JPH06188916A - 分離型試験機能付きパケット交換機 - Google Patents
分離型試験機能付きパケット交換機Info
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- JPH06188916A JPH06188916A JP4338395A JP33839592A JPH06188916A JP H06188916 A JPH06188916 A JP H06188916A JP 4338395 A JP4338395 A JP 4338395A JP 33839592 A JP33839592 A JP 33839592A JP H06188916 A JPH06188916 A JP H06188916A
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Links
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- 238000001612 separation test Methods 0.000 claims description 2
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 abstract description 7
- 229920000106 Liquid crystal polymer Polymers 0.000 abstract 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 102100025698 Cytosolic carboxypeptidase 4 Human genes 0.000 description 1
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Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】二重化構成のパケット交換機を0系,1系のそ
れぞれにオンラインプログラム,試験プログラムを格納
し、各系の回線対応部を接続することにより、試験装置
を準備せずに負荷試験,擬似呼試験を行えるようにす
る。 【構成】EMA93内のISLをオンにすることによ
り、EMA93からのACT制御を禁止し、IOSW9
4の系指定接続用のSELをそれぞれの系になるように
設定する。オンラインプログラムは0系に、試験プログ
ラムは1系に格納するので、IOSW94は0系のDK
E20が0系のCCP40に接続され、1系のDKE2
1が1系のCCP41に接続されるように設定する。O
NLP100とTSTP110をそれぞれ回線ケーブル
120により接続する。オンラインプログラム,試験プ
ログラムをそれぞれDKE20,21から各CCP4
0,41,LCP50,60,51,61にイニシャル
プログラムロードする。
れぞれにオンラインプログラム,試験プログラムを格納
し、各系の回線対応部を接続することにより、試験装置
を準備せずに負荷試験,擬似呼試験を行えるようにす
る。 【構成】EMA93内のISLをオンにすることによ
り、EMA93からのACT制御を禁止し、IOSW9
4の系指定接続用のSELをそれぞれの系になるように
設定する。オンラインプログラムは0系に、試験プログ
ラムは1系に格納するので、IOSW94は0系のDK
E20が0系のCCP40に接続され、1系のDKE2
1が1系のCCP41に接続されるように設定する。O
NLP100とTSTP110をそれぞれ回線ケーブル
120により接続する。オンラインプログラム,試験プ
ログラムをそれぞれDKE20,21から各CCP4
0,41,LCP50,60,51,61にイニシャル
プログラムロードする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は二重化構成を有するパケ
ット交換機に関し、特に分離型試験機能付きパケット交
換機に関する。
ット交換機に関し、特に分離型試験機能付きパケット交
換機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のパケット交換機では、信頼性向上
の目的で、ほとんどすべてが二重化構成としているが、
商用系でのパケット通信を前提としていることから、0
系および1系に同一のオンラインプログラムを格納し、
回線対応部は0系および1系の回線切替部によりACT
系(常用系)の接続を行うのが一般的である。
の目的で、ほとんどすべてが二重化構成としているが、
商用系でのパケット通信を前提としていることから、0
系および1系に同一のオンラインプログラムを格納し、
回線対応部は0系および1系の回線切替部によりACT
系(常用系)の接続を行うのが一般的である。
【0003】この構成で、オンラインプログラムを確認
するための負荷試験および疑似呼試験を行うためには、
同一の装置を対向で設置し、1台の装置にオンラインプ
ログラムを格納し、もう1台の装置に試験プログラムを
格納して接続するか、または負荷試験および疑似呼試験
用の特別な装置(例えばモニタ装置およびミニコンピュ
ータ等でプログラムを作成した疑似呼装置等)を接続し
て試験を実施していた。
するための負荷試験および疑似呼試験を行うためには、
同一の装置を対向で設置し、1台の装置にオンラインプ
ログラムを格納し、もう1台の装置に試験プログラムを
格納して接続するか、または負荷試験および疑似呼試験
用の特別な装置(例えばモニタ装置およびミニコンピュ
ータ等でプログラムを作成した疑似呼装置等)を接続し
て試験を実施していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来のパケット交
換機で試験を行うためには、負荷装置を数多く準備した
り、ミニコンピュータ上の試験プログラムを開発したり
する必要があり、試験装置のため多くの経費がかかって
いた。
換機で試験を行うためには、負荷装置を数多く準備した
り、ミニコンピュータ上の試験プログラムを開発したり
する必要があり、試験装置のため多くの経費がかかって
いた。
【0005】特に負荷装置については、1台が数百万円
から1千万円もするなど、高価な上、特殊なプロトコル
には使用できなかった。
から1千万円もするなど、高価な上、特殊なプロトコル
には使用できなかった。
【0006】また、ミニコンピュータ等による疑似呼装
置は、処理能力上の問題があり、パケット交換機の有す
る能力を十分に試験することができなかった。
置は、処理能力上の問題があり、パケット交換機の有す
る能力を十分に試験することができなかった。
【0007】従って、従来のパケット交換機では、サー
ビスイン前に十分な試験を実施することができないた
め、サービスイン後に、問題がしばしば発生するという
問題点があった。
ビスイン前に十分な試験を実施することができないた
め、サービスイン後に、問題がしばしば発生するという
問題点があった。
【0008】本発明の目的は、元々二重化構成のパケッ
ト交換機であることに着目して、0系装置にはオンライ
ンプログラムを格納し、1系装置には試験用プログラム
を格納して、それぞれの回線対応部を接続することによ
り、完全に独立したパケット交換機が存在するのと等価
にして、負荷試験および疑似呼試験を容易に行えるよう
にした分離型試験機能付きパケット交換機を提供するこ
とにある。
ト交換機であることに着目して、0系装置にはオンライ
ンプログラムを格納し、1系装置には試験用プログラム
を格納して、それぞれの回線対応部を接続することによ
り、完全に独立したパケット交換機が存在するのと等価
にして、負荷試験および疑似呼試験を容易に行えるよう
にした分離型試験機能付きパケット交換機を提供するこ
とにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の分離型試験機能
付きパケット交換機は、二重化構成のパケット交換機に
おいて、0系および1系のプロセッサにプログラム,局
データ等のシステムファイルを別々にロードするファイ
ルロード手段と、0系および1系の回線制御部の回線対
応部を接続する回線対応部接続手段とを備え、前記0系
装置には通常のパケット交換に使用するオンラインプロ
グラムを格納し、前記1系装置には負荷試験用および疑
似呼試験用の試験プログラムを格納し、対向する前記0
系および1系の回線対応部をケーブルにより接続して試
験を行うことを特徴とする。
付きパケット交換機は、二重化構成のパケット交換機に
おいて、0系および1系のプロセッサにプログラム,局
データ等のシステムファイルを別々にロードするファイ
ルロード手段と、0系および1系の回線制御部の回線対
応部を接続する回線対応部接続手段とを備え、前記0系
装置には通常のパケット交換に使用するオンラインプロ
グラムを格納し、前記1系装置には負荷試験用および疑
似呼試験用の試験プログラムを格納し、対向する前記0
系および1系の回線対応部をケーブルにより接続して試
験を行うことを特徴とする。
【0010】また、前記ファイルロード手段は前記シス
テムファイルを格納する0系および1系の磁気ディスク
装置と磁気ディスク制御部とを接続するための強制切替
スイッチを有する入出力切替制御部を備え、前記回線対
応部接続手段は試験専用回線を試験系の前記回線制御部
に強制的に接続する回線切替部を備えることを特徴とす
る。
テムファイルを格納する0系および1系の磁気ディスク
装置と磁気ディスク制御部とを接続するための強制切替
スイッチを有する入出力切替制御部を備え、前記回線対
応部接続手段は試験専用回線を試験系の前記回線制御部
に強制的に接続する回線切替部を備えることを特徴とす
る。
【0011】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。図1は本発明の分離型試験機能付きパケット交換機
の一実施例を示すブロック図である。
る。図1は本発明の分離型試験機能付きパケット交換機
の一実施例を示すブロック図である。
【0012】本発明のパケット交換機は、0系,1系の
プロセッサ(以下CPU)10,11にロードするプロ
グラム,局データ等のシステムファイルを格納する0
系,1系の磁気ディスク装置(以下DKE)20,21
と、DKE20,21をそれぞれ制御する0系,1系の
磁気ディスク制御部(以下DKC)30,31と、0
系,1系の通信制御部(以下CCP)40,41と、0
系の複数の回線対応部(以下LUT)70を接続制御す
る回線制御部(以下LCP)50および0系の複数のL
UT80を接続制御するLCP60と、1系の複数のL
