開動作により上記
絞り開度が徐々に大きくなるようになつている。
との間に設けた弁座11と、この弁座11に対向する弁体を
有し、往復動することにより弁座11を開閉するポペツト
12と、このポペツト12を弁座11方向へ押動するために閉
じ側の室7に介装したばね13と、ポペツト12に嵌挿さ
れ、かつポペツト12に設けたスリツト状の開口14と閉じ
側の室7との間で可変絞りを構成するメータリングピン
15とからなつている。そしてこのメータリングピン15に
より、上流側ポート6とポペツト12の閉じ側の室7とが
絞られて連通され、かつポペツト12の開動作により上記
絞り開度が徐々に大きくなるようになつている。
パイロツト弁10は、ポペツト弁9の上流側に連通する背
圧室16と、ポペツト弁9の閉じ側の室7に連通するパイ
ロツト流入ポート17と、ドレンポート8に連通するパイ
ロツト流出ポート18とを有するスプール孔19と、このス
プール孔19に嵌挿されるパイロツトスプール20と、この
パイロツトスプール20を背圧室16に作用する押圧力に抗
して移動するためのソレノイド21とからなつている。パ
イロツトスプール20の先端部には段部が設けてあり、そ
の段端面20aが背圧室16に対向されている。また中間部
外周にはスプール20が背圧室16側の押圧力にて移動した
ときにパイロツト流入ポート17とパイロツト流出ポート
18とを連通する溝22が設けられている。23はパイロツト
スプール20を開方向に軽く付勢するばねである。なお図
示していないが、パイロツトスプール20を開方向に付勢
するばねをパイロツト流出ポート側に設けてもよい。
圧室16と、ポペツト弁9の閉じ側の室7に連通するパイ
ロツト流入ポート17と、ドレンポート8に連通するパイ
ロツト流出ポート18とを有するスプール孔19と、このス
プール孔19に嵌挿されるパイロツトスプール20と、この
パイロツトスプール20を背圧室16に作用する押圧力に抗
して移動するためのソレノイド21とからなつている。パ
イロツトスプール20の先端部には段部が設けてあり、そ
の段端面20aが背圧室16に対向されている。また中間部
外周にはスプール20が背圧室16側の押圧力にて移動した
ときにパイロツト流入ポート17とパイロツト流出ポート
18とを連通する溝22が設けられている。23はパイロツト
スプール20を開方向に軽く付勢するばねである。なお図
示していないが、パイロツトスプール20を開方向に付勢
するばねをパイロツト流出ポート側に設けてもよい。
上記構成において、制御弁3を切換え操作することによ
りシリンダ2が作動されるが、このときの油圧回路4内
の圧力Pはアンロード弁5のパイロツト弁10によつて設
定される。
りシリンダ2が作動されるが、このときの油圧回路4内
の圧力Pはアンロード弁5のパイロツト弁10によつて設
定される。
すなわち、第1図において、ポンプ吐出圧をP、ソレノ
イド21の推力をFs、ばね23の取付荷重をFo、ばね定数を
K、パイロツトスプール20の段端面20aの面積をS、パ
イロツトスプール20のストロークをX、パイロツト開口
面積をA(x)、フローアンプゲインをα、パイロツト
流量をq、アンロード流量をQとすると、アンロード流
量Qが小さい場合にはポンプ吐出圧Pはパイロツトスプ
ール20に作用する力のバランスによつて決定され、 P・S=Fs−(Fo+K・x) となる。
イド21の推力をFs、ばね23の取付荷重をFo、ばね定数を
K、パイロツトスプール20の段端面20aの面積をS、パ
イロツトスプール20のストロークをX、パイロツト開口
面積をA(x)、フローアンプゲインをα、パイロツト
流量をq、アンロード流量をQとすると、アンロード流
量Qが小さい場合にはポンプ吐出圧Pはパイロツトスプ
ール20に作用する力のバランスによつて決定され、 P・S=Fs−(Fo+K・x) となる。
このとき、K・x≪≪Fs、Fo≪Fsとすると、 P=Fs/S となり、ポンプ吐出圧Pはソレノイド21の推力に比例し
て制御される。
て制御される。
上記構成のアンロード弁5を一般的な油圧記号で表現す
ると第2図に示すようになる。
ると第2図に示すようになる。
上記作用により、油圧回路4内の圧力Pは第3図に示す
ように制御弁3のレバーストロークにより、負荷圧より
高い圧力を維持しながら負荷圧と比例した圧力に制御で
きる。
ように制御弁3のレバーストロークにより、負荷圧より
高い圧力を維持しながら負荷圧と比例した圧力に制御で
きる。
発明の効果 本発明によれば、アンロード弁5の制御が負荷圧による
フイードバック制御ではなくソレノイド21の推力Fsにて
制御されることになり、負荷圧が変動してもハンチング
や振動が生じない。また制御弁のレバ操作に対応して圧
力を変化させるゾーンを設けてあるため、アクチユエー
タによる押し付け力のフアインコントロールが可能であ
る。そしてまた、アンロード弁5を構成するポペット弁
9に、このポペット弁9の開動作により絞り開度が徐々
に大きくなるようにしたメータリングピン15を内装した
ことにより、油圧回路4内の圧力が保償されると共に、
アンロード作動をチャタリングが発生することなく安定
して行なわれる
フイードバック制御ではなくソレノイド21の推力Fsにて
制御されることになり、負荷圧が変動してもハンチング
や振動が生じない。また制御弁のレバ操作に対応して圧
