JPH0612130Y2 - コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− - Google Patents
コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ−Info
- Publication number
- JPH0612130Y2 JPH0612130Y2 JP1986022082U JP2208286U JPH0612130Y2 JP H0612130 Y2 JPH0612130 Y2 JP H0612130Y2 JP 1986022082 U JP1986022082 U JP 1986022082U JP 2208286 U JP2208286 U JP 2208286U JP H0612130 Y2 JPH0612130 Y2 JP H0612130Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intermediate bar
- pin
- joint member
- concrete formwork
- formwork
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、相対して配置したコンクリート型枠に固定し
たジョイント部材にピンにより連結してコンクリート型
枠の間隔を保持する中間バーに関する。
たジョイント部材にピンにより連結してコンクリート型
枠の間隔を保持する中間バーに関する。
[従来技術] 擁壁や水路のようなコンクリート構造物を構築するに
は、型枠を所定の間隔で配置して型枠間にコンクリート
を打設するが、その際、型枠間隔を保持するために、通
常セパレータと称される型枠の間隔保持材が用いられ
る。
は、型枠を所定の間隔で配置して型枠間にコンクリート
を打設するが、その際、型枠間隔を保持するために、通
常セパレータと称される型枠の間隔保持材が用いられ
る。
このセパレータには種々のものがあるが、相対するコン
クリート型枠に固定したジョイント部材に、通常、中間
バーと称されているバー部材をピンにより連結して型枠
の間隔を保持するものが多く用いられている。中間バー
には所定の間隔をへだてて多数のピン孔が形成されてお
り、適宜のピン孔を選んでピンを挿入することにより型
枠間の間隔を調節できる。
クリート型枠に固定したジョイント部材に、通常、中間
バーと称されているバー部材をピンにより連結して型枠
の間隔を保持するものが多く用いられている。中間バー
には所定の間隔をへだてて多数のピン孔が形成されてお
り、適宜のピン孔を選んでピンを挿入することにより型
枠間の間隔を調節できる。
この種のセパレータにおける中間バーとしては、従来よ
り平板状のもの、横断面L字状のもの、横断面U字状の
もの、さらにはロッドを用いたもの等が提案されている
が、平板状のものは安価に製作できるが曲げ強度が弱い
欠点があり、又L字状のものあるいはV字状のものは、
曲げ強度はかなり強いが、ジョイント部材を型枠に連結
する平板部分(型枠間にジョイント部材の平板部分を挟
んでジョイント部材を型枠に固定する。)と中間バーに
連結するL字状部分あるいはU字状部分とに形成せねば
ならないのでジョイント部材が複雑な構造のものとな
り、さらにロッドによる場合にはジョイント部材との連
結側を平板状に加工せねばならない。
り平板状のもの、横断面L字状のもの、横断面U字状の
もの、さらにはロッドを用いたもの等が提案されている
が、平板状のものは安価に製作できるが曲げ強度が弱い
欠点があり、又L字状のものあるいはV字状のものは、
曲げ強度はかなり強いが、ジョイント部材を型枠に連結
する平板部分(型枠間にジョイント部材の平板部分を挟
んでジョイント部材を型枠に固定する。)と中間バーに
連結するL字状部分あるいはU字状部分とに形成せねば
ならないのでジョイント部材が複雑な構造のものとな
り、さらにロッドによる場合にはジョイント部材との連
結側を平板状に加工せねばならない。
さらに従来のいずれの中間バーもジョイント部材と連結
する連結部を1つしか備えておらず、コンクリート型枠
の設置状況によりジョイント部材相互の位置がずれた場
合などの際、中間バーとジョイント部材との連結がしづ
らくなる欠点があった。
する連結部を1つしか備えておらず、コンクリート型枠
の設置状況によりジョイント部材相互の位置がずれた場
合などの際、中間バーとジョイント部材との連結がしづ
らくなる欠点があった。
一般に中間バーとジョイント部材との連結部をピン連結
とし、ピン穴を複数個設けることによって連結長さを可
変とする技術は公知であり、例えば実開昭55−138
248号公報に開示されている。しかしながら、かかる
