JPH06346414A - 駐車スペース保持装置 - Google Patents
駐車スペース保持装置Info
- Publication number
- JPH06346414A JPH06346414A JP15815493A JP15815493A JPH06346414A JP H06346414 A JPH06346414 A JP H06346414A JP 15815493 A JP15815493 A JP 15815493A JP 15815493 A JP15815493 A JP 15815493A JP H06346414 A JPH06346414 A JP H06346414A
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- Japan
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- arm
- base
- car
- parking space
- arms
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 15
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
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- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
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Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な機構で、簡単かつ安価に設置でき、車
の出入りの際の操作も簡単な駐車スペース保持装置を提
供する。 【構成】 厚板状の基台に、任意の材料で成る1対又は
2対以上の車進入阻止用アームの各元端を枢着し、該ア
ームの各先端には対の該アームを該基台上において相互
に依り掛け山状に立ち上がらせる係合手段を設け、該ア
ームの不使用時にはこれを基台上に横倒して置くごとく
構成したことを特徴とする駐車スペース保持装置であ
る。
の出入りの際の操作も簡単な駐車スペース保持装置を提
供する。 【構成】 厚板状の基台に、任意の材料で成る1対又は
2対以上の車進入阻止用アームの各元端を枢着し、該ア
ームの各先端には対の該アームを該基台上において相互
に依り掛け山状に立ち上がらせる係合手段を設け、該ア
ームの不使用時にはこれを基台上に横倒して置くごとく
構成したことを特徴とする駐車スペース保持装置であ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は駐車場等において不法に
駐車スペースを占拠されることを防止する装置に係る。
駐車スペースを占拠されることを防止する装置に係る。
【0002】
【従来の技術】従来は駐車場等において、その使用者の
自動車が他出中に他人に無断で進入駐車されることがし
ばしばあった。これを防止するために、駐車場入り口に
バリケードを設置したり、ポールを地中に出没自在とし
た駐車スペース保持装置を用いていた。
自動車が他出中に他人に無断で進入駐車されることがし
ばしばあった。これを防止するために、駐車場入り口に
バリケードを設置したり、ポールを地中に出没自在とし
た駐車スペース保持装置を用いていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】駐車場の使用者が自動
車で他出しており、駐車スペースが空いている時に、他
人が無断でここに車を乗り入れ、使用者が車を入れたい
時に入れられないで困惑することは、われわれが日常し
ばしば体験し、または、見聞することである。このよう
なトラブルを避けるため、使用者の車の不在中に他人が
みだりに車を乗り入れ駐車することができないよう駐車
スペースを確保する簡易有効な装置が必要とされてい
る。バリケードを用いるのは、駐車場の使用者がバリケ
ードの設置、片付けをしなければならず、たいへん煩雑
であるばかりか、適当な固定手段がないと、悪意の者に
容易に移動されてしまうという問題がある。また、ポー
ルを地中に出没自在とした駐車スペース保持装置は、た
いへん高価で手軽に取り付けるというわけにはいかな
い。
車で他出しており、駐車スペースが空いている時に、他
人が無断でここに車を乗り入れ、使用者が車を入れたい
