JPH0613326U - 同軸フィダー固定装置 - Google Patents
同軸フィダー固定装置Info
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- JPH0613326U JPH0613326U JP5642992U JP5642992U JPH0613326U JP H0613326 U JPH0613326 U JP H0613326U JP 5642992 U JP5642992 U JP 5642992U JP 5642992 U JP5642992 U JP 5642992U JP H0613326 U JPH0613326 U JP H0613326U
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- coaxial feeder
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- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
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- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 同軸フィダーの固定作業を容易とし、かつフ
ィダーラックも小型化し得る同軸フィダー固定装置を提
供する。 【構成】 複数本の同軸フィダー4をそれぞれ固定する
略U字状の切欠き5aが複数形成された弾性体からなる
同軸フィダー固定部5と、この同軸フィダー固定部5の
周囲に取付けられ、前記切欠き5aに配された前記同軸
フィダー4を締付ける締付金具6とを備え、この締付金
具6はフィダーラックカバー2の親桁3に取付ける構成
とした。
ィダーラックも小型化し得る同軸フィダー固定装置を提
供する。 【構成】 複数本の同軸フィダー4をそれぞれ固定する
略U字状の切欠き5aが複数形成された弾性体からなる
同軸フィダー固定部5と、この同軸フィダー固定部5の
周囲に取付けられ、前記切欠き5aに配された前記同軸
フィダー4を締付ける締付金具6とを備え、この締付金
具6はフィダーラックカバー2の親桁3に取付ける構成
とした。
Description
【0001】
本考案は同軸フィダー固定装置、詳しくは、同軸フィダーを所定の場所まで引 き込む場合、複数本の同軸フィダーをフィダーラック内に収めて這わせるが、そ のフィダーラック内の同軸フィダーを固定する装置に関する。
【0002】
情報化時代に伴い通信手段として無線通信が普及している。この無線通信を行 うにあたり、図15に示すように、建物10の屋上に設置したアンテナ11と、 所定の階10aの屋内の無線通信施設との間を同軸フィダーで結ぶが、この場合 、箱型のフィダーラックカバー2内に同軸フィダーを収納し、建物10の外観を 損ねるのを防止するとともに、同軸フィダーの損傷を防止するようにしている。
【0003】 しかるに、従来においては、同軸フィダーを固定する手段として、図16に示 す、通称トンボと言われている固定金具11を用い、例えば図17に示すように 、布設に際し、まず、子桁2aを設置した後、固定金具11を1個ずつナット1 1a等を介し子桁2aに取付け、これら各固定金具11の固定部にそれぞれ同軸 フィダー4を1本ずつ固定していた。
【0004】
しかるに、図17では2本の同軸フィダー4しか示していないが、現実におい ては、自動車電話システムのデジタル化に伴い、同軸フィダー4の本数が大幅に 増えており、多数の同軸フィダー4を1本ずつ固定するといった方法では固定作 業が非常に煩雑であり、作業性が極めて悪い、という課題があった。
【0005】 また、固定に際し、図16に示すように、金具本体の中央部の穴に同軸フィダ ーを固定し(図17参照)、ビス11bの締付けにより固定しており、この点で も作業効率が悪い、という課題があった。
【0006】 さらに、固定金具11は、図17に示すように、子桁2a上に1つずつ間隔を あけて取付けているため、フィダーラックカバー2の外形が大きくなり、運搬, 取扱いの面でも煩雑であり、また、建物の外観を損ねるとともに、材料費も嵩む 、という課題があった。
【0007】 本考案は上記のことに鑑み提案されたもので、その目的とするところは、同軸 フィダーの固定作業が極めて容易で、かつフィダーラックを小型化し得る同軸フ ィダー固定装置を提供することにある。
【0008】
この考案は、複数本の同軸フィダー4をそれぞれ固定する略U字状の切欠き5 aが複数形成された弾性体からなる同軸フィダー固定部5と、この同軸フィダー 固定部5の周囲に取付けられ、前記切欠き5aに配された前記同軸フィダー4を 締付ける締付金具6とを備え、この締付金具6はフィダーラックカバー2の親桁 3に取付ける構成とし、上記目的を達成している。
【0009】
本考案では、上記のように、複数本の同軸フィダー4を一括して取付けること ができるようにしたため、固定作業等が大幅に向上する。 また、従来では同軸フィダー4を1本ずつ離間して固定していたので、場所を とっていたが、本考案ではまとめて固定するため、省スペース化を図ることがで きる。
【0010】
図1は本考案の同軸フィダー固定装置1がフィダーラックカバー2の側板に相 当する一対の親桁3の内面に取付けられた状態を示す。この同軸フィダー固定装 置1によれば、1つの装置によって複数本の同軸フィダー4を、いわゆるワンタ ッチ操作で取付・固定することができる。
【0011】 図2ないし図12は同軸フィダー固定装置1の構成部材をそれぞれ示す。すな わち、図2は黒色ネオプレンゴムの如き弾性体からなる同軸フィダー固定部5の 正面図、図3はその平面図、図4は側面図を示す。この同軸フィダー固定部5は ほぼ直方体をなし、かつ断面略U字状の切欠き5aが例えば3つ形成され、この 部分に図1において仮想線で示した同軸フィダー4を位置させるようになってい る。また、この切欠き5aの底部の、例えば両側には親桁3に対しボルトやナッ トの如き固着具(図示せず)によって取付けるための取付孔5bが形成される。 また、外周には後述する締付金具6を囲繞して取付けるための幅広の溝5cがほ ぼ帯状に形成されている。