公知技術はピンをあらかじめ溶接したり、くさびを用い
たりするので工数が多く、また全体的に平板状であるた
めに曲げモーメントに対して弱く、さらに構造が複雑な
ために加工が困難であった。
とし、ピン穴を複数個設けることによって連結長さを可
変とする技術は公知であり、例えば実開昭55−138
248号公報に開示されている。しかしながら、かかる
公知技術はピンをあらかじめ溶接したり、くさびを用い
たりするので工数が多く、また全体的に平板状であるた
めに曲げモーメントに対して弱く、さらに構造が複雑な
ために加工が困難であった。
[解決する課題] したがって本考案の目的は、長尺の金属板から容易に製
造でき、強度的に充分に強く、しかもジョイント部材の
相互位置がずれていても連続作業が簡単なコンクリート
型枠用セパレータの中間バーを提供するにある。
造でき、強度的に充分に強く、しかもジョイント部材の
相互位置がずれていても連続作業が簡単なコンクリート
型枠用セパレータの中間バーを提供するにある。
[課題を解決する手段] 本考案によれば、相対して配置したコンクリート型枠
(1A、1B)に固定したジョイント部材(2A、2
B)にピン(6)により連結してコンクリート型枠の間
隔を保持する中間バー(4)において、その中間バー
(4)は横断面がほぼY字状であって3つの翼片(4
a、4b、4c)を備えていて、各翼片(4a、4b、
4c)にはそれぞれ適宜の間隔をへだてて多数のピン孔
(5)が形成されており、その翼片のうちの1つの翼
(4c)は他の2つの翼(4a、4b)と連続してU字
状に形成され、全体的に平板状の長尺の金属板を折り曲
げて構成され、各翼片(4a、4b、4c)のうち1つ
の翼片のいずれか1つのピン孔(5)とジョイント部材
(2A、2B)に形成されたピン孔にピン(6)を挿入
することによりジョイント部材(2A、2B)と連結さ
れて型枠間隔を保持するするようになっている。
(1A、1B)に固定したジョイント部材(2A、2
B)にピン(6)により連結してコンクリート型枠の間
隔を保持する中間バー(4)において、その中間バー
(4)は横断面がほぼY字状であって3つの翼片(4
a、4b、4c)を備えていて、各翼片(4a、4b、
4c)にはそれぞれ適宜の間隔をへだてて多数のピン孔
(5)が形成されており、その翼片のうちの1つの翼
(4c)は他の2つの翼(4a、4b)と連続してU字
状に形成され、全体的に平板状の長尺の金属板を折り曲
げて構成され、各翼片(4a、4b、4c)のうち1つ
の翼片のいずれか1つのピン孔(5)とジョイント部材
(2A、2B)に形成されたピン孔にピン(6)を挿入
することによりジョイント部材(2A、2B)と連結さ
れて型枠間隔を保持するするようになっている。
[作用効果の説明] したがって、コンクリート型枠の組立てに際して、所定
の間隔をへだてて相対して配置したコンクリート型枠に
ジョイント部材の一端部を固着し、中間バーの各翼片の
うち1つの翼片のいずれか1つのピン孔とジョイント部
材に形成されたピン孔にピンを挿入してジョイント部材
と中間バーとを連結すればよい。
の間隔をへだてて相対して配置したコンクリート型枠に
ジョイント部材の一端部を固着し、中間バーの各翼片の
うち1つの翼片のいずれか1つのピン孔とジョイント部
材に形成されたピン孔にピンを挿入してジョイント部材
と中間バーとを連結すればよい。
このようにしてコンクリート型枠は所定の間隔で保持さ
れるが、コンクリート型枠の設置状況によりジョイント
部材相互の位置がずれた場合などの際は、一方のジョイ
ント部材と中間バーの1つの翼片と又他方ジョイント部
材を中間バーの他の1つの翼片とを連結することにより
対処することができる。
れるが、コンクリート型枠の設置状況によりジョイント
部材相互の位置がずれた場合などの際は、一方のジョイ
ント部材と中間バーの1つの翼片と又他方ジョイント部
材を中間バーの他の1つの翼片とを連結することにより
対処することができる。
そして、本考案による中間バーはY字状に一枚の長尺の
金属板を折り曲げ加工すればよいので、製造が容易であ
り、かつ、Y字状のため、どの方向に対しても曲げモー
メントが強く、したがって、作業員が取付け完了後に中
間バーの上に乗って作業しても安全であり、作業能率も
向上する。
金属板を折り曲げ加工すればよいので、製造が容易であ
り、かつ、Y字状のため、どの方向に対しても曲げモー
メントが強く、したがって、作業員が取付け完了後に中
間バーの上に乗って作業しても安全であり、作業能率も
向上する。
さらに、3つの翼片を設けたので、ピン孔の位置、ピッ
チを3通りに変えることができ、長さの変化に対応でき
る。
チを3通りに変えることができ、長さの変化に対応でき
る。
[実施例] 以下、図面を参照して本考案の実施例につき説明する。
