JPH07165554A - 皮膚外用剤 - Google Patents

皮膚外用剤

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JPH07165554A
JPH07165554A JP5340436A JP34043693A JPH07165554A JP H07165554 A JPH07165554 A JP H07165554A JP 5340436 A JP5340436 A JP 5340436A JP 34043693 A JP34043693 A JP 34043693A JP H07165554 A JPH07165554 A JP H07165554A
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JP
Japan
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skin
salts
action
external agent
comparative example
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Application number
JP5340436A
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English (en)
Inventor
Jiro Okabe
二郎 岡部
Masumi Takei
増美 竹井
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Noevir Co Ltd
Original Assignee
Noevir Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 優れた皮膚の状態向上,肌荒れ改善,創傷治
癒,抗炎症効果を有する、安全で且つ安定な皮膚外用剤
を提供する。 【構成】 α-ヒドロキシ酸,これらの塩及び誘導体よ
り成る群から選んだ1種以上、及び/又は卵殻膜より抽
出して得たタンパク質と、脾臓の抽出物、胎盤の抽出
物、ルチン、グリチルリチン酸,グリチルレチン酸,こ
れらの塩及び誘導体より成る群から選んだ1種以上と
を、それぞれ組み合わせて配合する。また、α-ヒドロ
キシ酸,これらの塩及び誘導体より成る群から選んだ1
種以上と、ムコ多糖類とを併用して配合する。各成分の
有する線維芽細胞増殖促進作用,皮膚細胞賦活作用,創
傷治癒作用,抗炎症作用が相乗的に増強され、少量の配
合で優れた効果が得られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、皮膚細胞の賦活作用を
有し、皮膚のしわ,かさつき,ざらつき等を改善し、皮
膚のきめを整え、皮膚の荒れ,炎症及び創傷の治療に有
効な皮膚外用剤に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、皮膚の状態を改善し、皮膚の
炎症や創傷を治療するため、種々の活性成分を配合した
皮膚外用剤が提供されてきた。かかる皮膚外用剤には、
ホルモン類,各種ビタミン類,植物抽出物,動物臓器抽
出物,ムコ多糖類等、皮膚細胞賦活作用,抗炎症作用,
創傷治癒作用を有する成分が配合されている。
【0003】また最近、グリコール酸,乳酸をはじめと
するα-ヒドロキシ酸又はこれらの塩、あるいは誘導体
が線維芽細胞の増殖を促進し、皮膚の老化防止,状態改
善に有効であることが明らかとなった(特開平5−11
2422,特願平5−157843)。
【0004】さらに、古くから皮膚外用剤の配合成分で
あった卵殻膜より抽出された可溶性タンパク質の皮膚細
胞賦活作用も利用されている(特開昭48−40943
等)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の皮膚外
用剤配合成分においては、副作用の問題から使用に際し
制限を受けたり、作用,効果が十分ではなく、かなり多
量の配合を必要としたりするといった問題点があった。
また、植物や動物由来成分においては特に品質の管理が
困難で、一定した品質のものを得ることが難しく、さら
に皮膚外用剤として他の成分とともに配合して製剤化し
た場合に、活性が失われてしまうものもあった。線維芽
細胞の増殖促進に有効なα-ヒドロキシ酸類について
も、皮膚吸収が悪く、期待通りの評価を得るため配合量
を多くすると皮膚刺激性を示すという問題があり、一方
の卵殻膜抽出タンパク質についても、感作性の面で使用
上制限があった。
【0006】本発明はかかる問題点を解消し、皮膚刺激
性や感作性など安全性上問題がなく、さらに品質も一定
で、製剤の安定性にも優れる皮膚状態の改善、炎症,創
傷の治療に有効な皮膚外用剤を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題は、線維芽細
胞増殖促進作用を有するα-ヒドロキシ酸,これらの塩
及び誘導体より成る群より選んだ1種以上、及び又は同
じく線維芽細胞増殖促進作用を有する卵殻膜より抽出し
た可溶性タンパク質と、皮膚細胞の賦活作用及び創傷治
癒作用を有する脾臓抽出物及び/又は胎盤抽出物、ある
いは血管透過性の増大を防ぎ抗炎症作用を有するルチ
ン、あるいは抗炎症作用を有するグリチルリチン酸,グ
リチルレチン酸,これらの塩及び誘導体より成る群から
選んだ1種以上とを併用して配合することにより解決す
ることができることを見い出した。
【0008】また、α-ヒドロキシ酸,これらの塩及び
誘導体より成る群より選んだ1種以上と、良好な保湿作
用及び創傷治癒作用を有するムコ多糖類とを併用して配
合することによっても、上記の課題解決を達成できるこ
とを見い出し、本発明を完成するに至った。
【0009】本発明においてα-ヒドロキシ酸として
は、グリコール酸,乳酸等の短鎖のものから炭素数26
くらいまでの長鎖のものまで使用することができる。ま
た、これらの塩や誘導体も用いることができる。誘導体
としては、コレステロール等のステロール類とのエステ
ルを好適な例として挙げることができる。
【0010】また、本発明で用いる可溶性タンパク質
は、卵殻膜として鶏卵,うずら等の鳥類の卵殻の内側に
付着している膜を用い、これらより酸剤,アルカリ剤,
有機溶媒等により可溶化抽出して得る。
【0011】本発明において、α-ヒドロキシ酸類及び
/又は卵殻膜抽出可溶性タンパク質と併用する脾臓抽出
物及び胎盤抽出物は、新鮮なほ乳動物の脾臓及び胎盤を
それぞれ水にて抽出し、除蛋白処理したものを用いる。
【0012】ルチンはビタミンPとして作用するフラボ
ノール配糖体の1種であり、本発明には医薬品,化粧品
用として市販されているものを用いる。
【0013】グリチルリチン酸及びグリチルレチン酸は
甘草の抽出物より得られ、本発明においては市販のもの
を用いる。グリチルリチン酸ジカリウム,グリチルリチ
ン酸モノアンモニウム等の塩、グリチルレチン酸ステア
リル等の誘導体も本発明には好適である。
【0014】一方、本発明においてα-ヒドロキシ酸類
と併用するムコ多糖類としては、ヒアルロン酸,コンド
ロイチン硫酸,デルマタン硫酸,ヘパラン硫酸及びこれ
らの塩の1種又は2種以上を用いる。また、これらムコ
多糖類を主成分として含有する動物のさい帯等の抽出物
も用いることができる。
【0015】各成分の配合量は、それぞれ単独で使用す
る場合に比べはるかに少量でよく、多くても10重量%
までで十分である。また、皮膚外用剤に通常使用される
他の成分をも併用して配合することができ、外用剤の形
態としては、ローション,クリーム,軟膏等の種々の形
態を採ることができ、化粧料としても提供することがで
きる。
【0016】
【作用】本発明に係る皮膚外用剤においては、α-ヒド
ロキシ酸類,卵殻膜抽出タンパク質の線維芽細胞増殖促
進作用と、併用する脾臓抽出物,胎盤抽出物,ルチン,
グリチルリチン酸,グリチルレチン酸等あるいはムコ多
糖類の有する皮膚細胞賦活作用,創傷治癒作用,抗炎症
作用がそれぞれ相乗的に増強され、各成分の配合量は少
量であるにもかかわらず、非常に有効な皮膚状態の改善
作用を示す。従って、皮膚刺激や皮膚感作等の副作用も
生じることなく安全で、皮膚外用剤の安定性も良好なも
のが得られる。
【0017】
【実施例】さらに本発明について、実施例により詳細に
説明する。実施例1〜実施例4は本発明に係る皮膚用ロ
ーションである。処方を表1に示す。表1中の(5),
