JPH06164730A - 電話システム - Google Patents
電話システムInfo
- Publication number
- JPH06164730A JPH06164730A JP31362892A JP31362892A JPH06164730A JP H06164730 A JPH06164730 A JP H06164730A JP 31362892 A JP31362892 A JP 31362892A JP 31362892 A JP31362892 A JP 31362892A JP H06164730 A JPH06164730 A JP H06164730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- telephone
- telephone terminal
- terminals
- terminal
- message
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 一斉呼び出しの伝言内容の伝言状態を確認す
るようにした電話システムである。 【構成】 1の電話機端末14aから他の複数の電話機
端末13a…に同時に一斉呼び出しを行い同一内容の伝
言をする電話システム10において、前記他の複数の電
話機端末13a…に設けられ、1の電話機端末14aか
らの同一内容の一斉呼び出しに対して応答する応答手段
13a…、19と、前記1の電話機端末14aに取り付
けられ、前記他の複数の電話機端末13a…の応答を確
認するとともにその伝言内容の伝達状態を管理する集中
管理部24とを備えたものである。
るようにした電話システムである。 【構成】 1の電話機端末14aから他の複数の電話機
端末13a…に同時に一斉呼び出しを行い同一内容の伝
言をする電話システム10において、前記他の複数の電
話機端末13a…に設けられ、1の電話機端末14aか
らの同一内容の一斉呼び出しに対して応答する応答手段
13a…、19と、前記1の電話機端末14aに取り付
けられ、前記他の複数の電話機端末13a…の応答を確
認するとともにその伝言内容の伝達状態を管理する集中
管理部24とを備えたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電話システムに係り、特
に、一斉呼び出しをした伝言内容が他の電話機端末に伝
達されたことを管理するようにした電話システムに関す
る。
に、一斉呼び出しをした伝言内容が他の電話機端末に伝
達されたことを管理するようにした電話システムに関す
る。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】最近
の電話システムでは電子交換機に複数の電話機端末が接
続され、これらの電話機端末間で通話を行うとともに1
の電話機端末から他の複数の電話機端末に防災等の緊急
情報を伝達する一斉に呼び出しができるようになってい
る。
の電話システムでは電子交換機に複数の電話機端末が接
続され、これらの電話機端末間で通話を行うとともに1
の電話機端末から他の複数の電話機端末に防災等の緊急
情報を伝達する一斉に呼び出しができるようになってい
る。
【0003】この一斉に呼び出しは発呼者からの呼び出
しを被発呼者の応答を待って伝言内容を送出すが、この
伝言内容の伝達状態は被発呼者の応答により管理してい
た。
しを被発呼者の応答を待って伝言内容を送出すが、この
伝言内容の伝達状態は被発呼者の応答により管理してい
た。
【0004】この管理は電話機端末が比較的に少ないと
きはそれぞれの電話機端末について応答により行なわれ
問題が無いが、多くなるとどの電話機端末からの応答で
あるかが分からなくなると言う問題があった。
きはそれぞれの電話機端末について応答により行なわれ
問題が無いが、多くなるとどの電話機端末からの応答で
あるかが分からなくなると言う問題があった。
【0005】また、このすべての電話機端末の応答を正
確に管理するのに時間を要すると言う問題があった。
確に管理するのに時間を要すると言う問題があった。
【0006】そこで本発明は上記問題を解決するために
被発呼者の応答を迅速に確認できるようにした電話シス
テムを提供するものである。
被発呼者の応答を迅速に確認できるようにした電話シス
テムを提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、1の電話機端
末から他の複数の電話機端末に同時に一斉呼び出しを行
い同一内容の伝言をする電話システムにおいて、前記他
の複数の電話機端末に設けられ、1の電話機端末からの
同一内容の一斉呼び出しに対して応答する応答手段と、
前記1の電話機端末に取り付けられ、前記他の複数の電
話機端末の応答を確認するとともにその伝言内容の伝達
状態を管理する集中管理部とを備えたことを特徴とする
電話システムを提供するものである。
末から他の複数の電話機端末に同時に一斉呼び出しを行
い同一内容の伝言をする電話システムにおいて、前記他
の複数の電話機端末に設けられ、1の電話機端末からの
同一内容の一斉呼び出しに対して応答する応答手段と、
前記1の電話機端末に取り付けられ、前記他の複数の電
話機端末の応答を確認するとともにその伝言内容の伝達
状態を管理する集中管理部とを備えたことを特徴とする
電話システムを提供するものである。
【0008】
【作用】1の電話機端末から他の複数の電話機端末に同
時に一斉呼び出しが行われる。この呼び出しが複数の電
話機端末に受け入れられると、応答信号が複数の電話機
端末から1の電話機端末の集中管理部に送られそれが表
示される。
時に一斉呼び出しが行われる。この呼び出しが複数の電
話機端末に受け入れられると、応答信号が複数の電話機
端末から1の電話機端末の集中管理部に送られそれが表
示される。
【0009】この応答信号を受けた1の電話機端末から
他の複数の電話機端末に一斉に伝言が行われる。この一
斉伝言の伝達状態が1の電話機端末に送られ集中管理部
により管理される。
他の複数の電話機端末に一斉に伝言が行われる。この一
斉伝言の伝達状態が1の電話機端末に送られ集中管理部
により管理される。
【0010】
【実施例】以下、本発明電話システムの一実施例を添付
図面について説明する。本発明電話システム10は図1
に示すように電子交換機11が備えられ、この電子交換
機11には局線12a、12b…、複数の標準電話機端
末13a、13b…、多機能電話機端末14a…等が接
続されている。
図面について説明する。本発明電話システム10は図1
に示すように電子交換機11が備えられ、この電子交換
機11には局線12a、12b…、複数の標準電話機端
末13a、13b…、多機能電話機端末14a…等が接
続されている。
【0011】電子交換機11には前記局線12a、12
b…を接続する局線トランクインタフェース回路15
a、15b…、前記複数の標準電話機端末13a、13
b…を接続する標準電話機インタフェース回路16a、
16b…、前記多機能電話機端末14a…を接続する多
機能電話機インタフェース回路17a…、その他スイッ
チ回路18、中央制御部19、主メモリ20等が設けら
れ、これらがバス21により接続されている。
b…を接続する局線トランクインタフェース回路15
a、15b…、前記複数の標準電話機端末13a、13
b…を接続する標準電話機インタフェース回路16a、
16b…、前記多機能電話機端末14a…を接続する多
機能電話機インタフェース回路17a…、その他スイッ
チ回路18、中央制御部19、主メモリ20等が設けら
れ、これらがバス21により接続されている。
【0012】また、電子交換機11には前記複数の標準
電話機端末13a、13b…、前記多機能電話機端末1
4a…等に対応して集中管理インタフェース回路22、
TTYインタフェース回路23(いずれも多機能電話機
端末14aに対応したもののみを図示)が設けられ、こ
の集中管理インタフェース回路22に集中管理部24、
TTYインタフェース回路23にテレタイプライタ25
が接続されている。
電話機端末13a、13b…、前記多機能電話機端末1
4a…等に対応して集中管理インタフェース回路22、
TTYインタフェース回路23(いずれも多機能電話機
端末14aに対応したもののみを図示)が設けられ、こ
の集中管理インタフェース回路22に集中管理部24、
TTYインタフェース回路23にテレタイプライタ25
が接続されている。
【0013】図2には電子交換機11に接続される多機
能電話機端末14aの外観が示されている。この多機能
電話機端末14aの本体30にはハンドセット31、L
CDの表示器32、ダイヤルキー33、および、一斉呼
出しを受ける電話機端末の場合は確認信号等を発生する
機能キー34aが、一斉呼出しを行う電話機端末の場合
は一斉呼び出しキー34b…およびそれらの内容を示す
LEDの表示部35a、35b…等が設けられている。
能電話機端末14aの外観が示されている。この多機能
電話機端末14aの本体30にはハンドセット31、L
CDの表示器32、ダイヤルキー33、および、一斉呼
出しを受ける電話機端末の場合は確認信号等を発生する
機能キー34aが、一斉呼出しを行う電話機端末の場合
は一斉呼び出しキー34b…およびそれらの内容を示す
LEDの表示部35a、35b…等が設けられている。