第1図において所定の間隔をへだてて設置したコンクリ
ート型枠1A、1Bには、型枠間にジョイント部材2
A、2Bを挟み型枠1A、1Bおよびジョイント部材2
A、2Bに形成されたピン孔にピン3を挿入する等して
ジョイント部材2A、2Bが固定されている。そして各
ジョイント部材2A、2Bには全体を4で示す中間バー
がピン6により連結されて、型枠1A、1Bは所定の間
隔に保持される。このようにして設置された型枠1A、
1B間には従来の態様にしたがいコンクリートを打設し
て擁壁、水路等のコンクリート構造物を構築する。
ート型枠1A、1Bには、型枠間にジョイント部材2
A、2Bを挟み型枠1A、1Bおよびジョイント部材2
A、2Bに形成されたピン孔にピン3を挿入する等して
ジョイント部材2A、2Bが固定されている。そして各
ジョイント部材2A、2Bには全体を4で示す中間バー
がピン6により連結されて、型枠1A、1Bは所定の間
隔に保持される。このようにして設置された型枠1A、
1B間には従来の態様にしたがいコンクリートを打設し
て擁壁、水路等のコンクリート構造物を構築する。
第2図および第3図に本考案の実施例に係る中間バーを
示し、中間バー4は横断面がほぼY字状のものであっ
て、3つの翼片4a、4b、4cを備えている。各翼片
4a、4b、4cには適宜の間隔をへだてて多数のピン
孔5が形成されており、このピン孔5の1つとジョイン
ト部材2A、2B側のピン孔とにピン6を挿入すること
により中間バー4とジョイント部材2A、2Bとは連結
されコンクリート型枠1A、1Bを所定の間隔に保持す
る。そして図示のように翼片4cはU字状をしており、
翼片4a、4bと連続している。
示し、中間バー4は横断面がほぼY字状のものであっ
て、3つの翼片4a、4b、4cを備えている。各翼片
4a、4b、4cには適宜の間隔をへだてて多数のピン
孔5が形成されており、このピン孔5の1つとジョイン
ト部材2A、2B側のピン孔とにピン6を挿入すること
により中間バー4とジョイント部材2A、2Bとは連結
されコンクリート型枠1A、1Bを所定の間隔に保持す
る。そして図示のように翼片4cはU字状をしており、
翼片4a、4bと連続している。
中間バー4をジョイント部材2A、2Bに連結するに際
しては、通常は中間バー4のいずれか1つの翼片4a
(4b、4c)を選んでそのピン孔5と各ジョイント部
材2A、2Bのピン孔にピン6を挿入して中間バー4と
ジョイント部材2A、2Bとを連結するが、コンクリー
ト型枠の設置状況によりジョイント部材2A、2B相互
の位置がずれた場合などの際には、一方のジョイント部
材2Aとは中間バー4の1つの翼片、例えば翼片4aと
連結し、他方のジョイント部材2Bとは中間バー4の他
の翼片、例えば翼片4bと連結するようにする。これに
よりジョイント部材2A、2Bの相互の位置ずれを吸収
して支障なく中間バー4とジョイント部材2A、2Bと
の連結を行うことができる。
しては、通常は中間バー4のいずれか1つの翼片4a
(4b、4c)を選んでそのピン孔5と各ジョイント部
材2A、2Bのピン孔にピン6を挿入して中間バー4と
ジョイント部材2A、2Bとを連結するが、コンクリー
ト型枠の設置状況によりジョイント部材2A、2B相互
の位置がずれた場合などの際には、一方のジョイント部
材2Aとは中間バー4の1つの翼片、例えば翼片4aと
連結し、他方のジョイント部材2Bとは中間バー4の他
の翼片、例えば翼片4bと連結するようにする。これに
よりジョイント部材2A、2Bの相互の位置ずれを吸収
して支障なく中間バー4とジョイント部材2A、2Bと
の連結を行うことができる。
中間バー4を製作するには第2図および第3図に示すよ
うに、平板状の長尺な金属板を横断面がY字状になるよ
うに折曲げて製作する。このようにすることにより中間
バー4を安価に製作することができる。
うに、平板状の長尺な金属板を横断面がY字状になるよ
うに折曲げて製作する。このようにすることにより中間
バー4を安価に製作することができる。
[考案の効果] 本考案に係る中間バーは横断面がY字状のものであるの
で、強度的に丈夫であり、またコンクリート型枠に固定
したジョイント部材とは中間バーの翼片の1つ、すなわ
ち平板部で連結されるので、ジョイント部材も平板材で
製作すればよい。また本考案に係る中間バーは横断面が
Y字状であってジョイント部材と連結できる3つの翼片
を備えているので、型枠の設置状況によりジョイント部
材相互の位置が多少ずれていても一方のジョイント部材
とは中間バーの翼片の1つと、他方のジョイント部材と
は中間バーの翼片の他の1つと連結するようにすること
によりジョイント部材相互の位置ずれを吸収することが
でき、支障なく中間バーとジョイント部材との連結を行