時に入れられないで困惑することは、われわれが日常し
ばしば体験し、または、見聞することである。このよう
なトラブルを避けるため、使用者の車の不在中に他人が
みだりに車を乗り入れ駐車することができないよう駐車
スペースを確保する簡易有効な装置が必要とされてい
る。バリケードを用いるのは、駐車場の使用者がバリケ
ードの設置、片付けをしなければならず、たいへん煩雑
であるばかりか、適当な固定手段がないと、悪意の者に
容易に移動されてしまうという問題がある。また、ポー
ルを地中に出没自在とした駐車スペース保持装置は、た
いへん高価で手軽に取り付けるというわけにはいかな
い。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
を解決するために成されたものであり、厚板状の基台
に、任意の材料で成る1対又は2対以上の車進入阻止用
アームの各元端を枢着し、該アームの各先端には対の該
アームを該基台上において相互に依り掛け山状に立ち上
がらせる係合手段を設け、該アームの不使用時にはこれ
を基台上に横倒して置くごとく構成したことを特徴とす
る駐車スペース保持装置に係る。
を解決するために成されたものであり、厚板状の基台
に、任意の材料で成る1対又は2対以上の車進入阻止用
アームの各元端を枢着し、該アームの各先端には対の該
アームを該基台上において相互に依り掛け山状に立ち上
がらせる係合手段を設け、該アームの不使用時にはこれ
を基台上に横倒して置くごとく構成したことを特徴とす
る駐車スペース保持装置に係る。
【0005】
【作用】本発明駐車スペース保持装置は、駐車場あるい
は車庫の車を収容する位置に設置され、使用者が自己の
車を収容して置く時は、車進入阻止用アームは基台上あ
るいは基台溝内にそれぞれ横倒しにしておき、自己の車
を出した後は、該アームを相互に寄り掛からせ、ないし
は立て掛けるようにして山状に立ち上がらせ、その先端
を係合させて置くことにより、車の無断進入を阻止し得
るものである。本発明装置は基台をコンクリートブロッ
クで構成すればその重量からして濫りに移動し得ないも
のであるが、必要に応じては、アンカーボルトを用いて
地面に固定してもよいわけであり、また、該アームの係
合を解かれるおそれがあるときは、該アームの該他端を
係合状態で施錠し得るものとすることができる。本発明
装置は機構が簡単であり、駐車場等に容易に設置でき、
確実に使用者の駐車スペースを保存できるから極めて便
利なものである。
は車庫の車を収容する位置に設置され、使用者が自己の
車を収容して置く時は、車進入阻止用アームは基台上あ
るいは基台溝内にそれぞれ横倒しにしておき、自己の車
を出した後は、該アームを相互に寄り掛からせ、ないし
は立て掛けるようにして山状に立ち上がらせ、その先端
を係合させて置くことにより、車の無断進入を阻止し得
るものである。本発明装置は基台をコンクリートブロッ
クで構成すればその重量からして濫りに移動し得ないも
のであるが、必要に応じては、アンカーボルトを用いて
地面に固定してもよいわけであり、また、該アームの係
合を解かれるおそれがあるときは、該アームの該他端を
係合状態で施錠し得るものとすることができる。本発明
装置は機構が簡単であり、駐車場等に容易に設置でき、
確実に使用者の駐車スペースを保存できるから極めて便
利なものである。
【0006】
【実施例】以下、実施例を表した図面を参照しつつ本発
明を詳細に説明する。図1は駐車スペース保持装置Aの
車阻止用アームを立ち上がらせた状態を示す正面図、図
2はその上面図、図3はその側面図、図4は車進入阻止
用アームの先端部の拡大斜視図、図5は駐車スペース保
持装置Bの略側面図である。
明を詳細に説明する。図1は駐車スペース保持装置Aの
車阻止用アームを立ち上がらせた状態を示す正面図、図
2はその上面図、図3はその側面図、図4は車進入阻止
用アームの先端部の拡大斜視図、図5は駐車スペース保
持装置Bの略側面図である。
【0007】駐車スペース保持装置Aの基台1はコンク
リート製で、図3に見るように、中央に溝2を形成した
一種のかまぼこ形をなし、ステンレス板で成る車進入阻
止用アーム3、4はそれぞれその元端を溝2を横切って
設けられた軸棒5、6に枢着され、軸棒5、6のそれぞ
れ両端は溝2の側壁から基台1中に埋没している。
リート製で、図3に見るように、中央に溝2を形成した
一種のかまぼこ形をなし、ステンレス板で成る車進入阻
止用アーム3、4はそれぞれその元端を溝2を横切って
