JPH07253389A - 微粒子検出器のアバランシェホトダイオードの増倍率最適化方法 - Google Patents

微粒子検出器のアバランシェホトダイオードの増倍率最適化方法

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JPH07253389A
JPH07253389A JP6069093A JP6909394A JPH07253389A JP H07253389 A JPH07253389 A JP H07253389A JP 6069093 A JP6069093 A JP 6069093A JP 6909394 A JP6909394 A JP 6909394A JP H07253389 A JPH07253389 A JP H07253389A
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JP
Japan
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bias voltage
operational amplifier
apd
avalanche photodiode
effective value
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JP6069093A
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Tsuneo Yamaha
常雄 山羽
Koji Kawashima
浩二 川島
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Hitachi High Tech Corp
Original Assignee
Hitachi Electronics Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 微粒子検出器のアバランシェホトダイオード
(APD)の増幅率を最適化する。 【構成】 信号処理部2に対して、MPU36と実効値算
出回路(rms回路)33とを有し、第2のオペアンプ22
にバイアス電圧VB を供給するバイアス電圧設定回路3
を付加し、MPU36によりテストバイアス電圧VB を変
化して、標準粒子を含むテストエアに対する微粒子検出
動作を行い、第1のオペアンプ21-1〜21-nの各出力信号
を加算し、これよりAPDが発生した過剰ノイズをコン
デンサ32により抽出し、rms回路33によりその実効値
Nを算出する。第1のオペアンプ21、または第1と第2
のオペアンプ21,22 の各出力信号中の、標準粒子に対す
る出力パルスの波高値Sと、実効値NとのS/N比を算
出し、S/N比が最良となる最適バイアス電圧VB を特
定し、これをAPDに加圧して増幅率を最適化する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は微粒子検出器におい
て、微粒子の散乱光を受光するアバランシェホトダイオ
ード(APD)に対して、その増倍率を最適化する方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は微粒子検出器の基本構成を示し、
1は検出セル、2は信号処理部である。微粒子検出にお
いては、噴射ノズル11より微粒子を含むサンプルエアA
S が検出セル1内に噴射され、排出ノズル12より排出さ
れる。これに対して、レーザ管131 と外部ミラー132 よ
りなるレーザ発振器13が設けられ、発振したレーザビー
ムLB がサンプルエアAS に直交して検出領域Kが形成
され、この中の微粒子が散乱光LR を散乱し、これが集
光レンズ14により集光されて受光器15に結像され、その
出力信号は信号処理部2により処理されて微粒子が検出
される。なお、出力信号にはレーザビームLB の強度変
動によるノイズや、サンプルエアAS のエア分子の散乱
によるレーリノイズが含まれているので、信号処理部2
にコンパレータを設け、これに設定された閾値により各
ノイズを除去して異物のみが検出される。受光器15に
は、当初は光電子増倍管(ホトマル)が使用されていた
が、最近は、半導体内の電子のなだれ現象を利用して高
い倍増作用がえられ、取り扱いが便利なアバランシェホ
トダイオード(APD)が使用されている。さらに、A
PDを複数の素子に分割し、ノイズを分割して受光する
ことによりS/N比を向上する分割APDが使用されて
いる。
【0003】次に、微粒子の散乱光LR の強度はその直
径に依存して大幅に変化する。この強度変化に対してA
PDのダイナミックレンジは、十分広くないので、これ
を広くすることが必要である。これに対してこの発明の
発明者により、APDのダイナミックレンジを実効的に
広くする方法が考案され、「特願平5-262897号、微粒子
検出回路」が特許出願されており、これが上記の信号処
理部2に適用されている。以下その実施例を図3と図4
により説明する。
【0004】図3は上記の特許出願にかかる微粒子検出
回路の一実施例を示し、これにより信号処理部2が構成
される。ただし、図は受光器15が単体のAPDよりなる
場合を示す。図3において、APDの両端には第1のオ
ペアンプ21と、第2のオペアンプ22が接続され、第1の
オペアンプ21は、大きい抵抗値の負帰還抵抗Rf1により
増倍率が高くされ、またダイオードDが図示のように接
続され、+極は接地されている。第2のオペアンプ22
は、小さい抵抗値の負帰還抵抗Rf2により増倍率が低く
され、+極にはAPDに加圧するバイアス電圧(−VB)
