JPH07274758A - 動物洗浄装置 - Google Patents
動物洗浄装置Info
- Publication number
- JPH07274758A JPH07274758A JP8768394A JP8768394A JPH07274758A JP H07274758 A JPH07274758 A JP H07274758A JP 8768394 A JP8768394 A JP 8768394A JP 8768394 A JP8768394 A JP 8768394A JP H07274758 A JPH07274758 A JP H07274758A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage box
- animal
- nozzle
- warm air
- washing
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01K—ANIMAL HUSBANDRY; AVICULTURE; APICULTURE; PISCICULTURE; FISHING; REARING OR BREEDING ANIMALS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; NEW BREEDS OF ANIMALS
- A01K13/00—Devices for grooming or caring of animals, e.g. curry-combs; Fetlock rings; Tail-holders; Devices for preventing crib-biting; Washing devices; Protection against weather conditions or insects
- A01K13/001—Washing, cleaning, or drying devices
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Animal Husbandry (AREA)
- Biodiversity & Conservation Biology (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】動物を収納するボックスの前板2、後板と天板
4とを左右に分割し、左右に揺動する左右側板5,6に
前板2、後板と天板4とを連動させて左右に開閉する収
納ボックス1を形成する。温水や洗剤を噴射する洗浄ノ
ズルと、送風機構20からの温風を排出する送風ノズル
とを収納ボックス1の内部に設ける。収納ボックス1内
に循環パイプを設け、送風ノズルから排出された温風
を、送風機構20のヒーター23に強制循環する。 【効果】中型犬や大型犬などの大型の動物を歩かせて収
納し、洗浄、乾燥させることができる。
4とを左右に分割し、左右に揺動する左右側板5,6に
前板2、後板と天板4とを連動させて左右に開閉する収
納ボックス1を形成する。温水や洗剤を噴射する洗浄ノ
ズルと、送風機構20からの温風を排出する送風ノズル
とを収納ボックス1の内部に設ける。収納ボックス1内
に循環パイプを設け、送風ノズルから排出された温風
を、送風機構20のヒーター23に強制循環する。 【効果】中型犬や大型犬などの大型の動物を歩かせて収
納し、洗浄、乾燥させることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、主に犬などの動物を
洗浄し、乾燥する装置に係り、特に、洗浄槽の内部に動
物を歩かせて入れることができる動物洗浄装置に関す
る。
洗浄し、乾燥する装置に係り、特に、洗浄槽の内部に動
物を歩かせて入れることができる動物洗浄装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来この種の洗浄装置として、特開平1-
291736号に記載された動物の洗浄装置がある。この装置
は、動物の洗浄槽内に、洗浄用のポンプ手段と排水用の
ポンプ手段とを設けたもので、排水時に抜け毛等の再付
着を防止するものである。
291736号に記載された動物の洗浄装置がある。この装置
は、動物の洗浄槽内に、洗浄用のポンプ手段と排水用の
ポンプ手段とを設けたもので、排水時に抜け毛等の再付
着を防止するものである。
【0003】また、従来の乾燥装置として、特開平1-29
1737号に記載された動物の乾燥装置がある。この装置
は、動物を収納するボックス内部に乾燥風を供給するヒ
ーターユニットを設けた装置で、ボックス内部に動物を
収納した状態で乾燥させるものである。
1737号に記載された動物の乾燥装置がある。この装置
は、動物を収納するボックス内部に乾燥風を供給するヒ
ーターユニットを設けた装置で、ボックス内部に動物を
収納した状態で乾燥させるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、洗浄槽内部
に複数のポンプ手段等を装着したものや、ボックス内部
に動物を収納して乾燥せしめるものものでは、洗浄槽や
ボックスの内部に動物を収納し、また取り出す作業が極
めて面倒なものになる不都合があった。すなわち、これ
ら従来の装置は、複数のポンプ手段やヒーターユニット
をボックスの内部に装着するものなので、上部が開口し
た装置やボックスの上部から動物を収納するようにして
いる。そのため、動物は、必ず抱きかかえて収納する必
要があった。しかも、洗浄や乾燥が終了した動物を取り
出す際も、同様に動物を抱きかかえて取り出すことにな
る。そこで、猫や小型の犬などは、容易に収納すること
はできても、中型犬や大型犬などを収納し、取り出すに
は、多くの労力が必要になる。したがって、非力な女性
や子供が中型犬や大型犬を洗浄し、乾燥させるには、従
来の装置では困難が伴うものであった。
に複数のポンプ手段等を装着したものや、ボックス内部
に動物を収納して乾燥せしめるものものでは、洗浄槽や
ボックスの内部に動物を収納し、また取り出す作業が極
めて面倒なものになる不都合があった。すなわち、これ
ら従来の装置は、複数のポンプ手段やヒーターユニット
をボックスの内部に装着するものなので、上部が開口し
た装置やボックスの上部から動物を収納するようにして
いる。そのため、動物は、必ず抱きかかえて収納する必
要があった。しかも、洗浄や乾燥が終了した動物を取り
出す際も、同様に動物を抱きかかえて取り出すことにな
る。そこで、猫や小型の犬などは、容易に収納すること
はできても、中型犬や大型犬などを収納し、取り出すに
は、多くの労力が必要になる。したがって、非力な女性
や子供が中型犬や大型犬を洗浄し、乾燥させるには、従
来の装置では困難が伴うものであった。
【0005】そこでこの発明は、上述の課題を解消すべ
く創出されたもので、例え女性や子供でも、中型犬や大
型犬などの大型の動物を洗浄し、乾燥させることができ
る動物洗浄装置の提供を目的とする。
く創出されたもので、例え女性や子供でも、中型犬や大
型犬などの大型の動物を洗浄し、乾燥させることができ
る動物洗浄装置の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、この発明は、動物を収納して洗浄、乾燥する動物洗
浄装置であって、動物を収納するボックスの前後板2,
3と天板4とが左右に分割され、左右に揺動する左右側
板5,6に前後板2,3と天板4とが連動して左右に開
閉する収納ボックス1を形成し、温水や洗剤を噴射する
洗浄ノズル11と、送風機構20からの温風を排出する
送風ノズル21とを収納ボックス1の内部に設けたこと
にある。
め、この発明は、動物を収納して洗浄、乾燥する動物洗
浄装置であって、動物を収納するボックスの前後板2,
3と天板4とが左右に分割され、左右に揺動する左右側
板5,6に前後板2,3と天板4とが連動して左右に開
閉する収納ボックス1を形成し、温水や洗剤を噴射する
洗浄ノズル11と、送風機構20からの温風を排出する
送風ノズル21とを収納ボックス1の内部に設けたこと
にある。
【0007】また、収納ボックス1内に循環パイプ22
を設け、送風ノズル21から排出された温風を、送風機
構20のヒーター23に強制循環することを課題解消の
ための手段とするものである。
を設け、送風ノズル21から排出された温風を、送風機
構20のヒーター23に強制循環することを課題解消の
ための手段とするものである。
【0008】
【作用】この発明の第1の手段によると、収納ボックス
1が左右に分割して広く開口し、動物自身が歩いて収納
ボックス1内部に入って行けるものとなる。そして、収
納後は、収納ボックス1内部の洗浄ノズル11と送風ノ
ズル21から夫々温水や洗剤、温風等が送られて動物を
洗浄し、乾燥させる。
1が左右に分割して広く開口し、動物自身が歩いて収納
ボックス1内部に入って行けるものとなる。そして、収
納後は、収納ボックス1内部の洗浄ノズル11と送風ノ
ズル21から夫々温水や洗剤、温風等が送られて動物を
洗浄し、乾燥させる。
【0009】また、動物を乾燥させる温風は、送風ノズ
ル21から排出された後に、循環パイプ22から送風機
20のヒーター23に循環され、再び暖めた後に送風ノ
ズル21から繰り返し排出される。
ル21から排出された後に、循環パイプ22から送風機
20のヒーター23に循環され、再び暖めた後に送風ノ
ズル21から繰り返し排出される。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0011】図中、符号1は収納ボックス1であり、こ
の収納ボックス1は、動物を載置する基盤7の周囲に、
前後板2,3と左右側板5,6と天板4とを設けてあ
る。前後板2,3と天板4とは、夫々左右に分割される
もので、左右に揺動する左右側板5,6に連動して前後
板2,3と天板4とが左右に開閉自在になる(図1参
照)。図示例では、天板4に取手9を設けてあり、手動
で開閉する左右側板5,6を示している。また、左右側
板5,6は、開閉同調リンク8を介して同時に開閉する
ようにしている。このとき、前板2の開口部2Aの下部
と後板3の相対向する部位とを切り欠いて、更に開口す
ると共に、この開口部2C、3Aを覆う揺動板2D、3
Bを開口部2C、3Aの上部に揺動自在に設けること
で、収納ボックス1の開口をより広くすることができ
る。また、前板2上部の開口部2Aは、動物Pの首を出
す開口部2Aであり、この開口部2Aの周囲は、軟質ゴ
ム2Bを蛇腹状に設け、首の保護と密封性を高めてい
る。
の収納ボックス1は、動物を載置する基盤7の周囲に、
前後板2,3と左右側板5,6と天板4とを設けてあ
る。前後板2,3と天板4とは、夫々左右に分割される
もので、左右に揺動する左右側板5,6に連動して前後
板2,3と天板4とが左右に開閉自在になる(図1参
照)。図示例では、天板4に取手9を設けてあり、手動
で開閉する左右側板5,6を示している。また、左右側
板5,6は、開閉同調リンク8を介して同時に開閉する
ようにしている。このとき、前板2の開口部2Aの下部
と後板3の相対向する部位とを切り欠いて、更に開口す
ると共に、この開口部2C、3Aを覆う揺動板2D、3
Bを開口部2C、3Aの上部に揺動自在に設けること
で、収納ボックス1の開口をより広くすることができ
る。また、前板2上部の開口部2Aは、動物Pの首を出
す開口部2Aであり、この開口部2Aの周囲は、軟質ゴ
ム2Bを蛇腹状に設け、首の保護と密封性を高めてい
る。
【0012】符号10は洗浄機である(図2参照)。こ
の洗浄機10から送られる温水や洗剤、リンス等は、収
納ボックス1の内部に配設された洗浄ノズル11から噴
射する。これらの温水等は、収納ボックス1の外に形成
した温水タンク12から、高圧ポンプ13によって排出
する機構であり、この温水タンク12と別体に設けたシ
ャンプー容器14とリンス容器15とを電磁バルブ16
が選択開閉する。尚、図中、符号17は高圧ポンプ13
を作動するモーターを示す。
の洗浄機10から送られる温水や洗剤、リンス等は、収
納ボックス1の内部に配設された洗浄ノズル11から噴
射する。これらの温水等は、収納ボックス1の外に形成
した温水タンク12から、高圧ポンプ13によって排出
する機構であり、この温水タンク12と別体に設けたシ
ャンプー容器14とリンス容器15とを電磁バルブ16
が選択開閉する。尚、図中、符号17は高圧ポンプ13
を作動するモーターを示す。
【0013】そして、高圧ポンプ13により送出される
洗浄水は、パイプ18を通って洗浄ノズル11から収納
ボックス1内部に噴射する(図3参照)。このとき、洗
浄ノズル11は収納ボックス1の上下左右に配している
(図4参照)。更に、噴出した洗浄水は、基盤7に配さ
れた水受盤19を経て排出孔7Aから収納ボックス1の
外へ排出される。
洗浄水は、パイプ18を通って洗浄ノズル11から収納
ボックス1内部に噴射する(図3参照)。このとき、洗
浄ノズル11は収納ボックス1の上下左右に配している
(図4参照)。更に、噴出した洗浄水は、基盤7に配さ
れた水受盤19を経て排出孔7Aから収納ボックス1の
外へ排出される。
【0014】符号20は送風機構を示す。この送風機構
20は、動物Pを乾燥させる温風を排出するもので、収
納ボックス1内に送風ノズル21を配設している(図5
参照)。送風機構20の構成は、モーター23で作動す
る送風機24と、送風機24の風を温風に代えるヒータ
ー25と、温風を送風ノズル21まで送るパイプ26と
を有する。このとき、収納ボックス1内に循環パイプ2
2を設け、送風ノズル21から送風された温風を、送風
機20のヒーター23に強制循環するようにしている
(図2参照)。
20は、動物Pを乾燥させる温風を排出するもので、収
納ボックス1内に送風ノズル21を配設している(図5
参照)。送風機構20の構成は、モーター23で作動す
る送風機24と、送風機24の風を温風に代えるヒータ
ー25と、温風を送風ノズル21まで送るパイプ26と
を有する。このとき、収納ボックス1内に循環パイプ2
2を設け、送風ノズル21から送風された温風を、送風
機20のヒーター23に強制循環するようにしている
(図2参照)。
【0015】
【発明の効果】本発明は、上述の如く構成したことで当
初の目的を達成する。
初の目的を達成する。
【0016】すなわち、請求項1により、収納ボックス
1が大きく左右に開口するから、動物P自身が歩いて収
納ボックス1内部に入って行けるものになった。したが
って、従来の洗浄機のように動物Pを抱えて収納する必
要がないので、中型犬や大型犬のような動物Pでも、容
易に洗浄乾燥することができる。
1が大きく左右に開口するから、動物P自身が歩いて収
納ボックス1内部に入って行けるものになった。したが
って、従来の洗浄機のように動物Pを抱えて収納する必
要がないので、中型犬や大型犬のような動物Pでも、容
易に洗浄乾燥することができる。
【0017】また、請求項2によると、送風ノズル21
から排出された温風を、送風機構20のヒーター23で
再び暖めて使用するから、収納ボックス1内部の温度を
一定に保つことができる。この結果、大きく開口する収
納ボックス1であっても効率良く乾燥させることが可能
である。
から排出された温風を、送風機構20のヒーター23で
再び暖めて使用するから、収納ボックス1内部の温度を
一定に保つことができる。この結果、大きく開口する収
納ボックス1であっても効率良く乾燥させることが可能
である。
【0018】このように、この発明によると、例え女性
や子供でも、中型犬や大型犬などの大型の動物を洗浄
し、乾燥させることができるなどといった産業上有益な
種々の効果を奏するものである。
や子供でも、中型犬や大型犬などの大型の動物を洗浄
し、乾燥させることができるなどといった産業上有益な
種々の効果を奏するものである。
【図1】この発明の一実施例を示す正面図。
【図2】この発明の一実施例を示す平面図。
【図3】この発明の洗浄ノズルを示す概略側面図。
【図4】この発明の洗浄ノズルを示す概略背面図。
【図5】この発明の送風ノズルを示す概略背面図。
P 動物 1 収納ボックス 2 前板 2A 開口部 2B 軟質ゴム 2C 開口部 2D 揺動板 3 後板 3A 開口部 3B 揺動板 4 天板 5 左側板 6 右側板 7 基盤 7A 排出孔 8 開閉同調リンク 9 取手 10 洗浄機 11 洗浄ノズル 12 温水タンク 13 高圧ポンプ 14 シャンプー容器 15 リンス容器 16 電磁バルブ 17 モーター 18 パイプ 19 水受盤 20 送風機構 21 送風ノズル 22 循環パイプ 23 モーター 24 送風機 25 ヒーター 26 パイプ
Claims (2)
- 【請求項1】動物を収納して洗浄、乾燥する動物洗浄装
置であって、動物を収納するボックスの前後板と天板と
が左右に分割され、左右に揺動する左右側板に前後板と
天板とが連動して左右に開閉する収納ボックスを形成
し、温水や洗剤を噴射する洗浄ノズルと、送風機構から
の温風を排出する送風ノズルとを収納ボックスの内部に
設けたことを特徴とする動物洗浄装置。 - 【請求項2】収納ボックス内に循環パイプを設け、送風
ノズルから排出された温風を、送風機構のヒーターに強
制循環する請求項1記載の動物洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6087683A JP2668651B2 (ja) | 1994-03-31 | 1994-03-31 | 動物洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6087683A JP2668651B2 (ja) | 1994-03-31 | 1994-03-31 | 動物洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07274758A true JPH07274758A (ja) | 1995-10-24 |
