JPH07262286A - 帳表作成装置 - Google Patents

帳表作成装置

Info

Publication number
JPH07262286A
JPH07262286A JP6053536A JP5353694A JPH07262286A JP H07262286 A JPH07262286 A JP H07262286A JP 6053536 A JP6053536 A JP 6053536A JP 5353694 A JP5353694 A JP 5353694A JP H07262286 A JPH07262286 A JP H07262286A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
book table
test data
book
data
printing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6053536A
Other languages
English (en)
Inventor
Akinobu Koyama
明伸 小山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP6053536A priority Critical patent/JPH07262286A/ja
Publication of JPH07262286A publication Critical patent/JPH07262286A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 設計に基づいた帳表の作成途中においても実
際に印字例を見ることができる帳表作成装置を提供す
る。 【構成】 コンピュータ8は、帳表の設計に基づいて帳
表イメージを作成する際、印字される帳表上のどの部分
に見出し行、データの繰り返し出力させる行等を表す帳
表の印字形式を指定させる帳表作成部10と、帳表イメ
ージを取り込み帳表イメージ上のデータフィールドにテ
ストデータを挿入するテストデータ挿入部12と、デー
タフィールドにテストデータを挿入した状態で作成した
帳表を印字装置4に印字させる帳表印字部14と、を有
し、帳表作成途中であっても帳表上にテストデータを挿
入し印字させる。テストデータは、テストデータ記憶部
6に予め記憶されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コンピュータシステ
ムを用いて帳表を印字させることで帳表の正当性を確認
し完成させる帳表作成装置において、特に効率よく帳表
を作成する帳表作成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来において帳表を作成する場合、帳表
の設計に基づいて帳表を作成するプログラムを作成した
り、帳表の設計に基づいて作成した帳表イメージをその
まま取り込むプログラムを作成する方法があった。ま
た、例えば特開平4−151731号公報に示されてい
るように、予め罫線が印字されている用紙をOCR等で
入力し帳表を作成する方法があった。そして、帳表の正
当性の確認、すなわち帳表の設計の正誤性の確認あるい
は帳表が正しく設計されていたとしてもその設計通りに
帳表が作成・印字されているかの正当性の確認は、帳表
を印字するプログラムを作成し帳表に出力されるテスト
データを作成した後、実際に帳表を印字させることで行
っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
装置においては、前述したように帳表を印字するプログ
ラムを完成させ実際に帳表を印字させた後でなければ帳
表の正当性は確認できず、帳表の確認まで多くの時間を
要してしまうという問題があった。
【0004】また、帳表に修正が生じた場合には、作成
したプログラムにも修正が必要となるので、無駄な労力
を投じたことになるとともに更に多くの時間が必要とな
ってしまう。
【0005】更に、帳表として出力するために使用され
るテストデータを、その帳表を作成・印字するプログラ
ムが取り込めるような形式にしてからそのプログラムに
渡さなくてはならず、この段階においても帳表の確認ま
で多くの時間を要してしまうという問題があった。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたものであり、その目的は、設計に基づい
た帳表の作成途中においても実際に印字例を見ることが
できる帳表作成装置を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに、請求項1記載の発明は、作成した帳表を印字させ
ることで帳表の正当性を確認させる帳表作成装置におい
て、帳表イメージを作成するときに帳表の印字形式を指
定させる帳表作成手段と、前記帳表イメージを取り込み
前記印字形式に基づいて所定のデータフィールドにテス
トデータを挿入させるテストデータ挿入手段と、前記デ
ータフィールドにテストデータを挿入した状態で作成し
た帳表を印字装置に印字させる帳表印字手段と、を有す
ることを特徴とする。
【0008】請求項2記載の発明は、請求項1記載の帳
表作成装置において、テストデータが記憶されたテスト
データ記憶手段を有し、前記テストデータ挿入手段は、
前記テストデータ記憶手段からテストデータを取り出し
て前記各データフィールドに挿入することを特徴とす
る。
【0009】請求項3記載の発明は、請求項1記載の帳
表作成装置において、前記テストデータ挿入手段は、テ
ストデータを選択した前記データフィールドに挿入する
ことを特徴とする。
【0010】請求項4記載の発明は、請求項1記載の帳
表作成装置において、前記テストデータ挿入手段は、テ
ストデータを前記データフィールドに挿入する際、デー
タ属性をチェックすることを特徴とする。
【0011】請求項5記載の発明は、請求項1記載の帳
表作成装置において、前記帳表印字手段は、前記印字装
置のタイプに対応した特殊制御コードを予め前記印字装
置に送ることを特徴とする。
【0012】
【作用】以上の構成を有する本発明によれば、帳表イメ
ージを作成するときに帳表作成手段に帳表の印字形式を
指定させることで、帳表上に同じ印字形式で異なるデー
タを複数行印字させるべきか否かを予め把握することが
できる。テストデータ挿入手段は、帳表イメージを取り
込みデータフィールドにテストデータを挿入する。帳表
印字手段は、データフィールドにテストデータを挿入し
た状態で帳表を印字装置に印字するので、テストデータ
を用いた印字例を印字することができる。これにより、
帳表を作成・印字するプログラムが完成していなくても
帳表の正当性を確認することができる。
【0013】また、上記テストデータ挿入手段は、テス
トデータ記憶手段からテストデータを取り出し、各デー
タフィールドに挿入する。このように、テストデータを
テストデータ記憶手段に記憶させておくことで毎回テス
トデータの入力をしなくてすむ。
【0014】一方、上記テストデータ挿入手段は、テス
トデータを挿入すべきデータフィールドを選択すること
ができる。
【0015】また、上記テストデータ挿入手段は、帳表
を印字する前にデータの属性をチェックすることでデー
タ属性の妥当性を確認することができる。
【0016】また、上記帳表印字手段は、帳表を印字す
べき印字装置のタイプを判断し、その印字装置特有の特
殊制御コードを予めその印字装置に送ることで、正常で
かつ良好な印字を行わせることができる。
【0017】
【実施例】以下、図面に基づいてこの発明の好適な実施
例を説明する。
【0018】図1は、本実施例における帳表作成装置の
構成図である。本装置は、帳表イメージを作成・表示及
び帳表を印字する際に使用するテストデータを入力する
ために使用し通常ディスプレイを有している端末装置2
と、作成した帳表を印字する印字装置4と、テスト印字
する際に使用するテストデータが記憶されているテスト
データ記憶部6と、上記各装置2、4、6の制御等を行
うコンピュータ8と、を有する。コンピュータ8は、帳
表の設計に基づいて帳表イメージを作成する際、印字さ
れる帳表上のどの部分に何を出力させるかを示す帳表の
印字形式を指定させる帳表作成部10と、帳表イメージ
を取り込み帳表イメージ上の実データの出力位置(以
下、データフィールドという)にテストデータを挿入す
るテストデータ挿入部12と、データフィールドにテス
トデータを挿入した状態で作成した帳表を印字装置4に
印字させる帳表印字部14と、を有する。これらの手段
は、通常コンピュータ8のCPUで実行されるソフトウ
ェアで実現される。
【0019】本実施例において特徴的なことは、上記手
段を用いることで帳表作成途中であってもその作成した
ところまでの帳表上にテストデータを挿入し印字させる
ことができるようにしたことである。これにより、帳表
を作成・印字するプログラムの完成を待たずに帳表の正
当性を確認することができる。
【0020】図2は、本実施例におけるテストデータを
用いて帳表を印字するところまでのフローチャートであ
り、以下、この図を用いて本実施例における動作につい
て説明する。
【0021】ステップ101において、まず、設計され
た帳表に基づいて、帳表イメージを作成する。帳表イメ
ージは、帳表作成部10において端末装置2に表示され
端末装置2が有する入力手段を用いて作成される。例え
ばポインティングデバイスで帳表イメージ上の位置を指
定して文字を入力する。入力された文字は、定数等ただ
単に印字文字として印字されるデータなのか、あるいは
データフィールドを指定するものなのか、を判別する。
印字文字として印字される位置(以下、テキストフィー
ルドという)には、印字される任意数の文字列で記述す
ればよい。帳表上の見出し、出力されるデータの項目等
がこれに当たる。データフィールドであるならば、その
データフィールドに入力されるデータのタイプで記述す
る。例えば、“X”で記述したらそのデータフィールド
は文字型、“9”で記述したら数字型とし、その文字列
数は桁数を表す。更に、数字型のデータフィールドの中
に“,”を記述すれば、出力データを3桁ごとに“,”
をつけて印字することができる。図3は、本実施例にお
いて作成する帳表イメージの例を示した図である。
【0022】ステップ102において、作成した帳表イ
メージ20のどの位置をどのように出力させるか印字形
式を指定する。図3に示したように、帳表イメージの一
部に印字形式指定領域22を設ける。本実施例において
は、帳表作成部10により各行毎に印字形式を指定でき
るようにした。印字形式が指定された各行には、複数の
フィールドが含まれていることが図からわかる。ここ
で、印字形式指定領域22には、この帳表を印字する際
に必ず出力される見出し行24や合計行26には“R”
を指定する。また、繰り返しデータを出力するデータフ
ィールドを含む行のうち先頭の行28は、データ印字形
式を定義した行として上記と同様に“R”を指定する。
一方、行28と同様な形式で繰り返し異なるデータで印
字されるべき行30には“X”を指定する。この“X”
が指定された行に出力されるべきデータがなければ印字
されない。
【0023】このように、帳表イメージに印字形式を指
定させておくことで、帳表上に同じ印字形式で異なるデ
ータを複数行印字させるべきか否かを予め把握すること
ができる。繰り返し印字されるべき行30は、印字形式
を定義した行28と同じフォーマットで印字すればよい
ので、ソース化する必要なしという意味である。なお、
ソース化する場合には“R”と入力された行のみそのフ
ォーマットをソース化する。このようにして、帳表イメ
ージを作成する。
【0024】次に、テストデータ挿入部12において、
作成されたところまでの帳表イメージに設けられたデー
タフィールドにテストデータを挿入して帳表の印字例を
印字装置4に印字する。
【0025】ステップ103において、テストデータ記
憶部6にテストデータを含むファイルが記憶されてお
り、このファイルを使用するか否かを指定する。ファイ
ル名が指定された場合、ファイル内のレコードの何バイ
ト目のデータをどのデータフィールドに挿入するかを指
定することでテストデータとデータフィールドを対応づ
ける(ステップ104)。ファイルのレコードフォーマ
ットは、帳表の1行を1レコードとして持たせたり、1
レコードを大きく持たせ、データ長毎に区切ってデータ
フィールドに挿入するようにしてもよく、様々なフォー
マットで持たせることができる。この場合、テストデー
タ挿入部12は、ファイルのレコードフォーマットに対
応させてデータを取り込めるように作成しておく必要が
ある。このように、テストデータを記憶しておくことで
そのデータは何度でも使用することができるし、また、
他の帳表のテストにも使用することができるので、テス
トデータの作成の手間がかからない。
【0026】ファイルが指定されなかった場合、本実施
例においては、テストデータを挿入すべきデータフィー
ルドを任意に選択し、また所望値のテストデータを入力
する(ステップ105)。データフィールドの選択は、
前述したポインティングデバイスで容易に行うことがで
きる。このように、所望値のテストデータを任意のデー
タフィールドに挿入することができる。
【0027】以上のようにして、各データフィールドに
テストデータを挿入する(ステップ106)。
【0028】ここで、ステップ107において、データ
フィールドに入力されるデータ属性をチェックする。デ
ータ属性の一つは、データフィールドを指定したときの
データタイプである。テストデータ挿入部12は、文字
型のデータフィールドに数字が挿入されようとするとエ
ラーとし端末装置2あるいは印字装置4に表示される。
逆に、数字型のデータフィールドに文字が挿入されよう
とするとエラーとなる。他のデータ属性としては、英字
の大小文字、漢字等がある。このように、入力されるデ
ータを予めチェックすることでエラーを未然に防ぎ、正
しいデータ属性のデータのみを入力させることができ
る。
【0029】前述したように、数字型のデータであれ
ば、そのデータを編集パターンの文字列に変換する。す
なわち、“9,999”のデータフィールドに4桁以上
のデータが入力されたならば“,”を付加した文字列と
する。
【0030】ステップ108において、印字装置が複数
ある場合、印字例を出力する印字装置2を指定する。帳
表印字部14は、例えば端末装置2から指定された印字
装置名より印字装置4の種別を判断し、正常かつ良好な
印字を行わせるためにその印字装置4に特有の特殊制御
コードを予め送信する(ステップ109)。その後、印
字例を印字させる(ステップ110)。例えば、選択さ
れた印字装置4がページプリンタならば、縮刷の特殊制
御データストリームを送信した後に印字例であるデータ
を送信することでテストデータが挿入された帳表を良好
に印字させることができる。
【0031】以上のように、本実施例によれば、帳表を
作成・印字するプログラムを完成させる前に帳表のみの
印字例を出力させることができる。従って、作成・印字
するプログラムの完成を待たずして帳表の正当性を確認
することができる。
【0032】なお、上記実施例において帳表イメージに
指定するデータタイプ、印字形式を示す文字である
“X”“9”“R”はこれに限られたものではない。
【0033】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、帳表
を作成する際に、印字形式を指定させておくことで、帳
表上に同じ印字形式で異なるデータを複数行印字させる
べきか否かを予め把握することが可能となる。
【0034】また、テストデータを記憶しておくように
したので、そのデータは何度でも使用することが可能と
なる。また、他の帳表のテストにも使用することができ
るので、テストデータの作成の手間がかからず効率的で
ある。
【0035】一方、テストデータを挿入すべきデータフ
ィールドを任意に選択できるようにしたので、所望値の
テストデータを任意のデータフィールドに挿入すること
が可能となる。
【0036】また、データを入力する際に、データ属性
をチェックさせるようにしたので、正しいデータ属性の
データのみを入力させることが可能となる。
【0037】また、印字すべき印字装置特有の特殊制御
コードを予め送信するようにしたので、あらゆる印字装
置に対応させて帳表を正常にかつ良好に印字させること
が可能となる。
【0038】以上のように、本発明によれば、帳表の作
成途中であっても帳表の印字例を出力させることができ
るので、効率よく帳表の設計・作成を行うことが可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る帳表作成装置の一実施例を示した
構成図である。
【図2】本実施例における動作を示したフローチャート
である。
【図3】本実施例で設計した帳表イメージの例を示した
図である。
【符号の説明】
2 端末装置 4 印字装置 6 テストデータ記憶部 8 コンピュータ 10 帳表作成部 12 テストデータ挿入部 14 帳表印字部 20 帳表イメージ 22 印字形式指定領域

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 作成した帳表を印字させることで帳表の
    正当性を確認させる帳表作成装置において、 帳表イメージを作成するときに帳表の印字形式を指定さ
    せる帳表作成手段と、 前記帳表イメージを取り込み前記印字形式に基づいて所
    定のデータフィールドにテストデータを挿入させるテス
    トデータ挿入手段と、 前記データフィールドにテストデータを挿入した状態で
    作成した帳表を印字装置に印字させる帳表印字手段と、 を有することを特徴とする帳表作成装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の帳表作成装置において、 テストデータが記憶されたテストデータ記憶手段を有
    し、 前記テストデータ挿入手段は、前記テストデータ記憶手
    段からテストデータを取り出して前記各データフィール
    ドに挿入することを特徴とする帳表作成装置。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の帳表作成装置において、 前記テストデータ挿入手段は、テストデータを選択した
    前記データフィールドに挿入することを特徴とする帳表
    作成装置。
  4. 【請求項4】 請求項1記載の帳表作成装置において、 前記テストデータ挿入手段は、テストデータを前記デー
    タフィールドに挿入する際、データ属性をチェックする
    ことを特徴とする帳表作成装置。
  5. 【請求項5】 請求項1記載の帳表作成装置において、 前記帳表印字手段は、前記印字装置のタイプに対応した
    特殊制御コードを予め前記印字装置に送ることを特徴と
    する帳表作成装置。
JP6053536A 1994-03-24 1994-03-24 帳表作成装置 Pending JPH07262286A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6053536A JPH07262286A (ja) 1994-03-24 1994-03-24 帳表作成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6053536A JPH07262286A (ja) 1994-03-24 1994-03-24 帳表作成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07262286A true JPH07262286A (ja) 1995-10-13

Family

ID=12945537

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6053536A Pending JPH07262286A (ja) 1994-03-24 1994-03-24 帳表作成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07262286A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6526568B1 (en) 1999-01-28 2003-02-25 Fujitsu Limited Method for generating test data for listing program, listing program generation apparatus, and storage medium storing program for generating test data

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6526568B1 (en) 1999-01-28 2003-02-25 Fujitsu Limited Method for generating test data for listing program, listing program generation apparatus, and storage medium storing program for generating test data

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20040049735A1 (en) System and method for identifying line breaks
US20010011287A1 (en) Apparatus for defining a style specification for visually outputting a structured document
EP0858027A2 (en) Recording device and recording method
JPH0575835A (ja) イメージデータへの文字データ埋め込み印刷方式
JPH07262286A (ja) 帳表作成装置
JPS60222270A (ja) 表デ−タ差込み印刷装置
JPH0438005B2 (ja)
JP2763453B2 (ja) 回路図作成装置および回路図作成方法
JP2003044412A (ja) 背景色の付加方法
JPH11250037A (ja) コンテンツ編集装置および記録媒体
JP2659764B2 (ja) 接点指示表付展開接続図の作成装置
JP2000280435A (ja) 入校データチェックシステム
JPH07152548A (ja) 文書作成装置
JP2671630B2 (ja) 定義体情報の整合性検証方法
JPH07304148A (ja) 文字組版装置
JP3083435B2 (ja) 伝票ファイル形成装置
JPH10289279A (ja) 帳票処理システムおよび方法ならびに記録媒体
JPH0561856A (ja) 文書作成装置
JPH04259035A (ja) 計装システムの制御プログラム作成装置
JPS6327285A (ja) デ−タ処理システムの印字装置
JPH04165562A (ja) 文書作成装置
JPS6320621A (ja) 編集印刷装置
JPH04137064A (ja) 文書処理装置
JPH04313144A (ja) 文書作成装置
JPH0554046A (ja) 部品表及び購入仕様書作成装置