JPH07160510A - プログラム搭載機器のプログラム更新方法 - Google Patents

プログラム搭載機器のプログラム更新方法

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JPH07160510A
JPH07160510A JP31211793A JP31211793A JPH07160510A JP H07160510 A JPH07160510 A JP H07160510A JP 31211793 A JP31211793 A JP 31211793A JP 31211793 A JP31211793 A JP 31211793A JP H07160510 A JPH07160510 A JP H07160510A
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JP
Japan
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program
data
installation
storage medium
version
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JP31211793A
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English (en)
Inventor
Kyoko Toyoda
恭子 豊田
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TEC CORP
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TEC CORP
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 たとえインストロール用記憶媒体に記録され
ている更新対象のプログラムデータを搭載していても、
予め指定された組合わせ以外のプログラム群を搭載した
プログラム搭載機器であれば更新対象のプログラムの更
新を禁じる。 【構成】 インストール用記憶媒体に、更新対象のプロ
グラムデータとともにインストールを許可する全ての旧
プログラム群バージョンデータを記憶させる。プログラ
ム搭載機器は、プログラム更新業務時、インストール用
記憶媒体のデータを読取ると、そのデータ中のインスト
ールを許可する旧プログラム群バージョン情報に予め保
持されているプログラム群バージョン情報が該当するか
否かを判断する。そして、該当する場合のみインストー
ル用記憶媒体から読取った更新対象のプログラムデータ
で当該プログラム搭載機器に搭載された複数種のプログ
ラムのうち該当するプログラムのデータを更新する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数種のプログラムを
搭載してなるプログラム搭載機器のプログラム更新方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】近年のプログラム搭載機器は、プログラ
ム記憶部としてハードディスク装置等の外部記憶装置を
備え、この外部記憶装置に多種類のプログラムを搭載し
て選択的に実行している。そして、同一機種であっても
プログラムの組合わせを変えることでユーザの用途にあ
った機能を実現できるようになっている。
【0003】例えば、商店等で利用されるPOS(販売
時点情報管理)端末の場合、登録業務や精算業務等の基
本的なプログラムは同一であっても、クレジット業務等
の応用的なプログラムを異ならせて、ユーザが機種を適
宜選択できるようにすることがある。
【0004】ところで、プログラム搭載機器は改良等に
伴いプログラムの一部を更新(バージョンアップ)する
ことがある。そこで、従来の複数種のプログラムを搭載
してなるプログラム搭載機器は、プログラム更新業務が
指定されると、プログラム記憶部に記憶されているプロ
グラムデータ群のうち更新対象のプログラムデータを、
フロッピーディスク等のインストール用記憶媒体から読
み取った新バージョンのデータに変更するように構成さ
れていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
複数種のプログラムを搭載してなるプログラム搭載機器
においては、プログラム更新業務時、プログラム記憶部
に更新対象のプログラムデータが記憶されていたなら
ば、そのプログラムデータはインストール用記憶媒体か
ら読み取った新バージョンのデータに無条件で更新され
ていたので、次のような問題が生じていた。
【0006】すなわち、例えば2種類のプログラムa,
bを搭載している機器Aと、2種類のプログラムa,c
を搭載している機器Bとがあり、機器Aの改良に伴いプ
ログラムa及びbの変更を要する場合、新バージョンの
プログラムa,bが記録されたインストロール用記憶媒
体を機器Aにセットしてプログラム更新業務を実行する
ことで、機器Aはプログラムa,bがそれぞれ旧バージ
ョンから新バージョンに更新される。
【0007】ところが、前記インストロール用記憶媒体
を間違えて機器Bにセットしてプログラム更新業務を実
