JPH0711542B2 - 消費電力測定装置 - Google Patents

消費電力測定装置

Info

Publication number
JPH0711542B2
JPH0711542B2 JP57132979A JP13297982A JPH0711542B2 JP H0711542 B2 JPH0711542 B2 JP H0711542B2 JP 57132979 A JP57132979 A JP 57132979A JP 13297982 A JP13297982 A JP 13297982A JP H0711542 B2 JPH0711542 B2 JP H0711542B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid crystal
voltage
driving
drive
crystal display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP57132979A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5924265A (ja
Inventor
一仁 磯部
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP57132979A priority Critical patent/JPH0711542B2/ja
Publication of JPS5924265A publication Critical patent/JPS5924265A/ja
Publication of JPH0711542B2 publication Critical patent/JPH0711542B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R19/00Arrangements for measuring currents or voltages or for indicating presence or sign thereof
    • G01R19/0092Measuring current only

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measurement Of Current Or Voltage (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
この発明は、液晶表示素子等の液晶部材の消費電力を自
動的に測定する装置に関するものである。 液晶表示素子を評価する場合、その応答特性・駆動電圧
対輝度特性,コントラスト特性および角度特性等の光学
的特性の他に、液晶表示素子が低消費電力素子であると
いう特長からその消費電力特性も重要な測定項目となっ
ている。 液晶表示素子の消費電力を測定するための消費電流を測
定する手段として、相補形MOS集積回路(以下、C−MOS
ICと称する)の排他的OR回路(以下、エクスクルーシ
ブOR回路と称する)を用いて、その出力端子に液晶表示
素子を接続し、測定回路に流れ込む電流を電流計にて測
定するか、または測定回路に直列に抵抗器を接続して、
その電圧降下を電圧計を用いて測定する方法が考えられ
る。 ところが、前述のように、液晶表示素子は低消費電力の
ために、液晶表示素子に流れる電流は、マイクロアンペ
アオーダであり、かつ液晶表示素子は交流駆動されてい
るため、ノイズ等による測定誤差を充分考慮しながら測
定することは困難である。 そこで、この発明はC−MOS ICのエクスクルーシブOR回
路を用いた測定回路を発展させ、マイクロコンピュータ
等の演算部を制御に用いることにより、測定を自動化
し、かつ測定条件である液晶表示素子の駆動電圧および
駆動周波数の設定をスイッチの切り換えひとつで行える
ようにしたもので、つまり、複数のパラメータを可変に
して液晶表示素子の特性を調べるようにしたものであ
り、さらに、その得られたデータを演算し各々出力し
て、効率的な測定処理ができる消費電力測定装置を提供
することを目的とする。 次にこの発明に係る消費電力測定装置の一実施例をC−
MOS ICのエクスクルーシブOR回路を用いた消費電流測定
回路と比較しながら詳細に説明する。 第1図はC−MOS ICのエクスクルーシブOR回路を用いた
従来の液晶表示素子の消費電流測定回路を示す図であ
る。同図において、1および2はC−MOS ICのエクスク
ルーシブOR回路で、a,bおよびd,eは入力端子、c,fは出
力端子である。 3は被検出部材である液晶表示素子で、前記エクスクル
ーシブOR回路1および2の出力端子c,f間に接続され
る。Vpは前記液晶表示素子3の駆動電圧となる直流電圧
で、エクスクルーシブOR回路1の一方の入力端子aにこ
の直流電流Vpが接続され、他方の入力端子bは液晶表示
素子3の駆動方形波信号fpを発する発振器(図示せず)
が接続される。エクスクルーシブOR回路2の一方の入力
端子dは抵抗器4を介して直流電圧Vpに接続されるとと
もにスイッチ5を介して接地され、他方の入力端子eに
エクスクルーシブOR回路1の出力端子cが接続される。
2つのエクスクルーシブOR回路1,2のグランド端子g1,g2
は抵抗器6およびコンデンサ7の並列接続体により接地
され、さらに抵抗器6の両端には直流電圧計8が接続さ
れている。なお、コンデンサ7はエクスクルーシブOR回
路1,2に流れる電流駆動方形信号fpによってスイッチン
グされるための高周波成分を含むので、この高周波成分
をバイパスさせるために設けられているものである。 以上がC−MOS ICのエクスクルーシブOR回路1,2を用い
た液晶表示素子3の消費電流測定回路の構成であるが、
次に、動作について説明する。 いま、スイッチ5を閉じたとすると、エクスクルーシブ
OR回路2の一方の入力端子dは低レベル(以下“L"とい
う)となり、エクスクルーシブOR回路2は単なるバッフ
ァアンプとして働くから、入力と出力の論理は同相とな
る。一方、エクスクルーシブOR回路1の入力端子aに
は、常に直流電圧Vpが印加されているから、入力端子b
に図示されるような駆動方形波信号fpを印加するとこの
駆動方形波信号fpの高レベル(以下“H"という)、“L"
レベルに応じて出力端子cには振幅がVpの方形波状の電
圧が出力されるが、これがエクスクルーシブOR回路2の
入力端子eに加わるので、単なるバッファとして働いて
いるエクスクルーシブOR回路2の出力端子fの出力も振
幅がVpの方形波状の電圧となり、液晶表示素子3の両端
の電圧は全く等しくなり、液晶表示素子3には電流が流
れず液晶表示素子3は点灯しない。 つぎに、スイッチ5を開いてエクスクルーシブOR回路2
の一方の入力端子dを“H"レベルにすると、エクスクル
ーシブOR回路2はインバータとして働くから、エクスク
ルーシブOR回路1の出力端子cに現われる振幅がVpの方
形波状の電圧はエクスクルーシブOR回路2で反転され、
振幅が−Vpの方形波状の電圧となる。つまり、液晶表示
素子3の両端にはVpと−Vpの電圧が印加され、液晶表示
素子3が点灯する。そして、液晶表示素子3に電流が流
れると、それに比例して抵抗器6に電流が流れる。スイ
ッチ5の開閉、すなわち液晶表示素子3のオン,オフを
繰り返して行い、その時の抵抗器6の両端の電位差を直
流電圧計8で読み取れば、測定回路を流れる電流から液
晶表示素子3に流れる電流を求めることができる。 すなわち、スイッチ5を閉じ、コンデンサ7が充分に放
電を完了してからの直流電圧計8の読みをVoffとし,次
に、スイッチ5を開き、コンデンサ7が充分に充電を完
了してからの直流電圧計8の読みをVonとすれば、液晶
表示素子3に流れる電流ILCは次式で与えられる。 ここでRは抵抗器6の抵抗値である。 このように、上記第1図に示す従来の消費電流測定回路
では、測定物がスイッチ5を交互に開閉し、そのつど直
流電圧計8の値を読み取って、液晶表示素子3に流れる
電流を算出する必要がある。また、測定条件である液晶
駆動のための直流電圧Vpを変えた場合、C−ROM ICによ
るエクスクルーシブOR回路1,2の入力しきい電圧レベル
が変動するから、直流電圧Vpの変化に応じて、駆動方形
波信号fpの振幅も変化させる必要があり測定に費やす時
間は多大である。 この発明は、かかる従来の測定回路の欠点にかんがみ、
液晶表示素子を駆動するための駆動信号の駆動電圧を可
変にして印加し、任意の間隔でスイッチングさせるよう
にし、かつ、駆動信号の周波数を可変にして、スイッチ
ング前後の電流差から消費電流を求め、これから消費電
力を求めるようにしたものである。 第2図はこの発明に係る消費電力測定装置の一実施例を
示す図である。同図において、第1図と同一符号を付し
た1〜4,6,7は、同一部品,素子を示すもので説明は省
略する。同図において、9はマイクロプロセッサで、演
算手段であり、全体を制御する制御手段でもある。10は
メモリ、11は制御部である。12は駆動電圧可変手段とし
ての構成を有するD/A変換器で、制御部11において直流
電圧Vpを設定すると、その設定値をアナログ電圧に変換
する作用を有する。13は駆動電圧印加手段としてのバッ
ファアンプで、D/A変換器12のアナログ出力電圧をC−R
OM ICによるエクスクルーシブOR回路1,2等からなる測定
回路に供給するためのものである。14は駆動信号を発生
する駆動信号発生手段としての発振器で、液晶駆動周波
数を決定する駆動方形信号fpを作るものである。15はス
