JPH07110789A - 非運用系メモリ更新方式 - Google Patents
非運用系メモリ更新方式Info
- Publication number
- JPH07110789A JPH07110789A JP5256679A JP25667993A JPH07110789A JP H07110789 A JPH07110789 A JP H07110789A JP 5256679 A JP5256679 A JP 5256679A JP 25667993 A JP25667993 A JP 25667993A JP H07110789 A JPH07110789 A JP H07110789A
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- JP
- Japan
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- memory
- working
- package
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- microprocessor
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- Granted
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- 230000015654 memory Effects 0.000 title claims abstract description 61
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000003936 working memory Effects 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 運用系と非運用系とを有する2重系システム
において、非運用系メモリの更新時に運用系CPUへの
負担をかけないようにする。 【構成】 運用系パッケージ及び非運用系パッケージに
はそれぞれCPU1及び2が備えられるとともにメモリ
3及び4とDPM11及び12とがが備えられている。
CPU1がメモリ3の内容を更新する際DPM11にそ
の更新内容が書き込まれる。CPU2ではメモリ3の内
容が更新されるとDPM11からその更新内容を読出し
てメモリ4に格納する。
において、非運用系メモリの更新時に運用系CPUへの
負担をかけないようにする。 【構成】 運用系パッケージ及び非運用系パッケージに
はそれぞれCPU1及び2が備えられるとともにメモリ
3及び4とDPM11及び12とがが備えられている。
CPU1がメモリ3の内容を更新する際DPM11にそ
の更新内容が書き込まれる。CPU2ではメモリ3の内
容が更新されるとDPM11からその更新内容を読出し
てメモリ4に格納する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、二重化されたマイクロ
プロセッサ(以下CPUと呼ぶ)搭載パッケージを有す
るシステムに関し、特に非運用系パッケージのメモリ更
新方式に関する。
プロセッサ(以下CPUと呼ぶ)搭載パッケージを有す
るシステムに関し、特に非運用系パッケージのメモリ更
新方式に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、運用系及び非運用系を備える2
重系システムでは非運用系メモリの内容を運用系メモリ
の内容と同一にしておく必要がある。
重系システムでは非運用系メモリの内容を運用系メモリ
の内容と同一にしておく必要がある。
【0003】ここで、図2を参照して、従来の2重系シ
ステムについて概説する。前述のように、この種の2重
系システムでは運用パッケージ及び非運用パッケージを
備えており、運用パッケージ及び非運用パッケージには
それぞれCPU21及び22、メモリ23及び24、バ
ッファ25及び26、及び選択回路27及び28が備え
られている。
ステムについて概説する。前述のように、この種の2重
系システムでは運用パッケージ及び非運用パッケージを
備えており、運用パッケージ及び非運用パッケージには
それぞれCPU21及び22、メモリ23及び24、バ
ッファ25及び26、及び選択回路27及び28が備え
られている。
【0004】ここで、運用系パッケージに着目して、C
PU21からのアドレスバス、データバス、及び書込み
/読出制御信号線がバッファ25に接続されるとともに
選択回路27に接続されている。そして、バッファ25
からアドレス、データ、及び書込み/読出制御信号がそ
れぞれ運用系アドレス、運用系データ、及び運用系書込
み/読出制御信号として運用系パッケージ外部(つま
り、非運用系パッケージ)に出力される。選択回路27
には非運用系パッケージからのアドレス、データ、及び
書込み/読出制御信号がそれぞれ非運用系アドレス、非
運用系データ、及び非運用系書込み/読出制御信号とし
て与えられる。そして、選択回路27では必要に応じて
これら信号を選択してメモリ23にメモリアドレス、メ
モリデータ、メモリ書込み/読出制御信号として与え
る。
PU21からのアドレスバス、データバス、及び書込み
/読出制御信号線がバッファ25に接続されるとともに
選択回路27に接続されている。そして、バッファ25
からアドレス、データ、及び書込み/読出制御信号がそ
れぞれ運用系アドレス、運用系データ、及び運用系書込
み/読出制御信号として運用系パッケージ外部(つま
り、非運用系パッケージ)に出力される。選択回路27
には非運用系パッケージからのアドレス、データ、及び
書込み/読出制御信号がそれぞれ非運用系アドレス、非
運用系データ、及び非運用系書込み/読出制御信号とし
て与えられる。そして、選択回路27では必要に応じて
これら信号を選択してメモリ23にメモリアドレス、メ
モリデータ、メモリ書込み/読出制御信号として与え
る。
【0005】なお、非運用系パッケージにおいても図示
のようにアドレスバス、データバス、及び書込み/読出
制御信号線が接続されている。
のようにアドレスバス、データバス、及び書込み/読出
制御信号線が接続されている。
【0006】図示の2重系システムでは運用系CPUに
よって非運用系メモリの更新を行っている。
よって非運用系メモリの更新を行っている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、従来の
2重系システムでは非運用系のメモリを更新する際、運
用系CPUによって非運用系メモリの更新が行われる結
果、運用系CPUの処理に負担がかかるという問題点が
ある。
2重系システムでは非運用系のメモリを更新する際、運
用系CPUによって非運用系メモリの更新が行われる結
果、運用系CPUの処理に負担がかかるという問題点が
ある。
【0008】本発明の目的は運用系CPUへの負担が少
なくて済む非運用系メモリ更新方式を提供することにあ
る。
なくて済む非運用系メモリ更新方式を提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、運用系
パッケージと非運用系パッケージを有する2重系システ
ムに用いられ、前記運用系パッケージ及び前記非運用系
パッケージにはそれぞれ運用系マイクロプロセッサ及び
非運用系マイクロプロセッサが備えられるとともに運用
系メモリ及び非運用系メモリと運用系デュアルポートメ
モリ及び非運用系デュアルポートメモリとが備えられ、
前記運用系マイクロプロセッサが前記運用系メモリの内
容を更新する際前記運用系デュアルポートメモリにその
更新内容を書き込む第1の手段が備えられ、前記非運用
系マイクロプロセッサでは前記運用系メモリの内容が更
新されると前記運用系デュアルポートメモリからその更
新内容を読出て前記非運用系メモリに格納するようにし
たことを特徴とする非運用系メモリ更新方式が得られ
る。そして、第1の手段は、前記運用系マイクロプロセ
ッサによって制御され、前記運用系マイクロプロセッサ
からの書込み制御信号が与えられ前記運用系デュアルポ
ートメモリに対するアドレスと書込み制御信号とを出力
するカウンタと、前記運用系マイクロプロセッサと接続
されるアドレスバス及びデータバスを前記運用系メモリ
に対する書込み信号が有効であると保持し、前記カウン
タから出力される書込み制御信号に合わせてその保持内
容を予め設定された単位毎に区切って、前記運用系デュ
アルポートメモリに対するデータとして出力する保持回
路とを有する。
パッケージと非運用系パッケージを有する2重系システ
ムに用いられ、前記運用系パッケージ及び前記非運用系
パッケージにはそれぞれ運用系マイクロプロセッサ及び
非運用系マイクロプロセッサが備えられるとともに運用
系メモリ及び非運用系メモリと運用系デュアルポートメ
モリ及び非運用系デュアルポートメモリとが備えられ、
前記運用系マイクロプロセッサが前記運用系メモリの内
容を更新する際前記運用系デュアルポートメモリにその
更新内容を書き込む第1の手段が備えられ、前記非運用
系マイクロプロセッサでは前記運用系メモリの内容が更
新されると前記運用系デュアルポートメモリからその更
新内容を読出て前記非運用系メモリに格納するようにし
たことを特徴とする非運用系メモリ更新方式が得られ
る。そして、第1の手段は、前記運用系マイクロプロセ
ッサによって制御され、前記運用系マイクロプロセッサ
からの書込み制御信号が与えられ前記運用系デュアルポ
ートメモリに対するアドレスと書込み制御信号とを出力
するカウンタと、前記運用系マイクロプロセッサと接続
されるアドレスバス及びデータバスを前記運用系メモリ
に対する書込み信号が有効であると保持し、前記カウン
タから出力される書込み制御信号に合わせてその保持内
容を予め設定された単位毎に区切って、前記運用系デュ
アルポートメモリに対するデータとして出力する保持回
路とを有する。
【0010】
【実施例】以下本発明について実施例によって説明す
る。
る。
【0011】図1を参照して、図示の2重系システムは
運用系/非運用系パッケージを備えており、運用系パッ
ケージはCPU1、メモリ3、カウンタ5、保持回路
7、バッファ9、及びデュアルポートメモリ(DPM)
11を備えている。同様に、非運用系パッケージはCP
U2、メモリ4、カウンタ6、保持回路8、バッファ1
0、及びデュアルポートメモリ(DPM)12を備えて
いる。
運用系/非運用系パッケージを備えており、運用系パッ
ケージはCPU1、メモリ3、カウンタ5、保持回路
7、バッファ9、及びデュアルポートメモリ(DPM)
11を備えている。同様に、非運用系パッケージはCP
U2、メモリ4、カウンタ6、保持回路8、バッファ1
0、及びデュアルポートメモリ(DPM)12を備えて
いる。
【0012】運用系パッケージにおいて、CPU1がメ
モリ3を更新する際、CPU1では更新する内容に対応
させてアドレスバス、データバス、及び書込み制御信号
を制御する。
モリ3を更新する際、CPU1では更新する内容に対応
させてアドレスバス、データバス、及び書込み制御信号
を制御する。
【0013】カウンタ5には書込み制御信号が与えら
れ、カウンタ5ではDPM11に対してアドレスと書込
み制御信号とを出力する。そして、メモリ3のデータを
更新すると、カウンタ5では、保持回路7で保持するデ
ータ量に合わせてDPM11i対する書込み制御信号を
数回有効にする。この際、カウンタ5ではDPM11の
書込み制御信号を1回有効する度に、DPM11に対す
る書込みアドレス値を増やして出力する。なお、保持回
路7で保持するデータ量はシステムによって任意に設定
される。
れ、カウンタ5ではDPM11に対してアドレスと書込
み制御信号とを出力する。そして、メモリ3のデータを
更新すると、カウンタ5では、保持回路7で保持するデ
ータ量に合わせてDPM11i対する書込み制御信号を
数回有効にする。この際、カウンタ5ではDPM11の
書込み制御信号を1回有効する度に、DPM11に対す
る書込みアドレス値を増やして出力する。なお、保持回
路7で保持するデータ量はシステムによって任意に設定
される。
【0014】保持回路7では書込み制御信号が有効であ
るとアドレスバスとデータバスの内容を保持する。内容
保持後、システムによって任意に設定された、つまり、
予め設定されたデータ量毎に保持内容を区切り、保持回
路7はカウンタ5から出力されるDPM書込制御信号に
合わせて保持したデータを順次選択し出力する。
るとアドレスバスとデータバスの内容を保持する。内容
保持後、システムによって任意に設定された、つまり、
予め設定されたデータ量毎に保持内容を区切り、保持回
路7はカウンタ5から出力されるDPM書込制御信号に
合わせて保持したデータを順次選択し出力する。
【0015】DPM11では、保持回路7から出力され
るデータを、カウンタ5より出力されるアドレス信号で
示されるアドレスに、カウンタ5からの書込み制御信号
によって、格納する。
るデータを、カウンタ5より出力されるアドレス信号で
示されるアドレスに、カウンタ5からの書込み制御信号
によって、格納する。
【0016】非運用系パッケージでは、CPU2がバッ
ファ10を介して、運用系パッケージのDPM11の内
容を常時チェックする。そして、DPM11の内容がメ
モリ3の更新に合わせて変化すると、CPU2ではDP
M11からメモリ3の更新内容を示すアドレスとデータ
を読出て、メモリ4をメモリ3と同様な内容に更新す
る。
ファ10を介して、運用系パッケージのDPM11の内
容を常時チェックする。そして、DPM11の内容がメ
モリ3の更新に合わせて変化すると、CPU2ではDP
M11からメモリ3の更新内容を示すアドレスとデータ
を読出て、メモリ4をメモリ3と同様な内容に更新す
る。
【0017】なお、非運用系パッケージが運用系パッケ
ージに切り替わり、運用系パッケージが非運用系パッケ
ージに切り替わった際にも上述の記載と同様に動作する
ことはいうまでもない。
ージに切り替わり、運用系パッケージが非運用系パッケ
ージに切り替わった際にも上述の記載と同様に動作する
ことはいうまでもない。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では、運用
系メモリ更新時に運用系パッケージのメモリ更新内容を
DPMに格納し、非運用系パッケージでは運用系DPM
からその更新内容を読み取って非運用系メモリを更新す
るようにしているから、運用系CPUの処理に全く負担
をかけないで非運用系のメモリの更新が行えるという効
果がある。
系メモリ更新時に運用系パッケージのメモリ更新内容を
DPMに格納し、非運用系パッケージでは運用系DPM
からその更新内容を読み取って非運用系メモリを更新す
るようにしているから、運用系CPUの処理に全く負担
をかけないで非運用系のメモリの更新が行えるという効
果がある。
【図1】本発明による非運用系メモリ更新方式の一実施
例を説明するためのブロック図である。
例を説明するためのブロック図である。
【図2】従来の非運用系メモリ更新方式の一例を説明す
るためのブロック図である。
るためのブロック図である。
1,2,21,22 CPU 3,4,23,24 メモリ 5,6 カウンタ(CNT) 7,8 保持回路 9,10,25,26 バッファ 11,12 デュアルポートメモリ(DPM) 27,28 選択回路
Claims (2)
- 【請求項1】 運用系パッケージと非運用系パッケージ
を有する2重系システムに用いられ、前記運用系パッケ
ージ及び前記非運用系パッケージにはそれぞれ運用系マ
イクロプロセッサ及び非運用系マイクロプロセッサが備
えられるとともに運用系メモリ及び非運用系メモリと運
用系デュアルポートメモリ及び非運用系デュアルポート
メモリとが備えられ、前記運用系マイクロプロセッサが
前記運用系メモリの内容を更新する際前記運用系デュア
ルポートメモリにその更新内容を書き込む第1の手段が
備えられ、前記非運用系マイクロプロセッサでは前記運
用系メモリの内容が更新されると前記運用系デュアルポ
ートメモリからその更新内容を読出て前記非運用系メモ
リに格納するようにしたことを特徴とする非運用系メモ
リ更新方式。 - 【請求項2】 請求項1に記載された非運用系メモリ更
新方式において、前記第1の手段は、前記運用系マイク
ロプロセッサによって制御され、前記運用系マイクロプ
ロセッサからの書込み制御信号が与えられ前記運用系デ
ュアルポートメモリに対するアドレスと書込み制御信号
とを出力するカウンタと、前記運用系マイクロプロセッ
サと接続されるアドレスバス及びデータバスを前記運用
系メモリに対する書込み信号が有効であると保持し、前
記カウンタから出力される書込み制御信号に合わせてそ
の保持内容を予め設定された単位毎に区切って、前記運
用系デュアルポートメモリに対するデータとして出力す
る保持回路とを有することを特徴とする非運用系メモリ
更新方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5256679A JP2679593B2 (ja) | 1993-10-14 | 1993-10-14 | 非運用系メモリ更新方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5256679A JP2679593B2 (ja) | 1993-10-14 | 1993-10-14 | 非運用系メモリ更新方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07110789A true JPH07110789A (ja) | 1995-04-25 |
| JP2679593B2 JP2679593B2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=17295968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5256679A Expired - Lifetime JP2679593B2 (ja) | 1993-10-14 | 1993-10-14 | 非運用系メモリ更新方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2679593B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07271403A (ja) * | 1994-03-28 | 1995-10-20 | Nec Corp | 非運用系メモリ更新方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63255760A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Mitsubishi Electric Corp | 制御システム |
| JPH0283631A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Nec Corp | 二重化情報処理装置のメモリアクセス方式 |
-
1993
- 1993-10-14 JP JP5256679A patent/JP2679593B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63255760A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Mitsubishi Electric Corp | 制御システム |
| JPH0283631A (ja) * | 1988-09-20 | 1990-03-23 | Nec Corp | 二重化情報処理装置のメモリアクセス方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07271403A (ja) * | 1994-03-28 | 1995-10-20 | Nec Corp | 非運用系メモリ更新方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2679593B2 (ja) | 1997-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970701 |