| JP2668651B2 JP2668651B2 (ja) | 1997-10-27 |
Family
ID=13921735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6087683A Expired - Lifetime JP2668651B2 (ja) | 1994-03-31 | 1994-03-31 | 動物洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2668651B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7100538B2 (en) | 2004-03-30 | 2006-09-05 | Hisashi Motomura | Pet washing and drying apparatus |
| CN104247673A (zh) * | 2014-09-19 | 2014-12-31 | 包永庆 | 一种洗羊机 |
| CN106719050A (zh) * | 2017-03-27 | 2017-05-31 | 山东新希望六和集团有限公司 | 一种牛皮蝇防治清理装置 |
| CN108935181A (zh) * | 2018-09-06 | 2018-12-07 | 德清县雷甸镇米乐宠物用品厂 | 一种宠物洗澡用固定装置 |
| CN110353020A (zh) * | 2019-08-01 | 2019-10-22 | 湖南海泰食品有限公司 | 一种生猪屠宰立式洗猪机 |
| CN111466309A (zh) * | 2020-05-19 | 2020-07-31 | 瑞安市异想天开科技有限公司 | 一种养殖用幼崽冲澡装置 |
| CN112616704A (zh) * | 2020-12-16 | 2021-04-09 | 湖南惠生农业科技开发股份有限公司 | 一种猪养殖用猪身清洗装置 |
| WO2021218091A1 (zh) * | 2020-04-30 | 2021-11-04 | 武汉神宝宠物用品有限公司 | 一种双水箱式宠物浴缸 |
-
1994
- 1994-03-31 JP JP6087683A patent/JP2668651B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7100538B2 (en) | 2004-03-30 | 2006-09-05 | Hisashi Motomura | Pet washing and drying apparatus |
| CN104247673A (zh) * | 2014-09-19 | 2014-12-31 | 包永庆 | 一种洗羊机 |
| CN104247673B (zh) * | 2014-09-19 | 2016-03-30 | 包永庆 | 一种洗羊机 |
| CN106719050A (zh) * | 2017-03-27 | 2017-05-31 | 山东新希望六和集团有限公司 | 一种牛皮蝇防治清理装置 |
| CN106719050B (zh) * | 2017-03-27 | 2020-11-10 | 山东新希望六和集团有限公司 | 一种牛皮蝇防治清理装置 |
| CN108935181A (zh) * | 2018-09-06 | 2018-12-07 | 德清县雷甸镇米乐宠物用品厂 | 一种宠物洗澡用固定装置 |
| CN110353020A (zh) * | 2019-08-01 | 2019-10-22 | 湖南海泰食品有限公司 | 一种生猪屠宰立式洗猪机 |
| WO2021218091A1 (zh) * | 2020-04-30 | 2021-11-04 | 武汉神宝宠物用品有限公司 | 一种双水箱式宠物浴缸 |
| CN111466309A (zh) * | 2020-05-19 | 2020-07-31 | 瑞安市异想天开科技有限公司 | 一种养殖用幼崽冲澡装置 |
| CN112616704A (zh) * | 2020-12-16 | 2021-04-09 | 湖南惠生农业科技开发股份有限公司 | 一种猪养殖用猪身清洗装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2668651B2 (ja) | 1997-10-27 |
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