設けられた軸棒5、6に枢着され、軸棒5、6のそれぞ
れ両端は溝2の側壁から基台1中に埋没している。
【0008】基台1は車の出入りの妨げとならない範囲
でその長さ、幅、高さ等の寸法は自由に設定できる。基
台1には、必要に応じて、これをアンカーボルトで地面
に固定するためのボルト孔7、8が備えるられている。
でその長さ、幅、高さ等の寸法は自由に設定できる。基
台1には、必要に応じて、これをアンカーボルトで地面
に固定するためのボルト孔7、8が備えるられている。
【0009】車進入阻止用アーム3、4は対になってお
り、それぞれの先端には相互の係合手段が設けられてい
る。すなわち、該アーム3の先端部3aは幅が狭くなっ
ており、該アーム4の先端部には長孔10があり、該先
端部3aを該長孔10に嵌入させ、両アームを相互に寄
り掛からせることにより、立ち上がらせ、その上に車が
侵入するのを阻止する状態とする。アーム3の先端部3
aにはみだりに係合を解かれないよう南京錠等で施錠す
るための小孔9がある。アームの係合手段及びアームの
係合を解かれないように施錠するためのアーム先端の形
状は、本実施例に限らず種々の公知の形状とすることが
できる。
り、それぞれの先端には相互の係合手段が設けられてい
る。すなわち、該アーム3の先端部3aは幅が狭くなっ
ており、該アーム4の先端部には長孔10があり、該先
端部3aを該長孔10に嵌入させ、両アームを相互に寄
り掛からせることにより、立ち上がらせ、その上に車が
侵入するのを阻止する状態とする。アーム3の先端部3
aにはみだりに係合を解かれないよう南京錠等で施錠す
るための小孔9がある。アームの係合手段及びアームの
係合を解かれないように施錠するためのアーム先端の形
状は、本実施例に限らず種々の公知の形状とすることが
できる。
【0010】車進入阻止の必要がないときは、図1にお
いて鎖線に示すように、両アーム3、4は先端部3aと
長孔10との係合を解いて両者が重なるように溝2内に
倒して置くものである。アームを立ち上げて係合する作
業、及び、係合を解いて倒す作業はいずれも容易な作業
で、車の出入りの際に簡単に行うことができる。
いて鎖線に示すように、両アーム3、4は先端部3aと
長孔10との係合を解いて両者が重なるように溝2内に
倒して置くものである。アームを立ち上げて係合する作
業、及び、係合を解いて倒す作業はいずれも容易な作業
で、車の出入りの際に簡単に行うことができる。
【0011】図面の実施例は基台1を溝2を備えたかま
ぼこ形としたが、このような溝は必ずしも必要ではない
が、溝を設け、使用しないときのアームを溝内に収納す
ることで、本発明装置を自動車の車輪で踏みつけたとき
等などにアームが変形するのを防ぐことができる。溝を
設けない単純な厚板状の基台を用いるときは、軸棒をコ
字状のものとすればよい。基台の材料はコンクリートに
限らず、金属、プラスチック等でも可能であるが、通常
の場合コンクリート又は鋼材とするのが堅固かつ安価で
最も適当である。車進入阻止用アームも本実施例ではス
テンレス板で成るが、ステンレスパイプはもとより鉄等
の他の金属やプラスチックの板、パイプ等により得るこ
ともできる。なお、パイプを用いる際の横倒し、施錠に
ついてはすべての公知方法を適用することができる。ま
た、車進入阻止用アームは、必要に応じて複数対設ける
ことも可能である。本発明装置は、駐車場の地面に置い
て使用するほか、地面に埋込んで使用することもできる
が、いずれにしても容易に設置することができる。
ぼこ形としたが、このような溝は必ずしも必要ではない
が、溝を設け、使用しないときのアームを溝内に収納す
ることで、本発明装置を自動車の車輪で踏みつけたとき
等などにアームが変形するのを防ぐことができる。溝を
設けない単純な厚板状の基台を用いるときは、軸棒をコ
字状のものとすればよい。基台の材料はコンクリートに
限らず、金属、プラスチック等でも可能であるが、通常
の場合コンクリート又は鋼材とするのが堅固かつ安価で
最も適当である。車進入阻止用アームも本実施例ではス
テンレス板で成るが、ステンレスパイプはもとより鉄等
の他の金属やプラスチックの板、パイプ等により得るこ
ともできる。なお、パイプを用いる際の横倒し、施錠に
ついてはすべての公知方法を適用することができる。ま
た、車進入阻止用アームは、必要に応じて複数対設ける
ことも可能である。本発明装置は、駐車場の地面に置い
て使用するほか、地面に埋込んで使用することもできる
が、いずれにしても容易に設置することができる。
