JPH07328942A - 反力解放式油圧トルクレンチ - Google Patents
反力解放式油圧トルクレンチInfo
- Publication number
- JPH07328942A JPH07328942A JP13013494A JP13013494A JPH07328942A JP H07328942 A JPH07328942 A JP H07328942A JP 13013494 A JP13013494 A JP 13013494A JP 13013494 A JP13013494 A JP 13013494A JP H07328942 A JPH07328942 A JP H07328942A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaction force
- tightening
- torque wrench
- bolt
- force receiving
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- Pending
Links
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 8
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 241000282693 Cercopithecidae Species 0.000 description 1
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 隣のボルトを反力受けとして使用する必要が
ないこと。既製のトルク管理方式の油圧トルクレンチを
利用できること。締付後にボルトから簡単に取外せるこ
と。 【構成】 トルクレンチ1の本体2の下面板11の下部
に反力受け装置10を固定する。この反力受け装置10
は操作ハンドル16による手動操作または油圧シリンダ
で進退する反力受け部21を有し、ボルト24の締付時
はこの反力受け部21を締付対象としてのフランジ23
の外周に圧着させる。
ないこと。既製のトルク管理方式の油圧トルクレンチを
利用できること。締付後にボルトから簡単に取外せるこ
と。 【構成】 トルクレンチ1の本体2の下面板11の下部
に反力受け装置10を固定する。この反力受け装置10
は操作ハンドル16による手動操作または油圧シリンダ
で進退する反力受け部21を有し、ボルト24の締付時
はこの反力受け部21を締付対象としてのフランジ23
の外周に圧着させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は架空送電線を支持する
鋼管製鉄塔のフランジ継手を締付ける締付けボルト、そ
の他の各種建造物や機械などに用いる締付ボルトの締付
け用油圧トルクレンチに関する。
鋼管製鉄塔のフランジ継手を締付ける締付けボルト、そ
の他の各種建造物や機械などに用いる締付ボルトの締付
け用油圧トルクレンチに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のボルト締付工具としてはモンキー
レンチに代表される手動工具がある。また、ボルトサイ
ズが大きくなると、油圧や電動力などを利用した増力機
能を備えたナットランナーやトルクレンチも多く提供さ
れている。
レンチに代表される手動工具がある。また、ボルトサイ
ズが大きくなると、油圧や電動力などを利用した増力機
能を備えたナットランナーやトルクレンチも多く提供さ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のトルク管理方式
のトルクレンチは反力受け部を隣接する締付ボルトの頭
部またはナットに当てる構造となっている。このため、
折角締付けたボルトに横方向への力を与えることにな
る。例えば鋼管製鉄塔のフランジ継手の場合、フランジ
のボルト孔とボルトの間に間隙があるので、場合によっ
ては締付けたボルトが僅かに横移動する方向に力が作用
する。
のトルクレンチは反力受け部を隣接する締付ボルトの頭
部またはナットに当てる構造となっている。このため、
折角締付けたボルトに横方向への力を与えることにな
る。例えば鋼管製鉄塔のフランジ継手の場合、フランジ
のボルト孔とボルトの間に間隙があるので、場合によっ
ては締付けたボルトが僅かに横移動する方向に力が作用
する。
【0004】また、反力によって締付けが完了した場合
に、反力受けとボルトの間には力が作用し続けるので、
簡単に締付機器の取り外しができない。そのため、締付
け後に締付機器を取外す際に、締付けたナットに弛め方
向の力を若干加えて取外さなければならない。
に、反力受けとボルトの間には力が作用し続けるので、
簡単に締付機器の取り外しができない。そのため、締付
け後に締付機器を取外す際に、締付けたナットに弛め方
向の力を若干加えて取外さなければならない。
【0005】このことは折角締付けたボルトナットに弛
めようとする力を与えたことになり問題である。また、
軸力管理方式のレンチの場合、反力受けの問題は生じな
いがボルトへの装着の際にボルトにレンチをかぶせてレ
ンチの端面が締付け対称物に当るまでハンドルを回す必
要があり、締付完了後はハンドルを逆に回してレンチを
取外さなければならない。
めようとする力を与えたことになり問題である。また、
軸力管理方式のレンチの場合、反力受けの問題は生じな
いがボルトへの装着の際にボルトにレンチをかぶせてレ
ンチの端面が締付け対称物に当るまでハンドルを回す必
要があり、締付完了後はハンドルを逆に回してレンチを
取外さなければならない。
【0006】上記のようなハンドルの正逆回転作業が作
業者にとっては大変な負担となり、手がしびれるなどし
て、特に架空送電線用鋼管鉄塔のフランジ結合用ボルト
の締付作業のような高所の安全作業上において、大きな
問題となる。
業者にとっては大変な負担となり、手がしびれるなどし
て、特に架空送電線用鋼管鉄塔のフランジ結合用ボルト
の締付作業のような高所の安全作業上において、大きな
問題となる。
【0007】この発明の課題は上記の問題点を解決する
ため軸力管理方式のような問題のないトルク管理方式の
油圧レンチにおいて、締付け時の反力を隣のナットで受
ける必要のないようにすることである。
ため軸力管理方式のような問題のないトルク管理方式の
油圧レンチにおいて、締付け時の反力を隣のナットで受
ける必要のないようにすることである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明は締付け対象物を締付ける締付ボルトの
頭部またはナットに締付部材を係合させ、この締付部材
を回動させるラチェット機構と、このラチェット機構を
駆動する油圧シリンダを本体に取付けた油圧トルクレン
チにおいて、上記締付け対象物の一部に圧着して、締付
時の反力を受ける進退自在の反力受け部と、この反力受
け部を進退させる駆動機構を有する反力受け装置を上記
油圧トルクレンチの本体に固定した構成を採用する。
めに、この発明は締付け対象物を締付ける締付ボルトの
頭部またはナットに締付部材を係合させ、この締付部材
を回動させるラチェット機構と、このラチェット機構を
駆動する油圧シリンダを本体に取付けた油圧トルクレン
チにおいて、上記締付け対象物の一部に圧着して、締付
時の反力を受ける進退自在の反力受け部と、この反力受
け部を進退させる駆動機構を有する反力受け装置を上記
油圧トルクレンチの本体に固定した構成を採用する。
【0009】
【作用】最初に締付対象物に仮締めしてあるボルトの頭
部またはナットに、この発明の油圧トルクレンチの締付
部材を係合させる。つぎに、油圧トルクレンチの本体に
設けた反力受け装置の操作ハンドルを操作してその反力
受け部を締付対象物の適当な部分に当てがう。
部またはナットに、この発明の油圧トルクレンチの締付
部材を係合させる。つぎに、油圧トルクレンチの本体に
設けた反力受け装置の操作ハンドルを操作してその反力
受け部を締付対象物の適当な部分に当てがう。
【0010】その後、油圧トルクレンチの手元スイッチ
を押してシリンダを作動させ、ピストンの運動により締
付部材を駆動してボルトを締付ける。締付けが完了する
と、自動的にピストンが戻るので、反力受け装置のハン
ドルを操作して、その反力受け部を締付け対象物から離
すと油圧トルクレンチはボルトから簡単に外れる。
を押してシリンダを作動させ、ピストンの運動により締
付部材を駆動してボルトを締付ける。締付けが完了する
と、自動的にピストンが戻るので、反力受け装置のハン
ドルを操作して、その反力受け部を締付け対象物から離
すと油圧トルクレンチはボルトから簡単に外れる。
【0011】
【実施例】図に示す実施例において、1は公知のトルク
管理方式の油圧トルクレンチで、その本体2の一端前部
には締付対象物のボルトの頭部またはナットに係合する
ための凹凸を内周に有し、外周はラチェット歯となった
