JPH0654856B2 - 低周波増幅回路 - Google Patents
低周波増幅回路Info
- Publication number
- JPH0654856B2 JPH0654856B2 JP60272700A JP27270085A JPH0654856B2 JP H0654856 B2 JPH0654856 B2 JP H0654856B2 JP 60272700 A JP60272700 A JP 60272700A JP 27270085 A JP27270085 A JP 27270085A JP H0654856 B2 JPH0654856 B2 JP H0654856B2
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- output
- amplifier
- input terminal
- inverting
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000014509 gene expression Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は低周波増幅回路に関し、特に広帯域、低歪率で
しかもインピーダンス整合性に優れ、差動出力が得られ
る低周波増幅回路に関する。
しかもインピーダンス整合性に優れ、差動出力が得られ
る低周波増幅回路に関する。
(従来の技術) 従来のこの種の低周波増幅回路としては、第2図及び第
3図に示すものがある。
3図に示すものがある。
第2図に示す低周波増幅回路は、増幅器12の増幅出力
101と出力トランス13との間にインピーダンス整合
用の整合器6を介在させた増幅回路である。この増幅回
路では整合器6で、増幅器12の出力インピーダンスと
出力トランス13の入力インピーダンス(端子8,9間
に負荷が接続された状態における入力インピーダンス)
とを整合させる。
101と出力トランス13との間にインピーダンス整合
用の整合器6を介在させた増幅回路である。この増幅回
路では整合器6で、増幅器12の出力インピーダンスと
出力トランス13の入力インピーダンス(端子8,9間
に負荷が接続された状態における入力インピーダンス)
とを整合させる。
第3図に示す低周波増幅回路は、差動増幅器2,3と出
力端子8,9との間にインピーダンス整合用の整合器
6,7を介在させると共に整合器6,7から出力される
信号104,105を非反転増幅器14あるいは反転増
幅器15で増幅し、この増幅された出力を差動増幅器
2,3に帰還する回路である。かかる増幅回路では、整
合器6及び7の出力インピーダンスは出力端子8及び9
から見た負荷インピーダンスの半分に設定される。
力端子8,9との間にインピーダンス整合用の整合器
6,7を介在させると共に整合器6,7から出力される
信号104,105を非反転増幅器14あるいは反転増
幅器15で増幅し、この増幅された出力を差動増幅器
2,3に帰還する回路である。かかる増幅回路では、整
合器6及び7の出力インピーダンスは出力端子8及び9
から見た負荷インピーダンスの半分に設定される。
(発明が解決しようとする問題点) 低周波信号を伝送する際には、外来雑音の影響を少くで
きるという理由から伝送線路には平衡線路がしばしば採
用される。しかしながら、伝送線路が短い場合あるいは
伝送線路の受端側の制約などから伝送線路の片側が受端
側で接地されることがある。
きるという理由から伝送線路には平衡線路がしばしば採
用される。しかしながら、伝送線路が短い場合あるいは
伝送線路の受端側の制約などから伝送線路の片側が受端
側で接地されることがある。
第2図の低周波増幅回路では、伝送線路の片側が接地さ
れた不平衡で使用されても伝送信号レベルあるいは出力
インピーダンスは変化しない。しかし、かかる増幅回路
では出力トランス13により使用周波数帯域や歪などの
特性が決定される。すなわち、トランスを使用した増幅
回路では、出力トランス13の周波数特性、歪特性によ
り特性に制限を受け、一般にこれらの特性に劣る。
れた不平衡で使用されても伝送信号レベルあるいは出力
インピーダンスは変化しない。しかし、かかる増幅回路
では出力トランス13により使用周波数帯域や歪などの
特性が決定される。すなわち、トランスを使用した増幅
回路では、出力トランス13の周波数特性、歪特性によ
り特性に制限を受け、一般にこれらの特性に劣る。
また、第3図の低周波増幅回路においては、入力信号を
Vin、出力端子8の信号をV1 、出力端子9の信号をV2
とし、増幅器2,3の利得をG、非反転増幅器14及び
反転増幅器15の利得をそれぞれg及び−gとすると、
出力信号Voutは(1)式で表わすことができる。
Vin、出力端子8の信号をV1 、出力端子9の信号をV2
とし、増幅器2,3の利得をG、非反転増幅器14及び
反転増幅器15の利得をそれぞれg及び−gとすると、
出力信号Voutは(1)式で表わすことができる。
また、出力端子の片側を接地した時の出力信号Vout′
は(2)式で表わせる。
は(2)式で表わせる。
(1),(2)式よりg=1/Gに各増幅器の利得を設定する
と、増幅回路の出力レベルは、増幅回路の出力を平衡あ
るいは不平衡のいずれかで使用して変化しないことにな
る。しかし、かかる増幅回路の出力インピーダスは、出
力端子の片側を接地すると、接地する前の出力インピー
ダンスと比較して半分に減少してしまう。
と、増幅回路の出力レベルは、増幅回路の出力を平衡あ
るいは不平衡のいずれかで使用して変化しないことにな
る。しかし、かかる増幅回路の出力インピーダスは、出
力端子の片側を接地すると、接地する前の出力インピー
ダンスと比較して半分に減少してしまう。
そこで、本発明の目的は、出力端に接続される伝送線路
が平衡線路であるか不平衡線路であるかによつて伝送さ
れる信号の振幅や増幅回路と負荷との整合状態が影響さ
れることがなく、しかも広い周波数範囲に亘つて歪の少
ない低周波増幅回路を提供することにある。
が平衡線路であるか不平衡線路であるかによつて伝送さ
れる信号の振幅や増幅回路と負荷との整合状態が影響さ
れることがなく、しかも広い周波数範囲に亘つて歪の少
ない低周波増幅回路を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明が上記問題を解決するために提供する低周波増幅
回路は、第1の非反転入力端子及び第1の反転入力端子
を有し利得がGである第1の差動増幅器と、第2の非反
転入力端子及び第2の反転入力端子を有し利得がGであ
る第2の差動増幅器と、前記第1及び第2の差動増幅器
の出力インピーダンスを負荷に整合する第1及び第2の
整合器と、前記第1の整合器の出力を増幅し前記第2の
差動増幅器の非反転入力端子に加える非反転増幅器と、
前記第2の整合器の出力を増幅し前記第1の差動増幅器
の反転入力端子に加える反転増幅器と、前記第1の整合
器の出力に応じて前記第2の整合器の出力インピーダン
スを制御する第2の検出器と、前記第2の整合器の出力
に応じて前記第1の整合器の出力インピーダンスを制御
する第1の検出回路とから成り、前記非反転増幅器及び
反転増幅器の利得がそれぞれ 2/G 及び -2/G であ
り、入力信号は前記第1の非反転入力端子及び前記第2
の反転入力端子に加えられ、前記第1の整合器の出力信
号及び前記第2の整合器の出力信号を出力することを特
徴とする。
回路は、第1の非反転入力端子及び第1の反転入力端子
を有し利得がGである第1の差動増幅器と、第2の非反
転入力端子及び第2の反転入力端子を有し利得がGであ
る第2の差動増幅器と、前記第1及び第2の差動増幅器
の出力インピーダンスを負荷に整合する第1及び第2の
整合器と、前記第1の整合器の出力を増幅し前記第2の
差動増幅器の非反転入力端子に加える非反転増幅器と、
前記第2の整合器の出力を増幅し前記第1の差動増幅器
の反転入力端子に加える反転増幅器と、前記第1の整合
器の出力に応じて前記第2の整合器の出力インピーダン
スを制御する第2の検出器と、前記第2の整合器の出力
に応じて前記第1の整合器の出力インピーダンスを制御
する第1の検出回路とから成り、前記非反転増幅器及び
反転増幅器の利得がそれぞれ 2/G 及び -2/G であ
り、入力信号は前記第1の非反転入力端子及び前記第2
の反転入力端子に加えられ、前記第1の整合器の出力信
号及び前記第2の整合器の出力信号を出力することを特
徴とする。
(実施例) 次に本発明の低周波増幅回路について添附図面を参照し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は本発明の低周波増幅回路の一実施例を示すブロ
ツク図である。
ツク図である。
入力端子1に供給された入力信号100は第1の差動増
幅器2の非反転入力端子及び第2の差動増幅器3の反転
入力端子に供給される。差動増幅器2,3により増幅さ
れた信号102,103はインピーダンス整合用の整合
器6,7を介して出力端子8,9に供給される。整合器
6の出力信号104は非反転増幅器4により増幅されて
差動増幅器3の非反転入力端子に帰還される。また、整
合器7の出力信号105は反転増幅器5により増幅され
て差動増幅器2の反転入力端子に帰還される。更に、本
実施例においては上記の他に検出器10,11が設けら
れている。検出器10は信号104の有無を検出し、信
号104の有無に応じて整合器7の出力インピーダンス
を制御する。また検出器11は検出器10と同様に出力
信号105の有無を検出し、信号105の有無に応じて整
合器6の出力インピーダンスを制御する。一般に増幅器
の出力インピーダンスは極めて小さい。そこで、整合器
6,7の出力インピーダンスは、増幅回路の出力を平衡
出力で使用する時には、負荷インピーダンスの半分に設
定する。まだ不平衡出力で使用する時、すなわち出力端
子の片側が接地された時には、検出器10(あるいは1
1)は無信号であることを検出し整合器7(あるいは
6)の出力インピーダンスを負荷インピーダンスと同一
に制御する。
幅器2の非反転入力端子及び第2の差動増幅器3の反転
入力端子に供給される。差動増幅器2,3により増幅さ
れた信号102,103はインピーダンス整合用の整合
器6,7を介して出力端子8,9に供給される。整合器
6の出力信号104は非反転増幅器4により増幅されて
差動増幅器3の非反転入力端子に帰還される。また、整
合器7の出力信号105は反転増幅器5により増幅され
て差動増幅器2の反転入力端子に帰還される。更に、本
実施例においては上記の他に検出器10,11が設けら
れている。検出器10は信号104の有無を検出し、信
号104の有無に応じて整合器7の出力インピーダンス
を制御する。また検出器11は検出器10と同様に出力
信号105の有無を検出し、信号105の有無に応じて整
合器6の出力インピーダンスを制御する。一般に増幅器
の出力インピーダンスは極めて小さい。そこで、整合器
6,7の出力インピーダンスは、増幅回路の出力を平衡
出力で使用する時には、負荷インピーダンスの半分に設
定する。まだ不平衡出力で使用する時、すなわち出力端
子の片側が接地された時には、検出器10(あるいは1
1)は無信号であることを検出し整合器7(あるいは
6)の出力インピーダンスを負荷インピーダンスと同一
に制御する。
入力信号をVin、出力端子8及び9に出力される信号を
それぞれV1 及びV2 とし、差動増幅器2,3の利得を
G、非反転増幅器4及び反転増幅器5の利得をそれぞれ
g及び−gとし、負荷インピーダンスをZ0 とすると、
短資8及び9の間に平衡伝送路が接続されたときの出力
信号Vout は(3)式で表わすことができる。尚、整
合器6,7は上記のようにZ0/2 に設定する。
それぞれV1 及びV2 とし、差動増幅器2,3の利得を
G、非反転増幅器4及び反転増幅器5の利得をそれぞれ
g及び−gとし、負荷インピーダンスをZ0 とすると、
短資8及び9の間に平衡伝送路が接続されたときの出力
信号Vout は(3)式で表わすことができる。尚、整
合器6,7は上記のようにZ0/2 に設定する。
また、出力端子の片側が接地されて不平衡出力になつた
時の出力信号Vout′は(4)式で表わせる。
時の出力信号Vout′は(4)式で表わせる。
尚、接地されていない出力端子側の整合器の出力インピ
ーダンスは、上記のように無信号であることを検出した
検出器により制御され、負荷インピーダンスと同一に設
定されている。
ーダンスは、上記のように無信号であることを検出した
検出器により制御され、負荷インピーダンスと同一に設
定されている。
(1),(2)式よりg= 2/G にそれぞれの増幅器の利得を
設定すれば|Vout|=|Vout′|となる。
設定すれば|Vout|=|Vout′|となる。
以上に詳しく述べたように、本実施例の低周波増幅回路
は、平衡負荷又は不平衡負荷のいずれに接続しても、伝
送信号レベルや、増幅回路出力と負荷との整合状態に影
響を受けない。また従来の低周波増幅回路のように出力
段に出力トランスを用いていないので、広い帯域に亘つ
て歪を低く抑えることができる。
は、平衡負荷又は不平衡負荷のいずれに接続しても、伝
送信号レベルや、増幅回路出力と負荷との整合状態に影
響を受けない。また従来の低周波増幅回路のように出力
段に出力トランスを用いていないので、広い帯域に亘つ
て歪を低く抑えることができる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、平衡出力あるいは
不平衡出力で使用しても伝送信号レベルや、負荷とのイ
ンピーダンス整合状態が影響されず、また広い帯域に亘
つて歪の低い特性を有する低周波増幅回路を提供するこ
とができる。
不平衡出力で使用しても伝送信号レベルや、負荷とのイ
ンピーダンス整合状態が影響されず、また広い帯域に亘
つて歪の低い特性を有する低周波増幅回路を提供するこ
とができる。
第1図は本発明の低周波増幅回路の一実施例を示すブロ
ツク図、第2図は従来の低周波増幅回路のうちで出力段
にトランスを用いている一例を示すブロツク図、第3図
は従来の低周波増幅回路のうちで一方の差動増幅器の増
幅出力を他方の差動増幅器に帰還する回路の一例を示す
ブロツク図である。 1……入力端子、2,3……差動増幅器、4,14……
非反転増幅器、5,15……反転増幅器、6,7……整
合器、8,9……出力端子、10,11……検出器、1
2……増幅器、13……出力トランス。
ツク図、第2図は従来の低周波増幅回路のうちで出力段
にトランスを用いている一例を示すブロツク図、第3図
は従来の低周波増幅回路のうちで一方の差動増幅器の増
幅出力を他方の差動増幅器に帰還する回路の一例を示す
ブロツク図である。 1……入力端子、2,3……差動増幅器、4,14……
非反転増幅器、5,15……反転増幅器、6,7……整
合器、8,9……出力端子、10,11……検出器、1
2……増幅器、13……出力トランス。
Claims (1)
- 【請求項1】第1の非反転入力端子及び第1の反転入力
端子を有し利得がGである第1の差動増幅器と、第2の
非反転入力端子及び第2の反転入力端子を有し利得がG
である第2の差動増幅器と、前記第1及び第2の差動増
幅器の出力インピーダンスを負荷に整合する第1及び第
2の整合器と、前記第1の整合器の出力を増幅し前記第
2の差動増幅器の非反転入力端子に加える非反転増幅器
と、前記第2の整合器の出力を増幅し前記第1の差動増
幅器の反転入力端子に加える反転増幅器と、前記第1の
整合器の出力に応じて前記第2の整合器の出力インピー
ダンスを制御する第2の検出器と、前記第2の整合器の
出力に応じて前記第1の整合器の出力インピーダンスを
制御する第1の回路とから成り、前記非反転増幅器及び
反転増幅器の利得がそれぞれ2/G及び−2/Gであ
り、入力信号は前記第1の非反転入力端子及び前記第2
の反転入力端子に加えられ、前記第1の整合器の出力信
号及び前記第2の整合器の出力信号を出力することを特
徴とする低周波増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60272700A JPH0654856B2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 低周波増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60272700A JPH0654856B2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 低周波増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62132410A JPS62132410A (ja) | 1987-06-15 |
| JPH0654856B2 true JPH0654856B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=17517569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60272700A Expired - Lifetime JPH0654856B2 (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | 低周波増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0654856B2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-04 JP JP60272700A patent/JPH0654856B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62132410A (ja) | 1987-06-15 |
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