JPH06320339A - 水溜めワイヤ放電加工機 - Google Patents

水溜めワイヤ放電加工機

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JPH06320339A
JPH06320339A JP13695393A JP13695393A JPH06320339A JP H06320339 A JPH06320339 A JP H06320339A JP 13695393 A JP13695393 A JP 13695393A JP 13695393 A JP13695393 A JP 13695393A JP H06320339 A JPH06320339 A JP H06320339A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water level
water
limit position
upper limit
valve
Prior art date
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Pending
Application number
JP13695393A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Hosoda
洋 細田
Tetsuya Okuno
哲也 奥野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Publication date
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  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 水溜めワイヤ放電加工機における加工槽の水
位を、流入する総水量の変動にかかわらず、常に適正な
範囲の位置に維持すること。 【構成】 水溜めワイヤ放電加工機に関する。水位調整
手段を備える。水位調整手段は、加工槽1の上限水位と
下限水位を検出する水位検出装置、排水量の調整が可能
な排水口および上限水位の検出信号を受けて前記排水弁
を開き、同じく水位の下限水位の検出信号で排水弁を閉
じる制御装置を有する。排水口は開度の調整が可能なも
のとされることがある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、加工槽に水(加工
液)を満たして水中でワークに対し放電加工を行う水溜
めワイヤ放電加工機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、水溜めワイヤ放電加工装置におい
て、加工槽の水位は、加工槽の壁に設けた開口に堰板を
上下移動可能に取り付け、堰板の上縁から加工槽の水を
溢流させることで行っている。すなわち、堰板の位置を
上下に調整することで、水位を必要な高さに維持してい
る。
【0003】しかし、このような堰板を備えた開口によ
る場合、水位の調整は手動で行わねばならず、部分的に
厚さが異なるワークを連続加工する場合に適切に対応す
ることができない。特に、夜間の連続自動運転の場合に
対処できない。また、排水個所が2か所になるので、排
水処理のために特別な構造を必要とする。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、加工槽の
水位を流入する総水量に応じて、常に適正な範囲の位置
に維持できる水溜めワイヤ放電加工機の提供を課題とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】加工槽に貯留した水中で
ワークを放電加工する加工機に関する。水位調整手段を
設ける。水位調整手段は、水位の上限位置と下限位置
(設定値)を検出する水位検出装置、開閉作動する排水
弁および水位の上限位置検出信号を受けて排水弁を開
き、水位の下限位置検出信号で排水弁を閉じる制御装置
を備える。
【0006】次ぎの具体的構成を備えることは好まし
い。排水弁は、開度の調整が可能なものであること。排
水弁は弁体と弁座の接触面が流下方向に頂点を有する円
錐形状面とされ、弁体が前記円錐形の軸の方向に移動さ
れるものであること。
【0007】
【作用】水位検出装置は水位の上限位置と下限位置を検
出して検出信号を制御装置に送る。制御装置は、放電加
工時に水位が上限に達したことの検出信号で排水弁を設
定した所定時間だけ開き、同様に、下限水位に達した検
出信号で排水弁を設定した所定時間だけ閉じる。
【0008】制御装置は、前記の所定時間帯の間の時間
では、排水口を単位時間当たりの排水量が単位時間当た
りに加工槽へ流入する総水量にほぼ等しくなる開度に調
整することがある。弁体と弁座における、流下方向に頂
点を有する円錐形状をした接触面は、排水量の調整を容
易にする。
【0009】
【実施例】図1は、水溜めワイヤ放電加工機(以下、単
に加工機という)の加工槽1の部分を示す。加工槽1
は、テーブル2に載置されて、上ワイヤガイド3、下ワ
イヤガイド4に対し、直交X,Y軸方向に移動が可能と
されている。上ワイヤガイド3は先端に上ノズル5を備
え、加工機の上コラムに対し上下(Z軸)方向に移動可
能なZ軸ユニット6の先端に取り付けられている。下ワ
イヤガイド4は加工機の下アーム7の先端に固定的に取
り付けられ、上ワイヤガイド3と対向して配置されてい
る。符号8は、ワークで載台9上に配置されている。
【0010】加工槽1は、一側の底面に排水口10を有
する。排水口10は弁体11とこれを受ける弁座12で
