JPH0741942B2 - テ−プ用ケ−ス - Google Patents

テ−プ用ケ−ス

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Publication number
JPH0741942B2
JPH0741942B2 JP61062756A JP6275686A JPH0741942B2 JP H0741942 B2 JPH0741942 B2 JP H0741942B2 JP 61062756 A JP61062756 A JP 61062756A JP 6275686 A JP6275686 A JP 6275686A JP H0741942 B2 JPH0741942 B2 JP H0741942B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
case
knob
lock
push button
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP61062756A
Other languages
English (en)
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JPS62220474A (ja
Inventor
俊幸 天池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Maxell Ltd
Original Assignee
Hitachi Maxell Energy Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Maxell Energy Ltd filed Critical Hitachi Maxell Energy Ltd
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Publication of JPH0741942B2 publication Critical patent/JPH0741942B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

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  • Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
  • Replacement Of Web Rolls (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は,リール巻きしたビデオテープ等の磁気テー
プや映画用のフイルムテープ等を収納・運搬するときに
用いるケースに関する。
〔従来の技術〕
この種のテープ用ケースとしては,簡単に開閉でき,か
つ閉じ状態をロックできることが要求される。その一例
として,特公昭52−13929号公報に示すものがある。
この従来例を添付図面で説明すると,ケース本体1の内
壁中央部にテープリール6を外嵌支持する円筒状ソケッ
ト4を立設し,このソケット4の上端に異径の開口部8
を形成する。一方,ケース本体1に嵌着される蓋ケース
2には,中央ボス部9に外部から回動操作されるロータ
13を備えており,このロータ13の下端に該ロータ13が一
定回動姿勢になるときにのみ前記ソケット4の異径開口
部8に挿抜可能な係合部15を設ける。そして,前記ロー
タ13には前記係合部15がソケット4の開口部8に挿入係
合された回動位相において中央ボス部9に形成した複数
箇所の係合凹部(23a・23b・23c)のひとつに選択的に
係入するロック爪19をケース外方よりロック解除操作可
能に備えている。
そこでは,前記ロック爪19がロータ13に備えた回動操作
用ノブ16に直接設けられており,該ノブ16を蓋ケース2
の表面に沿って直線的にスライド操作することにより,
ロック解除操作していた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかし,前出の従来例では閉塞ロックした蓋ケースを取
外す際に,まずノブをつまんでこれをスライド操作して
ロックを解除し,このロック解除状態を維持したまま引
き続き該ノブを回動操作することになる。これでは回動
操作時にスライド方向への力が弛むとノブが付勢力で戻
されてロックが掛かってしまい,再びロック解除操作を
やり直さなければなならないことがあった。また,ノブ
を少し戻した状態のまま強引に回動操作をすると,ロッ
クが掛かっているロック爪の先端部分が損傷するおそれ
があった。更に,ノブをロック解除方向に強くスライド