力を変化させるゾーンを設けてあるため、アクチユエー
タによる押し付け力のフアインコントロールが可能であ
る。そしてまた、アンロード弁5を構成するポペット弁
9に、このポペット弁9の開動作により絞り開度が徐々
に大きくなるようにしたメータリングピン15を内装した
ことにより、油圧回路4内の圧力が保償されると共に、
アンロード作動をチャタリングが発生することなく安定
して行なわれる
第1図は本発明の要部を示す断面図、第2図は回路図、
第3図、第4図は操作弁のレバーストロークに対するポ
ンプ吐出圧の変化を示す線図であり、第3図は本発明
例、第4図は従来例の場合を示す。 1は油圧ポンプ、2はシリンダ、3は制御弁、5はアン
ロード弁、6は上流側ポート、7は閉じ側の室、8はド
レインポート、9はポペツト弁、10はパイロツト弁、21
はソレノイド。
第3図、第4図は操作弁のレバーストロークに対するポ
ンプ吐出圧の変化を示す線図であり、第3図は本発明
例、第4図は従来例の場合を示す。 1は油圧ポンプ、2はシリンダ、3は制御弁、5はアン
ロード弁、6は上流側ポート、7は閉じ側の室、8はド
レインポート、9はポペツト弁、10はパイロツト弁、21
はソレノイド。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭60−37401(JP,A) 特開 昭60−196402(JP,A) 特公 昭56−18803(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】油圧ポンプ1とアクチュエータとをクロー
ズドセンタ形の制御弁3を介して接続すると共に、油圧
ポンプ1の吐出側の回路にアンロード弁5を接続した油
圧制御装置において、上記アンロード弁5を、閉じ側の
室7とドレンポート8とを連通するパイロット回路を開
閉することにより上流側ポート6とドレンポート8とを
開閉するようにしたポペット弁9と、上流側ポート6の
圧力による押圧力に抗してソレノイド21で押動すること
により、上記パイロット回路を開とするようにしてパイ
ロット回路内に介装したパイロット弁10とからなり、か
つ上記ポペット弁9に、このポペット弁9の開動作によ
り絞り開度が徐々に大きくなるようにしたメータリング
ピン15を内装したことを特徴とする油圧制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60268922A JPH06105081B2 (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 油圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60268922A JPH06105081B2 (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 油圧制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127581A JPS62127581A (ja) | 1987-06-09 |
| JPH06105081B2 true JPH06105081B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=17465138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60268922A Expired - Lifetime JPH06105081B2 (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 油圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06105081B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5832193B2 (ja) * | 2011-08-02 | 2015-12-16 | 株式会社クボタ | 作業機のアンロード装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5618803A (en) * | 1979-07-25 | 1981-02-23 | Kohkoku Chem Ind | Injection molding of shoe |
| JPS6037401A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-26 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 慣性負荷の油圧回路 |
| JPS60196402A (ja) * | 1984-03-16 | 1985-10-04 | Komatsu Ltd | 油圧制御装置 |
-
1985
- 1985-11-29 JP JP60268922A patent/JPH06105081B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127581A (ja) | 1987-06-09 |
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