構成され、弁体11と弁座12の接触面は、下方に頂点
を有する円錐形状面となっている。弁体11には、前記
の円錐形の軸に一致してシャフト13が垂直に取り付け
られ、シャフト13の上端部はボールねじ14に形成さ
れている。
【0011】加工槽1の一側壁にはモーター15(ステ
ップモーター)が取り付けられていると共に、この一側
壁は延長されてステー16に形成され、ボールナット1
7が回動自在に軸着されている。ボールナット17は、
モーター15の出力軸18とベルト19で結合され、モ
ーター15によって駆動されるようになっている。そし
て、ボールナット17には前記のシャフト13のボール
ねじ14が螺合される。
【0012】一方、Z軸ユニット6には上限用のフロー
トスイッチ20aと下限用のフロートスイッチ20bが
垂直方向に取り付けられ、Z軸ユニット6の上下運動に
伴って、上ワイヤガイド3と共に移動するようになって
いる。図2に示すように、フロートスイッチ20aは上
限水位を規定し、フロートスイッチ20bはノズル5の
先端より上方位置に配置されて下限水位を規定する。符
号21は、上ワイヤガイド3における電極ピンの位置を
示している。
【0013】フロートスイッチ20(a,b)は、ON
/OFFスイッチでコントローラー22に接続され、そ
れぞれ加工槽1の水位が上限位置、下限位置に到達した
時にON信号をコントローラー22に伝達し、他の状態
ではOFFとなっている。フロートスイッチ20(a,
b)とコントローラー22は水位検出装置を構成してい
る。
【0014】コントローラー22はモーター15の正転
・停止・逆転の駆動とそれぞれの駆動時間(回転量)の
設定が可能な機能を有し、また、モーター15の正転で
弁体11は上昇して排水口10を開き、逆転で下降す
る。すなわち、前記の水位検出装置とモーター15およ
び開度を調整できる排水口10とで水位調整手段が構成
されている。
【0015】放電加工の開始に際し、加工槽1に水が貯
留される。水位はフロートスイッチ20(a,b)の中
間すなわち、上限水位と下限水位の間に設定される。加
工槽1の大きさは縦・横・深さが50×50×20(c
m)、加工槽1に単位時間当たり流入する総水量は10
00cc/min、フロートスイッチ20(a,b)の
間隔は垂直距離で50mmとする。
【0016】コントローラー22に正転・停止・逆転の
それぞれの時間が設定される。正転・逆転に関しては、
実質的に弁体11を上下移動して排水口10の開度を決
めるモーターの回転量であって、開度a、開度bおよび
開度cが設定される。開度aは、弁体11に関して排水
口10を完全に閉じた位置からの上昇量が10mmでこ
のときの排水量は流入する総水量にほぼ等しい1000
cc/minとする。開度bは、弁体11の上昇量が5
0mmでこのときの排水量は3000cc/minとす
る。開度cは排水口10が閉じられた状態で、弁体11
の上昇量0mm、排水量0cc/minである。なお、
弁体11と弁座12は円錐形状の面で接しているので弁
体11の上昇量が10mmから30mmになったとき排
水量が正確に1000ccから3000ccにはならな
いが、便宜上、前記の数値とする。
【0017】停止に関しては、停止時間a、停止時間b
および停止時間cが設定される。停止時間aは正転を停
止した時の時間であり、開度a、フロートスイッチ
(a,b)の間隔および加工槽1の大きさに関連して定
められ、3分とする。停止時間bは、停止時間aと同様
にして定められる時間であるが、6分とする。停止時間
cはフロートスイッチ(a,b)のいずれかがONとな
るまでの時間とされる。
【0018】図2(イ)の状態で放電加工が開始される
時、加工槽1の水位はA上限とA下限の間にあって、フ
ロートスイッチ20(a,b)はいずれも作動せず、一
方、排水口10の弁体11は開度a(10mm)に維持
されている。すなわち、加工槽1には、上ワイヤガイド
3、下ワイヤガイド4のノズルからジェットが吐出さ
れ、流入する総水量として1000cc/minの水が
供給されるが、これとほぼ等しい水が排水口10から流
出するので、実際上、加工槽1の水位は変化しない。し
たがって、水位がA上限を越えて漏電事故が発生した
り、A下限を越えてノズル5の先端が露出し、スラッジ
の除去が不調になるなどのことがなく、正常な放電加工
を維持することができる。
【0019】加工槽1の水位は、加工機が連続加工運転
の途中にワイヤ断線の修復や新たな加工位置に移動する
際にワイヤ自動結線作動が行われたり、あるいはノズル
に供給する水圧の変化や粗加工と仕上げ加工で流入する
総水量が変化することにより、変動する。そして、水位
がA上限位置に到達するとフロートスイッチ20aがO
N作動し、その上限位置検出信号でコントローラー22
はモーター15を正転し、ボールねじ14・ボールナッ
ト17を介して弁体11を開度b(30mm)とし、3
分(停止時間a)停止する。このため、水位は毎分8m
m(1000cc前後の総水量が流入しているとき)か
ら毎分12mm(水の供給が途絶えているとき)の範囲
で下降し、水位がA上限を超過するのを防止する。この
場合の水位の下降は迅速であり、漏電などの事故は確実
に防止される。
【0020】水位がフロートスイッチ20(a,b)の
ほぼ中間位置に到達した所で、フロートスイッチ20a
がON作動したことにともなう作動は終了し、ついで、
モーター15が逆転されて弁体11が下降され、排水口
10が開度aとされた所で停止され、停止時間cとされ
る。この状態は、通常の放電加工の状態である。
【0021】水位がA下限位置に到達するとフロートス