【0012】 図5ないし図8はそれぞれ締付金具6の正面図,右側面図,平面図,左側面図 を示す。この締付金具6は3つの部材を組合わせて構成される。 すなわち、締付金具6は、ほぼU字状をなす底板6aと、この底板6aの両側 にそれぞれ回転可能に枢着されたほぼL字状をなす左側板6bと右側板6cとに て構成されている。
【0013】 しかして、底板6aには同軸フィダー固定部5の取付孔5bと対応する取付孔 6dが形成され、かつその折曲された右端部の両側には、図6に示すように、外 側に弧状に折り返された係合部6eが形成され、この係合部6eに右側板6cの 右端部に形成された軸6fが枢着され、これによって底板6aに対し右側板6c が回動可能に取付けられている。 また、右側板6cの上板6c′の端部には上方に切起された係合片6gが形成 されている。
【0014】 また、底板6aの折曲された左端部には切起し片からなる係合片6hが形成さ れ、この係合片6hに左側板6bの左端部に形成されたほぼ矩形の係合窓6iが 係合され、底板6aに対し左側板6bが着脱自在兼回動可能に取付けられている 。 また、図7に示すように、左側板6bの上板6b′と右側板6cの上板6c′ とは隙間gを介して対向されており、それぞれ底板6aに連結されたこれら左・ 右の側板6b,6cは、後述する連結金具7によって係脱自在となっている。 なお、左側板6bの上板6b′に形成された取付穴6jは、その連結金具7を 上板6b′に取付けるためのものである。
【0015】 図9は上記連結金具7の内部構造を示す説明図、図10は左側板6bの上板6 b′に取付けた取付状態を示す説明図である。 この連結金具7は、まず、図9に示すように、板状をなし、かつ上板6b′へ の取付穴7jが形成された取付板7aを備えている。この取付板7aの一端部両 側には一対の耳状の枢着部7bが折曲形成され、この枢着部7bには孔が形成さ れている。
【0016】 そして、これらの枢着部7bに連結部7cの両側に折曲された側板7dの一端 部が軸7gを介し回動自在に取付けられ、つまり枢着されている。また、この側 板7dにはほぼU字状のフック部7eの基端が枢着されている。さらに、この側 板7dにはロック機構8が設けられている。このロック機構8は、一対の側板7 dに、側板7dの長さ方向に対し矢印で示すように直交方向に摺動自在となって いる操作部8aと、この操作部8aを一方向に付勢するバネ8bと、操作部8a と係脱可能な先端がU字状に折曲され、かつ取付板7a側に立設された係合部7 fとにて構成されている。
【0017】 操作部8aの一端部は一方の側板7dの外側に突出し、L字状に折曲されてお り、また、他端部は2叉に分岐され、他方の側板7dに摺動自在に取付けられ、 かつ常時は一端部を外側に付勢するように2叉部分の周囲にバネ8bが縮設され ている。そして、折曲された一端を押ボタンのように押圧可能となっている。 また、操作部8aの一端部の近くであって一方の側板7dの内側には係合部7 fを受容可能な切欠き8cが形成されている。
【0018】 しかして、取付板7aに対し連結部7cが枢着部7bの軸7eを軸点として、 図9において、矢印で示すように、回動自在となっており、図10に示すように 、連結部7cを反転させ取付板7a側へセットすることができ、この場合、図9 に示した係合部7fのU字状に折曲された先端部が切欠き8cの近くの側縁部8 dに位置し、取付板7aに対し連結部7cをロックできるようになっている。
【0019】 図11はその状態を示すもので、操作部8aの一端部を手でもって矢印で示す ように押し込めば、係合部7fの先端部が切欠き8cに位置するため、図12に 示すように、連結部7cのロックを解除でき、連結部7cを回動させることがで きる。
【0020】 組立てにあたっては、弾性体からなる同軸フィダー固定部5の周囲の溝5c部 分に、締付金具6を取付ければ良い。この締付金具6には、上記した連結金具7 がネジにより予め取付けられる。
【0021】 このようにして構成された同軸フィダー固定装置1は、例えば工場で出荷の時 点、既に予め親桁3に取付けておくことができるので、現場での作業が軽減され る。 図13はフィダーラックカバー2の各親桁3に本考案の同軸フィダー固定装置 1を取付けた状態を示す。この同軸フィダー固定部5に同軸フィダー(図示せず )を位置させ、各上板6b′,6c′を閉じ、かつ連結金具7のフック部7eを 切起し片からなる係合片6gに引掛け、図9に示した状態から図10に示すよう に連結部7cを反転させれば締付金具7により弾性体の同軸フィダー固定部5を 締付けることができ、図1や図14に示すように、複数本の同軸フィダー4を一 括してワンタッチ操作で弾性体の弾性を利用して堅固に固定することができる。
【0022】
以上のように本考案によれば、複数本の同軸フィダー4をそれぞれ固定する略 U字状の切欠き5aが複数形成された弾性体からなる同軸フィダー固定部5と、 この同軸フィダー固定部5の周囲に取付けられ、前記切欠き5aに配された前記 同軸フィダー4を締付ける締付金具6とを備え、この締付金具6はフィダーラッ クカバー2の親桁3に取付けて構成したから、複数本の同軸フィダーを一括して ワンタッチ操作で固定することができ、作業性が格段に向上する、といった利点 がある。 また、従来では子桁に間隔をあけて同軸フィダー固定用の固定金具を取付けて いたため、フィダーラックが大型化したが、本考案では親桁に複数本の同軸フィ ダーを固定する上記構成の同軸フィダー固定装置を取付けるようにしてあるため 、大幅に小型化し得る。 また、フィダーラックの出荷の時点で同軸フィダー固定装置を予め親桁に取付 けておくことができ、現場での作業が軽減される、といった効果がある。
【図1】本考案の一実施例の使用状態説明図。
【図2】本考案装置の構成部材である同軸フィダー固定
部の正面図。
部の正面図。
【図3】同上の平面図。
【図4】同上の側面図。
【図5】本考案装置の構成部材の締付金具の正面図。
【図6】同上の右側面図。
【図7】同上の平面図。
【図8】同上の左側面図。
【図9】本考案装置の構成部材である連結金具の斜視
図。
図。
【図10】同上の使用状態を示す斜視図。
【図11】同上の連結金具の動作を示す説明図。
【図12】同上の連結金具の動作を示す説明図。
【図13】本考案装置をフィダーラックに取付けた状態
の正面図。
の正面図。
【図14】本考案装置を用い同軸フィダーを固定した状
態の要部拡大斜視図。
態の要部拡大斜視図。
【図15】本考案の背景技術の説明図。
【図16】従来の固定金具の正面図。
【図17】従来例の使用状態を示す説明図。
1 同軸フィダー固定装置 2 フィダーラックカバー 3 親桁 4 同軸フィダー 5 同軸フィダー固定部 6 締付金具 7 連結金具 7a 取付板 7b 枢着部 7c 連結部 7d 側板 7e フック部 7f 係合部 7j 取付孔 8 ロック機構 8a 操作部 8b バネ 8c 切欠き
フロントページの続き (72)考案者 土田 芳信 東京都港区西新橋三丁目9番4号 日本電 気システム建設株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 複数本の同軸フィダー(4)をそれぞれ
固定する略U字状の切欠き(5a)が複数形成された弾
性体からなる同軸フィダー固定部(5)と、この同軸フ
ィダー固定部(5)の周囲に取付けられ、前記切欠き
(5a)に配された前記同軸フィダー(4)を締付ける
締付金具(6)とを備え、この締付金具(6)はフィダ
ーラックカバー(2)の親桁(3)に取付けられること
を特徴とした同軸フィダー固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992056429U JP2528356Y2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 同軸フィダー固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992056429U JP2528356Y2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 同軸フィダー固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0613326U true JPH0613326U (ja) | 1994-02-18 |
| JP2528356Y2 JP2528356Y2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=13026853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992056429U Expired - Fee Related JP2528356Y2 (ja) | 1992-07-17 | 1992-07-17 | 同軸フィダー固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2528356Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006304454A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Yutaka Dengyo Kk | トラフ支持台 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4878493A (ja) * | 1972-01-26 | 1973-10-22 | ||
| JPS5516197A (en) * | 1978-07-10 | 1980-02-04 | Preud Homme Pierre | Method of setting up prefabricated building |
| JPS5922757U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-02-13 | 高桑 栄一 | 冷蔵庫用食品容器の蓋 |
| JPS62100971A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-11 | 東レ株式会社 | 糸状発熱体及びその製造方法 |
-
1992
- 1992-07-17 JP JP1992056429U patent/JP2528356Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4878493A (ja) * | 1972-01-26 | 1973-10-22 | ||
| JPS5516197A (en) * | 1978-07-10 | 1980-02-04 | Preud Homme Pierre | Method of setting up prefabricated building |
| JPS5922757U (ja) * | 1983-01-24 | 1984-02-13 | 高桑 栄一 | 冷蔵庫用食品容器の蓋 |
| JPS62100971A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-11 | 東レ株式会社 | 糸状発熱体及びその製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006304454A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Yutaka Dengyo Kk | トラフ支持台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2528356Y2 (ja) | 1997-03-12 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |