JPH07106030B2 - 集中制御装置の表示方法 - Google Patents
集中制御装置の表示方法Info
- Publication number
- JPH07106030B2 JPH07106030B2 JP61216525A JP21652586A JPH07106030B2 JP H07106030 B2 JPH07106030 B2 JP H07106030B2 JP 61216525 A JP61216525 A JP 61216525A JP 21652586 A JP21652586 A JP 21652586A JP H07106030 B2 JPH07106030 B2 JP H07106030B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current value
- current
- display
- load
- light emitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は親器からの信号に基づいて、端末器に接続され
た負荷の運転を制御する集中制御装置において、特に屋
内配線に所定値以上の電流値が流れた時の表示方法に関
するものである。
た負荷の運転を制御する集中制御装置において、特に屋
内配線に所定値以上の電流値が流れた時の表示方法に関
するものである。
(ロ) 従来の技術 一般にこのような従来の集中制御装置としては特開昭60
−200736号公報に記載されているようなものがあった。
この公報には電力線を利用した屋内負荷制御装置が記載
されており、その内容は屋内配線に流れる電流値を検出
し、この電流値が予め定めた所定値(電流ブレーカーの
作動する電流値)を越えた時に、予め定めた優先順番に
基づいて一部の負荷の運転を停止させるものであった。
−200736号公報に記載されているようなものがあった。
この公報には電力線を利用した屋内負荷制御装置が記載
されており、その内容は屋内配線に流れる電流値を検出
し、この電流値が予め定めた所定値(電流ブレーカーの
作動する電流値)を越えた時に、予め定めた優先順番に
基づいて一部の負荷の運転を停止させるものであった。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 以上のような従来の技術では、屋内配線に流れる電流値
が所定値を越えると、一部の負荷の運転が自動的に停止
してしまうものであり、使用者に対しては不都合な面が
あった。例えば、電流ブレーカーの動作する電流値ま
で、あとどの位い余裕があるかやどの位いの電流値が流
れ過ぎたかがわからず、次に使用できる電気機器の設定
が難しいものであった。
が所定値を越えると、一部の負荷の運転が自動的に停止
してしまうものであり、使用者に対しては不都合な面が
あった。例えば、電流ブレーカーの動作する電流値ま
で、あとどの位い余裕があるかやどの位いの電流値が流
れ過ぎたかがわからず、次に使用できる電気機器の設定
が難しいものであった。
斯る問題点に鑑み、本発明は屋内配線に流れる電流値及
び現在の集中制御装置の動作状態を容易に確認できる表
示方法を提供するものである。
び現在の集中制御装置の動作状態を容易に確認できる表
示方法を提供するものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明は複数個の端末器と、この夫々の端末器で運転が
制御される夫々の負荷と、前記複数の端末器へ制御信号
を出力する親器と、負荷が接続される屋内配線に流れる
電流値を検出する電流検出部とを有し、この電流検出部
の検出する電流値が所定値以上となった時に一部の負荷
の運転を停止する集中制御装置において、親器の表示信
号に応じて発光面積が変わる表示部を備え、前記電流値
に基づく表示信号を表示部に与えて電流値の表示を行な
うと供に、電流値が所定値以上となった時は運転を停止
する負荷に流れた電流値に対応する表示部の発光面積部
を点滅させるものである。
制御される夫々の負荷と、前記複数の端末器へ制御信号
を出力する親器と、負荷が接続される屋内配線に流れる
電流値を検出する電流検出部とを有し、この電流検出部
の検出する電流値が所定値以上となった時に一部の負荷
の運転を停止する集中制御装置において、親器の表示信
号に応じて発光面積が変わる表示部を備え、前記電流値
に基づく表示信号を表示部に与えて電流値の表示を行な
うと供に、電流値が所定値以上となった時は運転を停止
する負荷に流れた電流値に対応する表示部の発光面積部
を点滅させるものである。
(ホ) 作用 このように構成する本発明の集中制御装置の表示方法
は、屋内配線に流れる電流値を表示できると供に、屋内
配線に流れる電流値が所定値を越えた時には、一部の負
荷の運転を停止し、かつこの負荷に流れた電流値に対応
する表示部の発光面積部を点滅させて、負荷が停止して
いることを表示することができるものである。
は、屋内配線に流れる電流値を表示できると供に、屋内
配線に流れる電流値が所定値を越えた時には、一部の負
荷の運転を停止し、かつこの負荷に流れた電流値に対応
する表示部の発光面積部を点滅させて、負荷が停止して
いることを表示することができるものである。
(ヘ) 実施例 以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1図
は本発明の方法を用いた集中制御装置の概略図であり、
1,2は屋外配線であり、電柱などに接続されている。3
は電流ブレーカーであり、所定電流値以上の電流が流れ
た時に屋内配線4,5を遮断するものである。A乃至Fは
端末機6乃至11で運転が制御される負荷である。12は親
器であり、信号線13を介して端末器6乃至11と接続され
ている。この親器12からは端末器6乃至11へ負荷A乃至
Fの運転開始又は運転停止の信号を出力する。またこの
親器12は屋内配線4,5に流れる全電流を検出するCT(電
流トランス)14を有し、このCT14の検出値をマイコン15
へ電流値データとして出力する電流検出部を有してい
る。尚、17は操作部であり、夫々の負荷A乃至Fの運転
開始及び運転停止を行なうキー、電流ブレーカー3の動
作電流値を設定するキー、負荷A乃至Fの優先順番を設
定するキーなどからなっている。また18は表示部であ
り、第2図に示すようになっている。
は本発明の方法を用いた集中制御装置の概略図であり、
1,2は屋外配線であり、電柱などに接続されている。3
は電流ブレーカーであり、所定電流値以上の電流が流れ
た時に屋内配線4,5を遮断するものである。A乃至Fは
端末機6乃至11で運転が制御される負荷である。12は親
器であり、信号線13を介して端末器6乃至11と接続され
ている。この親器12からは端末器6乃至11へ負荷A乃至
Fの運転開始又は運転停止の信号を出力する。またこの
親器12は屋内配線4,5に流れる全電流を検出するCT(電
流トランス)14を有し、このCT14の検出値をマイコン15
へ電流値データとして出力する電流検出部を有してい
る。尚、17は操作部であり、夫々の負荷A乃至Fの運転
開始及び運転停止を行なうキー、電流ブレーカー3の動
作電流値を設定するキー、負荷A乃至Fの優先順番を設
定するキーなどからなっている。また18は表示部であ
り、第2図に示すようになっている。
第2図において、19は発光面であり、発光面全体を小発
光面積部l1乃至l30に分割している。この発光面19はマ
イコン15からの表示信号によって夫々の小発光面積部l1
乃至l30が点灯又は消灯するものである。この小発光面
積部l1乃至l30は電流検出部16の検出する電流値に対応
して棒グラフ状に点灯する。すなわち、20〔A〕の電流
値の時は小発光面積部l1乃至l20が点灯し、17〔A〕の
電流値の時は小発光面積部l1乃至l17が点灯する。尚、
小発光面積部l20のみ発光色を変えて、電流ブレーカー
3が作動する電流値が20〔A〕であることを表わしてい
る。
光面積部l1乃至l30に分割している。この発光面19はマ
イコン15からの表示信号によって夫々の小発光面積部l1
乃至l30が点灯又は消灯するものである。この小発光面
積部l1乃至l30は電流検出部16の検出する電流値に対応
して棒グラフ状に点灯する。すなわち、20〔A〕の電流
値の時は小発光面積部l1乃至l20が点灯し、17〔A〕の
電流値の時は小発光面積部l1乃至l17が点灯する。尚、
小発光面積部l20のみ発光色を変えて、電流ブレーカー
3が作動する電流値が20〔A〕であることを表わしてい
る。
第3図は第1図に示したマイクロプロセッサ15の動作を
示す要部フローチャートであり、以下の動作を行なう。
まず電源を投入することによってマイコン15が起動し
“イニシャライズ”による初期設定を行なう。次に操作
部17のキースキャンを行なってキーの操作状態又は設定
状態を入力する。次にこのキー操作に基づいて負荷A乃
至Fの運転開始又は運転停止を行なう。次に前ステップ
の動作でフラグが付いている負荷がOFF(運転停止)し
た否かを判断し、この負荷がOFFした時には負荷のフラ
グを削除する。次に電流検出部16で検出した電流値をT
として入力する。本実施例では1〔A〕単位で表示及び
制御を行なうのでこのTの値は四捨五入した整数値であ
る。尚、この最小単位の設定は使用状態に合わせて任意
に行なえばよい。次にまだフラグが付いている負荷があ
るか否かを判断し、フラグ付の負荷がなければ電流値T
に基づいて小発光面積部l1〜lTまでを棒グラフ状に点灯
させる。この時“T≧20"であり、電流ブレーカー3の
作動する電流値を越えていれば、運転している負荷の内
の優先順番の最も低い負荷の運転を停止し、この負荷に
フラグを付け、同時にこの時の電流値をT′=Tとして
記憶してへ戻る。
示す要部フローチャートであり、以下の動作を行なう。
まず電源を投入することによってマイコン15が起動し
“イニシャライズ”による初期設定を行なう。次に操作
部17のキースキャンを行なってキーの操作状態又は設定
状態を入力する。次にこのキー操作に基づいて負荷A乃
至Fの運転開始又は運転停止を行なう。次に前ステップ
の動作でフラグが付いている負荷がOFF(運転停止)し
た否かを判断し、この負荷がOFFした時には負荷のフラ
グを削除する。次に電流検出部16で検出した電流値をT
として入力する。本実施例では1〔A〕単位で表示及び
制御を行なうのでこのTの値は四捨五入した整数値であ
る。尚、この最小単位の設定は使用状態に合わせて任意
に行なえばよい。次にまだフラグが付いている負荷があ
るか否かを判断し、フラグ付の負荷がなければ電流値T
に基づいて小発光面積部l1〜lTまでを棒グラフ状に点灯
させる。この時“T≧20"であり、電流ブレーカー3の
作動する電流値を越えていれば、運転している負荷の内
の優先順番の最も低い負荷の運転を停止し、この負荷に
フラグを付け、同時にこの時の電流値をT′=Tとして
記憶してへ戻る。
フラグ付の負荷がある時は、まずこの負荷が複帰可能か
否かを判断し、複帰可能ならばこの負荷を複帰させた後
フラグを削除する。この判断としては現在の電流値に負
荷の定格電流値を加えた時、20〔A〕を越えるか否かで
行なう。尚負荷の定格電流値はこの負荷を停止させる前
の電流値と停止後の電流値との差から求めればよい。負
荷が複帰できない時は、小発光面積部l0〜lTまでを点灯
し、小発光面積部lT1〜lTまでを点滅させるものであ
る。
否かを判断し、複帰可能ならばこの負荷を複帰させた後
フラグを削除する。この判断としては現在の電流値に負
荷の定格電流値を加えた時、20〔A〕を越えるか否かで
行なう。尚負荷の定格電流値はこの負荷を停止させる前
の電流値と停止後の電流値との差から求めればよい。負
荷が複帰できない時は、小発光面積部l0〜lTまでを点灯
し、小発光面積部lT1〜lTまでを点滅させるものであ
る。
このように構成された集中制御装置を用いて負荷の運転
制御を行なう場合は、キーを操作して負荷の運転を行な
えばよい。負荷B,C,Dの運転によって例えば17〔A〕の
電流値が流れた時は小発光面積部l1〜l17が点灯する。
次にさらに負荷A(定格5〔A〕)の運転を行なうよう
にキーを操作すると、現在運転している負荷B,C,Dと負
荷Aのうち優先順番の低い負荷B(定格7〔A〕)の運
転を停止する。同時に小発光面積部l16〜l22が点滅する
ものである。
制御を行なう場合は、キーを操作して負荷の運転を行な
えばよい。負荷B,C,Dの運転によって例えば17〔A〕の
電流値が流れた時は小発光面積部l1〜l17が点灯する。
次にさらに負荷A(定格5〔A〕)の運転を行なうよう
にキーを操作すると、現在運転している負荷B,C,Dと負
荷Aのうち優先順番の低い負荷B(定格7〔A〕)の運
転を停止する。同時に小発光面積部l16〜l22が点滅する
ものである。
(ト) 発明の効果 本発明は親器と端末器とからなり、屋内配線に流れる電
流値が所定値を越えた時に一部の負荷の運転を停止する
集中制御装置の表示方法において、親器の表示信号に応
じて発光面積が変わる表示部を備え、電流値に基づく表
示信号を表示部に与えて電流値の表示を行なうと供に、
電流値が所定値以上となった時は運転を停止する負荷に
流れた電流値に対応する表示部の発光面積部を点滅させ
たので、現在流れている電流値を表示できると共に、強
制的に停止させられた負荷の電流値分を点滅表示できる
ものである。
流値が所定値を越えた時に一部の負荷の運転を停止する
集中制御装置の表示方法において、親器の表示信号に応
じて発光面積が変わる表示部を備え、電流値に基づく表
示信号を表示部に与えて電流値の表示を行なうと供に、
電流値が所定値以上となった時は運転を停止する負荷に
流れた電流値に対応する表示部の発光面積部を点滅させ
たので、現在流れている電流値を表示できると共に、強
制的に停止させられた負荷の電流値分を点滅表示できる
ものである。
第1図は本発明の方法を用いる装置の概略図、第2図は
第1図に示した表示部の正面図、第3図は第1図に示し
たマイコンの動作を示す要部フローチャートである。 6乃至11……端末器、12……マイコン、19……発光面積
部。
第1図に示した表示部の正面図、第3図は第1図に示し
たマイコンの動作を示す要部フローチャートである。 6乃至11……端末器、12……マイコン、19……発光面積
部。
Claims (1)
- 【請求項1】複数個の端末器と、この夫々の端末器で運
転が制御される夫々の負荷と、前記複数の端末器へ制御
信号を出力する親器と、負荷が接続される屋内配線に流
れる電流値を検出する電流検出部とを有し、この電流検
出部の検出する電流値が所定値以上となった時に一部の
負荷の運転を停止する集中制御装置において、親器の表
示信号に応じて発光面積が変わる表示部を備え、前記電
流値に基づく表示信号を表示部に与えて電流値の表示を
行なうと供に、電流値が所定値以上となった時は運転を
停止する負荷に流れた電流値に対応する表示部の発光面
積部を点滅させることを特徴とする集中制御装置の表示
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216525A JPH07106030B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 集中制御装置の表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216525A JPH07106030B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 集中制御装置の表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6373828A JPS6373828A (ja) | 1988-04-04 |
| JPH07106030B2 true JPH07106030B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=16689794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216525A Expired - Lifetime JPH07106030B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 集中制御装置の表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07106030B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157222A (en) * | 1980-05-06 | 1981-12-04 | Tokyo Shibaura Electric Co | Domestic energization warning device |
| JPS56159935A (en) * | 1980-05-13 | 1981-12-09 | Tokyo Shibaura Electric Co | Domestic power control device |
| JPS58136719U (ja) * | 1982-03-10 | 1983-09-14 | 松下電工株式会社 | 管理指針付指示器 |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61216525A patent/JPH07106030B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6373828A (ja) | 1988-04-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030048587A1 (en) | Electric outlet remote control and power protection circuit | |
| TWI505056B (zh) | 日光捕獲光照控制系統 | |
| JPH0437397A (ja) | 遠隔制御システム | |
| EP2063513A1 (en) | Overload alarm device and method thereof | |
| JPH07106030B2 (ja) | 集中制御装置の表示方法 | |
| JPH0438632Y2 (ja) | ||
| JP3351921B2 (ja) | 床暖房コントローラ | |
| US7057529B2 (en) | LED traffic signal load switch | |
| JPH079393Y2 (ja) | 電気機器の発光ダイオード点灯制御回路 | |
| JP3777832B2 (ja) | 音響装置 | |
| JPH0997682A (ja) | 調光卓及び調光装置 | |
| JP2002199573A (ja) | 過電流警報装置 | |
| JPH03149780A (ja) | 負荷制御装置 | |
| JP2547116Y2 (ja) | エレベータの呼び登録装置 | |
| JP2989683B2 (ja) | 照明負荷制御システム | |
| JPH04209497A (ja) | 調光制御システム | |
| WO2025158021A1 (en) | Low power light emitting diode (led) driver | |
| JP3106403B2 (ja) | 歩行者信号灯器用時間表示灯 | |
| JP2022033914A (ja) | スイッチ装置 | |
| JP2604675Y2 (ja) | ランプ負荷駆動装置 | |
| JPH1064681A (ja) | 負荷制御システム | |
| JP3187338B2 (ja) | バッテリ残量監視装置 | |
| JP2602732Y2 (ja) | コンデンサ充電装置 | |
| JP2004086375A (ja) | 電子制御ユニット | |
| JPH06111950A (ja) | 照明監視装置 |