うことができる。さらにその製作に際しては平板状の長
尺な金属板を横断面がY字状になるように折曲げるだけ
でよく、安価に製作できるものである。そして各翼毎に
ピン孔の位置やピッチを変えることができ、寸法の変化
に対する対応がしやすい構造に作ることができる。
で、強度的に丈夫であり、またコンクリート型枠に固定
したジョイント部材とは中間バーの翼片の1つ、すなわ
ち平板部で連結されるので、ジョイント部材も平板材で
製作すればよい。また本考案に係る中間バーは横断面が
Y字状であってジョイント部材と連結できる3つの翼片
を備えているので、型枠の設置状況によりジョイント部
材相互の位置が多少ずれていても一方のジョイント部材
とは中間バーの翼片の1つと、他方のジョイント部材と
は中間バーの翼片の他の1つと連結するようにすること
によりジョイント部材相互の位置ずれを吸収することが
でき、支障なく中間バーとジョイント部材との連結を行
うことができる。さらにその製作に際しては平板状の長
尺な金属板を横断面がY字状になるように折曲げるだけ
でよく、安価に製作できるものである。そして各翼毎に
ピン孔の位置やピッチを変えることができ、寸法の変化
に対する対応がしやすい構造に作ることができる。
第1図は本考案の実施例に係る中間バーによりコンクリ
ート型枠を連結している状態を示す平面図、第2図およ
び第3図は本考案の実施例に係る中間バーを示し第2図
は斜視図、第3図は横断面図である。 1A、1B……コンクリート型枠、2A、2B……ジョ
イント部材、3……ピン、4……中間バー、5……ピン
孔、6……ピン。
ート型枠を連結している状態を示す平面図、第2図およ
び第3図は本考案の実施例に係る中間バーを示し第2図
は斜視図、第3図は横断面図である。 1A、1B……コンクリート型枠、2A、2B……ジョ
イント部材、3……ピン、4……中間バー、5……ピン
孔、6……ピン。
Claims (1)
- 【請求項1】相対して配置したコンクリート型枠(1
A、1B)に固定したジョイント部材(2A、2B)に
ピン(6)により連結してコンクリート型枠の間隔を保
持する中間バー(4)において、その中間バー(4)は
横断面がほぼY字状であって3つの翼片(4a、4b、
4c)を備えていて、各翼片(4a、4b、4c)には
それぞれ適宜の間隔をへだてて多数のピン孔(5)が形
成されており、その翼片のうちの1つの翼(4c)は他
の2つの翼(4a、4b)と連続してU字状に形成さ
れ、全体的に平板状の長尺の金属板を折り曲げて構成さ
れ、各翼片(4a、4b、4c)のうち1つの翼片のい
ずれか1つのピン孔(5)とジョイント部材(2A、2
B)に形成されたピン孔にピン(6)を挿入することに
よりジョイント部材(2A、2B)と連結されて型枠間
隔を保持するものであることを特徴とするコンクリート
型枠用セパレータの中間バー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022082U JPH0612130Y2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022082U JPH0612130Y2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135744U JPS62135744U (ja) | 1987-08-26 |
| JPH0612130Y2 true JPH0612130Y2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=30819125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986022082U Expired - Lifetime JPH0612130Y2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 | コンクリ−ト型枠用セパレ−タの中間バ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612130Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6123568Y2 (ja) * | 1979-03-23 | 1986-07-15 |
-
1986
- 1986-02-20 JP JP1986022082U patent/JPH0612130Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62135744U (ja) | 1987-08-26 |
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