リング状の締付部材3が回転自在に取付けてある。
管理方式の油圧トルクレンチで、その本体2の一端前部
には締付対象物のボルトの頭部またはナットに係合する
ための凹凸を内周に有し、外周はラチェット歯となった
リング状の締付部材3が回転自在に取付けてある。
【0012】本体2の他端後部には油圧シリンダ4の後
部が軸5により揺動自在に取付けられ、そのピストンロ
ッド6がラチェット機構7に連結され、ロッド6の進退
により、前記締付部材3が図1の矢印方向に間欠回転す
るようになっている。また、本体2上には手元スイッチ
8、シリンダ4には油圧ホース接続用カツプリング9を
設ける。
部が軸5により揺動自在に取付けられ、そのピストンロ
ッド6がラチェット機構7に連結され、ロッド6の進退
により、前記締付部材3が図1の矢印方向に間欠回転す
るようになっている。また、本体2上には手元スイッチ
8、シリンダ4には油圧ホース接続用カツプリング9を
設ける。
【0013】10は反力受け装置であり、図3はその一
例を示すもので、スクリュージャッキ式のものを示して
いる。図3において、12は油圧トルクレンチ1の下面
板11を側方に拡大してその下面にボルト止めなどの手
段で固定した角形の本体で、その内部に雄ねじ13をス
ラストベアリング14を介して回転自在に装着する。
例を示すもので、スクリュージャッキ式のものを示して
いる。図3において、12は油圧トルクレンチ1の下面
板11を側方に拡大してその下面にボルト止めなどの手
段で固定した角形の本体で、その内部に雄ねじ13をス
ラストベアリング14を介して回転自在に装着する。
【0014】15は本体12の側部に回転自在に取付け
た操作軸で、その外端に操作ハンドル16を固定し、内
端には上記雄ねじ13に固定した傘歯車17に噛合する
傘歯車19を固定する。
た操作軸で、その外端に操作ハンドル16を固定し、内
端には上記雄ねじ13に固定した傘歯車17に噛合する
傘歯車19を固定する。
【0015】20は本体12の内周に進退自在に装着
し、その内周の雌ねじを前記雄ねじ13に螺合せしめた
進退筒で、その外端が本体12の開口に露出し、この露
出した進退筒20の外端に反力受け部21を固定する。
22は本体12の内側に固定したスライドキーで、上記
進退筒20の外側のキー溝をこのスライドキー22に係
合させて回り止めとする。
し、その内周の雌ねじを前記雄ねじ13に螺合せしめた
進退筒で、その外端が本体12の開口に露出し、この露
出した進退筒20の外端に反力受け部21を固定する。
22は本体12の内側に固定したスライドキーで、上記
進退筒20の外側のキー溝をこのスライドキー22に係
合させて回り止めとする。
【0016】上記実施例の作用を以下に説明する。図1
の23は締付け対象物の一例としての架空送電線用鋼管
鉄塔の継手部のフランジである。このフランジ23の締
付ボルト挿通孔にボルト24を挿通し、このボルト24
にナットを螺合したのちボルト24の頭部に締付部材3
をはめる。
の23は締付け対象物の一例としての架空送電線用鋼管
鉄塔の継手部のフランジである。このフランジ23の締
付ボルト挿通孔にボルト24を挿通し、このボルト24
にナットを螺合したのちボルト24の頭部に締付部材3
をはめる。
【0017】つぎに操作ハンドル16を締付け方向に回
し、傘歯車19、17を介して雄ねじ13を正回転させ
ると進退筒20が前進して、その先端の反力受け部21
がフランジ23の外周に圧着する。
し、傘歯車19、17を介して雄ねじ13を正回転させ
ると進退筒20が前進して、その先端の反力受け部21
がフランジ23の外周に圧着する。
【0018】この状態で手元スイッチ8を押すと、カッ
プリング9に接続したホースから供給される油圧でシリ
ンダ4が働き、ピストンロッド6が往復してラチェット
機構7を駆動し、締付部材3を図1の矢印方向に間欠回
転させてボルト24を締付ける。
プリング9に接続したホースから供給される油圧でシリ
ンダ4が働き、ピストンロッド6が往復してラチェット
機構7を駆動し、締付部材3を図1の矢印方向に間欠回
転させてボルト24を締付ける。
【0019】締付けが完了すると、シリンダ4への油圧
が自動的に停止し、締付部材3が停止するので、ハンド
ル16を逆回転させて反力受け部21を後退させフラン
ジ23から離すとトルクレンチ1の締付部材3は締付完
了のボルト24から簡単に外れる。
が自動的に停止し、締付部材3が停止するので、ハンド
ル16を逆回転させて反力受け部21を後退させフラン
ジ23から離すとトルクレンチ1の締付部材3は締付完
了のボルト24から簡単に外れる。
【0020】なお、実施例の反力受け装置における反力
受け部の駆動機構はねじ式を採用しているが、油圧シリ
ンダにより反力受け部を進退させる構造の駆動機構を採
用する場合もある。
受け部の駆動機構はねじ式を採用しているが、油圧シリ
ンダにより反力受け部を進退させる構造の駆動機構を採
用する場合もある。
【0021】
【効果】上記のように、この発明の装置は市販の油圧ト
ルクレンチに簡単な反力受け装置を設けるだけであるか
ら作業性がよく、1ヶ所に多数のボルトが存在する大型
の鋼管鉄塔のフランジ継手のような場所における締付作
業に有効である。
ルクレンチに簡単な反力受け装置を設けるだけであるか
ら作業性がよく、1ヶ所に多数のボルトが存在する大型
の鋼管鉄塔のフランジ継手のような場所における締付作
業に有効である。
【0022】また、反力受け部が隣接するボルトを利用
しないので従来のトルク管理方式の油圧トルクレンチの
ように、折角締付けたボルトに有害な力を加えるおそれ
がなく、全てのボルトに均一な締付け力が得られる。
しないので従来のトルク管理方式の油圧トルクレンチの
ように、折角締付けたボルトに有害な力を加えるおそれ
がなく、全てのボルトに均一な締付け力が得られる。
【0023】従って、全てのボルトを平均に締付ける必
要のある大型鋼管鉄塔のフランジ継手部の締付作業に適
している。ただし、他の各種機器の大型のボルトの締付
用としても好適であることはいうまでもない。
要のある大型鋼管鉄塔のフランジ継手部の締付作業に適
している。ただし、他の各種機器の大型のボルトの締付
用としても好適であることはいうまでもない。
【図1】実施例の平面図
【図2】同上の側面図
【図3】図2のA−A断面図
1 油圧トルクレンチ 2 本体 3 締付部材 4 油圧シリンダ 6 ピストンロッド 7 ラチェット機構 10 反力受け装置 12 本体 13 雄ねじ 16 操作ハンドル 21 反力受け部 23 フランジ 24 締付ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】 締付け対象物を締付ける締付ボルトの頭
部またはナットに締付部材を係合させ、この締付部材を
回動させるラチェット機構と、このラチェット機構を駆
動する油圧シリンダを本体に取付けた油圧トルクレンチ
において、上記締付け対象物の一部に圧着して、締付時
の反力を受ける進退自在の反力受け部と、この反力受け
部を進退させる駆動機構を有する反力受け装置を上記油
圧トルクレンチの本体に固定した反力解放式油圧トルク
レンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13013494A JPH07328942A (ja) | 1994-06-13 | 1994-06-13 | 反力解放式油圧トルクレンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13013494A JPH07328942A (ja) | 1994-06-13 | 1994-06-13 | 反力解放式油圧トルクレンチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07328942A true JPH07328942A (ja) | 1995-12-19 |
Family
ID=15026774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13013494A Pending JPH07328942A (ja) | 1994-06-13 | 1994-06-13 | 反力解放式油圧トルクレンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07328942A (ja) |
-
1994
- 1994-06-13 JP JP13013494A patent/JPH07328942A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20040629 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20041102 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |