JPH0658127U - コージェネレーションシステムのファン制御装置 - Google Patents

コージェネレーションシステムのファン制御装置

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JPH0658127U
JPH0658127U JP001104U JP110493U JPH0658127U JP H0658127 U JPH0658127 U JP H0658127U JP 001104 U JP001104 U JP 001104U JP 110493 U JP110493 U JP 110493U JP H0658127 U JPH0658127 U JP H0658127U
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    • Y02T10/12Improving ICE efficiencies

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 エンジン冷却水温度とキュービクルの換気量
をそれぞれ適正に保つコージェネレーションシステムの
ファン制御装置を提供する。 【構成】 キュービクル15内の気温を検出する気温セ
ンサ14と、エンジン冷却水温度を検出する水温センサ
13と、エンジン冷却水温度が所定値以下の運転状態で
三方切換弁9を介して放熱器7への冷却水の流れを止め
るとともに、キュービクル15内の気温に応じてファン
8の回転数を制御し、エンジン冷却水温度が所定値より
高い運転状態で三方切換弁9を介して放熱器7へ冷却水
を循環させるとともに、エンジン冷却水温度に応じてフ
ァン8の回転数を制御する水温スイッチ12および制御
装置11を設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、コージェネレーションシステムのファン制御装置の改良に関するも のである。
【0002】
【従来の技術】
エンジンと発電機および熱交換器を組み合わせることにより、電力と熱を同時 に供給できるコージェネレーションシステムは、電気料金、ボイラ燃料費等のエ ネルギーコストを大幅に削減することができる。
【0003】 従来のコージェネレーションシステムとして、例えば図4に示すようなものが ある(実開平3−100714号公報、参照)。
【0004】 これについて説明すると、防音のために設けられる箱形のキュービクル31の 内部に、発電機を駆動するエンジン32と、エンジン冷却水の熱を回収する熱回 収用熱交換器33と、エンジン冷却水を冷却する放熱器34と、キュービクル3 1内の換気を行うとともに放熱器34へ送風する電動ファン35とを収装してい る。
【0005】 ファン35の送風により放熱器34を循環するエンジン冷却水を冷却し、エン ジン冷却水温度が過度に上昇することを防止するようになっている。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来のコージェネレーションシステムにあっては、 ファン35の回転数を一定に制御していたため、夏季の高温時に放熱器34に十 分な放熱量が得られるようにファン35の回転数を設定すると、冬季の寒冷時に 放熱器34が過冷却されたり、キュービクル31内が換気量が過大になる可能性 があった。
【0007】 本考案は上記の問題点に着目し、エンジン冷却水温度とキュービクルの換気量 をそれぞれ適正に保つコージェネレーションシステムのファン制御装置を提供す ることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案は、発電機を駆動するエンジンと、エンジン冷却水の熱を回収する熱回 収用熱交換器と、エンジン冷却水を冷却する放熱器と、エンジン冷却水を熱回収 用熱交換器または放熱器に切換える弁手段と、少なくともエンジンおよび放熱器 を収装するキュービクルと、キュービクル内の換気を行うとともに放熱器へ送風 するファンとを備えるコージェネレーションシステムのファン制御装置において 、キュービクル内の気温を検出する手段と、エンジン冷却水温度を検出する手段 と、エンジン冷却水温度が所定値以下の運転状態で弁手段を介して放熱器への冷 却水の流れを止めるとともに、キュービクル内の気温に応じてファンの回転数を 制御する一方、エンジン冷却水温度が所定値より高い運転状態で弁手段を介して 放熱器へ冷却水を循環させるとともに、エンジン冷却水温度に応じてファンの回 転数を制御する手段を設ける。
【0009】
【作用】
熱回収用熱交換器だけでエンジン冷却水の放熱が十分に行われる運転状態では 、エンジン冷却水温度が所定値以下になるのに伴って、弁手段を介して放熱器へ のエンジン冷却水の循環が停止されることにより、エンジン冷却水の全量が熱回 収用熱交換器を通って循環し、給湯用温水または暖房用温水等を昇温させる。
【0010】 このとき、ファンの回転数は検出されるキュービクル内の気温が上昇するのに 応じて高められることにより、キュービクル内の換気量が適正に保たれ、例えば 冬季にキュービクル内が過冷却されることを防止できる。また、ファンの回転数 がキュービクル内の気温に比例して必要最小限に抑えられることにより、ファン の消費電力の低減および騒音の低減がはかれる。
【0011】 一方、熱回収用熱交換器だけではエンジン冷却水の放熱が十分に行われない運 転状態では、エンジン冷却水が所定値を越えて上昇するのに伴って、弁手段を介 してエンジン冷却水を放熱器へ循環させることにより、エンジン冷却水は放熱器 においてファンの送風によって冷却される。
【0012】 このとき、ファンの回転数は検出されるエンジン冷却水温度の上昇に応じて段 階的に高められることにより、放熱器におけるエンジン冷却水の放熱量が適正に 保たれ、エンジン冷却水の過冷却が防止され、エンジン冷却水温度が急激に変動 して弁手段が頻繁に切換作動するハンチングを防止できる。
【0013】
【実施例】
図1は本考案の一実施例の機械的構成を示す。
【0014】 コージェネレーションシステムの発電室を画成するキュービクル15の内部に は、ディーゼルエンジン1、発電機2、排気ガス熱交換器5、熱回収用熱交換器 6、放熱器7等が収装される。
【0015】 発電機2はエンジン1によって直接駆動される。エンジン1から排出される排 気ガスは排気ガス熱交換器5を通った後に、キュービクル15の外部に設けられ たサイレンサ21を通り、図示しない煙突を通って排出される。
【0016】 エンジン1の冷却水は、ウォータポンプ10を介してエンジン1に送られ、エ ンジン1の内部に設けられたウォータジャケット4、排気マニホールド3に設け られた熱交換器3、およびターボチャージャに設けられた熱交換器5をそれぞれ 通って循環することによりエンジン1で発生した熱を吸収する。
【0017】 エンジン冷却水が循環する回路に熱回収用熱交換器6と放熱器7は並列に介装 され、エンジン1から出た冷却水は三方切換弁9を介して熱回収用熱交換器6ま たは放熱器7を通ってウォータポンプ10に吸引される。三方切換弁9はエンジ ン冷却水を熱回収用熱交換器6または放熱器7に切換える弁手段を構成する。
【0018】 図2において、20はキュービクル15の外部に設けられる給湯および暖房設 備である。熱回収用熱交換器6はこれらの間で給湯用温水および暖房用温水を循 環させて昇温させて、エンジン1から放出される熱により給湯および暖房が行わ れる。
【0019】 キュービクル15内を換気するとともに放熱器7に送風する電動ファン8が設 けられる。ファン8の送風により放熱器7を循環するエンジン冷却水が冷却され る。
【0020】 キュービクル15には排気口15と吸気口16が形成され、ファン8は放熱器 7を介してキュービクル15に形成された排気口17に向けて送風するように配 設される。ファン8の送風によりキュービクル15内の換気が行われるようにな っている。
【0021】 エンジン1の出口側通路にはエンジン冷却水の温度を検出する手段として、水 温スイッチ12と水温センサ13が配設される。
【0022】 水温スイッチ12は、三方切換弁9の切換えを制御する手段としても機能し、 検出されるエンジン冷却水の温度T3が所定値T0以下でOFFとなり、三方切換 弁9を熱回収用熱交換器6へエンジン冷却水の循環させるポジションに保持し、 エンジン冷却水の温度T3が所定値T0を越えて上昇するとONになり、三方切換 弁9を放熱器7にエンジン冷却水を循環させるポジションに切換える。水温スイ ッチ12は、エンジン冷却水の温度が一度所定値T0を越えて上昇した後に、動 作スキマ値Thを差し引いた所定値T0−Thを越えて低下した場合にOFFと なり、熱回収用熱交換器6へエンジン冷却水の循環させるポジションに切換えて 、三方切換弁9のハンチングを防止しながらエンジン冷却水温度を所定値T0の 近傍に保つようになっている。
【0023】 ただし、基準値として定める冷却水温度T0は、エンジン1の性能および耐久 性を確保するべく、エンジン1等の仕様に応じて異なるものである。
【0024】 キュービクル15内の空気温度T4を検出する手段として、吸気口16の近傍 の温度を検出する気温センサ14が配設される。
【0025】 ファン8の回転数を制御する手段として制御装置11は、水温スイッチ12と 水温センサ13および気温センサ14からの信号を入力し、エンジン冷却水の温 度T2が所定値T0またはT0−Th以下で水温スイッチ12がエンジン冷却水を 熱回収用熱交換器6を通って循環させる運転状態では、気温センサ14によって 検出されるキュービクル15内の気温T1の上昇に応じてファン8の回転数を高 める一方、エンジン冷却水の温度T2が所定値T0以上で水温スイッチ12がエン ジン冷却水を放熱器7を通って循環させる運転状態では、水温センサ13によっ て検出されるエンジン冷却水温度T2の上昇に応じてファン8の回転数を高める 機能を備えている。
【0026】 制御装置11は、図2に示すように気温センサ14によって検出されるキュー ビクル15内の気温T1に比例してファン8の回転数を漸次高める。
【0027】 制御装置11は、、図3に実線で示すように水温センサ13によって検出され るエンジン冷却水温度T2の上昇に応じてファン8の回転数を段階的に高めるよ うになっている。また、制御装置11は、図3に破線で示すように水温センサ1 3によって検出されるエンジン冷却水温度T2に比例してファン8の回転数を漸 次高めるようにしても良い。
【0028】 次に、作用について説明する。
【0029】 熱回収用熱交換器6だけでエンジン冷却水の放熱が十分に行われる運転状態で は、エンジン冷却水の温度T2が所定値T0またはT0−Th以下になるのに伴っ て、水温スイッチ12からの出力により三方切換弁9が放熱器7へのエンジン冷 却水の循環を停止することにより、エンジン冷却水の全量が熱回収用熱交換器6 を通って循環し、熱回収用熱交換器6はこれを循環する給湯用温水および暖房用 温水を昇温させ、すなわちエンジン1から放出される熱により給湯および暖房が 行われる。
【0030】 このとき、ファン8の回転数は図2に示すように気温センサ14によって検出 されるキュービクル15内の気温T1に比例して漸次高められることにより、キ ュービクル15内の換気量が適正に保たれ、例えば冬季にキュービクル15内が 過冷却されることを防止できる。また、ファン8の回転数がキュービクル15内 の気温T1に比例して必要最小限に抑えられることにより、ファン8の消費電力 の低減および騒音の低減がはかれる。
【0031】 熱回収用熱交換器6だけではエンジン冷却水の放熱が十分に行われない運転状 態では、エンジン冷却水が所定値T0を越えて上昇するのに伴って、水温スイッ チ12からの出力により三方切換弁9がエンジン冷却水を放熱器7へ循環させる ことにより、ファン8の送風により放熱器7を循環するエンジン冷却水を冷却す る。
【0032】 このとき、ファン8の回転数は、図3に実線で示すように水温センサ13によ って検出されるエンジン冷却水温度T2の上昇に応じて段階的に高められること により、放熱器7におけるエンジン冷却水の放熱量が適正に保たれ、エンジン冷 却水の過冷却が防止され、エンジン冷却水温度が急激に変動して三方切換弁9が 頻繁に切換えられるハンチングを防止できる。また、ファン8の回転数がエンジ ン冷却水温度T2に応じて必要最小限に抑えられることにより、ファン8の消費 電力の低減および騒音の低減がはかれる。
【0033】
【考案の効果】
以上説明したように本考案は、発電機を駆動するエンジンと、エンジン冷却水 の熱を回収する熱回収用熱交換器と、エンジン冷却水を冷却する放熱器と、エン ジン冷却水を熱回収用熱交換器または放熱器に切換える弁手段と、少なくともエ ンジンおよび放熱器を収装するキュービクルと、キュービクル内の換気を行うと ともに放熱器へ送風するファンとを備えるコージェネレーションシステムのファ ン制御装置において、キュービクル内の気温を検出する手段と、エンジン冷却水 温度を検出する手段と、エンジン冷却水温度が所定値以下の運転状態で弁手段を 介して放熱器への冷却水の流れを止めるとともに、キュービクル内の気温に応じ てファンの回転数を制御する一方、エンジン冷却水温度が所定値より高い運転状 態で弁手段を介して放熱器へ冷却水を循環させるとともに、エンジン冷却水温度 に応じてファンの回転数を制御する手段を設けたため、エンジン冷却水温度が急 激に変動するハンチングを防止しつつ、キュービクル内の気温とエンジン冷却水 温度を適正に保ち、ファンの回転数が必要最小限に抑えられることにより、ファ ンの消費電力の低減ならびに騒音の低減がはかれる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す機械的構成図。
【図2】同じくキュービクル内の気温に対するファン回
転数の制御特性図。
【図3】同じくエンジン冷却水温度に対するファン回転
数の制御特性図。
【図4】従来例を示す構成図。
【符号の説明】
1 エンジン 2 発電機 6 熱回収用熱交換器 7 放熱器 8 ファン 9 三方切換弁 11 制御装置 12 水温スイッチ 13 水温センサ 14 気温センサ 15 キュービクル
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F02G 5/04 B 9038−3G

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発電機を駆動するエンジンと、エンジン
    冷却水の熱を回収する熱回収用熱交換器と、エンジン冷
    却水を冷却する放熱器と、放熱器を循環するエンジン冷
    却水量を調節する弁手段と、少なくともエンジンおよび
    放熱器を収装するキュービクルと、キュービクル内の換
    気を行うとともに放熱器へ送風するファンとを備えるコ
    ージェネレーションシステムのファン制御装置におい
    て、キュービクル内の気温を検出する手段と、エンジン
    冷却水温度を検出する手段と、エンジン冷却水温度が所
    定値以下の運転状態で弁手段を介して放熱器への冷却水
    の流れを止めるとともに、キュービクル内の気温に応じ
    てファンの回転数を制御する一方、エンジン冷却水温度
    が所定値より高い運転状態で弁手段を介して放熱器へ冷
    却水を循環させるとともに、エンジン冷却水温度に応じ
    てファンの回転数を制御する手段を設けたことを特徴と
    するコージェネレーションシステムのファン制御装置。
JP1993001104U 1993-01-20 1993-01-20 コージェネレーションシステムのファン制御装置 Expired - Lifetime JP2558520Y2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003184575A (ja) * 2001-12-17 2003-07-03 Meidensha Corp バイオマス発電設備
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WO2007119318A1 (ja) * 2006-03-20 2007-10-25 Caterpillar Japan Ltd. 冷却ファンの制御装置及び作業機械の冷却ファンの制御装置

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