JPH07117230B2 - ガス燃焼装置 - Google Patents
ガス燃焼装置Info
- Publication number
- JPH07117230B2 JPH07117230B2 JP62323151A JP32315187A JPH07117230B2 JP H07117230 B2 JPH07117230 B2 JP H07117230B2 JP 62323151 A JP62323151 A JP 62323151A JP 32315187 A JP32315187 A JP 32315187A JP H07117230 B2 JPH07117230 B2 JP H07117230B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- burner
- gas
- amount
- control device
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 25
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 29
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000003303 reheating Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は追いだき機能付ガス給湯器等のガス燃焼装置に
関するものである。
関するものである。
従来の技術 近年、ガス燃焼装置は小型化、低騒音化されている。
従来この種のガス燃焼装置は、第2図に示すように給湯
用の第1熱交換器19、これを加熱する第1バーナ20、給
排気用の第1送風機21とリモコン22で設定された出湯温
度に応じてガス量を無段階で制御し、第1バーナ20にガ
スを供給する第1ガス制御装置23とを有し、また追いだ
き用の第2熱交換器24、これを加熱する第2バーナ25、
給排気用の第2送風機26とガス量を一定に制御し第2バ
ーナにガスを供給する第2ガス制御装置27と第2熱交換
器24へ水を循環させる循環ポンプ28とを有し、それぞれ
のバーナが別々に燃焼しているものが多く見られる。
用の第1熱交換器19、これを加熱する第1バーナ20、給
排気用の第1送風機21とリモコン22で設定された出湯温
度に応じてガス量を無段階で制御し、第1バーナ20にガ
スを供給する第1ガス制御装置23とを有し、また追いだ
き用の第2熱交換器24、これを加熱する第2バーナ25、
給排気用の第2送風機26とガス量を一定に制御し第2バ
ーナにガスを供給する第2ガス制御装置27と第2熱交換
器24へ水を循環させる循環ポンプ28とを有し、それぞれ
のバーナが別々に燃焼しているものが多く見られる。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、上記の構成では、両方のバーナ20,25が
同時に燃焼し、かつ給湯用の第1バーナ20に最大ガス量
が供給された場合、両方のバーナ20,25での燃焼音、両
方の送風機21,26の騒音が、共鳴して全体としてかなり
大きな機器騒音となってしまう。
同時に燃焼し、かつ給湯用の第1バーナ20に最大ガス量
が供給された場合、両方のバーナ20,25での燃焼音、両
方の送風機21,26の騒音が、共鳴して全体としてかなり
大きな機器騒音となってしまう。
本発明は上記従来の技術の問題点を解消するもので、第
1バーナに供給されるガス量がある設定量より多くなっ
た場合のみ第2バーナで燃焼するガス量を小さくするこ
とにより同時燃焼時の機器騒音を低減するものである。
1バーナに供給されるガス量がある設定量より多くなっ
た場合のみ第2バーナで燃焼するガス量を小さくするこ
とにより同時燃焼時の機器騒音を低減するものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明のガス燃焼装置は、
給湯用の第1熱交換器を加熱する第1バーナへのガス量
を制御する第1比例弁を駆動する第1ガス制御装置およ
び第1バーナへ燃焼用空気を送る第1送風機と追いだき
用の第2熱交換器を加熱する第2バーナへのガス量を制
御する第2比例弁を駆動する第2ガス制御装置および第
2バーナへ燃焼用空気を送る第2送風機とを有し、前記
第1バーナと第2バーナが同時燃焼で、かつ第1バーナ
へのガス供給量がある設定量をこえた時、前記第2バー
ナへのガス供給量およびこれに応じた第2送風機の空気
量を低下させるように第2ガス制御装置および第2送風
機を制御装置が制御するものである。
給湯用の第1熱交換器を加熱する第1バーナへのガス量
を制御する第1比例弁を駆動する第1ガス制御装置およ
び第1バーナへ燃焼用空気を送る第1送風機と追いだき
用の第2熱交換器を加熱する第2バーナへのガス量を制
御する第2比例弁を駆動する第2ガス制御装置および第