が供給されている。いま、微粒子の散乱光LR の強度が
小さいときは、APDの小さい出力電流は増倍率が高い
第1のオペアンプ21により大きく増倍されて電圧に変換
される。その出力信号はコンパレータ24に入力して閾値
1 によりノイズが除去され、さらにA/D変換器26に
よりデジタル化され、下位桁の微粒子データが出力され
る。これに対し散乱光LR の強度が大きいときは、ダイ
オードDが導通するので第1のオペアンプ21は強い負帰
還がかかって動作を停止し、APDの大きい出力電流は
増倍率の低い第2のオペアンプ22により、小さく増倍さ
れて電圧に変換され、絶縁アンプ23を経てコンパレータ
25に入力して閾値V2 によりノイズが除去され、A/D
変換器27より上位桁の微粒子データが出力される。
【0005】図4は、受光器15は複数n個の素子e1
n に分割された分割APDよりなり、また、第2のオ
ペアンプ22の+極に+VB のバイアス電圧を加圧する場
合を示す。各素子e1 〜en に対して、それぞれn個の
第1のオペアンプ21-1〜21-nと、コンパレータ24-1〜24
-nが接続される。各オペアンプとコンパレータの動作は
図3の場合と同様である。ただし分割APDにおいて
は、散乱光LR はいずれかの素子eに受光され、また散
乱光LR に含まれたノイズは、各素子に分割して受光さ
れるので、素子当たりのノイズが低減されるものであ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】さてAPDにおいて
は、入射光に対する出力電流が増倍されるが、これとと
もに、入射光に含まれているノイズも増倍されて過剰ノ
イズが発生する。これらの増倍率はバイアス電圧VB
依存するが、バイアス電圧VB を変化したとき、出力電
流に対する増倍率の変化量より、過剰ノイズに対する増
倍率の変化量の方が大きい。このために、増倍率をむや
みに大きくすると、かえって過剰ノイズが増加してS/
N比が低下する。これに対してS/N比を最良とする最
適の増倍率MM が存在し、最適増倍率MM に対する最適
バイアス電圧VBMがある。従って上記の微粒子検出器の
微粒子検出性能を良好とするためには、APDに最適バ
イアス電圧VBMを与えて最適増倍率MM とすることが必
要である。この発明は以上に鑑みてなされたもので、微
粒子検出器のAPDに最適バイアス電圧VBMを与え、そ
の増倍率を最適化する方法を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、微粒子検出
器のAPDの増倍率最適化方法であって、前記の微粒子
検出器のオペアンプの出力側に、マイクロプロセッサ
(MPU)と実効値算出回路とを有し、オペアンプにテ
ストバイアス電圧を供給するバイアス電圧設定回路を付
加する。MPUによりテストバイアス電圧を変化して、
標準粒子を含むテストエアに対する微粒子検出動作を行
う。オペアンプの出力信号より、標準粒子に対する出力
パルスとAPDの発生する過剰ノイズとを分離して、実
効値回路により過剰ノイズの実効値Nを算出する。MP
Uにより、出力パルスの波高値Sと実効値NのS/N比
を算出して、S/N比が最良となる最適バイアス電圧を
特定する。この最適バイアス電圧をAPDに加圧して、
その増倍率を最適化するものである。
【0008】
【作用】上記のバイアス電圧設定回路においては、MP
Uによりテストバイアス電圧を変化してオペアンプに供
給し、APDに加圧するバイアス電圧を変化させて、標
準粒子を含むテストエアの微粒子検出動作がなされる。
オペアンプの出力信号は、標準粒子に対する出力パルス
とAPDが発生する過剰ノイズとに分離され、過剰ノイ
ズは実効値算出回路によりその実効値Nが算出される。
MPUにより、出力パルスの波高値Sと実効値NのS/
N比が算出され、S/N比が最良となる最適バイアス電
圧が特定され、これがAPDに加圧されてその増倍率が
最適化される。
【0009】
【実施例】図1において、3は、この発明におけるバイ
アス電圧設定回路の一実施例を示し、これが前記の図4
の信号処理部2に付加される。なお、図3の信号処理部
2に付加した場合も、バイアス電圧設定回路3の動作作
用は同一である。図1において、バイアス電圧設定回路
3は、加算オペアンプ31と、適当な容量のコンデンサ3
2、実効値Nを算出する実効値算出回路(rms回路)3
3、マルチプレクサ(MPX)34、A/D変換器35、マ
イクロプロセッサ(MPU)36、および出力アンプ37よ
りなり、MPU36により制御されたテストバイアス電圧
Bを出力する。加算オペアンプ31の−極には、信号処
理部2のn個のコンパレータ24-1〜24-nが、それぞれの
抵抗rを通して一括されて接続され、MPX34には信号
処理部2の絶縁アンプ23と、加算オペアンプ31およびr
ms回路33の各出力側が接続される。なお、バイアス電
圧設定回路3は、APDの増倍率の最適化に使用し、サ
ンプルエアAS に対する微粒子検出の際は、取り外すも
のとする。
【0010】以下バイアス電圧設定回路3によるAPD
の増倍率の最適化方法を説明する。まずMPU36によ
り、テストバイアス電圧VB を適当な刻みで変化して出
力し、出力アンプ37を経て第2のオペアンプ22に供給
し、これを通してAPDを加圧し、標準粒子を含むテス
トエアに対する検出動作を連続して行う。標準粒子の大
きさが、第2のオペアンプ22の対応する大きい微粒子と
同等以上の場合は、第2のオペアンプ22より逐次に出力
される出力信号には、この標準粒子に対する出力パルス
があり、これが絶縁アンプ23を経てMPX34に入力す
る。一方、第1の各オペアンプ21-1〜21-nの出力信号に
はAPDが発生した過剰ノイズが含まれており、これら
はオペアンプ31により加算され、コンデンサ32により過
剰ノイズのみが通過し、rms回路33によりその実効値
Nが算出される。算出された実効値NはMPX34に入力
し、これと上記により入力した出力パルスの波高値Sと
が、交互にA/D変換器35によりデジタル化されてMP
U35に取り込まれる。MPU35においては、波高値Sと
実効値NのS/N比を算出し、これが最良となる最適バ
イアス電圧VBMを特定する。次に、標準粒子の大きさ
が、第1のオペアンプ22が対応する小さい微粒子と同等
以下の場合は、第1のオペアンプ21より逐次に出力され
る出力信号には、この標準粒子に対する出力パルスと過
剰ノイズとが含まれており、出力パルスはオペアンプ31
の出力端よりMPX34に、過剰ノイズはrms回路33に
より実効値Nが算出されてMPX34にそれぞれ入力し、
上記と同様にMPU36により処理されて最適バイアス電
圧VBMを特定する。以上が終了すると、バイアス電圧設
定回路3は取り外され、バイアス電源より最適バイアス
電圧VBMを第2のオペアンプ22に供給してAPDを加圧
すると、サンプルエアAS に対する出力電流のS/N比
が最良とされ、これに含まれている微粒子の出力パルス
が良好に検出される。
【0011】
【発明の効果】以上の説明のとおり、この発明のAPD
の増倍率最適化方法においては、微粒子検出器にバイア
ス電圧設定回路を付加し、そのMPUによりAPDに加
圧するテストバイアス電圧を変化して、標準粒子を含む
テストエアの微粒子検出動作を行い、オペアンプの出力
信号より、標準粒子に対する出力パルスの波高値SとA
PDの過剰ノイズの実効値NとのS/N比を算出し、こ
れを最良とする最適バイアス電圧を求めてAPDに加圧
し、その増倍率を最適化するもので、APDを受光器と
する微粒子検出器の検出性能の向上に寄与する効果に
は、大きいものがある。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、この発明におけるバイアス電圧設定回
路3の構成図である。
【図2】図2は、微粒子検出器の基本構成図である。
【図3】図3は、特許出願にかかる微粒子検出回路の一
実施例における構成図である。
【図4】図4は、図3の微粒子検出回路を変形した場合
の構成図である。
【符号の説明】
1…検出セル、11…噴射ノズル、12…排出ノズル、13…
レーザ発振器、131 …レーザ管、132 …外部ミラー、14
…集光レンズ、15…受光器、2…信号処理部、21,21-1
〜21-n…第1のオペアンプ、22…第2のオペアンプ、23
…絶縁アンプ、24,24-1 〜24-n,25 …コンパレータ、2
6,27 …A/D変換器、3…この発明におけるバイアス
電圧設定回路、31…加算オペアンプ、32…コンデンサ、
33…実効値算出回路(rms回路)、34…マルチプレク
サ(MPX)、35…A/D変換器、36…マイクロプロセ
ッサ(MPU)、37…出力アンプ、LB …レーザビー
ム、LR …散乱光、K…検出領域、APD…アバランシ
ェホトダイオード、e1 〜en …分割APDの素子、V
B …バイアス電圧、V1,V2 …閾値、S…出力パルスの
波高値、N…余剰ノイズの実効値。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】バイアス電圧が加圧されたアバランシェホ
    トダイオードアバランシェホトダイオードを具備し、微
    粒子を含むサンプルエアに対してレーザビームを照射
    し、該微粒子の散乱光を該アバランシェホトダイオード
    により受光し、該アバランシェホトダイオードの出力電
    流をオペアンプにより電圧に変換し、該オペアンプの出
    力信号を処理して、該微粒子を検出する微粒子検出器に
    おいて、該オペアンプの出力側に、マイクロプロセッサ
    と実効値算出回路とを有し、前記オペアンプにテストバ
    イアス電圧を供給するバイアス電圧設定回路を付加し、
    該マイクロプロセッサにより該テストバイアス電圧を変
    化して、標準粒子を含むテストエアに対する微粒子検出
    動作を行い、該オペアンプの出力信号より、該標準粒子
    に対する出力パルスと該アバランシェホトダイオードの
    発生する過剰ノイズとを分離して、前記実効値算出回路
    により該過剰ノイズの実効値Nを算出し、前記マイクロ
    プロセッサにより、該出力パルスの波高値Sと該実効値
    NのS/N比を算出して、該S/N比が最良となる最適
    バイアス電圧を特定し、該最適バイアス電圧を前記アバ
    ランシェホトダイオードに加圧して、その増倍率を最適
    化することを特徴とする、微粒子検出器のアバランシェ
    ホトダイオードの増倍率最適化方法。
JP6069093A 1994-03-14 1994-03-14 微粒子検出器のアバランシェホトダイオードの増倍率最適化方法 Pending JPH07253389A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008107118A (ja) * 2006-10-23 2008-05-08 Hattori Kogyo Co Ltd 浮遊物測定装置
CN103091568A (zh) * 2013-01-21 2013-05-08 华中科技大学 一种雪崩光电二极管过剩噪声因子测量系统

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