【0014】図3には電子交換機11に接続される集中
管理部(例えばDSSコントロール)24の外観が示さ
れている。この集中管理部24には60個の機能キー4
0a〜40j、41a〜41j、…、45a〜45jお
よびこれら機能キー40a〜40j…に対するLED等
の2色のランプ50a〜50j、51a〜51j、…、
55a〜55jが備えられている。
管理部(例えばDSSコントロール)24の外観が示さ
れている。この集中管理部24には60個の機能キー4
0a〜40j、41a〜41j、…、45a〜45jお
よびこれら機能キー40a〜40j…に対するLED等
の2色のランプ50a〜50j、51a〜51j、…、
55a〜55jが備えられている。
【0015】これら機能キー40a〜40j…およびラ
ンプ50a〜50j…は電話システムの標準電話機端末
13a…、多機能電話機端末14b…等に切換え自在に
接続され、それらに一斉伝言が行われるようになってい
る。また、ランプ50a〜50j…は、標準電話機端末
13a…、多機能電話機端末14b…等の応答、確認、
状態等により赤色、青色、点滅等をするようになってい
る。
ンプ50a〜50j…は電話システムの標準電話機端末
13a…、多機能電話機端末14b…等に切換え自在に
接続され、それらに一斉伝言が行われるようになってい
る。また、ランプ50a〜50j…は、標準電話機端末
13a…、多機能電話機端末14b…等の応答、確認、
状態等により赤色、青色、点滅等をするようになってい
る。
【0016】テレタイプライタ25は集中管理部24に
並設され、機能キー40a〜40j…およびランプ50
a〜50j…を任意の標準電話機端末13a…、多機能
電話機端末14b…に対応して接続をし、変更するよう
になっている。
並設され、機能キー40a〜40j…およびランプ50
a〜50j…を任意の標準電話機端末13a…、多機能
電話機端末14b…に対応して接続をし、変更するよう
になっている。
【0017】このように構成した電話システム10にお
ける一斉呼び出しをする場合をフロチャート等を参照し
ながら説明する。
ける一斉呼び出しをする場合をフロチャート等を参照し
ながら説明する。
【0018】いま、一斉呼び出しを行う電話機端末に多
機能電話機端末14aを使用する。この多機能電話機端
末14aが集中管理部24の一斉呼び出しを行う例えば
20個の機能キー40a〜40j、41a〜41jを選
択し押圧する。この押圧により20個の機能キー40a
…等に対する信号を集中管理インタフェース22、バス
21を介して中央制御部19に送る。中央制御部19で
はメモリ20から機能キー信号に対する制御データを取
り出しスイッチ回路18に送る。
機能電話機端末14aを使用する。この多機能電話機端
末14aが集中管理部24の一斉呼び出しを行う例えば
20個の機能キー40a〜40j、41a〜41jを選
択し押圧する。この押圧により20個の機能キー40a
…等に対する信号を集中管理インタフェース22、バス
21を介して中央制御部19に送る。中央制御部19で
はメモリ20から機能キー信号に対する制御データを取
り出しスイッチ回路18に送る。
【0019】スイッチ回路18では多機能電話機端末1
4aと20個の標準電話機端末13a…、多機能電話機
端末14b…とを接続し、一斉呼び出しが行われる。
4aと20個の標準電話機端末13a…、多機能電話機
端末14b…とを接続し、一斉呼び出しが行われる。
【0020】この呼び出しにより標準電話機端末13a
…、多機能電話機端末14b…等のステートが「空き」
(0)から「一斉呼び出し着信中」(A)に遷移する。
…、多機能電話機端末14b…等のステートが「空き」
(0)から「一斉呼び出し着信中」(A)に遷移する。
【0021】この遷移により標準電話機端末13a…か
らの着呼信号が標準電話機インタフェース16a…、バ
ス21、中央制御部19、バス21、集中管理インタフ
ェース回路22を介して集中管理部24の標準電話機端
末13a…等に対応するランプ50a…に応答信号を送
りこれを赤で点滅表示させる。
らの着呼信号が標準電話機インタフェース16a…、バ
ス21、中央制御部19、バス21、集中管理インタフ
ェース回路22を介して集中管理部24の標準電話機端
末13a…等に対応するランプ50a…に応答信号を送
りこれを赤で点滅表示させる。
【0022】この点滅表示は、標準電話機端末13a…
および多機能電話機端末14b…ハンドセットを取り上
げたフックスイッチ(図示せず)のOFFフック信号に
より発生させる。
および多機能電話機端末14b…ハンドセットを取り上
げたフックスイッチ(図示せず)のOFFフック信号に
より発生させる。
【0023】これら標準電話機端末13a…または多機
能電話機端末14b…の応答が確認されると、標準電話
機端末13a…、多機能電話機端末14b…等のステー
トが「一斉呼び出し着信中」(A)から「一斉呼び出し
通話中」(B)に遷移する。この遷移に伴う応答が前述
のように集中管理部24のランプ50a…赤の点滅から
赤色に変わって表示される。
能電話機端末14b…の応答が確認されると、標準電話
機端末13a…、多機能電話機端末14b…等のステー
トが「一斉呼び出し着信中」(A)から「一斉呼び出し
通話中」(B)に遷移する。この遷移に伴う応答が前述
のように集中管理部24のランプ50a…赤の点滅から
赤色に変わって表示される。
【0024】ランプ50a…がすべて赤色に変わったと
ころで多機能電話機端末14aから一斉呼び出しの伝言
を行う。
ころで多機能電話機端末14aから一斉呼び出しの伝言
を行う。
【0025】この伝言を受けた被発呼者は、多機能電話
機端末14b…の場合には、確認キー34aを押圧する
(S1)。この確認キー34aの押圧により(S2)、
ランプ50a…が赤色から緑色に変え表示し被発呼者が
伝言の伝達を知る(S3)。
機端末14b…の場合には、確認キー34aを押圧する
(S1)。この確認キー34aの押圧により(S2)、
ランプ50a…が赤色から緑色に変え表示し被発呼者が
伝言の伝達を知る(S3)。
【0026】また、標準電話機端末13a、13b…の
場合には、フックスイッチのフッキング操作の検出によ
り行われる(S11)。このフッキングを確認し(S1
2)、ランプ50a…が赤色から緑色に変え表示し被発
呼者が伝言の伝達を知る(S13)。
場合には、フックスイッチのフッキング操作の検出によ
り行われる(S11)。このフッキングを確認し(S1
2)、ランプ50a…が赤色から緑色に変え表示し被発
呼者が伝言の伝達を知る(S13)。
【0027】そのため、発呼者は被発呼者からの状況を
把握することにより、一斉呼び出しの伝言の伝達状態を
正確に知ることができる。
把握することにより、一斉呼び出しの伝言の伝達状態を
正確に知ることができる。
【0028】なお、上記実施例では一斉呼び出しを行う
電話機端末を20個としたが、集中管理部24の管理に
より50個、100個等任意の数にすることができる。
また、標準電話機端末から多機能電話機端末を呼び出す
こともできる。
電話機端末を20個としたが、集中管理部24の管理に
より50個、100個等任意の数にすることができる。
また、標準電話機端末から多機能電話機端末を呼び出す
こともできる。
【0029】
【発明の効果】本発明は、1の電話機端末から他の複数
の電話機端末に同時に一斉呼び出しを行い同一内容の伝
言をする電話システムにおいて、前記他の複数の電話機
端末に設けられ、1の電話機端末からの同一内容の一斉
呼び出しに対して応答する応答手段と、前記1の電話機
端末に取り付けられ、前記他の複数の電話機端末の応答
を確認するとともにその伝言内容の伝達状態を管理する
集中管理部とを備えたから、発呼者の伝言内容が呼び出
しを行った被発呼者に伝達されたことを確認することが
できる。
の電話機端末に同時に一斉呼び出しを行い同一内容の伝
言をする電話システムにおいて、前記他の複数の電話機
端末に設けられ、1の電話機端末からの同一内容の一斉
呼び出しに対して応答する応答手段と、前記1の電話機
端末に取り付けられ、前記他の複数の電話機端末の応答
を確認するとともにその伝言内容の伝達状態を管理する
集中管理部とを備えたから、発呼者の伝言内容が呼び出
しを行った被発呼者に伝達されたことを確認することが
できる。
【図1】本発明電話システムの概要を示すブロック線
図。
図。
【図2】本発明多機能電話機端末の一例を示す外観図。
【図3】本発明DSSコンソールの一例を示す外観図。
【図4】本発明電話システムの作動を説明する説明図。
【図5】本発明電話システムの作動を説明する説明図。
【図6】本発明電話システムの作動を説明するフローチ
ャート図。
ャート図。
【図7】本発明電話システムの作動を説明するフローチ
ャート図。
ャート図。
10 電話システム 11 電子交換機 13a、13b… 標準電話機端末 14a 多機能電話機端末 18 スイッチ回路 19 中央制御部 20 主メモリ 22 集中管理インタフェース回路 24 集中管理部 34a 確認キー 34b 一斉呼び出しキー 40a〜40j、41a〜41j、…、45a〜45j
機能キー 50a〜50j、51a〜51j、…、55a〜55j
ランプ
機能キー 50a〜50j、51a〜51j、…、55a〜55j
ランプ
Claims (1)
- 【請求項1】1の電話機端末から他の複数の電話機端末
に同時に一斉呼び出しを行い同一内容の伝言をする電話
システムにおいて、 前記他の複数の電話機端末に設けられ、1の電話機端末
からの同一内容の一斉呼び出しに対して応答する応答手
段と、 前記1の電話機端末に取り付けられ、前記他の複数の電
話機端末の応答を確認するとともにその伝言内容の伝達
状態を管理する集中管理部と、 を備えたことを特徴とする電話システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31362892A JPH06164730A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 電話システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31362892A JPH06164730A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 電話システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06164730A true JPH06164730A (ja) | 1994-06-10 |
Family
ID=18043612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31362892A Pending JPH06164730A (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | 電話システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06164730A (ja) |
-
1992
- 1992-11-24 JP JP31362892A patent/JPH06164730A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5317630A (en) | Interface for a data telephone and data terminal in a digital telephone system | |
| JPH01152847A (ja) | 発信者番号通知通信網用端末 | |
| CA1232661A (en) | Fail-safe digital phone | |
| US6222913B1 (en) | Method and apparatus for displaying caller information during call switching in private branch exchange | |
| US4802206A (en) | Calling system for enabling speech transmission from a caller to a called busy party in a telephone system | |
| JPH06164730A (ja) | 電話システム | |
| JPS644717B2 (ja) | ||
| JPS62236295A (ja) | ボタン電話装置のテナント制御方式 | |
| JPH0583386A (ja) | 多機能電話機における保留呼制御方式 | |
| JP3039726B2 (ja) | インタトーク制御方式 | |
| JPH0744617B2 (ja) | 電話端末装置 | |
| JP2804490B2 (ja) | Isdn端末の通信管理装置 | |
| JPH0697991A (ja) | コードレス電話システム | |
| JPS609260A (ja) | 代理応答方式 | |
| JPH0355066B2 (ja) | ||
| JPS5923698A (ja) | 電話交換装置 | |
| JPH05316220A (ja) | 多機能電話機の保留回線表示方法 | |
| JPH01190057A (ja) | 複数呼制御端末 | |
| JPS60178764A (ja) | 不在着信処理方式 | |
| JPH04269061A (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH05122304A (ja) | コードレスisdn端末 | |
| JPS6068750A (ja) | 折り返し電話方式 | |
| JPH04192870A (ja) | ボタン電話機型ファクシミリ装置 | |
| JPS59143452A (ja) | 機能ボタン付電話機 | |
| JPS63144645A (ja) | メモ通信方式 |