JPH0631611B2 - 爆鳴気発電機 - Google Patents
爆鳴気発電機Info
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- JPH0631611B2 JPH0631611B2 JP58200691A JP20069183A JPH0631611B2 JP H0631611 B2 JPH0631611 B2 JP H0631611B2 JP 58200691 A JP58200691 A JP 58200691A JP 20069183 A JP20069183 A JP 20069183A JP H0631611 B2 JPH0631611 B2 JP H0631611B2
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- 239000007789 gas Substances 0.000 claims description 20
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 claims description 16
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Landscapes
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、発電機に関し、特に全く新規な爆鳴気発電機
に関する。
に関する。
(従来技術) 電気的エネルギーを得る方法は、水力発電、火力発電、
電子力発電、太陽発電等種々存在し、又、種々述べられ
ている。特に原子力発電は、今後のエネルギー獲得手段
として有力である。
電子力発電、太陽発電等種々存在し、又、種々述べられ
ている。特に原子力発電は、今後のエネルギー獲得手段
として有力である。
(従来技術の問題点) しかしながら、これまで知られている電気的エネルギー
獲得手段は、どれも多かれ少なかれ自然界の調和を乱
し、資源を枯渇させるばかりか、いわゆる公害を生じ
る。そのため、これらの方法はどれも、将来において人
類社会のエネルギー供給を保証することができないもの
である。
獲得手段は、どれも多かれ少なかれ自然界の調和を乱
し、資源を枯渇させるばかりか、いわゆる公害を生じ
る。そのため、これらの方法はどれも、将来において人
類社会のエネルギー供給を保証することができないもの
である。
特に、原子力発電関係の技術は、立地の問題や、その反
応による生産物の除去、放射物に関して、周知のように
欠点があり、広く議論を呼び、環境汚染を引き起し、
又、様々な意見の相違を生み出している。
応による生産物の除去、放射物に関して、周知のように
欠点があり、広く議論を呼び、環境汚染を引き起し、
又、様々な意見の相違を生み出している。
(発明の目的) この発明の目的は、自然界の調和を乱さず、資源を枯渇
させず、公害も生じない電気エネルギー供給手段を提供
することにある。
させず、公害も生じない電気エネルギー供給手段を提供
することにある。
この発明の他の目的は、簡単にそして経済的に作成、使
用できる電気エネルギー供給手段を提供することにあ
る。
用できる電気エネルギー供給手段を提供することにあ
る。
この発明のさらに他の目的は、その作成、使用にあた
り、危険性のほとんどない電気エネルギー供給手段を提
供することにある。
り、危険性のほとんどない電気エネルギー供給手段を提
供することにある。
(発明の概要) 本発明は、水素と酸素の化学反応によって生ずる熱エネ
ルギーにより発電する発電機と、該発電機に水素及び酸
素を供給する気体供給手段と、該発電機内部で放電を行
なう放電手段と、該発電機内部に生じる水を排出する排
出手段と、気体供給手段,放電手段及び排出手段を制御
する制御装置とを有し、水素と酸素の化学反応によって
生じる熱エネルギーから発電を行なう爆鳴気発電機を提
供するものである。
ルギーにより発電する発電機と、該発電機に水素及び酸
素を供給する気体供給手段と、該発電機内部で放電を行
なう放電手段と、該発電機内部に生じる水を排出する排
出手段と、気体供給手段,放電手段及び排出手段を制御
する制御装置とを有し、水素と酸素の化学反応によって
生じる熱エネルギーから発電を行なう爆鳴気発電機を提
供するものである。
(実施例) 第1図は、本願発明の要部説明図である。
ここで、3は発電機であり、この内部で酸素及び水素の
燃焼が行なわれる。1は該発電機3に酸素を供給するパ
イプ、2は該発電機に水素を供給するパイプである。
4,4は導線からなる放電電極であり、両導線に一定の
電圧を付加すれば発電機3内部において放電が行なわれ
る。第2図において、6は酸素と水素の融合によって生
ずるH2O(水)を排出する排水パイプである。5は電