(6),(11),(12)のうち、(5)のグリコール酸のみを配合
したものを比較例1、(6)の卵殻膜抽出タンパク質のみ
を配合したものを比較例2、(10)の脾臓水抽出物のみを
配合したものを比較例3、(11)の胎盤水抽出物のみを配
合したものを比較例4とした。これらは表1中の(1)〜
(11)の成分を(13)に混合,溶解して均一とし、(12)を添
加した後(13)で全量を100.0重量%として調製す
る。
【表1】
【0018】実施例5〜実施例8は本発明に係る皮膚用
クリームである。処方を表2に示す。表2中の(8)及び
(11)〜(14)のうち、(12)の乳酸のみを配合したものを比
較例5、(13)の卵殻膜抽出タンパク質のみを配合したも
のを比較例6、(14)のルチンのみを配合したものを比較
例7、(11)のグリチルリチン酸ジカリウムのみを配合し
たものを比較例8、(8)のグリチルレチン酸ステアリル
のみを配合したものを比較例9とした。これらは(1)〜
(8)の油相成分を混合,溶解し75℃に加熱したもの
を、あらかじめ混合,溶解し75℃に加熱した(9)〜(1
1)及び(16)の水相成分に添加して乳化し、冷却後50℃
にて(12)〜(15)を添加して調製する。
【表2】
【0019】実施例9及び実施例10は本発明に係る皮
膚用軟膏である。処方を表3に示す。表3中の(6)〜(9)
のうち、(6)のリンゴ酸のみを配合したものを比較例1
0、(7)のグリコール酸コレステロールエステルのみを
配合したものを比較例11、(8)のヒアルロン酸ナトリ
ウムのみを配合したものを比較例12、(9)のさい帯抽
出物のみを配合したものを比較例13とした。これらは
(1)〜(4)の油相成分を混合,溶解して均一とし、75℃
に加熱したものを、あらかじめ(5)を溶解し、75℃に
加熱した(10)に添加して乳化し、冷却後50℃にて(6)
〜(9)の成分を添加,混合して調製する。
【表3】
【0020】上記の実施例及び比較例について、皮膚の
創傷に対する治癒効果及び抗炎症作用を検討した。人工
的に創傷又は炎症を生じさせたマウス各10匹を1群と
し、各群に実施例及び比較例のそれぞれを0.5gずつ
1日2回7日間塗布した。7日目に創傷又は炎症部位の
状態を観察し、創傷の治癒については「完全治癒」,
「ほぼ治癒」,「治癒が不完全」の3段階で、抗炎症作
用については「有効」,「やや有効」,「無効」の3段
階で評価した。結果は、各評価を得たマウスの数にて表
4に示した。
【表4】
【0021】表4において、本発明の実施例塗布群で
は、いずれにおいてもほとんどのマウスで完全治癒を認
めていた。これに対し比較例塗布群では、グリコール
酸,乳酸,リンゴ酸,グリコール酸のコレステロールエ
ステルをそれぞれ配合した比較例1,比較例5,比較例
10,比較例11、卵殻膜抽出タンパク質を配合した比
較例2,比較例6においてかなりの治癒傾向が認められ
たが、各実施例塗布群に比べると治癒の程度は低かっ
た。また、他の比較例塗布群においては、良くても半数
程度のマウスで創傷の治癒傾向を認めたのみで、残りの
マウスでは治癒が不完全であった。
【0022】一方、実施例塗布群では、80%以上のマ
ウスにおいて有効な抗炎症作用が認められた。これに対
し、比較例1〜比較例11塗布群では抗炎症作用は認め
られたが、その作用効果は不十分であった。また、ムコ
多糖類のみを配合した比較例12及び比較例13塗布群
では、60%以上において抗炎症作用が認められなかっ
た。
【0023】さらに、実施例及び比較例のそれぞれにつ
いて、ヒトの肌荒れ症状の改善作用を検討した。肌荒れ
症状を有するパネラー20名を1群とし、各群に実施例
及び比較例をブラインドにて1ヶ月間使用させ、使用後
の肌荒れ症状を観察して評価した。評価は「改善」,
「やや改善」,「変化なし」の3段階で行い、各評価を
得たパネラー数にて表5〜表7に結果を示した。
【0024】
【表5】 表5において、実施例1〜実施例4使用群のいずれにお
いても高い肌荒れ症状の改善が認められる。これに対し
比較例使用群ではかなりの改善傾向が認められるもの
の、比較例1及び比較例2使用群で20%程度のパネラ
ーに明確な改善を認めたにとどまり、改善効果は不十分
であった。
【0025】