2バーナへ燃焼用空気を送る第2送風機とを有し、前記
第1バーナと第2バーナが同時燃焼で、かつ第1バーナ
へのガス供給量がある設定量をこえた時、前記第2バー
ナへのガス供給量およびこれに応じた第2送風機の空気
量を低下させるように第2ガス制御装置および第2送風
機を制御装置が制御するものである。
作用 本発明は、上記構成によって同時燃焼時の機器騒音を低
減することができる。
減することができる。
実施例 以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は、本発明の一実施例のガス燃焼装置の断面図であ
る。1は給湯用の第1熱交換器、2は第1熱交換器1を
加熱する第1バーナ、3は電流により第1バーナ2へ供
給するガス量を制御できる第1比例弁4を有し、第1バ
ーナ2へ供給するガスを制御する第1ガス制御装置、5
は第1バーナ2へ燃焼用空気を供給する第1送風機で、
第1バーナ2のガス供給量に応じて空気量を送るように
回転数が第1ガス制御装置3により制御される。6は第
1水流スイッチで、第1熱交換器1内の水の流れを検知
する。7は第1温度検知装置で、第1熱交換器1で加熱
された湯の温度を検知する。8は浴槽等の湯を加熱する
追いだき用の第2熱交換器、9は第2熱交換器8を加熱
する第2バーナ、10は電流によりガス量を制御できる第
2比例弁11を有し、第2バーナ9へ供給するガスを制御
する第2ガス制御装置、12は第2バーナ9へ空気を供給
する第2送風機、13は第2熱交換器8と浴槽(図示せ
ず)との間の水を循環させる循環ポンプ、14は第2水流
スイッチで、第2熱交換器8内の水の流れを検知する。
15は第2温度検知装置で、第2熱交換器8へ入る水の温
度を検知する。16は第1,第2バーナ2,9への点火装置、1
7はマイクロコンピュータよるなる制御装置で、第1ガ
ス制御装置3、第2ガス制御装置10、第1および第2の
各送風機5,12を制御する。18はリモコンで、第1熱交換
器1により加熱された湯の温度が制御でき、かつ循環ポ
ンプ13のON−OFFができ第2熱交換器8により浴槽内の
水を加熱することができる。
図は、本発明の一実施例のガス燃焼装置の断面図であ
る。1は給湯用の第1熱交換器、2は第1熱交換器1を
加熱する第1バーナ、3は電流により第1バーナ2へ供
給するガス量を制御できる第1比例弁4を有し、第1バ
ーナ2へ供給するガスを制御する第1ガス制御装置、5
は第1バーナ2へ燃焼用空気を供給する第1送風機で、
第1バーナ2のガス供給量に応じて空気量を送るように
回転数が第1ガス制御装置3により制御される。6は第
1水流スイッチで、第1熱交換器1内の水の流れを検知
する。7は第1温度検知装置で、第1熱交換器1で加熱
された湯の温度を検知する。8は浴槽等の湯を加熱する
追いだき用の第2熱交換器、9は第2熱交換器8を加熱
する第2バーナ、10は電流によりガス量を制御できる第
2比例弁11を有し、第2バーナ9へ供給するガスを制御
する第2ガス制御装置、12は第2バーナ9へ空気を供給
する第2送風機、13は第2熱交換器8と浴槽(図示せ
ず)との間の水を循環させる循環ポンプ、14は第2水流
スイッチで、第2熱交換器8内の水の流れを検知する。
15は第2温度検知装置で、第2熱交換器8へ入る水の温
度を検知する。16は第1,第2バーナ2,9への点火装置、1
7はマイクロコンピュータよるなる制御装置で、第1ガ
ス制御装置3、第2ガス制御装置10、第1および第2の
各送風機5,12を制御する。18はリモコンで、第1熱交換
器1により加熱された湯の温度が制御でき、かつ循環ポ
ンプ13のON−OFFができ第2熱交換器8により浴槽内の
水を加熱することができる。
上記構成において第1熱交換器1に水が流れると、第1
水流スイッチ6がこれを検知する。この検知信号をうけ
た制御装置17によって点火器16、第1ガス制御装置3、
第1送風機5が制御され、第1比例弁4からガスが供給
され、そして燃焼用空気が送られ、第1バーナ2が点火
されて燃焼を始める。そして、第1温度検知装置7で出
湯温度を検知し、この検知信号とリモコン18で設定され
た温度を比較し、この設定温度の湯が得られるように制
御装置17が第1ガス制御装置3と第1送風機5に信号を
送り、この第1ガス制御装置3により第1比例弁4が駆
動され、第1送風機5が燃焼用空気を第1バーナ2に供
給する。また一方ではリモコン18の追いだきスイッチに
よって制御装置17を介し循環ポンプ13が作動し第2熱交
換器8に水が流れ第2水流スイッチ14がこれを検知す
る。この検知信号をうけた制御装置17によって点火器1
6、第2ガス制御装置10、第2送風機12が制御され、第
2比例弁11からガスが供給され、そして燃焼用空気が送
られ第2バーナ9が点火され燃焼を始める。そして、第
2ガス制御装置10によって第2比例弁11が駆動され一定
のガスが第2バーナ9に供給され、第2送風機12によっ
て一定の空気が第2バーナ9に供給される。
水流スイッチ6がこれを検知する。この検知信号をうけ
た制御装置17によって点火器16、第1ガス制御装置3、
第1送風機5が制御され、第1比例弁4からガスが供給
され、そして燃焼用空気が送られ、第1バーナ2が点火
されて燃焼を始める。そして、第1温度検知装置7で出
湯温度を検知し、この検知信号とリモコン18で設定され
た温度を比較し、この設定温度の湯が得られるように制
御装置17が第1ガス制御装置3と第1送風機5に信号を
送り、この第1ガス制御装置3により第1比例弁4が駆
動され、第1送風機5が燃焼用空気を第1バーナ2に供
給する。また一方ではリモコン18の追いだきスイッチに
よって制御装置17を介し循環ポンプ13が作動し第2熱交
換器8に水が流れ第2水流スイッチ14がこれを検知す
る。この検知信号をうけた制御装置17によって点火器1
6、第2ガス制御装置10、第2送風機12が制御され、第
2比例弁11からガスが供給され、そして燃焼用空気が送
られ第2バーナ9が点火され燃焼を始める。そして、第
2ガス制御装置10によって第2比例弁11が駆動され一定
のガスが第2バーナ9に供給され、第2送風機12によっ
て一定の空気が第2バーナ9に供給される。
このように第1バーナ2と第2バーナ9が同時に燃焼し
ている時に、第1バーナ2に供給されるガス量がある設
定量より大きくなることこれを知った制御装置17が第2
ガス制御装置10、第2送風機12に制御信号を送り、第2
バーナ9に供給されるガス量、空気量は第2バーナ9が
単独で燃焼している時の一定量の半分の量に制御され
る。
ている時に、第1バーナ2に供給されるガス量がある設
定量より大きくなることこれを知った制御装置17が第2
ガス制御装置10、第2送風機12に制御信号を送り、第2
バーナ9に供給されるガス量、空気量は第2バーナ9が
単独で燃焼している時の一定量の半分の量に制御され
る。
以上のように本実施例によれば機器騒音が最大となる同
時燃焼時で、さらに給湯用の第1バーナ2で燃焼するガ
ス量が最大近くの設定量より大きくなった時のみ追いだ
き用の第2バーナ9で燃焼するガス量と第2送風機12で
送られる空気量を半分にすることにより、第2バーナ9
で発生する燃焼騒音と第2送風機12で発生する風切音を
低減することができ、全体としての機器騒音を低減する
ことができる。また、結果的に給湯用の第1バーナ2で
燃焼するガス量に優先権を与えたことになり、同時燃焼
時で、かつ第1バーナ2へのガス量が最大近く(ある設
定量)の限られた場合のみ追いだき能力が小さくなるだ
けで給湯湯温が変化することなどの使用勝手を悪くする
ことなく機器の騒音を低減できる。
時燃焼時で、さらに給湯用の第1バーナ2で燃焼するガ
ス量が最大近くの設定量より大きくなった時のみ追いだ
き用の第2バーナ9で燃焼するガス量と第2送風機12で
送られる空気量を半分にすることにより、第2バーナ9
で発生する燃焼騒音と第2送風機12で発生する風切音を
低減することができ、全体としての機器騒音を低減する
ことができる。また、結果的に給湯用の第1バーナ2で
燃焼するガス量に優先権を与えたことになり、同時燃焼
時で、かつ第1バーナ2へのガス量が最大近く(ある設
定量)の限られた場合のみ追いだき能力が小さくなるだ
けで給湯湯温が変化することなどの使用勝手を悪くする
ことなく機器の騒音を低減できる。
発明の効果 以上のように本発明によれば、給湯と追いだきの同時燃
焼時で、しかも第1バーナで燃焼するガス量がある設定
量より多くなった場合のみ制御装置は給湯用の第1バー
ナで燃焼するガス量に優先権を与え、追いだき用の第2
バーナで燃焼するガス量を少なくするとともにそれにあ
った空気量に第2送風機を制御するので、同時燃焼時の
機器騒音、特に共鳴騒音を使用勝手を悪くすることなく
低減できる。
焼時で、しかも第1バーナで燃焼するガス量がある設定
量より多くなった場合のみ制御装置は給湯用の第1バー
ナで燃焼するガス量に優先権を与え、追いだき用の第2
バーナで燃焼するガス量を少なくするとともにそれにあ
った空気量に第2送風機を制御するので、同時燃焼時の
機器騒音、特に共鳴騒音を使用勝手を悪くすることなく
低減できる。
第1図は本発明の一実施例におけるガス燃焼装置の断面
図、第2図は従来のガス燃焼装置の断面図である。 1……第1熱交換器、2……第1バーナ、3……第1ガ
ス制御装置、4……第1比例弁、5……第1送風機、8
……第2熱交換器、9……第2バーナ、10……第2ガス
制御装置、11……第2比例弁、12……第2送風機、17…
…制御装置。
図、第2図は従来のガス燃焼装置の断面図である。 1……第1熱交換器、2……第1バーナ、3……第1ガ
ス制御装置、4……第1比例弁、5……第1送風機、8
……第2熱交換器、9……第2バーナ、10……第2ガス
制御装置、11……第2比例弁、12……第2送風機、17…
…制御装置。
Claims (1)
- 【請求項1】給湯用の第1熱交換器を加熱する第1バー