【0012】駐車スペース保持装置Bの基台11は、U
字状断面を有する形鋼、いわゆるチャンネル材でなる。
車進入阻止用アーム12は鋼板を加工したもので、ボル
ト13及びナット14で基台11のフランジに枢着され
ている。基台11にはアンカーボルトで地面に固定する
ためのボルト孔15が設けられている。
字状断面を有する形鋼、いわゆるチャンネル材でなる。
車進入阻止用アーム12は鋼板を加工したもので、ボル
ト13及びナット14で基台11のフランジに枢着され
ている。基台11にはアンカーボルトで地面に固定する
ためのボルト孔15が設けられている。
【0013】
【発明の効果】本発明駐車スペース保持装置は極めて簡
単な機構で、設置も簡単であるから、車庫、駐車場等に
使用者の車の不在中他人が不法に車を進入させるために
被る迷惑を安価に予防することができる。また、車の出
入りの際は、車進入阻止用アームを立ち上がらせ、又は
横倒しにする簡単な作業を行えばよく、使用者にとって
大変便利である。
単な機構で、設置も簡単であるから、車庫、駐車場等に
使用者の車の不在中他人が不法に車を進入させるために
被る迷惑を安価に予防することができる。また、車の出
入りの際は、車進入阻止用アームを立ち上がらせ、又は
横倒しにする簡単な作業を行えばよく、使用者にとって
大変便利である。
【図1】駐車スペース保持装置Aの正面図である。
【図2】駐車スペース保持装置Aの上面図である。
【図3】駐車スペース保持装置Aの側面図である。
【図4】車進入阻止用アームの先端部の拡大斜視図であ
る。
る。
【図5】駐車スペース保持装置Bの略側面図である。
1 基台 2 溝 3 車進入阻止用アーム 3a アーム3先端部 4 車進入阻止用アーム 5 軸棒 6 軸棒 7 ボルト孔 8 ボルト孔 9 小孔 10 長孔 11 基台 12 車進入阻止用アーム 13 ボルト 14 ナット 15 ボルト孔
Claims (4)
- 【請求項1】 厚板状の基台に、任意の材料で成る1対
又は2対以上の車進入阻止用アームの各元端を枢着し、
該アームの各先端には対の該アームを該基台上において
相互に依り掛け山状に立ち上がらせる係合手段を設け、
該アームの不使用時にはこれを基台上に横倒して置くご
とく構成したことを特徴とする駐車スペース保持装置 - 【請求項2】 厚板状の基台表面にその長手方向に沿っ
て溝を設け、車進入阻止用アームの不使用時にはこれを
溝内に横倒して置くごとく構成した請求項1の駐車スペ
ース保持装置 - 【請求項3】 基台をコンクリートブロックで、車進入
阻止用アームを金属板で構成し、該アームの係合手段を
その係合状態において施錠し得る機構とした請求項1ま
たは請求項2の駐車スペース保持装置 - 【請求項4】 基台を鋼製とし、車進入阻止用アームの
係合手段をその係合状態において施錠し得る機構とした
請求項1または請求項2の駐車スペース保持装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15815493A JPH06346414A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 駐車スペース保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15815493A JPH06346414A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 駐車スペース保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06346414A true JPH06346414A (ja) | 1994-12-20 |
Family
ID=15665449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15815493A Pending JPH06346414A (ja) | 1993-06-04 | 1993-06-04 | 駐車スペース保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06346414A (ja) |
-
1993
- 1993-06-04 JP JP15815493A patent/JPH06346414A/ja active Pending
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