動機等からなる電気的負荷であり、該発電機3で生じる
電気によって駆動されるものである。
燃焼が行なわれる。1は該発電機3に酸素を供給するパ
イプ、2は該発電機に水素を供給するパイプである。
4,4は導線からなる放電電極であり、両導線に一定の
電圧を付加すれば発電機3内部において放電が行なわれ
る。第2図において、6は酸素と水素の融合によって生
ずるH2O(水)を排出する排水パイプである。5は電
動機等からなる電気的負荷であり、該発電機3で生じる
電気によって駆動されるものである。
次に、第1図に作用する説明する。
まず、発電機3内の排気を行ない、たとえば、該発電機
内の気圧を2.3544×10−2バールより大きくす
る。その後、該発電機内にパイプ1,2から酸素及び水
素を供給し(たとえば酸素1モル,水素2モル)電極
4,4間で放電を行なわせる。これによって該発電機3
内で酸素と水素の化学反応が行なわれ、水と熱を生じ
る。この熱によって発電機3は内部から暖められる。こ
の熱を該発電機3に取り付けた熱起電力装置(たとえば
ゼーベック効果による熱電対装置、該発電機3内に生じ
る燃焼圧力によって発電機の外壁に生じる応力を利用し
て圧電気を得る装置等)によって電力を生じさせる。そ
してこの電力を電気的負荷5に供給するのである。な
お、発電機3は、上記のような熱起電力装置によって発
電するものではなく、上記熱エネルギーによて発電機を
回転させ、その電磁誘導によって発電する装置であって
もよい。
内の気圧を2.3544×10−2バールより大きくす
る。その後、該発電機内にパイプ1,2から酸素及び水
素を供給し(たとえば酸素1モル,水素2モル)電極
4,4間で放電を行なわせる。これによって該発電機3
内で酸素と水素の化学反応が行なわれ、水と熱を生じ
る。この熱によって発電機3は内部から暖められる。こ
の熱を該発電機3に取り付けた熱起電力装置(たとえば
ゼーベック効果による熱電対装置、該発電機3内に生じ
る燃焼圧力によって発電機の外壁に生じる応力を利用し
て圧電気を得る装置等)によって電力を生じさせる。そ
してこの電力を電気的負荷5に供給するのである。な
お、発電機3は、上記のような熱起電力装置によって発
電するものではなく、上記熱エネルギーによて発電機を
回転させ、その電磁誘導によって発電する装置であって
もよい。
第第2図は本発明に係る爆鳴気発電機を動作させるため
の詳細な説明図である。
の詳細な説明図である。
同図において第1図と同一部分には同一の符号を付して
その詳細な説明は省略する。
その詳細な説明は省略する。
7は排気パイプ6からの水を溜めるドレイン溜、8は該
ドレイン溜に溜った水、9は該ドレイン溜に溜った水を
抜くドレイン抜きポンプ、10は該ドレイン抜きポンプ
9作動用ドレイン抜きポンプ制御装置、11は排気側か
ら空気等が入らないように設けられた逆止弁である。1
2,13はパイプ2,1の一部に設けられ、供給する水
素,酸素の逆流を防ぐ逆止弁である。16は水素H2を
排出するH2ソース、17は酸素O2を排出するO2ソ
ースである。14,15は該H2ソース16,O2ソー
ス17から発電機3に供給するH2,O2の量を制御す
るH2供給量制御装置,O2供給量制御装置である。1
9は交流電源であり、18は該交流電源19の電圧を昇
圧する変圧器である。21は電子制御装置であり、該電
子制御装置は、H2供給量制御装置14、O2供給量制
御装置15、交流電源19の配線の一部に設けられたス
イッチ20のオン・オフ、ドレイン抜きポンプ制御装置
10を制御する信号を出力し、これらのシーケンス動作
を内蔵のプログラムによって制御するものである。
ドレイン溜に溜った水、9は該ドレイン溜に溜った水を
抜くドレイン抜きポンプ、10は該ドレイン抜きポンプ
9作動用ドレイン抜きポンプ制御装置、11は排気側か
ら空気等が入らないように設けられた逆止弁である。1
2,13はパイプ2,1の一部に設けられ、供給する水
素,酸素の逆流を防ぐ逆止弁である。16は水素H2を
排出するH2ソース、17は酸素O2を排出するO2ソ
ースである。14,15は該H2ソース16,O2ソー
ス17から発電機3に供給するH2,O2の量を制御す
るH2供給量制御装置,O2供給量制御装置である。1
9は交流電源であり、18は該交流電源19の電圧を昇
圧する変圧器である。21は電子制御装置であり、該電
子制御装置は、H2供給量制御装置14、O2供給量制
御装置15、交流電源19の配線の一部に設けられたス
イッチ20のオン・オフ、ドレイン抜きポンプ制御装置
10を制御する信号を出力し、これらのシーケンス動作
を内蔵のプログラムによって制御するものである。
次に第2図の動作を説明する。まず、電子制御装置21
からの信号によりH2供給量制御装置14とO2供給量
制御装置15を動作させ、H2とO2を逆止弁12,1
3を介して発電機3内部に供給する。そして一定量のH
2,O2が発電器3内部に供給された後(圧力2.35
44×10−2バール)、該電子制御装置21はスイッ
チ20をオンさせ、放電電極4,4間に放電を起させ
る。これによって発電機内部で2H2+O2→2H2+
O(熱量)の化学反応が生じ、一定の熱量を発生する。
この熱によって上記したように発電を行なうのである
が、このとき生じる水は排水パイプ6から排水され、こ
の水は一旦ドレイン溜7に溜られる。そして水の量が一
定量以上ドレイン溜7に溜ると、このドレイン溜7に設
けられたドレイン量検知センサ(図示せず)からの信号
によって、電子制御装置21からドレイン抜きポンプ制
御装置10に信号が送られ、該ドレイン抜きポンプ制御
装置10がドレイン抜きポンプ9を動作させ、ドレイン
溜7に溜った水は逆止弁11に抗して外部に排出され
る。
からの信号によりH2供給量制御装置14とO2供給量
制御装置15を動作させ、H2とO2を逆止弁12,1
3を介して発電機3内部に供給する。そして一定量のH
2,O2が発電器3内部に供給された後(圧力2.35
44×10−2バール)、該電子制御装置21はスイッ
チ20をオンさせ、放電電極4,4間に放電を起させ
る。これによって発電機内部で2H2+O2→2H2+
O(熱量)の化学反応が生じ、一定の熱量を発生する。
この熱によって上記したように発電を行なうのである
が、このとき生じる水は排水パイプ6から排水され、こ
の水は一旦ドレイン溜7に溜られる。そして水の量が一
定量以上ドレイン溜7に溜ると、このドレイン溜7に設
けられたドレイン量検知センサ(図示せず)からの信号
によって、電子制御装置21からドレイン抜きポンプ制
御装置10に信号が送られ、該ドレイン抜きポンプ制御
装置10がドレイン抜きポンプ9を動作させ、ドレイン
溜7に溜った水は逆止弁11に抗して外部に排出され
る。
以上本発明を一実施例に従って説明したが、本発明は上
記の実施例に限定されるものではなく、たとえば、(a)
水素及び酸素の代りに、水性ガス又は発酵性ガスを使用
してもよく、(b)水素及び酸素の内、酸素の代りに空気
を使用してもよく、また(c)本発明に係る発電機を複数
個直列又は並列に接続し、該複数個の発電機を同時に運
転してもよく又は該複数個の発電機を交代で、各々休止
期間をおきながら運転してもよい。
記の実施例に限定されるものではなく、たとえば、(a)
水素及び酸素の代りに、水性ガス又は発酵性ガスを使用
してもよく、(b)水素及び酸素の内、酸素の代りに空気
を使用してもよく、また(c)本発明に係る発電機を複数
個直列又は並列に接続し、該複数個の発電機を同時に運
転してもよく又は該複数個の発電機を交代で、各々休止
期間をおきながら運転してもよい。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明は、水素と酸素の化
学反応により発生するエネルギーにより発電を行なうの
で、自然界の調和を乱さず、資源を枯渇させず、公害も
生じない電気エネルギーを供給でき、また、本願発明に
係る爆鳴気発電機は、簡単にそして経済的に作成、使用
できるという効果を生じる。さらに、本願発明に係る爆
鳴気発電機は、その作成、使用にあたり、危険性がほと
んどないという効果も有する。
学反応により発生するエネルギーにより発電を行なうの
で、自然界の調和を乱さず、資源を枯渇させず、公害も
生じない電気エネルギーを供給でき、また、本願発明に
係る爆鳴気発電機は、簡単にそして経済的に作成、使用
できるという効果を生じる。さらに、本願発明に係る爆
鳴気発電機は、その作成、使用にあたり、危険性がほと
んどないという効果も有する。
第1図は、本願発明の要部説明図である。第2図は本発
明に係る爆鳴気発電機を動作させるための詳細な説明図
である。 1……パイプ、2……パイプ、3……発電機、4……放
電電気、5……電気的負荷、6……排気パイプ、7……
ドレイン溜、8……水、9……ドレイン抜きポンプ、1
0……ドレイン抜きポンプ制御装置、11……逆止弁、
12……逆止弁、13……逆止弁、14……H2供給量
制御装置、15……O2供給量制御装置、16……H2
ソース、17……O2ソース、18……変圧器、19…
…変流電源、20……スイッチ、21……1子制御装置
明に係る爆鳴気発電機を動作させるための詳細な説明図
である。 1……パイプ、2……パイプ、3……発電機、4……放
電電気、5……電気的負荷、6……排気パイプ、7……
ドレイン溜、8……水、9……ドレイン抜きポンプ、1
0……ドレイン抜きポンプ制御装置、11……逆止弁、
12……逆止弁、13……逆止弁、14……H2供給量
制御装置、15……O2供給量制御装置、16……H2
ソース、17……O2ソース、18……変圧器、19…
…変流電源、20……スイッチ、21……1子制御装置
Claims (8)
- 【請求項1】第1の気体と第2の気体との化学反応が内
部で行なわれ、この化学反応によって生ずるエネルギー
により発電する発電機と、該発電機に第1の気体と第2
の気体とを供給する気体供給手段と、該発電機内部で放
電を行なう放電手段と、該発電機内部に生じるドレイン
を排出する排出手段と、気体供給手段、放電手段及び排
出手段を制御する制御装置とを有し、第1の気体と第2
の気体との化学反応によって生じるエネルギーから発電
を行なうことを特徴とする爆鳴気発電機。 - 【請求項2】第1の気体は、水素であることを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項記載の爆鳴気発電機。 - 【請求項3】第1の気体は、水性ガスであることをと特
徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の爆鳴気発電機。 - 【請求項4】第1の気体は、発酵性ガスであることを特
徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の爆鳴気発電機。 - 【請求項5】第2の気体は、酸素であることを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項又は第(2)項又は第(3)項又は
第(4)項記載の爆鳴気発電機。 - 【請求項6】第2の気体は、空気であることを特徴とす
る特許請求の範囲第(1)項又は第(2)項又は第(3)項又は
第(4)項記載の爆鳴気発電機。 - 【請求項7】発電機内の気圧を2.3544×10−2
バールより大きくすることを特徴とする特許請求の範囲
第(1)項又は第(2)項又は第(3)項又は第(4)項又は第(5)
項又は第(6)項記載の爆鳴気発電機。 - 【請求項8】発電機は複数個で構成されたことを特徴と
する請求の範囲第(1)項又は第(2)項又は第(3)項又は第
(4)項又は第(5)項又は第(6)項又は第(7)項記載の爆鳴気
発電機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200691A JPH0631611B2 (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 爆鳴気発電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58200691A JPH0631611B2 (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 爆鳴気発電機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093182A JPS6093182A (ja) | 1985-05-24 |
| JPH0631611B2 true JPH0631611B2 (ja) | 1994-04-27 |
Family
ID=16428640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58200691A Expired - Lifetime JPH0631611B2 (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 爆鳴気発電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631611B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NO332744B1 (no) * | 2009-01-08 | 2013-01-02 | Andersen Erling R | Hydrogendrevet energiomformer |
| JP2011153614A (ja) * | 2010-01-25 | 2011-08-11 | Hiroshi Yamashita | 水素発電 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50133355A (ja) * | 1974-04-10 | 1975-10-22 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP58200691A patent/JPH0631611B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6093182A (ja) | 1985-05-24 |
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