JPH07147861A - 自動給餌器 - Google Patents
自動給餌器Info
- Publication number
- JPH07147861A JPH07147861A JP5039201A JP3920193A JPH07147861A JP H07147861 A JPH07147861 A JP H07147861A JP 5039201 A JP5039201 A JP 5039201A JP 3920193 A JP3920193 A JP 3920193A JP H07147861 A JPH07147861 A JP H07147861A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- partition plate
- flange
- bait
- rotate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/80—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in fisheries management
- Y02A40/81—Aquaculture, e.g. of fish
Landscapes
- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】あらかじめ指定した餌を決められた時間に、確
実に給餌する。 【構成】タイマーでモーター7を駆動し、その駆動を利
用して、立てられた円形のコンパクトな仕切板を、一定
方向のみ回転させ、円筒本体1下部よりあらかじめ指定
した量の餌を、決められた時間に確実に給餌する。
実に給餌する。 【構成】タイマーでモーター7を駆動し、その駆動を利
用して、立てられた円形のコンパクトな仕切板を、一定
方向のみ回転させ、円筒本体1下部よりあらかじめ指定
した量の餌を、決められた時間に確実に給餌する。
Description
【発明の詳細な説明】 〔0001〕 〔産業上の利用分野〕この発明は家庭用ペットにおい
て、必要な量だけの餌を設定時間に、自動的に、瞬時に
給餌する装置である。
て、必要な量だけの餌を設定時間に、自動的に、瞬時に
給餌する装置である。
〔0002〕 〔従来の技術〕これまでの発明では、ペット用自動給餌
器はあまりにも大きく場所を取りすぎて、置く場所に制
限があったが、円筒本体を立てる事により小さくコンパ
クトにしたのが特徴で、現在使用の水槽では、蛍光灯の
前の部分に置く事も可能である。又、設定時間に瞬時に
確実に色々な餌を必要な量だけ自動的に与えるのは従来
では困難であった。
器はあまりにも大きく場所を取りすぎて、置く場所に制
限があったが、円筒本体を立てる事により小さくコンパ
クトにしたのが特徴で、現在使用の水槽では、蛍光灯の
前の部分に置く事も可能である。又、設定時間に瞬時に
確実に色々な餌を必要な量だけ自動的に与えるのは従来
では困難であった。
〔0003〕 〔発明が解決しようとする課題〕解決しようとする問題
点は、これまでのペット用自動給餌器としては、あまり
にも装置が大型化しすぎている為に、一般家庭用として
は普及しなかった。又、決められた時間に種類の違う餌
を必要な量だけ与える事が困難であった。又、瞬時に与
える事が難しかった為に餌等が湿気によって落下しない
事があった。これらを解決しようとする物である。
点は、これまでのペット用自動給餌器としては、あまり
にも装置が大型化しすぎている為に、一般家庭用として
は普及しなかった。又、決められた時間に種類の違う餌
を必要な量だけ与える事が困難であった。又、瞬時に与
える事が難しかった為に餌等が湿気によって落下しない
事があった。これらを解決しようとする物である。
〔0004〕 〔課題を解決するための手段〕これまではあまりにも装
置が大型化であった。これを解決する為に、円筒本体
(1)を立てて横幅を小さくし小型化したものである。
又、仕切板(2)は種類の違う餌を必要な量だけ入れれ
るように仕切ってあり、もっと日数や回数を増やしたい
場合は色々と違った仕切板を、取り替える事により可能
である。又、モーターの駆動力を利用しているため確実
に仕切板を一定方向のみ回転させ、瞬時に餌を与える事
ができ、新鮮な餌を維持する事ができるようになった。
置が大型化であった。これを解決する為に、円筒本体
(1)を立てて横幅を小さくし小型化したものである。
又、仕切板(2)は種類の違う餌を必要な量だけ入れれ
るように仕切ってあり、もっと日数や回数を増やしたい
場合は色々と違った仕切板を、取り替える事により可能
である。又、モーターの駆動力を利用しているため確実
に仕切板を一定方向のみ回転させ、瞬時に餌を与える事
ができ、新鮮な餌を維持する事ができるようになった。
〔0005〕 〔実施例〕この発明の実施例を、第1図から第5図まで
の図面を参照しながら説明する。この自動給餌器は、図
−1,図−2,に示すように、一般に市販されているタ
イマーで、時間を設定し、その時間に電源がON,OF
F,するものを使用する。電源をON,OFF,する事
によってリレーに伝わり、そのリレーで、左右に回転で
きるモーターをON時に右回り、OFF時に左回りと設
定し、ある一定の角度まで来たら止まるように、左右の
止めたい位置にOFF用のマイクロスイッチを配置し角
度を調節する。図−3参照、又、配線図は、図−6参
照。次に仕切板(2)は図−2のように、中心を軸とし
て均等角度で何等分かに仕切った仕切板(2)で、その
仕切方は日数、回数によって色々と仕切方法は可能であ
る。次に仕切板に被せるフタ(3)は、その等分の数だ
けの突き出しピン(4)を設け、その突き出しピンに入
るような、穴の開いた把手(5)を差し込み自由に動く
ようにする。但し前に引っ張っても取れないようにす
る。又、ストッパー(6)が付いておりON時に把手が
ストッパーで動かなくなり、仕切板を一定方向にしか動
かさない重要な役目をする。図−3参照、このフタは餌
を入れた後に、餌が前に出ない役目と、餌を入れた後の
仕切板と固定し、一体化するためのものである。これを
図−2のように、円筒本体(1)中心軸(11)の中に
差し込む。この時、この中心軸と仕切板の中心穴とは隙
間を持たせスムーズに回転が可能にする事。次に、モー
ターの左右に駆動する力を利用して、図−3、のように
電源がON時にモーターの駆動継手(14)が右方向に
回転するとき、フタの把手(5)を同時に動かす事によ
って、図−4,のように仕切板(2)を一定の位置まで
移動して、止まった時に円筒本体(1)下部より餌が落
下するようにする。電源がOFF時に、モーターの駆動
継手がもどる場合は、仕切板を動かさないように把手
(5)のみを動かさねばならない。その為に駆動継手が
ストッパー(6)に接触しないように、ストッパーは極
力小さいものにする。円筒本体(1)とモーター(7)
の取りつけ位置は、電源ON時に円筒本体下部の穴より
落下さす為の左右の位置と、電源OFF時に駆動継手が
ストッパーに当たらないように、上下の位置を充分に注
意して設置すれば、さほど難かしい問題はない。但し、
図−4,のように円筒本体下部の穴の寸法,A,と仕切
板の仕切間,B,は仕切板の材厚を,F,とした場合、
A=B+F,に設定する必要がある。 次に、図−4,
のフランジ(10)は仕切板の回転をよくするのと、確
実に餌を落下させるもので、図−5のように、仕切板よ
り細い突起棒(13)を出し、その中に隙間を持たせて
自由に回転するようなフランジ(10)を差し込む。突
起棒の長さ,D,は、図−5,のようにフランジの幅寸
法,C,に対して、D≦C,であること。 又、図−
4,の仕切小間板(12)の先端部より、フランジ(1
0)が出ない事。これが出ると円筒本体(1)に接触し
スムーズに回転しなくなる。 以上のような給餌器にお
いて、まず、フタ(3)をはずして各仕切小間板(1
2)間に各種類の必要な分だけを充填し、フタ(3)を
ビスによって固定する。次に、モーターを指定の位置に
ビスどめ、もしくわはめ込み式で動かないように固定
し、あとはタイマーによる、決められた時間に設定する
だけである。 この装置は色々な動物、又は鑑賞魚
用と幅広い分野で使用できるものである。
の図面を参照しながら説明する。この自動給餌器は、図
−1,図−2,に示すように、一般に市販されているタ
イマーで、時間を設定し、その時間に電源がON,OF
F,するものを使用する。電源をON,OFF,する事
によってリレーに伝わり、そのリレーで、左右に回転で
きるモーターをON時に右回り、OFF時に左回りと設
定し、ある一定の角度まで来たら止まるように、左右の
止めたい位置にOFF用のマイクロスイッチを配置し角
度を調節する。図−3参照、又、配線図は、図−6参
照。次に仕切板(2)は図−2のように、中心を軸とし
て均等角度で何等分かに仕切った仕切板(2)で、その
仕切方は日数、回数によって色々と仕切方法は可能であ
る。次に仕切板に被せるフタ(3)は、その等分の数だ
けの突き出しピン(4)を設け、その突き出しピンに入
るような、穴の開いた把手(5)を差し込み自由に動く
ようにする。但し前に引っ張っても取れないようにす
る。又、ストッパー(6)が付いておりON時に把手が
ストッパーで動かなくなり、仕切板を一定方向にしか動
かさない重要な役目をする。図−3参照、このフタは餌
を入れた後に、餌が前に出ない役目と、餌を入れた後の
仕切板と固定し、一体化するためのものである。これを
図−2のように、円筒本体(1)中心軸(11)の中に
差し込む。この時、この中心軸と仕切板の中心穴とは隙
間を持たせスムーズに回転が可能にする事。次に、モー
ターの左右に駆動する力を利用して、図−3、のように
電源がON時にモーターの駆動継手(14)が右方向に
回転するとき、フタの把手(5)を同時に動かす事によ
って、図−4,のように仕切板(2)を一定の位置まで
移動して、止まった時に円筒本体(1)下部より餌が落
下するようにする。電源がOFF時に、モーターの駆動
継手がもどる場合は、仕切板を動かさないように把手
(5)のみを動かさねばならない。その為に駆動継手が
ストッパー(6)に接触しないように、ストッパーは極
力小さいものにする。円筒本体(1)とモーター(7)
の取りつけ位置は、電源ON時に円筒本体下部の穴より
落下さす為の左右の位置と、電源OFF時に駆動継手が
ストッパーに当たらないように、上下の位置を充分に注
意して設置すれば、さほど難かしい問題はない。但し、
図−4,のように円筒本体下部の穴の寸法,A,と仕切
板の仕切間,B,は仕切板の材厚を,F,とした場合、
A=B+F,に設定する必要がある。 次に、図−4,
のフランジ(10)は仕切板の回転をよくするのと、確
実に餌を落下させるもので、図−5のように、仕切板よ
り細い突起棒(13)を出し、その中に隙間を持たせて
自由に回転するようなフランジ(10)を差し込む。突
起棒の長さ,D,は、図−5,のようにフランジの幅寸
法,C,に対して、D≦C,であること。 又、図−
4,の仕切小間板(12)の先端部より、フランジ(1
0)が出ない事。これが出ると円筒本体(1)に接触し
スムーズに回転しなくなる。 以上のような給餌器にお
いて、まず、フタ(3)をはずして各仕切小間板(1
2)間に各種類の必要な分だけを充填し、フタ(3)を
ビスによって固定する。次に、モーターを指定の位置に
ビスどめ、もしくわはめ込み式で動かないように固定
し、あとはタイマーによる、決められた時間に設定する
だけである。 この装置は色々な動物、又は鑑賞魚
用と幅広い分野で使用できるものである。
〔0006〕 〔発明の効果〕この発明の効果は、強力なトルクを発す
るモーターの駆動力を利用して、確実に給餌する方法
で、色々な餌を指定の時間に瞬時に確実に給餌できるの
が特徴である。又、器具自身もコンパクトで低コストの
利点がある。餌の充填方法も簡単で、だれでも使用でき
掃除もしやすく清潔である。
るモーターの駆動力を利用して、確実に給餌する方法
で、色々な餌を指定の時間に瞬時に確実に給餌できるの
が特徴である。又、器具自身もコンパクトで低コストの
利点がある。餌の充填方法も簡単で、だれでも使用でき
掃除もしやすく清潔である。
図−1:給餌器全体を示す全体図 (但しタイマーは含
まれず) 図−2:給餌器を分離した状態の組織図 図−3:モーターの駆動部とフタ部の把手とのメカニズ
ムの概略図 図−4:フランジの落下による給餌動作を示す略図 図−5:図−4のフランジをE部から見た矢視図 〔符号の説明〕 1:円筒本体 2i仕切板 3:フタ 4:突き出しピン 5:把手 6:ストッパ
ー 7:モーター 8:リレー 9:マイクロ
スイッチ 10:フランジ 11:中心軸 12:仕切小
間板 13:突起棒 14:駆動継手 A:円筒本体下穴部寸法 B:仕切小間板間の寸法 C:フランジの幅寸法 D:仕切板の突起棒長さ寸法 E:フランジをEより見た図 F:仕切小間板の材厚
まれず) 図−2:給餌器を分離した状態の組織図 図−3:モーターの駆動部とフタ部の把手とのメカニズ
ムの概略図 図−4:フランジの落下による給餌動作を示す略図 図−5:図−4のフランジをE部から見た矢視図 〔符号の説明〕 1:円筒本体 2i仕切板 3:フタ 4:突き出しピン 5:把手 6:ストッパ
ー 7:モーター 8:リレー 9:マイクロ
スイッチ 10:フランジ 11:中心軸 12:仕切小
間板 13:突起棒 14:駆動継手 A:円筒本体下穴部寸法 B:仕切小間板間の寸法 C:フランジの幅寸法 D:仕切板の突起棒長さ寸法 E:フランジをEより見た図 F:仕切小間板の材厚
【手続補正書】
【提出日】平成6年1月10日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】:給餌器全体を示す全体図 (但しタイマーは
含まれず)
含まれず)
【図2】:給餌器を分離した状態の組織図
【図3】:モーターの駆動部とフタ部の把手とのメカニ
ズムの概略図
ズムの概略図
【図4】:フランジの落下による給餌動作を示す略図
【図5】:図−4のフランジをE部から見た矢視図
【図6】:モーターの駆動部配線図
【符号の説明】 1:円筒本体 2:仕切板 3:フタ 4:突き出しピン 5:把手 6:ストッパ
ー 7:モーター 8:リレー 9:マイクロ
スイッチ 10:フランジ 11:中心軸 12:仕切小
間板 13:突起棒 14:駆動継手
ー 7:モーター 8:リレー 9:マイクロ
スイッチ 10:フランジ 11:中心軸 12:仕切小
間板 13:突起棒 14:駆動継手
Claims (1)
- 〔請求項1〕 あらかじめ決められた時間に、セットで
きるようなタイマーで、設定時に電源がON,OFF,
するような物を使用する。次に、右回り、左回り、両方
できるモーターで、ON時に右回転、OFF時に左回転
するようにリレーを使って作動するようにし、ある一定
の角度まで来たら、モーターの回転が止まるようなOF
F用マイクロスイッチを左右に2個使用し、作動する範
囲を調節する。このモーターを、あらかじめ円板を立て
た仕切板と、自由に動く把手を付けたフタで固定したも
のを、駆動部と接触させて、仕切板を一定方向のみ回転
させ、あらかじめ必要な種類と量を充填した餌の内容物
を、円筒本体下部の穴部より、フランジと餌の重さによ
り落下させ給餌する自動給餌器である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5039201A JPH07147861A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 自動給餌器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5039201A JPH07147861A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 自動給餌器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07147861A true JPH07147861A (ja) | 1995-06-13 |
Family
ID=12546520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5039201A Pending JPH07147861A (ja) | 1993-01-18 | 1993-01-18 | 自動給餌器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07147861A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004014130A1 (en) * | 2002-08-13 | 2004-02-19 | Wei Duk Jang | Apparatus for supplying a pet with food |
| KR20190074448A (ko) * | 2017-12-20 | 2019-06-28 | 인제대학교 산학협력단 | 애완동물 급이기 |
| CN117337803A (zh) * | 2023-07-10 | 2024-01-05 | 中国科学院昆明动物研究所 | 一种非人灵长类动物合作实验方法及其装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150224A (ja) * | 1988-12-01 | 1990-06-08 | Osamu Nagatomo | 鑑賞魚用自動給餌器 |
-
1993
- 1993-01-18 JP JP5039201A patent/JPH07147861A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02150224A (ja) * | 1988-12-01 | 1990-06-08 | Osamu Nagatomo | 鑑賞魚用自動給餌器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004014130A1 (en) * | 2002-08-13 | 2004-02-19 | Wei Duk Jang | Apparatus for supplying a pet with food |
| KR20190074448A (ko) * | 2017-12-20 | 2019-06-28 | 인제대학교 산학협력단 | 애완동물 급이기 |
| CN117337803A (zh) * | 2023-07-10 | 2024-01-05 | 中国科学院昆明动物研究所 | 一种非人灵长类动物合作实验方法及其装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| HK22794A (en) | Automatic feeder | |
| US6694917B1 (en) | Feeding apparatus | |
| US5555842A (en) | Method and apparatus for feeding horses | |
| AU746701B1 (en) | Automatic animal food dispenser | |
| US4993364A (en) | Automatically operated pet food dispenser | |
| WO2005000015A1 (fr) | Dispositif d'alimentation doseur automatique | |
| US4292930A (en) | Horse-feeding apparatus | |
| US3942478A (en) | Automatic pet feeding apparatus | |
| JPH07147861A (ja) | 自動給餌器 | |
| US4183327A (en) | Horse-feeding apparatus | |
| KR20110134190A (ko) | 자동사료공급장치 | |
| KR100310744B1 (ko) | 사료 자동 급이기 | |
| JP2004065220A (ja) | 犬及び猫用自動給餌装置 | |
| KR100423928B1 (ko) | 사료 자동급이기의 적량 공급장치 | |
| JP2001352853A (ja) | 餌投与装置 | |
| US3726438A (en) | Apparatus for dispensing material from receptacles pivotally invertable at the ends of consecutive time periods | |
| KR20190074448A (ko) | 애완동물 급이기 | |
| JPS621896Y2 (ja) | ||
| JPH11169015A (ja) | 鑑賞用魚類自動エサ与え機 | |
| CN216775779U (zh) | 一种自动喂食器 | |
| US3707246A (en) | Speed regulating device for material discharge apparatus | |
| US4547660A (en) | Feed box monitoring device | |
| TWM278229U (en) | Adjustable type feeding device with fixed time and quantity | |
| CN222675208U (zh) | 一种宠物智能喂食装置 | |
| JPH0748056Y2 (ja) | 自動給餌装置 |