行してしまった場合にも、機器Bのプログラムaは旧バ
ージョンから新バージョンに変更されてしまい、新バー
ジョンのプログラムaがプログラムcに対応していない
とすると機器Bは異常動作するおそれがある。
【0008】そこで本発明は、たとえインストロール用
記憶媒体に記録されている更新対象のプログラムデータ
を搭載していても、予め指定された組合わせ以外のプロ
グラム群を搭載したプログラム搭載機器であれば更新対
象のプログラムの更新を禁じることができ、プログラム
更新業務のミスを防止できるプログラム搭載機器のプロ
グラム更新方法を提供しようとするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数種のプロ
グラムを搭載してなるプログラム搭載機器のプログラム
更新方法において、プログラム搭載機器は、可搬式のイ
ンストール用記憶媒体からデータを読み取る読取り手段
と、自己に搭載された全プログラムを統括するプログラ
ム群バージョンデータを常時保持する保持手段とを有
し、かつインストール用記憶媒体に、更新対象のプログ
ラムデータとともにインストールを許可する全ての旧プ
ログラム群バージョンデータを記憶させ、プログラム搭
載機器は、読取り手段によりインストール用記憶媒体の
データを読取ると、そのデータ中のインストールを許可
する旧プログラム群バージョン情報に保持手段により保
持されているプログラム群バージョン情報が該当するか
否かを判断し、該当する場合のみインストール用記憶媒
体から読取った更新対象のプログラムデータで当該プロ
グラム搭載機器に搭載された複数種のプログラムのうち
該当するプログラムのデータを更新するようにしたもの
である。
【0010】
【作用】このような構成の本発明であれば、プログラム
搭載機器の読取り手段によりインストール用記憶媒体の
データを読取らせると、そのデータ中のインストールを
許可する旧プログラム群バージョン情報に保持手段によ
り保持されているプログラム群バージョン情報が該当す
るか否かが判断される。そして、該当する場合のみイン
ストール用記憶媒体から読取った更新対象のプログラム
データで当該プログラム搭載機器に搭載された複数種の
プログラムのうち該当するプログラムのデータが更新さ
れる。
【0011】従って、更新対象のプログラムデータをそ
れぞれ所有しているプログラム搭載機器であっても、他
のプログラムとの組合わせにより保持手段によって保持
されるプログラム群バージョンデータが異なるような場
合、インストール用記憶媒体に記録されるインストール
を許可する旧プログラム群バージョンデータに該当する
プログラム群バージョンデータを保持しているプログラ
ム搭載機器では更新対象のプログラムの更新が行われ、
保持していないプログラム搭載機器では更新が禁じられ
る。
【0012】
【実施例】以下、本発明方法を適用した一実施例につい
て図面を参照しながら説明する。
【0013】この実施例では、図1に示すように4種類
のプログラムa,b,c,dを搭載してなる第1のプロ
グラム搭載機器10と、4種類のプログラムa,b,
e,fを搭載してなる第2のプログラム搭載機器20と
を備え、第1のプログラム搭載機器10に搭載されたプ
ログラムの一部a及びcを更新する場合について述べ
る。
【0014】前記第1及び第2のプログラム搭載機器1
0は、いずれもCPU,ROM(リード・オンリ・メモ
リ),RAM,各種I/Oコントローラを含む機器本体
11,21に、ハードディスク装置12,22及びフロ
ッピーディスク装置13,23の外部記憶装置の他、キ
ーボード,表示装置,プリンタ等の各種I/O装置を接
続して構成されている。
【0015】両プログラム搭載機器10,20における
ハードディスク装置12,22には、それぞれ複数のプ
ログラムデータを記憶可能なプログラム記憶部であるプ
ログラムファイル14,24と、自己に搭載された全プ
ログラムを統括するプログラム群バージョンデータを記
憶保持するための保持手段であるバージョン管理ファイ
ル15,25がそれぞれ形成されている。
【0016】そして、第1のプログラム搭載機器10の
場合は、プログラムファイル14にプログラムa,b,
c,dが登録されており、バージョン管理ファイル15
には、4種類のプログラムa,b,c,dを統括するプ
ログラム群バージョンデータとして「V100100」
が登録されている。
【0017】一方、第2のプログラム搭載機器20の場
合は、プログラムファイル24にプログラムa,b,
e,fが登録されており、バージョン管理ファイル25
には、4種類のプログラムa,b,e,fを統括するプ
ログラム群バージョンデータとして「V120100」
が登録されている。
【0018】また、この実施例では、更新対象となるプ
ログラムa,cの新バージョンのプログラムa′,c′
が記録される可搬式のインストール用記憶媒体として、
前記フロッピーディスク装置13,23によってアクセ
ス可能なフロッピーディスク30を使用する。
【0019】ここに、両プログラム搭載機器10,20
におけるフロッピーディスク装置13,23は、可搬式
のインストール用記憶媒体からデータを読み取る読取り
手段を構成する。
【0020】前記インストール用のプロッピーディスク
30には、新バージョンのプログラムが記録されるプロ
グラムファイル31の他、プログラム更新後のプログラ
ム群バージョンデータが記録されるFDKバージョンフ
ァイル32と、インストールを許可する全ての旧プログ
ラム群バージョンデータが記録されるインストール許可
バージョンファイル33が形成されている。
【0021】そして、プログラムファイル31には更新
対象のプログラムa,bの新バージョンのプログラム
a′,c′が記録され、FDKバージョンファイル32
には4種類のプログラムa′,b,c′,dを統括する
プログラム群バージョンデータとして「V13010
0」が記録される。
【0022】また本実施例では、第1のプログラム搭載
機器10に対してはインストールを許可し、第2のプロ
グラム搭載機器20に対してはインストールを許可しな
いので、インストール許可バージョンファイル33には
少なくともプログラム群バージョンデータ「V1001
00」が記録されており、プログラム群バージョンデー
タ「V120100」は記録されていない。
【0023】しかして、各プログラム搭載機器10,2
0の機器本体11,21は、例えばキーボードのキー操
作入力によってプログラム更新業務の実行が選択される
と、図2の流れ図に示す制御を行うように構成されてい
る。
【0024】すなわち、先ずST(ステップ)1とし
て、フロッピーディスク装置13,23にセットされて
いるインストール用フロッピーディスク30のファイル
データ31,32,33を読込む。
【0025】次に、ST2としてハードディスク装置1
2,22上のバージョン管理ファイル15,25からプ
ログラム群バージョン「V100100」,「V120
100」を読込む。
【0026】なお、ST1にてインストロール用フロッ
ピーディスク30の未装着やフロッピーディスク装置1
3,23の異常等によって該当するデータを正確に読込
めなかった場合、及びST2にてバージョン管理ファイ
ル15,25のオープンがエラーとなったり、不正なデ
ータを読込んだような場合には、この業務の実行をエラ
ーとして終了する。
【0027】ST1にてインストール用フロッピーディ
スク30のファイルデータ31,32,33を正確に読
み込み、かつST2にてプログラム群バージョンを正確
に読込めたならば、ST3としてインストロール用フロ
ッピーディスク30から読込んだデータ中のインストー
ル許可バージョンファイル33を検索する。そして、S
T4としてバージョン管理ファイル15,25から読込
んだプログラム群バージョン「V100100」,「V
120100」に一致するデータが前記インストール許
可バージョンファイル33に存在するか否かを判断す
る。
【0028】ここで、第2のプログラム搭載機器20の
プログラム群バージョン「V120100」のように存
在しない場合には、当該プログラム搭載機器はプログラ
ム更新対象外の機器なので、ST5として対象外である
ことを例えば表示装置へのメッセージ出力等によってオ
ペレータに通知したならば、この業務を終了する。
【0029】一方、第1のプログラム搭載機器10のプ
ログラム群バージョン「V100100」のように存在
する場合には、当該プログラム搭載機器はプログラム更
新対象の機器なので、ST6としてハードディスク装置
12上のプログラムファイル14に記録されている全プ
ログラムa,b,c,dのうち、インストロール用フロ
ッピーディスク30から読込んだデータ中のプログラム
ファイル31に登録されている新バージョンのプログラ
ムa′,c′と同一名称の旧バージョンのプログラム
a,cを抽出し、この旧バージョンのプログラムa,c
を新バージョンのプログラムa′,c′に更新する。
【0030】そして、更新完了後、ハードディスク装置
12におけるバージョン管理ファイル15の内容「V1
00100」を、インストロール用フロッピーディスク
30から読込んだデータ中のFDKバージョンファイル
32の内容「V130100」に書き換えたならば、こ
の処理を終了する。
【0031】このように本実施例においては、複数種の
プログラムを搭載してなるプログラム搭載機器10,2
0は、それぞれ可搬式のインストール用記憶媒体である
フロッピーディスク30からデータを読み取る読取り手
段としてフロッピーディスク装置13,23を備えると
ともに、自己に搭載された全プログラムを統括するプロ
グラム群バージョンデータを常時保持する保持手段とし
てバージョン管理ファイル15,25を備えている。
【0032】また前記インストール用フロッピーディス
ク30に、更新対象のプログラムデータとともにインス
トールを許可する全ての旧プログラム群バージョンデー
タを記憶させている。
【0033】しかして、前記プログラム搭載機器10,
20は、前記フロッピーディスク装置13,23により
前記インストール用フロッピーディスク30のデータを
読取ると、そのデータ中のインストールを許可する旧プ
ログラム群バージョン情報に前記バージョン管理ファイ
ル15,25により保持されているプログラム群バージ
ョン情報が該当するか否かを判断する。
【0034】そして、該当する場合のみインストール用
フロッピーディスク30から読取った更新対象のプログ
ラムデータで当該プログラム搭載機器に搭載された複数
種のプログラムのうち該当するプログラムのデータを更
新するようにしている。
【0035】従って、バージョン管理ファイル15に記
憶されているプログラム群バージョン「V10010
0」がインストロール用フロッピーディスク30におけ
るインストール許可バージョンファイル33に登録され
ているプログラム搭載機器10においては、プログラム
更新業務を実行することでプログラムの更新が行われ
る。
【0036】その結果、図3(a)に示すように、プロ
グラムファイル14の内容はプログラムa′,b,
c′,dの4種類に更新され、バージョン管理ファイル
15の内容はこれら4種類のプログラムa′,b,
c′,dを統括するプログラム群バージョンデータとし
て「V130100」に更新される。
【0037】一方、バージョン管理ファイル25に記憶
されているプログラム群バージョン「V120100」
がインストロール用フロッピーディスク30におけるイ
ンストール許可バージョンファイル33に登録されてい
ないプログラム搭載機器20においては、たとえ間違え
てプログラム更新業務が実行されてもプログラムの更新
が禁じられる。
【0038】その結果、図3(b)に示すように、プロ
グラムファイル24の内容はプログラムa,b,e,f
の4種類のままであり、バージョン管理ファイル25の
内容もプログラム群バージョンデータ「V12010
0」のままである。
【0039】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、た
とえインストロール用記憶媒体に記録されている更新対
象のプログラムデータを搭載していても、予め指定され
た組合わせ以外のプログラム群を搭載したプログラム搭
載機器であれば更新対象のプログラムの更新を禁じるこ
とができ、プログラム更新業務のミスを防止できるプロ
グラム搭載機器のプログラム更新方法を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明方法の一実施例を概念的に示す図。
【図2】同実施例におけるプログラム更新業務の処理を
示す流れ図。
【図3】同実施例においてプログラム更新業務を実行し
た後の第1,第2のプログラム搭載機器のファイル内容
を示す図。
【符号の説明】
10,20…第1,第2のプログラム搭載機器 11,21…機器本体 12,22…ハードディスク装置 13,23…フロッピーディスク装置(読取り手段) 14,24…プログラムファイル(プログラム記憶部) 15,25…バージョン管理ファイル(保持手段) 30…インストール用フロッピーディスク(インストー
ル用記憶媒体) 31…プログラムファイル 32…FDKバージョンファイル 33…インストール許可バージョンファイル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数種のプログラムを搭載してなるプロ
    グラム搭載機器のプログラム更新方法において、 前記プログラム搭載機器は、可搬式のインストール用記
    憶媒体からデータを読み取る読取り手段と、自己に搭載
    された全プログラムを統括するプログラム群バージョン
    データを常時保持する保持手段とを備え、かつ前記イン
    ストール用記憶媒体に、更新対象のプログラムデータと
    ともにインストールを許可する全ての旧プログラム群バ
    ージョンデータを記憶させ、前記プログラム搭載機器
    は、前記読取り手段により前記インストール用記憶媒体
    のデータを読取ると、そのデータ中のインストールを許
    可する旧プログラム群バージョン情報に前記保持手段に
    より保持されているプログラム群バージョン情報が該当
    するか否かを判断し、該当する場合のみ前記インストー
    ル用記憶媒体から読取った更新対象のプログラムデータ
    で当該プログラム搭載機器に搭載された複数種のプログ
    ラムのうち該当するプログラムのデータを更新するよう
    にしたことを特徴とするプログラム搭載機器のプログラ
    ム更新方法。
JP31211793A 1993-12-13 1993-12-13 プログラム搭載機器のプログラム更新方法 Pending JPH07160510A (ja)

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JP (1) JPH07160510A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003036419A (ja) * 2001-07-24 2003-02-07 Dainippon Printing Co Ltd マルチアプリケーションicカード
JP2011040048A (ja) * 2009-07-17 2011-02-24 Ricoh Co Ltd 情報処理装置、情報処理方法、情報処理プログラム

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JP2003036419A (ja) * 2001-07-24 2003-02-07 Dainippon Printing Co Ltd マルチアプリケーションicカード
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