JPH07237401A - 移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置 - Google Patents
移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置Info
- Publication number
- JPH07237401A JPH07237401A JP6030553A JP3055394A JPH07237401A JP H07237401 A JPH07237401 A JP H07237401A JP 6030553 A JP6030553 A JP 6030553A JP 3055394 A JP3055394 A JP 3055394A JP H07237401 A JPH07237401 A JP H07237401A
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- JP
- Japan
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- tire
- mounting plate
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- rim ring
- partition plate
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- Pending
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 25
- 239000002689 soil Substances 0.000 abstract description 6
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】車輪リム部でトレッドを変更するものにおい
て、リムリング2の幅方向中央に仕切板8を取り付けて
平面部を少なくし、車輪の回転時にリムリング2に載っ
て上方に持ち上がろうとする土塊を下方で落すことによ
り、高位置から落土して作物を傷めたり均平性能や見栄
えの悪化を防止する。 【構成】外周にタイヤ1を取り付けたリムリング2の内
方で幅方向略中央部に内側取付板3と幅方向に偏位した
部分に外側取付板4を複数組設け、タイヤ1の径中心部
に位置するボス5から外方に同数のステー6,6..を
突設し、このステー6を内側取付板3または外側取付板
4に接するように締付具7,7..を介して取り付ける
ことによりボス5に対するタイヤ1のトレッド位置寸法
を変更するものにおいて、内側取付板3の内面または外
面に沿わせてリムリング2を幅方向左右に仕切る仕切板
8を設けたことを特徴とする移動車輌タイヤの土塊持ち
上げ防止装置とする。
て、リムリング2の幅方向中央に仕切板8を取り付けて
平面部を少なくし、車輪の回転時にリムリング2に載っ
て上方に持ち上がろうとする土塊を下方で落すことによ
り、高位置から落土して作物を傷めたり均平性能や見栄
えの悪化を防止する。 【構成】外周にタイヤ1を取り付けたリムリング2の内
方で幅方向略中央部に内側取付板3と幅方向に偏位した
部分に外側取付板4を複数組設け、タイヤ1の径中心部
に位置するボス5から外方に同数のステー6,6..を
突設し、このステー6を内側取付板3または外側取付板
4に接するように締付具7,7..を介して取り付ける
ことによりボス5に対するタイヤ1のトレッド位置寸法
を変更するものにおいて、内側取付板3の内面または外
面に沿わせてリムリング2を幅方向左右に仕切る仕切板
8を設けたことを特徴とする移動車輌タイヤの土塊持ち
上げ防止装置とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、移動車輌タイヤの土
塊持ち上げ防止装置に関する。農用トラクター等では水
田圃場内の掘削作業や管理作業で泥土上を走行するが、
この走行時にタイヤのリム面側に土塊を載せないように
するものである。
塊持ち上げ防止装置に関する。農用トラクター等では水
田圃場内の掘削作業や管理作業で泥土上を走行するが、
この走行時にタイヤのリム面側に土塊を載せないように
するものである。
【0002】
【従来の技術、および、発明が解決しようとする課題】
従来の水田圃場内を走行する農用トラクターでは、作業
によってタイヤトレッドを変更するため、タイヤリムか
らタイヤの径中心部に向かって複数個の取付板を突設
し、この取付板部にタイヤ径中心のボス側に設けたステ
ーの取付位置を着脱変更してトレッドを変更している。
従来の水田圃場内を走行する農用トラクターでは、作業
によってタイヤトレッドを変更するため、タイヤリムか
らタイヤの径中心部に向かって複数個の取付板を突設
し、この取付板部にタイヤ径中心のボス側に設けたステ
ーの取付位置を着脱変更してトレッドを変更している。
【0003】このため、耕耘時の飛散土塊やタイヤ回転
による掻きだし表土土塊等がリム内面の取付板部分に引
っかかって持ち上がり易かった。このリム部に載った土
塊がタイヤ回転により上方に持ち上げられて、リム部か
ら圃場の前回掘削作業耕耘済み土壌上に落下すると、均
平性能や見ばえが悪くなるし、以前に植え付けた作物上
に落下したりすると作物の茎部を傷めることになる等の
不具合を生じている。
による掻きだし表土土塊等がリム内面の取付板部分に引
っかかって持ち上がり易かった。このリム部に載った土
塊がタイヤ回転により上方に持ち上げられて、リム部か
ら圃場の前回掘削作業耕耘済み土壌上に落下すると、均
平性能や見ばえが悪くなるし、以前に植え付けた作物上
に落下したりすると作物の茎部を傷めることになる等の
不具合を生じている。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、従来装置の
このような不具合を解消しようとするものであって、次
のような技術的手段を講じた。即ち、外周にタイヤ1を
取り付けたリムリング2の内方で幅方向略中央部に内側
取付板3と幅方向に偏位した部分に外側取付板4を複数
組設け、タイヤ1の径中心部に位置するボス5から外方
に同数のステー6,6..を突設し、このステー6を内
側取付板3または外側取付板4に接するように締付具
7,7..を介して取り付けることによりボス5に対す
るタイヤ1のトレッド位置寸法を変更するものにおい
て、内側取付板3の内面または外面に沿わせてリムリン
グ2を幅方向左右に仕切る仕切板8を設けたことを特徴
とする移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置の構成と
する。
このような不具合を解消しようとするものであって、次
のような技術的手段を講じた。即ち、外周にタイヤ1を
取り付けたリムリング2の内方で幅方向略中央部に内側
取付板3と幅方向に偏位した部分に外側取付板4を複数
組設け、タイヤ1の径中心部に位置するボス5から外方
に同数のステー6,6..を突設し、このステー6を内
側取付板3または外側取付板4に接するように締付具
7,7..を介して取り付けることによりボス5に対す
るタイヤ1のトレッド位置寸法を変更するものにおい
て、内側取付板3の内面または外面に沿わせてリムリン
グ2を幅方向左右に仕切る仕切板8を設けたことを特徴
とする移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置の構成と
する。
【0005】
【実施例】図例は、農用の管理トラクター9であって、
この管理トラクター9の前後車輪10,11部に、この
発明を折り込んでいる。略等径の前後車輪10,11は
共に舵取り可能としており、ファイナルケース12から
外方は略同構成としている。
この管理トラクター9の前後車輪10,11部に、この
発明を折り込んでいる。略等径の前後車輪10,11は
共に舵取り可能としており、ファイナルケース12から
外方は略同構成としている。
【0006】前後のアクスルケース13,14の夫れ夫
れの両側端部に一体的に固着され下方に突設のファイナ
ルケース12下端部には、下部ケース15が舵取り方向
回動自在に取り付けられており、進行方向側方にホイル
ディスク16を駆動回転自在に設けている。このホイル
ディスク16に、板金を椀状に絞り構成したボス5をボ
ルトやナット等の締付具17,17....を介して取
り付けている。
れの両側端部に一体的に固着され下方に突設のファイナ
ルケース12下端部には、下部ケース15が舵取り方向
回動自在に取り付けられており、進行方向側方にホイル
ディスク16を駆動回転自在に設けている。このホイル
ディスク16に、板金を椀状に絞り構成したボス5をボ
ルトやナット等の締付具17,17....を介して取
り付けている。
【0007】椀状のボス5には、三から四個程度のステ
ー6の一端部が溶接され等間隔で放射状に取り付けられ
ている。18は補強壁であって、ステー6の一端部側を
強くしている。また、ステー6の他端側には、締付具7
挿入のために孔20を設けている。一方、リムリング2
の外周にはゴム等の弾性材から成るタイヤ1が取り付け
られ、リムリング2の内周側にはステー6と同数で対応
位置に、内外側の取付板3,4から成るトレッド変更取
付部が設けられる。
ー6の一端部が溶接され等間隔で放射状に取り付けられ
ている。18は補強壁であって、ステー6の一端部側を
強くしている。また、ステー6の他端側には、締付具7
挿入のために孔20を設けている。一方、リムリング2
の外周にはゴム等の弾性材から成るタイヤ1が取り付け
られ、リムリング2の内周側にはステー6と同数で対応
位置に、内外側の取付板3,4から成るトレッド変更取
付部が設けられる。
【0008】内側取付板3はリムリング2の幅方向略中
央部に一端を溶接され、外側取付板4は幅方向側端側に
偏位した位置に一端を溶接されており、他端側には夫れ
夫れ角根丸頭ボルトである締付具7の角根部を挿入する