操作したままでは,該ノブを次に回動操作するときにこ
じれが生じて,大きな回動操作力を要するといった不利
が認められた。
本発明は,かかる従来構造の不具合を解消し,開蓋操作
性の良いテープ用ケースを提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明では,冒述した基本構造のテープ用ケースにおい
て,前記ロータ13の上部に一体化した回動操作用ノブ16
の一部に,ロック爪19に連係する押込みボタン22を備え
ており,該ボタン22の押込み操作によってロック爪19が
ロック解除方向に退入するようにしたものである。
そして、上記回動操作用ノブ16は閉口型の上面を有する
形に形成し、押込みボタン22にはこれの一端側を支点ピ
ン21で上下揺動自在に枢支し、この押込みボタン22の上
面の支点ピン21上方に相当する一端側は回動操作用ノブ
16の上面一部で覆い、他端側の押込み操作部のみが外部
に露出するように回動操作用ノブ16に並べて設ける。ま
た押込みボタン22と前記ロック爪19とは別体に構成し、
押込みボタン22にはこれの押込み操作でロック爪19をロ
ック解除方向に退入操作するアーム22aを設ける。
〔作用〕
しかるときは,閉蓋ロックされたケースを開くには,ノ
ブ16をつまむとともにその一部に備えたボタン22を他の
指で押込んでロック解除し,そのままノブ16に回動力を
与えロータ13を開放位置まで回動することになる。この
場合,ノブ16に回動力を与える指と,ボタン22を押込み
む指とが別であるために,回動時にボタン押込み力が弛
み難い。
〔発明の効果〕
従って、以上のようにした本発明によれば、ロック解除
操作からロータ回動操作に移るときに,ロック解除操作
が弛んで再びロックが掛かることが無くなり,取扱いが
一層軽快にして容易になる。また,ロックが一部掛かっ
たまま回動操作を行ってロック爪19を損傷するおそれも
ない。
とくに、回動操作用ノブ16の上面を閉口型に形成したう
えで、押込みボタン22の上面の押込み操作部分のみをそ
の閉口型上面の一端から露出させてあるので、回動操作
用ノブ16をつまんでこれに回動力を与える指と、押込み
ボタン22を押込む指との使い分けが確実になり、しかも
押込みボタン22の押込み操作に回動操作用ノブ16の上面
が邪魔になるようなこともないのでロック解除が不完全
のままロータ13を回動させるようなことがない。また、
ボタン22の支点ピン21上方に相当する上面一端側は覆わ
れているので、この上を無駄に押込むようこともなくて
押込み操作上有利である。更に、押込みボタン22とロッ
ク爪19とは別体に構成してあるので、ロック爪19を係合
凹部23bに対し係脱させるに際し押込みボタン22の上下
揺動の方向をそのまま利用してロック爪19を係脱作動さ
せることができるほかに、押込みボタン22の上下揺動方
向をそのまま利用しないでロック爪19の係脱作動方向を
変えることができ、具体的には係合凹部23bをボス部9
の内壁上向き面のみならず、ボス部9の内周面にも形成
することが可能となり、それだけ自由に設計できる。ま
た押込みボタン22とロック爪19の各々の材料を各々の機
能に適したものに任意に変えることができる、という利
点も得られる。
〔実施例〕
本案ケースは,テープリール収容に足る深さのケース本
体1と,これの開口上面を閉じるよう外嵌止着される蓋
ケース2とからなり,これらはいずれもプラスチック成
形品であって、ケース本体1の角部に把手3を有する。
ケース本体1には,その内壁中央部に円筒状のソケット
4を立設してあり,このソケット4に遊転自在の受け輪
5を介してテープリール6のハブの下半部分が外嵌支持
される。ソケット4の上端には円形孔の対角位置に一対
の切欠き7・7を有する異径の開口部8が形成されてい
る。
蓋ケース2には,その中央部内面にこれを閉じたとき前
記ソケット4と同芯状に対向する円筒状のボス部9を突
設してあり,このボス部9に遊転自在の受け輪10を介し
てリールハブの上半部分が外嵌支持される。また,ボス
部9の下端面,および蓋ケース2の周辺嵌合溝内奥には
封止用のパッキングリング11・12がそれぞれ嵌入止着さ
れている。
蓋ケース2の中央ボス部9に閉蓋時のロック手段および
その解除操作手段を備えている。次にその詳細を説明し
よう。
まず,ボス部9の内部は上面が開口する下狭まり状に形
成され,ここにカップ形のロータ13が回動自在に嵌入さ
れる。ロータ13の下面には前記ソケット4の開口部8の
円形孔に嵌入し得る外径の円筒突部13aを有し,該突部1
3aに外嵌止着したストッパーリング14でボス部9からロ
ータ13が上向きに抜け外れるのを防止している。