イッチング手段としてのスイッチングトランジスタで、
前記発振器14からの駆動方形信号fpを受けてオン,オフ
動作する。16はスイッチング手段としてのスイッチング
トランジスタで、制御部11からの信号を受けてオン,オ
フ動作する。17は演算手段としての演算増幅器で、抵抗
器6の降下電圧を増幅するものであり。この演算増幅器
17の応答特性は、液晶表示素子表示素子3のオン,オフ
周期に対して十分早ければよいので、液晶表示素子3の
オン,オフ周期を短くとも1秒程度とした場合に、演算
増幅器17の周波数帯域幅は、直流から数百ヘルツ程度で
よく、耐ノイズ性等に有利となる。なお、演算増幅器17
は低レベルの信号を正確に増幅する必要からドリフト特
性には充分器を配らなければならない。18はA/D変換器
で、演算増幅器17で増幅された信号をデジタル信号に変
換し、マイクロプロセッサ9に送る作用を有する。19は
ディスプレイユニット、20はプリンタである。 以上がこの発明に係る消費電力測定装置の一実施例の構
成であるが、次に、動作について説明する。 制御部11において、直流電圧Vpを設定すると、その設定
値がD/A変換器12によってアナログ電圧に変換され、バ
ッファアンプ13を介して、C−MOS ICによるエクスクル
ーシブOR回路1,2等からなる測定回路に加えられる。一
方、制御部11は発振器14に信号を発し、駆動方形波信号
fpの周波数を設定する。発振器14から発せられた駆動方
形波信号fpにより、スイッチングトランジスタ15はオ
ン,オフ動作し、その出力信号をエクスクルーシブOR回
路1の一方の入力端子に入力する。ここで、発振器14の
出力、すなわち液晶表示素子3の駆動方形信号fpを第1
図の例のように、直接、エクスクルーシブOR回路1に入
力せずに、スイッチングトランジスタ15の負荷抵抗を直
流電圧Vpに接続して構成せれたスイッチング回路を介し
て入力することにより、直流電圧Vpが変化しても、発振
器14は常に一定のレベル、例えばTTLレベル(電源電圧5
V)で動作していればよいことになる。 次に液晶表示素子3のオン,オフ信号はマイクロプロセ
ッサ9の指令により、制御部11からスイッチングトラン
ジスタ16を介して、エクスクルーシブOR回路2の一方の
入力端子に加えられる。ここにスイッチング回路を用い
るのも、前記駆動方形波信号fpの場合と同じ目的であ
る。液晶表示素子3のオン,オフはマイクロコンピュー
タのタイミング・コントロールによるが、そのオン,オ
フ周期には充分考慮する必要がある。すなわち、液晶表
示素子3がオン,オフすると、測定回路に電流変化が生
じ、この変化は抵抗器6の両端に電圧降下となって現わ
れ、この抵抗器6の両端の電圧を演算増幅器17で直流増
幅する。このとき、駆動方形波信号fpの交流成分はコン
デンサ7でバイパスされる。演算増幅器17で増幅された
信号はA/D変換器18でデジタル信号に変換されて、演算
手段であるマイクロプロセッサ9で演算処理される。演
算処理結果はディスプレイユニット19およびプリンタ20
に表示あるいは印字される。 第3図は測定フローチャートを示す、このフローチャー
トを用いて、測定実行の様子を説明する。まず、スター
ト(ステップ〔1〕)後、直流電圧Vpおよび液晶表示素
子3の駆動方形波信号fpの周波数をセットし(ステップ
〔2〕,〔3〕)、測定準備ができたら測定をスタート
する(ステップ〔4〕)。まず、液晶表示素子3をオフ
にし(ステップ〔5〕)、液晶の挙動が充分におさまっ
てから、オフ時における測定回路に流される電流Ioff、
ここでは抵抗器6の電圧降下Voffを演算処理部に取り込
む(ステップ〔6〕)。この時、ノイズやリップル等に
対してS/N比をあげるために、多数回サンプリングして
平均化してもよい。演算処理部に取り込まれた電圧降下
Voffのデータは、一旦メモリ10に格納され、次に液晶表
示素子3をオン状態にする(ステップ〔7〕)。同様に
液晶の挙動が充分おさまってから、オン時における測定
回路に流れる電流Ion、ここではVonを演算処理部に取り
込む(ステップ〔8〕)。メモリ10に格納したVoffデー
タを再び取り出し、演算処理部において(Von−Voff)
/らを実行する(ステップ
〔9〕)。ここでRは、抵抗
器6の抵抗値である。得られた演算結果をディスプレイ
ユニット19またはプリンタ20にアウトプットして、1回
の消費電流測定を終了する(ステップ〔10〕)。 以上の実施例は、測定条件をある直流電圧Vpおよびある
駆動方形波信号fpの周波数に対してのある液晶表示素子
3の消費電流の測定を目的としたが、これらのパラメー
タを変化することによって有効な測定データを得ること
もできる。例えば、液晶表示素子3は駆動方形波信号fp
