JPH0638727U - 寝台等における床部の昇降装置 - Google Patents
寝台等における床部の昇降装置Info
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- JPH0638727U JPH0638727U JP8454892U JP8454892U JPH0638727U JP H0638727 U JPH0638727 U JP H0638727U JP 8454892 U JP8454892 U JP 8454892U JP 8454892 U JP8454892 U JP 8454892U JP H0638727 U JPH0638727 U JP H0638727U
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 12
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 寝台における背床部と腰床部との場合のよう
に互いに隣接する床部同士を、極めて簡単な構造で連動
して昇降するようにした昇降装置を提供すること。 【構成】 一側6aを床部支持枠2に回動自在に固定し
て適宜駆動手段により昇降自在に設けた主動床部6の回
動軸側の一側6aから突設した支持腕12上に、これと
隣接する従動床部7の一側7aを支持するとともに、該
従動床部7の他側7bを床部支持枠2に回動自在に固定
してなる。
に互いに隣接する床部同士を、極めて簡単な構造で連動
して昇降するようにした昇降装置を提供すること。 【構成】 一側6aを床部支持枠2に回動自在に固定し
て適宜駆動手段により昇降自在に設けた主動床部6の回
動軸側の一側6aから突設した支持腕12上に、これと
隣接する従動床部7の一側7aを支持するとともに、該
従動床部7の他側7bを床部支持枠2に回動自在に固定
してなる。
Description
【0001】
本考案は、寝台等における床部の昇降装置に関し、更に詳しくは、適宜駆動手 段により昇降自在に設けた例えば背床部等の主動床部と、これに隣接する腰床部 等の従動床部とを、互いに連動させて昇降するようにした床部の昇降装置に関す るものである。
【0002】
寝台等における床部の昇降装置として、床部全体を背床部、腰床部、および脚 床部等に分割し、それぞれを昇降可能に設けたものがある。この場合、例えば、 背床部を回動上昇させたときに、腰の部分が寝台の下方へずれることを防止する ために、腰床部を背床部の昇降に連動して下降させるようにしている。
【0003】 このように背床部を主動床部として該背床部の昇降に応じて腰床部を従動床部 として昇降させる機構としては、主動床部である背床部を昇降させるリンク機構 に、従動床部である腰床部を昇降させるリンク機構を連結部材等で連結すること で、両者の昇降動作を連動させるようにするのが一般的であった。
【0004】
しかしながら、上記のように背床部等の主動床部を昇降させるリンク機構等に 腰床部等の従動床部を昇降させるリンク機構等を連動連結させる場合には、両床 部を昇降させるために多くのリンクが必要となり、可動部の構造が複雑で、装置 の製造に手間がかかり、また、製造コストも高くつく、といった問題が残る。
【0005】 そこで本考案では、前記の背床部と腰床部との場合のように互いに隣接する床 部同士を、極めて簡単な構造で連動可能とした寝台等における床部の昇降装置を 提供せんとするものである。
【0006】
本考案に係る床部の昇降装置は上記の目的を達成するために、一側を床部支持 枠に回動自在に固定して適宜駆動手段により昇降自在に設けた主動床部の回動軸 側の一側から突設した支持腕上に、これと隣接する従動床部の一側を支持すると ともに、該従動床部の他側を床部支持枠に回動自在に固定してなることを要旨と する。
【0007】
本考案に係る床部の昇降装置は上記のとおり構成してなり、主動床部を駆動手 段により回動昇降させると、該主動床部の昇降にともなって該床部の回動軸側の 一側から隣接する床部側へ突設した支持腕が回動し、この支持腕上に一側を支持 してなる従動床部が床部支持枠に回動自在に固定した他側側を中心として回動す る。即ち、前記両床部が水平状態において、駆動手段により主動床部を回動上昇 させると、該主動床部の回動上昇にともなって該主動床部から突設した支持腕が 回動降下し、該支持腕上に支持してなる従動床部の一側が他側側を中心として回 動降下する。また前記のように回動上昇した主動床部を、前記と反対に駆動手段 により回動降下させて水平状態に復帰させると、該主動床部の回動降下にともな って該主動床部から突設した支持腕が回動上昇し、該支持腕上に支持してなる従 動床部の一側が他側側を中心として回動上昇して再び水平状態に復帰する。
【0008】
以下、図面に示した実施例に基づいて本考案を更に詳細に説明する。
【0009】 図1は、本考案に係る床部の昇降装置を採用してなる寝台1の1実施例を示す ものであり、図中符号2は床部支持枠、3、4はそれぞれ前記床部支持枠2の前 後に設けたヘッドボードとフットボード、更に、5は床部支持枠2を適宜昇降機 構により昇降自在に支持してなる脚台である。前記床部支持枠2上に支持されて いる床部は、図例の如く背床部6、腰床部7、および脚床部8、9等に分割され ている。そして前記背床部6と、これに隣接する腰床部7とは本考案に係る昇降 装置により連動して昇降するように構成されており、主動床部としての背床部6 は図示しない適宜駆動手段により昇降自在に設けられており、これと隣接する従 動床部としての腰床部7は、前記背床部6の昇降に連動して昇降するように設け られている。
【0010】 前記背床部6は、図2、図3に示すように、その一側6aを床部支持枠2から 上向き突設した取付板10に回動軸11により回動自在に固定するとともに、該 回動軸11側の一側6aの3箇所には、隣接する腰床部7方向へ水平に支持腕1 2・・を突設している。一方、前記背床部6に隣接する腰床部7は、その一側7 aを前記背床部6から突設した支持腕12上に支持するとともに、該腰床部7の 他側7bは更にこの腰床部7と隣接する脚床部8の一側8aとともに床部支持枠 2から上向き突設した取付板13に回動軸14により回動自在に固定している。
【0011】 上記のような本考案に係る床部の昇降装置においては、主動床部である背床部 6を図3に示す水平状態から適宜駆動手段により床部支持枠2との回動軸11を 中心として上方回動上昇させると、該背床部6の一側6aから突設した支持腕1 2が下方へ回動し、該支持腕12上に支持してなる従動床部である腰床部7の一 側7aが該腰床部7の他側7bと床部支持枠2との回動軸14を中心として下方 へ回動し、背床部6と腰床部7とが連動して昇降する。図4に示すように更に背 床部6が回動して支持腕12が床部支持枠2より下方へ移動すると腰床部7の一 側7aは支持腕12から離れて床部支持枠2上に当接支持されて、腰床部7のそ れ以上の下方への回動が規制される。また、図4の状態から前記と反対に主動床 部である背床部6を駆動手段により回動降下させると、それにともない回動上昇 する支持腕12が腰床部7の一側7aに再び係合してこれを回動上昇させ、従動 床部である腰床部7は再び図3に示す元の水平状態に復帰する。
【0012】 上記のように、本考案に係る床部の昇降装置によれば、主動床部である背床部 6を適宜昇降手段により昇降させると、これと隣接する背床部6が従動床部とし て連動して昇降するので、背床部6を回動上昇した際には腰床部7における背床 部6側の一側7aが下方へ降下することで、腰の部分が寝台1の下方へずれるこ とを防止することができる。また、背床部6を水平状態に復帰させると、これと 連動して腰床部7も水平状態に復帰する。しかも、前記背床部6と腰床部7との 連動機構は、従来のように腰床部7を昇降させ、かつこの腰床部7を背床部6と 連動させるための複雑な可動部を必要とすることなく、主動床部である背床部6 の一側6aから従動床部である腰床部7側へ突設した支持腕12にて腰床部7の 一側7aを支持しただけの極めて簡単な構造であるので、装置の製造も容易で、 また、製造コストの低減にもなる。
【0013】 前記主動床部としての背床部6の昇降機構としては、各種の機構を採用するこ とができ、特に限定されない。図例の背床部6の昇降機構は、図3、図4に示す ように、背床部6の横方向に該背床部6に対して回動自在に架設した横杆15か ら押上腕16を突設して背床部6の下側に押上腕16を回動自在に固定し、該押 上腕16の先端を駆動部材17に回動自在に連結するとともに、前記押上腕16 先端の駆動部材17との連結部に取り付けた転子18を、背床部6下方の床部支 持枠2に設けた案内部19に摺動自在に係合させている。前記案内部19は、背 床部6の回動軸11側の一側6aから背床部6の他側側に向かって曲線状に上昇 する上向きの案内レール20を備え、該案内レール20上に前記押上腕16先端 の駆動部材17との連結部に取り付けた転子18を摺動自在に係合させている。
【0014】 そして、背床部6が図3に示す水平な状態から、駆動部材17を適宜駆動手段 により図中左方向へ移動させると、該駆動部材17に連結した押上腕16の先端 が転子18によって案内部19の上向き案内レール20にそって図中左上方へ移 動するとともに、該押上腕16の基端に固定した横杆15が背床部6と床部支持 枠2との回動軸11を中心として上方に回動することで図4に示すように背床部 6を回動上昇させる。また、この図4に示す背床部6が回動上昇した状態から、 駆動部材17を図中右方向へ移動させると、前記と反対に該駆動部材12の先端 に連結した押上腕先端16aが転子18によって案内部19の上向き案内レール 20にそって図中右下方へ移動するとともに、該押上腕16の基端の横杆15が 背床部6と床部支持枠2との回動軸11を中心として下方に回動することで背床 部6は再び図3に示す水平状態に復帰する。
【0015】 また、脚床部8は、図3、図4に示すように、その一側を床部支持枠2から上 向き突設した取付板13に回動軸14により前記腰床部7とともに回動自在に固 定し、該脚床部8の横方向に脚床部8に対して回動自在に架設した横杆21から 押上腕22を突設して脚床部8の下側に押上腕22を回動自在に固定し、該押上 腕22の先端を駆動部材23の先端に回動自在に連結するとともに、前記押上腕 22先端の駆動部材23との連結部に取り付けた転子24を、脚床部8下方の床 部支持枠2に設けた案内部25に摺動自在に係合させている。前記案内部25は 、水平な上向きの案内レール26を備え、該案内レール26上に前記押上腕22 先端の駆動部材23との連結部に取り付けた転子24を摺動自在に係合させてい る。
【0016】 そして、脚床部8が図3に示す水平な状態から、駆動部材23を適宜駆動手段 により図中右方向へ移動させると、該駆動部材23の先端に連結した押上腕22 の先端が転子24によって案内部25の水平上向き案内レール26にそって図中 右方へ移動するとともに、該押上腕22の基端に固定した横杆21が脚床部8と 床部支持枠2との回動軸14を中心として上方に回動することで図4に示すよう に脚床部8を回動上昇させる。また、この図4に示す脚床部8が回動上昇した状 態から、駆動部材22を図中左方向へ移動させると、前記と反対に該駆動部材2 0の先端に連結した押上腕22の先端が転子24によって案内部24の水平上向 き案内レール26にそって図中左方へ移動するとともに、該押上腕19の基端の 横杆21が脚床部8と床部支持枠2との回動軸14を中心として下方に回動する ことで脚床部8は再び図3に示す水平状態に復帰する。
【0017】 上記のような背床部6や脚床部8の昇降機構によれば、これらの背床部6や脚 床部8を回動させる押上腕16、22の基端を回動昇降すべき背床部6、脚床部 8の下側にそれぞれ回動自在に固定するとともに、駆動部材17、23の先端に それぞれ連結した押上腕16、22の先端を転子18、24によって案内部19 、25の上向き案内レール20、26にそって摺動移動するように構成してなる ので、背床部6や脚床部8の昇降時に押上腕16、22の先端やこれと連結して なる駆動部材17、23の先端が床部支持枠2から下方へ突出することがなく、 床部支持枠2の下方に物をおいても、これらの物に接触して傷つけるようなこと がない。しかも、各床部の昇降装置における可動部材としては、前記駆動部材1 7、23に連結した押上腕16、22のみであり、装置構造が簡単で、容易に製 造することができ、また製造コストも低減しうるだけでなく、背床部6や脚床部 8の昇降動作を円滑に行うことができ、また故障等の発生の恐れもない。
【0018】 更に、前記の場合、背床部6、脚床部8に回動自在に固定した押上腕16、2 2の取付位置や長さ、更にはこれらの押上腕16、22の先端を案内する案内部 19、25の上向きレール20、26の軌道を適宜設定することにより、背床部 6や脚床部8を所望の回動角度および回動速度で昇降させることができるのであ る。
【0019】
以上のように、本考案に係る床部の昇降装置は、背床部等の主動床部を適宜昇 降手段により昇降させると、これと隣接する背床部等が従動床部として連動して 昇降するので、例えば背床部を回動上昇した際にはこれと隣接する腰床部におけ る背床部側の一側が下方へ降下することで、腰の部分が寝台の下方へずれること を防止することができる。また、主動床部である背床部等を水平状態に復帰させ ると、これと連動して従動床部である腰床部も水平状態に復帰する。しかも、前 記主動床部と従動床部との連動機構としては、従来のように主動床部と従動床部 とを連動させるための複雑な可動部を必要とすることなく、主動床部の一側から 従動床部側へ突設した支持腕にて従動床部の一側を支持しただけの極めて簡単な 構造であるので、装置の製造も容易で、製造コストの低減にもなる。
【図1】 本考案に係る床部の昇降装置を採用してなる
寝台の1実施例を示す斜視図。
寝台の1実施例を示す斜視図。
【図2】 床部の昇降装置の簡略斜視図。
【図3】 水平状態の背床部、腰床部、および脚床部の
要部側断面図。
要部側断面図。
【図4】 回動後の背床部、腰床部、および脚床部の要
部側断面図。
部側断面図。
【図5】 腰床部の昇降装置の要部を示す説明用拡大側
面図。
面図。
1 寝台 2 床部支持枠 3 ヘッドボード 4 フットボード 5 脚台 6 背床部 7 腰床部 8 脚床部 9 脚床部 10 取付板 11 回動軸 12 支持腕 13 取付板 14 回動軸 15 横杆 16 押上腕 17 駆動部材 18 転子 19 案内部 20 案内レール 21 横杆 22 押上腕 23 駆動部材 24 転子 25 案内部 26 案内レール
Claims (1)
- 【請求項1】 一側を床部支持枠に回動自在に固定して
適宜駆動手段により昇降自在に設けた主動床部の回動軸
側の一側から突設した支持腕上に、これと隣接する従動
床部の一側を支持するとともに、該従動床部の他側を床
部支持枠に回動自在に固定してなることを特徴とする寝
台等における床部の昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8454892U JPH0638727U (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 寝台等における床部の昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8454892U JPH0638727U (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 寝台等における床部の昇降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638727U true JPH0638727U (ja) | 1994-05-24 |
Family
ID=13833706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8454892U Pending JPH0638727U (ja) | 1992-11-13 | 1992-11-13 | 寝台等における床部の昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638727U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019010238A (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-24 | シモンズ株式会社 | 電動ベッドのボトムの動作機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5736925B2 (ja) * | 1973-10-11 | 1982-08-06 |
-
1992
- 1992-11-13 JP JP8454892U patent/JPH0638727U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5736925B2 (ja) * | 1973-10-11 | 1982-08-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019010238A (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-24 | シモンズ株式会社 | 電動ベッドのボトムの動作機構 |
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