前記円筒突部13aの下端外周の対角位置に,前記ソケッ
ト4の開口部8の切欠き7・7に対応する一対の係合部
15・15を突設してあり,ロータ13を回動させて係合部15
・15を切欠き7・7と対向する所定の回動姿勢にしたと
きにのみ円筒突部3aの開口部8への挿抜,つまりケース
本体1に対する蓋ケース2の着脱が許される。また,円
筒突部13aを開口部8に挿入したのち,ロータ13を回動
させることによってケース本体1に対する蓋ケース2の
外れ止めが図られる。
ロータ13には,カップ部の中央に直径方向に沿う回動操
作用ノブ16が一体に連設されており,このノブ16の内部
に形成した溝17にロック用ブロック18がスライド自在に
組み込まれている。このブロック18の一端にロック爪19
が連設されており、ロック爪19の先端がロータ13のカッ
プ部周壁を貫通して出退可能であり,ブロック18の他端
側に作用するよう前記溝17内に介装した圧縮バネ20でロ
ック爪19がロータ13の周壁外方へ突出するよう押圧付勢
されている。前記ノブ16の溝17の上部にはスペーサ16a
を嵌入して超音波溶着などで固定することによりノブ16
の上面は閉口型に形成し、前記ブロック18はそのスペー
サ16aによって嵌め殺し状態になっている。
前記ノブ16に形成した溝17内において,ロック爪19側の
一端部に支点ピン21まわりに上下揺動自在な押込みボタ
ン22が組み込まれ,このボタン22から内方に連設したア
ーム22aが前記ブロック18の一端面に接当しており,こ
れでブロック18の付勢移動に伴ってボタン22が第1図に
示すごとくアーム22aを介して常に突き上げ揺動されて
いる。ボタン22は、支点ピン21の上方に相当する上面一
端側をノブ16のスペーサ16aの端部で覆われるととも
に、該スペーサ16aとの接当によって上方への揺動限界
が接当規制されており、この揺動限界ではボタン22の上
面の他端側の押込み操作部がノブ16の閉口型上面と面一
状を呈するように外部に露出している。また,この上方
への揺動限界で前記ロック爪19がロータ13より突出する
状態にあり,ボタン22の押込み操作部を押し込んでブロ
ック18をバネ20に抗して他端側へ押圧移動させること
で,ロック爪19を退入させることができる。
第6図及び第7図において,蓋ケース2のボス部9の内
周面には,前記ロック爪19が係入することを許す3箇所
の係合凹部22a・23b・23cを有する。第1の係合凹部23a
は前記筒状突部13aが開口部8に挿抜できる開放位置(O
PEN)Oにロータ13があるときに相当し,第2の係合凹
部23bは前記開放位置Oからロータ13が時計回りに90゜
回動した閉蓋位置(CLOSED)Cに相当し,第3の係合凹
部23cは更に時計回りに45゜回動したロック位置(LOCKE
D)Lに相当する。
第7図において,開放位置Oの係合凹部23aは時計回り
方向の係合面が傾斜面に形成されており,ロック解除操
作することなくロータ13を時計回りに回動するだけでロ
ック爪19が傾斜面のカム作用で強制退入する。閉蓋位置
Cの係合凹部23bは,周方向の両係合面が傾斜面に形成
されており,ロック解除操作なしで正逆いずれの方向へ
も回動できる。ロック位置Lの係合凹部23cは角形に形
成されていて,ロック爪19を退入操作しない限りロータ
13の開放方向への回動が不能となっている。
これらロータ13の各回動位置は,ロータ13の上面に付し
た指標24と,蓋ケース2の上面に付した表示25a・25b・
25cとの対比によって外部から視認できる。
第8図および第9図において,前記筒状突部13aの下端
には,係合部15・15との接当によってロータ13の回動範
囲を規制するストッパー26を有する。また,ソケット4
の上壁下面4aはゆるい傾斜カム面に形成されており,開
放位置Oから閉蓋位置Cに移るときに係合部15を介して
ロータ13を僅かに(1mm程度)引き下げて前記パッキン
グリング11・12を締め込み変形させ,ケース本体1と蓋
ケース2の密着結合を図っている。
いま,ロータ13を開放位置Oに合わせて蓋ケース2をケ
ース本体1に装着したのち,ロータ13を閉蓋位置Cに回
動すると閉蓋状態に維持でき,更にロータ13をロック位
置Lにまで回せば自動的にロータ13の回動がロックされ
る。逆に,開放するに際しては,第3図に示すごとくロ
ック位置Lにあるノブ16のボタン22を例えば人差指で押
え込んでロック解除しながら,親指と中指でノブ16をつ
まんで反時計回りに回動すればよい。
〔別実施例〕
図示例の全容は以上のようになっているが,本発明はこ
れに限られない。例えば,ロータ13を開放位置Oと閉蓋
位置Cとの2位置間においてのみ回動可能とし,閉蓋位
置Cでロック可能としてもよい。ロック爪19を上下に出