の周波数を変化させると、直流電圧Vpが一定でも、その
消費電流はかなり変動する。そこで、この発明における
消費電流測定装置を発展させ、発振器14のかわりに、駆
動信号可変手段としてのプログラマブル発信器、または
VCO(電圧制御発信機)等の可変手段を用いて、駆動方
形波信号fpの周波数を可変しながら、順次消費電流を測
定すれば、駆動周波数対消費電流特性が得られる。ま
た、駆動信号可変手段としての制御部1によりD/A変換
器12をコントロールして、駆動電圧対消費電流特性が得
られる。これにより消費電力が測定できる。 以上詳細に説明したように、この発明は、液晶部材を駆
動するための駆動電圧を印加する駆動電圧印加手段と、
前記駆動電圧印加手段の前記駆動電圧を可変させる駆動
電圧可変手段と、 任意の間隔で前記液晶部材に前記駆動電圧を印加しない
非駆動状態または前記駆動電圧を印加する駆動状態にス
イッチング動作させるスイッチング手段と、前記スイッ
チング手段が前記液晶部材を駆動状態にさせている場合
に於いて、前記液晶部材をオン,オフ駆動させる駆動信
号を発生する発生手段と、前記発生手段の前記駆動信号
の周波数を可変にする駆動可変手段と、前記スイッチン
グ手段の任意の間隔の前記スイッチング前後の非駆動状
態または駆動状態における前記液晶部材に流れる電流差
に基づき、駆動電圧の種々の駆動電圧値及び駆動信号の
周波数の種々の値に対する消費電力を求める演算手段
と、前記各手段を制御する制御手段とを有するので、測
定を自動化でき、きわめて操作が簡単になり、測定を短
時間で行うことができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はC−MOS ICのエクスクルーシブOR回路を用いた
従来の液晶表示素子の消費電流測定回路を示す図、第2
図はこの発明の一実施例を示す消費電力測定装置の回路
図、第3図は測定フローチャートである。 図中、1,2はエクスクルーシブOR回路、3は液晶表示素
子、9はマイクロプロセッサ、10はメモリ、11は制御
部、12はD/A変換器、13はバッファアンプ、14は発振
部、15,46はスイッチングトランジスタ、17は演算振幅
器、18はA/D変換器、19はディスプレイユニット、20は
プリンタである。
フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭52−24079(JP,A) 特開 昭55−59347(JP,A) 特開 昭57−38498(JP,A) 特開 昭55−127280(JP,A) 特開 昭51−25162(JP,A) 特開 昭53−31178(JP,A)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】液晶部材を駆動するための駆動電圧を印加
    する駆動電圧印加手段と、 前記駆電圧印加手段の前記駆動電圧を可変させる駆動電
    圧可変手段と、 任意の間隔で前記液晶部材に前記駆動電圧を印加しない
    非駆動状態または前記駆動電圧を印加する駆動状態にス
    イッチング動作させるスイッチング手段と、 前記スイッチング手段が前記液晶部材を駆動状態にさせ
    ている場合に於いて、前記液晶部材をオン・オフ駆動さ
    せる駆動信号を発生する駆動信号発生手段と、 前記駆動信号発生手段の前記駆動信号の周波数を可変に
    する駆動信号可変手段と、 前記スイッチング手段の任意の間隔の前記スイッチング
    前後の非駆動状態または駆動状態における前記液晶部材
    に流れる電流差に基づき、駆動電圧の種々の駆動電圧値
    及び駆動信号の周波数の種々の値に対する消費電力を求
    める演算手段と、 前記各手段を制御する制御手段と、 を有し、消費電力を測定できるようにした消費電力測定
    装置。
JP57132979A 1982-07-31 1982-07-31 消費電力測定装置 Expired - Lifetime JPH0711542B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57132979A JPH0711542B2 (ja) 1982-07-31 1982-07-31 消費電力測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57132979A JPH0711542B2 (ja) 1982-07-31 1982-07-31 消費電力測定装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5924265A JPS5924265A (ja) 1984-02-07
JPH0711542B2 true JPH0711542B2 (ja) 1995-02-08