UT71を接続制御するLCP51および1系の複数の
LUT81を接続制御するLCP61とからなる二重化
構成を有する。
プロセッサ(以下CPU)10,11にロードするプロ
グラム,局データ等のシステムファイルを格納する0
系,1系の磁気ディスク装置(以下DKE)20,21
と、DKE20,21をそれぞれ制御する0系,1系の
磁気ディスク制御部(以下DKC)30,31と、0
系,1系の通信制御部(以下CCP)40,41と、0
系の複数の回線対応部(以下LUT)70を接続制御す
る回線制御部(以下LCP)50および0系の複数のL
UT80を接続制御するLCP60と、1系の複数のL
UT71を接続制御するLCP51および1系の複数の
LUT81を接続制御するLCP61とからなる二重化
構成を有する。
【0013】また0系,1系のCCP40,41と接続
される二重化制御部(以下EMA)93と、0系,1系
バス90,91を介して0系,1系のDKC30,31
と接続されて0系,1系のDKE20,21を接続する
ための強制切替スイッチを有する入出力切替制御部(以
下IOSW)92と、0系および1系の複数のLUT7
0,80および71,81と接続される回線切替部(以
下LNSW)94とを備えている。
される二重化制御部(以下EMA)93と、0系,1系
バス90,91を介して0系,1系のDKC30,31
と接続されて0系,1系のDKE20,21を接続する
ための強制切替スイッチを有する入出力切替制御部(以
下IOSW)92と、0系および1系の複数のLUT7
0,80および71,81と接続される回線切替部(以
下LNSW)94とを備えている。
【0014】そして、0系のDKE20にはオンライン
プログラムを格納し、1系のDKE21には負荷試験用
および疑似呼試験用の試験プログラムを格納している。
プログラムを格納し、1系のDKE21には負荷試験用
および疑似呼試験用の試験プログラムを格納している。
【0015】また、LNSW94は収容している試験用
回線接続部(以下TSTP)110を試験系のLCPに
強制的に接続する機能を有している。さらに、LNSW
94にはTSTP110の他にオンライン用回線接続部
(以下ONLP)100を収容している。
回線接続部(以下TSTP)110を試験系のLCPに
強制的に接続する機能を有している。さらに、LNSW
94にはTSTP110の他にオンライン用回線接続部
(以下ONLP)100を収容している。
【0016】次に、本実施例の動作について図2を併用
して説明する。図2は図1における入出力切替制御部と
回線切替部との一例の回路ブロック図である。
して説明する。図2は図1における入出力切替制御部と
回線切替部との一例の回路ブロック図である。
【0017】通常IOSW92,LNSW94はEMA
93からのACT信号により系指定が決定される。
93からのACT信号により系指定が決定される。
【0018】本実施例において負荷試験および疑似呼試
験を実施するときは、EMA93のACT信号によりA
CT系が決定されると、試験プログラムの格納などがで
きないので、以下の手順により0系と1系を完全に分離
する。
験を実施するときは、EMA93のACT信号によりA
CT系が決定されると、試験プログラムの格納などがで
きないので、以下の手順により0系と1系を完全に分離
する。
【0019】まずEMA93内の分離キー(以下IS
L)をオンにすることにより、EMA93からのACT
制御を禁止し、IOSW94の系指定接続用の選択キー
(以下SEL)をそれぞれの系になるように設定する。
L)をオンにすることにより、EMA93からのACT
制御を禁止し、IOSW94の系指定接続用の選択キー
(以下SEL)をそれぞれの系になるように設定する。
【0020】前述したように、オンラインプログラムは
0系に、試験プログラムは1系に格納するので、本実施
例では、IOSW94は0系のDKE20が0系のCC
P40に接続され、1系のDKE21が1系のCCP4
1に接続されるように設定する。
0系に、試験プログラムは1系に格納するので、本実施
例では、IOSW94は0系のDKE20が0系のCC
P40に接続され、1系のDKE21が1系のCCP4
1に接続されるように設定する。
【0021】また、ONLP100とTSTP110を
それぞれ回線ケーブル120により破線で示すように接
続する。
それぞれ回線ケーブル120により破線で示すように接
続する。
【0022】その後、オンラインプログラム,試験プロ
グラムをそれぞれDKE20,21から各CCP40,
41,LCP50,60,51,61に格納するため、
一般に知られている方法でイニシャルプログラムロード
を実行する。
グラムをそれぞれDKE20,21から各CCP40,
41,LCP50,60,51,61に格納するため、
一般に知られている方法でイニシャルプログラムロード
を実行する。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、二重化構
成のパケット交換機の0系装置にはオンラインプログラ
ムを格納し、1系装置には試験用プログラムを格納し
て、それぞれの回線対応部を接続することにより、負荷
試験および疑似呼試験を容易に行うことができるという
効果を有する。
成のパケット交換機の0系装置にはオンラインプログラ
ムを格納し、1系装置には試験用プログラムを格納し
て、それぞれの回線対応部を接続することにより、負荷
試験および疑似呼試験を容易に行うことができるという
効果を有する。
【0024】また、パケット交換機が元々有するデータ
の送受信処理プログラムを使用することにより、特別な
負荷試験および疑似呼試験等の試験プログラムを作成し
なくても済むという効果を有する。
の送受信処理プログラムを使用することにより、特別な
負荷試験および疑似呼試験等の試験プログラムを作成し
なくても済むという効果を有する。
【図1】本発明の分離型試験機能付きパケット交換機の
一実施例を示すブロック図である。
一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1における入出力切替制御部と回線切替部と
の一例の回路ブロック図である。
の一例の回路ブロック図である。
10,11 プロセッサ(CPU) 20,21 磁気ディスク装置(DKE) 30,31 磁気ディスク制御部(DKC) 40,41 通信制御部(CCP) 50,51,60,61 回線制御部(LCP) 70,71,80,81 回線対応部(LUT) 90,91 0系,1系バス 92 入出力切替制御部(IOSW) 93 二重化制御部(EMA) 94 回線切替部(LNSW) 100 オンライン用回線接続部(ONLP) 110 試験用回線接続部(TSTP) 120 回線ケーブル
Claims (2)
- 【請求項1】 二重化構成のパケット交換機において、
0系および1系のプロセッサにプログラム,局データ等
のシステムファイルを別々にロードするファイルロード
手段と、0系および1系の回線制御部の回線対応部を接
続する回線対応部接続手段とを備え、前記0系装置には
通常のパケット交換に使用するオンラインプログラムを
格納し、前記1系装置には負荷試験用および疑似呼試験
用の試験プログラムを格納し、対向する前記0系および
1系の回線対応部をケーブルにより接続して試験を行う
ことを特徴とする分離型試験機能付きパケット交換機。 - 【請求項2】 前記ファイルロード手段は前記システム
ファイルを格納する0系および1系の磁気ディスク装置
と磁気ディスク制御部とを接続するための強制切替スイ
ッチを有する入出力切替制御部を備え、前記回線対応部
接続手段は試験専用回線を試験系の前記回線制御部に強
制的に接続する回線切替部を備えることを特徴とする請
求項1記載の分離型試験機能付きパケット交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4338395A JPH06188916A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 分離型試験機能付きパケット交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4338395A JPH06188916A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 分離型試験機能付きパケット交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06188916A true JPH06188916A (ja) | 1994-07-08 |
Family
ID=18317759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4338395A Pending JPH06188916A (ja) | 1992-12-18 | 1992-12-18 | 分離型試験機能付きパケット交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06188916A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100317547B1 (ko) * | 1999-12-28 | 2001-12-24 | 서평원 | 교환기의 선로 및 포트 정상 설치 확인방법 |
| US6985940B1 (en) | 1999-11-12 | 2006-01-10 | International Business Machines Corporation | Performance testing of server systems |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP4338395A patent/JPH06188916A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6985940B1 (en) | 1999-11-12 | 2006-01-10 | International Business Machines Corporation | Performance testing of server systems |
| KR100317547B1 (ko) * | 1999-12-28 | 2001-12-24 | 서평원 | 교환기의 선로 및 포트 정상 설치 확인방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19991109 |