【表6】 表6においても、実施例使用群ではほぼ完全な改善を認
めた。しかし、比較例使用群では、改善傾向は認められ
たものの、完全に改善の認められたのは30〜35%ま
でにとどまった。
【0026】
【表7】 表7でも、実施例使用群では高い改善効果が認められ
た。一方、比較例10及び比較例11使用群では、25
〜35%のパネラーで完全な改善を認めたにとどまり、
比較例12及び比較例13使用群では40〜45%のパ
ネラーにおいて改善が認められなかった。
【0027】また、本発明の実施例使用群においては、
皮膚刺激やアレルギーの発生は全く認められず、皮膚外
用剤の状態に変化は認められなかった。
【0028】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明により、皮
膚細胞賦活成分を少量配合するのみで肌荒れの改善,創
傷治癒,抗炎症効果に優れ、皮膚の状態を向上させ得
る、安全で安定な皮膚外用剤を提供することができた。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 A61K 7/00 F W 31/19 ADA 9454−4C 31/715 35/28 ADS 7431−4C 35/50 ABE 7431−4C 38/00

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 α-ヒドロキシ酸,これらの塩及び誘導
    体より成る群から選んだ1種以上、及び/又は卵殻膜よ
    り抽出して得たタンパク質と、脾臓の抽出物及び/又は
    胎盤の抽出物を配合して成る、皮膚外用剤。
  2. 【請求項2】 α-ヒドロキシ酸,これらの塩及び誘導
    体より成る群から選んだ1種以上、及び/又は卵殻膜よ
    り抽出して得たタンパク質と、ルチンとを配合して成る
    皮膚外用剤。
  3. 【請求項3】 α-ヒドロキシ酸,これらの塩及び誘導
    体より成る群から選んだ1種以上、及び/又は卵殻膜よ
    り抽出して得たタンパク質と、グリチルリチン酸,グリ
    チルレチン酸,これらの塩及び誘導体より成る群から選
    んだ1種以上とを配合して成る、皮膚外用剤。
  4. 【請求項4】 α-ヒドロキシ酸,これらの塩及び誘導
    体より成る群から選んだ1種以上と、ムコ多糖類とを配
    合して成る、皮膚外用剤。
  5. 【請求項5】 皮膚外用剤が化粧料であることを特徴と
    する、請求項1〜4に記載の皮膚外用剤。
JP5340436A 1993-12-07 1993-12-07 皮膚外用剤 Pending JPH07165554A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07238010A (ja) * 1994-02-24 1995-09-12 Kanebo Ltd 皮膚化粧料
JPH09301883A (ja) * 1996-05-15 1997-11-25 Ichimaru Pharcos Co Ltd ヒオウギ抽出物とα−ヒドロキシ酸を含有する細胞賦活剤とその応用
JPH09301884A (ja) * 1996-05-15 1997-11-25 Ichimaru Pharcos Co Ltd ヒオウギ抽出物及びα−ヒドロキシ酸を含有するテストステロン5α−リダクターゼ阻害剤とその応用

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07238010A (ja) * 1994-02-24 1995-09-12 Kanebo Ltd 皮膚化粧料
JPH09301883A (ja) * 1996-05-15 1997-11-25 Ichimaru Pharcos Co Ltd ヒオウギ抽出物とα−ヒドロキシ酸を含有する細胞賦活剤とその応用
JPH09301884A (ja) * 1996-05-15 1997-11-25 Ichimaru Pharcos Co Ltd ヒオウギ抽出物及びα−ヒドロキシ酸を含有するテストステロン5α−リダクターゼ阻害剤とその応用

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