Family

ID=15093950

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57132979A Expired - Lifetime JPH0711542B2 (ja) 1982-07-31 1982-07-31 消費電力測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0711542B2 (ja)

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5125162A (ja) * 1974-08-26 1976-03-01 Yokogawa Electric Works Ltd Denatsusokuteisochi
JPS5224079A (en) * 1975-08-19 1977-02-23 Toshiba Corp Measurement method of semiconductor apparatus
US4127811A (en) * 1976-09-03 1978-11-28 Hewlett-Packard Company Auto-calibrating voltmeter
JPS5559347A (en) * 1978-10-30 1980-05-02 Hitachi Ltd Test system for liquid crystal display element
JPS6056679B2 (ja) * 1979-03-20 1985-12-11 住友重機械工業株式会社 海上浮体の係留装置
JPS5738498A (en) * 1980-08-21 1982-03-03 Suwa Seikosha Kk Testing system for active matrix substrate

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5924265A (ja) 1984-02-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5773978A (en) Battery impedance monitor
US6252566B1 (en) Compensation process for a disturbed capacitive circuit and application to matrix display screens
JP4825782B2 (ja) 自動検査設備内部の寄生容量を精密に計測するシステム、回路および方法
JPH0711542B2 (ja) 消費電力測定装置
JP3330704B2 (ja) バッテリの交流定電流充放電回路及びこれを用いたバッテリ試験装置
US4310794A (en) Capacitive probe detection systems
JP2654808B2 (ja) Ic試験装置
US6480073B2 (en) Method of evaluating quality of crystal unit
US5030919A (en) Zero impedance switch
JP2732444B2 (ja) 液晶素子の過渡的誘電率測定法及び測定装置
JPH08254469A (ja) 温度検出部駆動回路
JPH05188123A (ja) 電池測定装置
JPH05333069A (ja) 電気抵抗測定方法
JPH0635195Y2 (ja) 時間間隔計測回路
JP3371847B2 (ja) インピーダンス/電圧変換装置及びその変換方法
JPH06273451A (ja) リップル電圧測定装置
JPH0576587B2 (ja)
JP2000304789A (ja) インピーダンス/電圧変換装置
JPH0113067B2 (ja)
KR960013754B1 (ko) 직렬 저항 보상 기능을 갖는 적분형 콘덴서 측정 회로
JP2535985Y2 (ja) 定電流装置の出力電圧モニタ回路
JPS6290564A (ja) 表面電位検出装置
SU1364939A1 (ru) Устройство дл программных испытаний изделий в автоколебательном режиме
SU1017998A2 (ru) Электронный кулонометр с контролируемым потенциалом
SU1674016A1 (ru) Устройство дл регистрации вольт-фарадных характеристик