退自在にするとともに,係合凹部(23a・23b・23c)を
ボス部9の内壁上向き面に形成してもよい。押込みボタ
ン22をノブ16の横側面に設けることもできる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係るテープ用ケースの実施例を示してお
り,第1図は閉蓋状態での縦断面図,第2図は第1図に
おけるA−A線断面図,第3図はロック解除操作状態で
の要部の縦断面図,第4図は分解状態での外観斜視図,
第5図は閉蓋状態での外観斜視図,第6図は閉蓋状態に
おけるロータの回動操作部分の一部切欠き平面図,第7
図は閉蓋状態にあるロータの回動ロック手段を示す横断
平面図,第8図は第1図におけるB−B線断面図,第9
図はロータとソケットとの係合関係を説明する拡大展開
図である。 1……ケース本体, 2……蓋ケース, 4……ソケット, 6……テープリール, 8……開口部, 9……ボス部, 13……ロータ, 15……係合部, 16……ノブ, 19……ロック爪, 20……バネ, 22……押込みボタン, 22a……アーム, 23a,23b,23c……係合凹部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ケース本体1の内壁中央部に異径の開口部
    8を有する円筒状のソケット4を立設し、 ケース本体1に嵌着される蓋ケース2の中央ボス部9に
    ロータ13を外部から回動操作可能に設け、 このロータ13の下端に該ロータ13が一定回動姿勢になる
    ときにのみソケット4の開口部8に挿抜可能な係合部15
    を設けてあり、 ロータ13には係合部15がソケット4の開口部8に挿入係
    合された回動位相において中央ボス部9に形成した係合
    部(23a・23b・23c)に係脱するロック爪19を備えてい
    るテープ用ケースにおいて、 前記ロータ13の上部に、閉口型の上面を有する回動操作
    用ノブ16が一体化されるとともに、該回動操作用ノブ16
    に並べて押込みボタン22がこれの一端側を支点ピン21で
    上下揺動自在に枢支され、この押込みボタン22の上面の
    支点ピン21上方に相当する一端側は回動操作用ノブ16の
    上面一部で覆われ、他端側の押込み操作部のみが外部に
    露出するように設けられており、 押込みボタン22と前記ロック爪19とは別体に構成し、押
    込みボタン22にはこれの押込み操作でロック爪19をロッ
    ク解除方向に退入操作するアーム22aを設けてあること
    を特徴とするテープ用ケース。
JP61062756A 1986-03-19 1986-03-19 テ−プ用ケ−ス Expired - Lifetime JPH0741942B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61062756A JPH0741942B2 (ja) 1986-03-19 1986-03-19 テ−プ用ケ−ス

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JP61062756A JPH0741942B2 (ja) 1986-03-19 1986-03-19 テ−プ用ケ−ス

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JPS62220474A JPS62220474A (ja) 1987-09-28
JPH0741942B2 true JPH0741942B2 (ja) 1995-05-10

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ID=13209563

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JP61062756A Expired - Lifetime JPH0741942B2 (ja) 1986-03-19 1986-03-19 テ−プ用ケ−ス

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS5213929A (en) * 1975-07-21 1977-02-02 Chizuru Watanabe Bicycling practice device

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JPS62220474A (ja) 1987-09-28

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