イッチ20bがON作動し、その下限位置検出信号でコ
ントローラー22はモーター15を逆転し、ボールねじ
14・ボールナット17を介して弁体11を開度c(0
mm)とし、6分(停止時間b)停止する。このため、
水位は毎分4mm(1000cc前後の総供給量が持続
されているとき)から0mm(水の供給が途絶えている
とき)の範囲で上昇し、水位がA下限を超過するのを防
止する。
【0022】停止時間bが経過するとフロートスイッチ
20bがON作動したことにともなう作動は終了し、つ
いで、モーター15が正転されて弁体11が上昇され、
排水口10が開度aとされた所で停止(停止時間c)さ
れる。この状態は、通常の放電加工の状態である。な
お、通常は停止時間bが経過した時、加工槽1の水位は
フロートスイッチ20(a,b)のほぼ中間位置に到達
しており、前記の作動が実行されるが、加工槽1に対す
る水の供給が途絶えているときは依然としてフロートス
イッチ20bはON状態にあるので、排水口10を閉じ
た状態が維持される。
【0023】以上の作動は、図2(ロ)のようにワーク
の厚さ(上下方向寸法)が変化しても、これにともなう
Z軸ユニット6の上下移動と共にフロートスイッチ20
(a,b)も移動してB上限とB下限が設定され、まっ
たく同様に行われる。ただし、Z軸ユニット6の上下移
動が急速に行われる場合は、その変位はフロートスイッ
チ20(a,b)の間隔の範囲内にとどめられるべきで
あり、急速に、かつ、フロートスイッチ20(a,b)
の間隔を越える場合は、上下移動にともなって、別途の
手段で加工槽1に流入する総水量を増加させる必要があ
る。
【0024】以上は、一実施例であって本発明は図示し
た具体的な構成に限定されない。水位の検出装置は、フ
ロートスイッチ20(a,b)に限らず、他の検出原理
による検出装置であっても良い。フロートスイッチは2
個以上を配置して、より細かな水位調整を行うこともあ
る。弁体11の開閉は、モーターによらず、ステップ作
動とステップ量を調整できるエアアクチュエーターによ
って行うこともできる。
【0025】
【発明の効果】水溜めワイヤ放電加工機において、長時
間の無人自動運転が可能となる。加工槽からの排水個所
が1か所であり、格別な排水処理を必要としない。
【図面の簡単な説明】
【図1】全体を機構的に示した正面図。
【図2】加工時の状態を(イ)(ロ)並列して示す正面
図。
【符号の説明】
1 加工槽 2 テーブル 3 上ワイヤガイド 4 下ワイヤガイド 5 ノズル 6 Z軸ユニット 7 下アーム 8 ワーク 9 載台 10 排水口 11 弁体 12 弁座 13 シャフト 14 ボールねじ 15 モーター 16 ステー 17 ボールねじ 18 出力軸 19 ベルト 20(a,b) フロートスイッチ 21 電極ピン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加工槽に貯留した水中でワークを放電加
    工する加工機であって、水位調整手段を備え、水位調整
    手段が加工槽における水面の設定した上限位置と下限位
    置を検出する水位検出装置と、弁座に開閉作動する排水
    弁を有し単位時間当たりの排水量を単位時間当たりに加
    工槽へ流入する総水量より大きくすることができる排水
    口および放電加工時に水位の上限位置検出信号を受けて
    前記排水弁を開き、同じく水位の下限位置検出信号で排
    水弁を閉じる制御装置を有していることを特徴とした水
    溜めワイヤ放電加工機。
  2. 【請求項2】 排水弁は、排水口の開度を調整可能なも
    のとされ、制御装置は、水位の上限位置検出信号を受け
    て前記排水弁を設定した所定時間だけ開き、同じく水位
    の下限位置検出信号で排水弁を設定した所定時間だけ閉
    じると共に、これらの時間帯の間では、単位時間当たり
    の排水量が単位時間当たりに加工槽へ流入する総水量に
    ほぼ等しくなる開度に調整するものであることを特徴と
    した請求項1に記載の水溜めワイヤ放電加工機。
  3. 【請求項3】 排水口は弁体と弁座の接触面が流下方向
    に頂点を有する円錐形状面とされ、弁体が前記円錐形の
    軸の方向に移動されるものであることを特徴とした請求
    項2に記載の水溜めワイヤ放電加工機。
JP13695393A 1993-05-17 1993-05-17 水溜めワイヤ放電加工機 Pending JPH06320339A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010099813A (ja) * 2008-10-27 2010-05-06 Mitsubishi Electric Corp ワイヤ放電加工装置及びその液面制御方法
CN102101206A (zh) * 2009-12-22 2011-06-22 斗山英维高株式会社 能够调节水位的浸渍型线切割放电加工机
JP2015229236A (ja) * 2014-06-06 2015-12-21 ファナック株式会社 自動結線時に加工液の液面位置を調整するワイヤ放電加工装置
EP3181282A1 (en) 2015-12-15 2017-06-21 Fanuc Corporation Machining fluid level adjusting mechanism for wire electric discharge machine

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