四角孔19,19を開口している。21はカラーであっ
て、内外側の取付板3,4間で四角孔19部に設けた締
付具7取付時の補強部材である。
央部に一端を溶接され、外側取付板4は幅方向側端側に
偏位した位置に一端を溶接されており、他端側には夫れ
夫れ角根丸頭ボルトである締付具7の角根部を挿入する
四角孔19,19を開口している。21はカラーであっ
て、内外側の取付板3,4間で四角孔19部に設けた締
付具7取付時の補強部材である。
【0009】トレッドを変更するときは、図1で示すよ
うにステー6を外側取付板4に取り付けた最小標準幅ト
レッドに対し、図示しないがこのままのタイヤ1の姿勢
でステー6を内側取付板3に接当させて、締付具7を左
右方向反転して締め付けた一段目の幅広トレッド状態
と、図2で示すようにタイヤ1を内外側反転した後、ス
テー6の外方に外側取付板4を位置させて取り付ける二
段目の幅広トレッド状態がある。
うにステー6を外側取付板4に取り付けた最小標準幅ト
レッドに対し、図示しないがこのままのタイヤ1の姿勢
でステー6を内側取付板3に接当させて、締付具7を左
右方向反転して締め付けた一段目の幅広トレッド状態
と、図2で示すようにタイヤ1を内外側反転した後、ス
テー6の外方に外側取付板4を位置させて取り付ける二
段目の幅広トレッド状態がある。
【0010】このとき仕切板8を、常にリムリング2の
幅方向略中央部の内側取付板3に接するように締付具7
で共締めする。仕切板8は、図5で示すように側面視ド
ーナツ状の薄板であって、リムリング2の最小内径と略
同寸法の外径とボス5の外径と略同寸法の開口22を有
し、締付具7の角根部分の入る穴23,23..を内側
取付板3の数だけ設けており、図1や図2で示すように
取り付ける。
幅方向略中央部の内側取付板3に接するように締付具7
で共締めする。仕切板8は、図5で示すように側面視ド
ーナツ状の薄板であって、リムリング2の最小内径と略
同寸法の外径とボス5の外径と略同寸法の開口22を有
し、締付具7の角根部分の入る穴23,23..を内側
取付板3の数だけ設けており、図1や図2で示すように
取り付ける。
【0011】前後車輪10,10,11,11を左右両
端に設けた前後アクスルケース13,14は主フレーム
28の下部前後に取り付けられ、主フレーム28の前後
方向中間部に設けた伝動ケース29から突設する前後駆
動軸30,31を介して、前後車輪10,11は駆動さ
れる。32はボンネットであって、エンジン33の外周
部を覆っている。34はハンドル、35は座席である。
端に設けた前後アクスルケース13,14は主フレーム
28の下部前後に取り付けられ、主フレーム28の前後
方向中間部に設けた伝動ケース29から突設する前後駆
動軸30,31を介して、前後車輪10,11は駆動さ
れる。32はボンネットであって、エンジン33の外周
部を覆っている。34はハンドル、35は座席である。
【0012】タイヤ1を管理トラクター9の下部ケース
15に取付けた状態を図4で示すと、リムリング2の内
周側に突設する内外取付板3,4が図例では四箇所出て
おり、このリムリング2の幅方向中央部を仕切板8で内
外に仕切るように内側取付板3に締付具7で共締めして
いるから、リムリング2に載ろうとする土塊24,2
4....は保持されず低い位置で下方に落下する。こ
のタイヤ1の幅は図例では8cmから10cm程度とし
ている。
15に取付けた状態を図4で示すと、リムリング2の内
周側に突設する内外取付板3,4が図例では四箇所出て
おり、このリムリング2の幅方向中央部を仕切板8で内
外に仕切るように内側取付板3に締付具7で共締めして
いるから、リムリング2に載ろうとする土塊24,2
4....は保持されず低い位置で下方に落下する。こ
のタイヤ1の幅は図例では8cmから10cm程度とし
ている。
【0013】タイヤ1は正面視で上方が5度程度外方に
傾斜しており、舵取り操舵性能を向上している。仕切板
8が無いとリムリング2の幅方向中央部に土塊24を載
せ、タイヤ1の回転により上方に持ち上げ土塊24を支
えきれなくなると、タイヤ1の傾斜分だけタイヤ1から
離れた場所に土塊24を落下させる。管理トラクター9
の場合、作物がある状態で走行するから、仕切板8が無
いと作物を損傷する。
傾斜しており、舵取り操舵性能を向上している。仕切板
8が無いとリムリング2の幅方向中央部に土塊24を載
せ、タイヤ1の回転により上方に持ち上げ土塊24を支
えきれなくなると、タイヤ1の傾斜分だけタイヤ1から
離れた場所に土塊24を落下させる。管理トラクター9
の場合、作物がある状態で走行するから、仕切板8が無
いと作物を損傷する。
【0014】図1ではカラー21が内外取付板3,4間
に挟持されているが、強度向上のためには一体的に溶接
していても良い。図6は仕切板8aの取付位置を替えた
別図例である。この仕切板8aは、カラー21の一端側
に溶接しており内側取付板3側に組み付けられ、締付具
7,7..を着脱してもリムリング2から仕切板8aは
外れない。
に挟持されているが、強度向上のためには一体的に溶接
していても良い。図6は仕切板8aの取付位置を替えた
別図例である。この仕切板8aは、カラー21の一端側
に溶接しており内側取付板3側に組み付けられ、締付具
7,7..を着脱してもリムリング2から仕切板8aは
外れない。
【0015】図7の仕切板8bは、第三図例である。ド
ーナツリング状の薄板から成る仕切板8bは、内外取付
板3,4部分で外方に突出する突出部25,25とし、
この突出部25に取付穴26,26..を開口ししてい
る。この突出部25で外側取付板4を覆い、平板部27
側を内側取付板3に近づけると、内外取付板3,4の前
後の間隙を突出部25の前後壁で覆え、土塊の進入を防
止する。
ーナツリング状の薄板から成る仕切板8bは、内外取付
板3,4部分で外方に突出する突出部25,25とし、
この突出部25に取付穴26,26..を開口ししてい
る。この突出部25で外側取付板4を覆い、平板部27
側を内側取付板3に近づけると、内外取付板3,4の前
後の間隙を突出部25の前後壁で覆え、土塊の進入を防
止する。
【0016】
【発明の作用効果】この発明は、以上述べたように、仕
切板8をリムリング2の幅方向略中央部に取り付けたの
で、土塊24の載る広さが仕切板8により片側に制限さ
れるから土塊24がすぐ落下してしまい、タイヤ1の回
転で上方に持ち上げられないから作物を痛めない。
切板8をリムリング2の幅方向略中央部に取り付けたの
で、土塊24の載る広さが仕切板8により片側に制限さ
れるから土塊24がすぐ落下してしまい、タイヤ1の回
転で上方に持ち上げられないから作物を痛めない。
【0017】また、ステー6を内外側取付板3,4の何
れかに、反転又はそのまま取り付けることにより、トレ
ッドの変更に複数段の変更が可能でありながら仕切板8
の取り付けも容易である。
れかに、反転又はそのまま取り付けることにより、トレ
ッドの変更に複数段の変更が可能でありながら仕切板8
の取り付けも容易である。
【図1】要部の、正面断面図である。
【図2】トレッド変更状態を示す、要部の正面断面図で
ある。
ある。
【図3】図1の側面図である。
【図4】要部をトラクターに取り付けた、正面断面図で
ある。
ある。
【図5】別要部である仕切板の、側面図である。
【図6】仕切板の第二図例の、正面断面図である。
【図7】仕切板の第三図例の、斜視図である。
【図8】全体側面図である。
1 タイヤ 2 リムリング 3 内側取付板 4 外側取付板 5 ボス 6 ステー 7 締付具 8 仕切板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 永井 真人 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内 (72)発明者 松岡 実 愛媛県伊予郡砥部町八倉1番地 井関農機 株式会社技術部内
Claims (1)
- 【請求項1】 外周にタイヤ1を取り付けたリムリング
2の内方で幅方向略中央部に内側取付板3と幅方向に偏
位した部分に外側取付板4を複数組設け、タイヤ1の径
中心部に位置するボス5から外方に同数のステー6,
6..を突設し、このステー6を内側取付板3または外
側取付板4に接するように締付具7,7..を介して取
り付けることによりボス5に対するタイヤ1のトレッド
位置寸法を変更するものにおいて、内側取付板3の内面
または外面に沿わせてリムリング2を幅方向左右に仕切
る仕切板8を設けたことを特徴とする移動車輌タイヤの
土塊持ち上げ防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6030553A JPH07237401A (ja) | 1994-02-28 | 1994-02-28 | 移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6030553A JPH07237401A (ja) | 1994-02-28 | 1994-02-28 | 移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07237401A true JPH07237401A (ja) | 1995-09-12 |
Family
ID=12306994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6030553A Pending JPH07237401A (ja) | 1994-02-28 | 1994-02-28 | 移動車輌タイヤの土塊持ち上げ防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07237401A (ja) |
-
1994
- 1994-02-28 JP JP6030553A patent/JPH07237401A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040210 |