ナと、この第1バーナへのガス供給量を出湯温度になる
ように制御する第1ガス制御装置および前記ガス供給量
に応じた空気量を第1バーナに送る第1送風機と、追い
だき用の第2熱交換器を加熱する第2バーナと、この第
2バーナへのガス供給量を制御する第2ガス制御装置お
よび前記ガス供給量に応じた空気量を第2バーナに送る
第2送風機と、前記第1バーナと第2バーナが同時燃焼
で、かつ第1バーナへのガス供給量がある設定量に増大
した時、前記第2バーナへのガス供給量およびこれに応
じた第2送風機の空気量を低下させるように前記第2ガ
ス制御装置および第2送風機を制御する制御装置とを備
えたガス燃焼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62323151A JPH07117230B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | ガス燃焼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62323151A JPH07117230B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | ガス燃焼装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01163520A JPH01163520A (ja) | 1989-06-27 |
| JPH07117230B2 true JPH07117230B2 (ja) | 1995-12-18 |
Family
ID=18151654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62323151A Expired - Fee Related JPH07117230B2 (ja) | 1987-12-21 | 1987-12-21 | ガス燃焼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07117230B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6633335B2 (ja) * | 2015-10-01 | 2020-01-22 | リンナイ株式会社 | 複合熱源機 |
-
1987
- 1987-12-21 JP JP62323151A patent/JPH07117230B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01163520A (ja) | 1989-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3033475B2 (ja) | 燃焼器具の制御装置 | |
| JPH07117230B2 (ja) | ガス燃焼装置 | |
| JPH11211228A (ja) | 複合給湯装置 | |
| KR0155464B1 (ko) | 연소장치 | |
| JP2886773B2 (ja) | 温風暖房機 | |
| JP3869627B2 (ja) | 液体燃料燃焼装置 | |
| JP3411166B2 (ja) | 気化バーナ装置 | |
| JP2643841B2 (ja) | 給湯装置 | |
| JP2921333B2 (ja) | 気化器温度制御装置 | |
| JPH0739885B2 (ja) | 温風暖房機の風量制御方法 | |
| JP3411172B2 (ja) | ポット式燃焼器 | |
| JP2000121048A (ja) | 燃焼器具の制御装置 | |
| JP4165986B2 (ja) | 開放燃焼式暖房機 | |
| JP3837869B2 (ja) | 温水暖房装置 | |
| JP3322800B2 (ja) | 気化式石油燃焼器の制御装置 | |
| JPH01114620A (ja) | 燃焼装置 | |
| JPH01102214A (ja) | 燃焼式暖房装置 | |
| JPH02126016A (ja) | 温風暖房機の制御装置 | |
| JPH09280554A (ja) | 液体燃料燃焼制御装置 | |
| JP2000121047A (ja) | 燃焼器具の制御装置 | |
| JP3463722B2 (ja) | 石油暖房器の制御装置 | |
| JP2000055359A (ja) | 燃焼器具の着火検知装置 | |
| JP3584558B2 (ja) | 1缶2回路式給湯装置 | |
| JP2003161435A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH06281138A (ja) | 温風暖房機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |