JPH0753224Y2 - ワイヤーハーネス用被覆チューブへのワイヤー挿通装置 - Google Patents
ワイヤーハーネス用被覆チューブへのワイヤー挿通装置Info
- Publication number
- JPH0753224Y2 JPH0753224Y2 JP1990050411U JP5041190U JPH0753224Y2 JP H0753224 Y2 JPH0753224 Y2 JP H0753224Y2 JP 1990050411 U JP1990050411 U JP 1990050411U JP 5041190 U JP5041190 U JP 5041190U JP H0753224 Y2 JPH0753224 Y2 JP H0753224Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- tube
- insertion hole
- air
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Processing Of Terminals (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、例えば自動車用電線等のワイヤーハーネス
の製造過程において、電線(以下ワイヤーとする)に柔
軟なワイヤー被覆チューブを被せるワイヤー挿通装置に
関する。
の製造過程において、電線(以下ワイヤーとする)に柔
軟なワイヤー被覆チューブを被せるワイヤー挿通装置に
関する。
従来、例えば自動車用配線材は、必要な条長のワイヤー
を必要本数たばね、その各ワイヤーの両端に端子を取り
付けたワイヤーハーネスとして供給されている。
を必要本数たばね、その各ワイヤーの両端に端子を取り
付けたワイヤーハーネスとして供給されている。
このワイヤーハーネスは、以下のような目的により、し
ばしばワイヤーに柔軟なワイヤー被覆チューブ(以下チ
ューブとする)を挿通・被覆して使用される。
ばしばワイヤーに柔軟なワイヤー被覆チューブ(以下チ
ューブとする)を挿通・被覆して使用される。
ワイヤーを光(特に紫外線、赤外線等)、水分、及
び有害ガスによる腐食や物理的作用例えば、衝撃等から
保護するため。
び有害ガスによる腐食や物理的作用例えば、衝撃等から
保護するため。
ワイヤーに加わる熱をチューブの反射、放出等の遮
蔽効果により防いで、ワイヤーを保護するため。特に、
その遮蔽効果を高めるために不活性ガスを充填する場合
に際し、その空隙を形成するために必須となる。
蔽効果により防いで、ワイヤーを保護するため。特に、
その遮蔽効果を高めるために不活性ガスを充填する場合
に際し、その空隙を形成するために必須となる。
ワイヤーハーネスの設置に必要な柔軟性を、上記の
またはを満しながら実現するため。
またはを満しながら実現するため。
ワイヤー設置後、メンテナンスの為、チューブに適
当な彩色を施して使用区分を明確に表示するため。
当な彩色を施して使用区分を明確に表示するため。
しかしながら、上記チューブ、ワイヤーは、柔軟で腰が
ないため、チューブにワイヤーを挿入する際、チューブ
はすぐに折れ曲がってワイヤーも進行方向が定まらず、
チューブ途中で滞留してしまう。このため、この挿通作
業は、メカ機構による機械化は困難で、チューブを手に
持ってワイヤーのチューブ内での滞留状態を確認しなが
らワイヤーを通す人手に頼ったものとなっていた。特に
チューブに不活性ガスを充填する場合には、さらに多く
の困難と多くの工程を要する問題がある。
ないため、チューブにワイヤーを挿入する際、チューブ
はすぐに折れ曲がってワイヤーも進行方向が定まらず、
チューブ途中で滞留してしまう。このため、この挿通作
業は、メカ機構による機械化は困難で、チューブを手に
持ってワイヤーのチューブ内での滞留状態を確認しなが
らワイヤーを通す人手に頼ったものとなっていた。特に
チューブに不活性ガスを充填する場合には、さらに多く
の困難と多くの工程を要する問題がある。
そこで、この考案では、ワイヤーのチューブへの挿通、
特にチューブの長い場合でも人手に頼ることなく、機械
によって簡単に行なえるようにし、また合せて、不活性
ガスの充填も簡単に行なえるようにすることを課題とす
る。
特にチューブの長い場合でも人手に頼ることなく、機械
によって簡単に行なえるようにし、また合せて、不活性
ガスの充填も簡単に行なえるようにすることを課題とす
る。
上記の課題を解決するため、この考案では、直線状のワ
イヤー挿通孔が形成され、その挿通孔の一端にワイヤー
被覆チューブが前記ワイヤーの挿通孔と同一軸に着脱自
在に取り付けられるハウジングと、前記ハウジングの挿
通孔の他端からワイヤーの先端に取り付けられてワイヤ
ー被覆チューブ内に挿通される閉塞栓とからなり、上記
ハウジングに、ワイヤー挿通孔に連通し、その挿通孔の
一端に向かって送風を行う送風孔が形成されている構成
を採用したのである。
イヤー挿通孔が形成され、その挿通孔の一端にワイヤー
被覆チューブが前記ワイヤーの挿通孔と同一軸に着脱自
在に取り付けられるハウジングと、前記ハウジングの挿
通孔の他端からワイヤーの先端に取り付けられてワイヤ
ー被覆チューブ内に挿通される閉塞栓とからなり、上記
ハウジングに、ワイヤー挿通孔に連通し、その挿通孔の
一端に向かって送風を行う送風孔が形成されている構成
を採用したのである。
このように、構成されるワイヤーハーネス用被覆チュー
ブへのワイヤー挿通装置では、ハウジングの挿通孔の一
端にワイヤー被覆用チューブを取り付けるとともに、そ
のチューブの取り付けられた挿通孔の他端から先端に向
けて、閉塞栓にワイヤーを取り付けて挿通し、送風孔よ
り送風を行なうと、閉塞栓と、チューブとの間から漏れ
出る送風圧で閉塞栓前方のチューブは押し広げられ、閉
塞栓は、そのチューブの拡張作用を伴って、ワイヤーを
チューブに引き込みながら、送風圧によって前方へ移動
する。この時、閉塞栓後方のチューブは送風圧により棒
状の直線状となってワイヤーの挿通を防げない。
ブへのワイヤー挿通装置では、ハウジングの挿通孔の一
端にワイヤー被覆用チューブを取り付けるとともに、そ
のチューブの取り付けられた挿通孔の他端から先端に向
けて、閉塞栓にワイヤーを取り付けて挿通し、送風孔よ
り送風を行なうと、閉塞栓と、チューブとの間から漏れ
出る送風圧で閉塞栓前方のチューブは押し広げられ、閉
塞栓は、そのチューブの拡張作用を伴って、ワイヤーを
チューブに引き込みながら、送風圧によって前方へ移動
する。この時、閉塞栓後方のチューブは送風圧により棒
状の直線状となってワイヤーの挿通を防げない。
以下、この実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図に示すように、ハウジングHは、エアー挿入ヘッ
ドBとホルダーAとからなる。このエアー挿入ヘッドB
は直線状のワイヤー挿通孔3が形成され、その一端(以
下エアー挿入ヘッド先端とする)1は円錐形ノズルとな
っており、チューブDを嵌め込む際、その径に応じて嵌
める深さが変化して取り付けられる。したがって、チュ
ーブD径の異なったものでも支障なく取り付けられる。
ドBとホルダーAとからなる。このエアー挿入ヘッドB
は直線状のワイヤー挿通孔3が形成され、その一端(以
下エアー挿入ヘッド先端とする)1は円錐形ノズルとな
っており、チューブDを嵌め込む際、その径に応じて嵌
める深さが変化して取り付けられる。したがって、チュ
ーブD径の異なったものでも支障なく取り付けられる。
このエアー挿入ヘッドB側面中程周囲には、ワイヤー挿
通孔3に連通した送風孔6がエアー挿入ヘッド先端1に
傾斜して等間隔に設けられている。この送風孔6は、ホ
ルダーA内面全周に設けられた凹部7に覆われており、
送風入口8を介し、コンプレッサ(図示していない)に
より圧縮空気を凹部7に送ると、空気は図の矢印のよう
に送風孔6を通してワイヤー挿通孔3の周囲から均一に
ワイヤー挿通孔3へ送風される。
通孔3に連通した送風孔6がエアー挿入ヘッド先端1に
傾斜して等間隔に設けられている。この送風孔6は、ホ
ルダーA内面全周に設けられた凹部7に覆われており、
送風入口8を介し、コンプレッサ(図示していない)に
より圧縮空気を凹部7に送ると、空気は図の矢印のよう
に送風孔6を通してワイヤー挿通孔3の周囲から均一に
ワイヤー挿通孔3へ送風される。
閉塞栓Cは、ゴムまたは樹脂等のリング状シール材9を
嵌着したチューブDより少し小さめのシャトル様のもの
で、その後部10には係止部が設けられている。この係止
部は、ワイヤーWをその本数に係わらず1本でも複数で
も簡単に、しかもしっかりと着脱自在に取り付けること
のできるもので、この係止部には例えば、ワイヤーWに
係合する爪を設けて引っ掛けるようにしたり、ワイヤー
Wをネジ止めにより圧接して(例えば、周知の端子台の
ようにネジ止めにより舌片を圧接するもの)係止するな
ど周知のものを用いることが考えられる。
嵌着したチューブDより少し小さめのシャトル様のもの
で、その後部10には係止部が設けられている。この係止
部は、ワイヤーWをその本数に係わらず1本でも複数で
も簡単に、しかもしっかりと着脱自在に取り付けること
のできるもので、この係止部には例えば、ワイヤーWに
係合する爪を設けて引っ掛けるようにしたり、ワイヤー
Wをネジ止めにより圧接して(例えば、周知の端子台の
ようにネジ止めにより舌片を圧接するもの)係止するな
ど周知のものを用いることが考えられる。
この実施例は、以上のように構成されており、まず、ハ
ウジングHのワイヤー挿通孔3の他端2よりワイヤーW
を挿入し、エアー挿入ヘッド先端1から突出した前記ワ
イヤーW先端に閉塞栓Cを取り付け、チューブDをチュ
ーブD内部に閉塞栓Cを挿入して、エアー挿入ヘッド先
端1に取り付ける。この状態で、コンプレッサから送風
入口8に圧縮空気を送ると、送風圧により閉塞栓Cとチ
ューブDとの間から漏れ出た空気が閉塞栓C前方のチュ
ーブを広げ、閉塞栓CはそのチューブDの拡張作用を伴
いながら、送風圧により、チューブD内を前方へ移動し
てワイヤーWをチューブD内へ引き込む。一方閉塞栓C
後方のチューブDは送風圧により図のように棒状となっ
て、直線化し、その移動を防げない。
ウジングHのワイヤー挿通孔3の他端2よりワイヤーW
を挿入し、エアー挿入ヘッド先端1から突出した前記ワ
イヤーW先端に閉塞栓Cを取り付け、チューブDをチュ
ーブD内部に閉塞栓Cを挿入して、エアー挿入ヘッド先
端1に取り付ける。この状態で、コンプレッサから送風
入口8に圧縮空気を送ると、送風圧により閉塞栓Cとチ
ューブDとの間から漏れ出た空気が閉塞栓C前方のチュ
ーブを広げ、閉塞栓CはそのチューブDの拡張作用を伴
いながら、送風圧により、チューブD内を前方へ移動し
てワイヤーWをチューブD内へ引き込む。一方閉塞栓C
後方のチューブDは送風圧により図のように棒状となっ
て、直線化し、その移動を防げない。
この時、何らの原因により、送風圧が高くなると、ワイ
ヤーWの挿通速度が速くなり、一方、送風圧が低くなる
と、挿通速度が遅くなってチューブDの内圧は一定に保
たれ、チューブDの損傷を防止する。このフィードバッ
ク作用により、ワイヤーWの挿通は、安全に行なわれ
る。
ヤーWの挿通速度が速くなり、一方、送風圧が低くなる
と、挿通速度が遅くなってチューブDの内圧は一定に保
たれ、チューブDの損傷を防止する。このフィードバッ
ク作用により、ワイヤーWの挿通は、安全に行なわれ
る。
以上のような作用により、ワイヤーWは人手に頼らない
高速なチューブDへの挿通が行なわれる。
高速なチューブDへの挿通が行なわれる。
また、このとき、上記送風に用いる圧縮空気に替えて、
不活性ガスを用いれば、ワイヤーW挿通後の端子装置と
同時に、チューブD両端をシールすると、不活性ガス注
入も、ワイヤーW挿通と同時に行なえ、作業工程の減少
が計れる。
不活性ガスを用いれば、ワイヤーW挿通後の端子装置と
同時に、チューブD両端をシールすると、不活性ガス注
入も、ワイヤーW挿通と同時に行なえ、作業工程の減少
が計れる。
なお、上記挿通装置で人手に頼っているワイヤーW先端
への閉塞栓Cの取り付け及びエアー挿入ヘッド先端1へ
のチューブD取り付けを、例えば閉塞栓付ワイヤーを使
用する、又はロボットアーム等のハンドリング機構によ
り代行させると、このワイヤー挿通工程を機械化による
完全自動化することができる。
への閉塞栓Cの取り付け及びエアー挿入ヘッド先端1へ
のチューブD取り付けを、例えば閉塞栓付ワイヤーを使
用する、又はロボットアーム等のハンドリング機構によ
り代行させると、このワイヤー挿通工程を機械化による
完全自動化することができる。
また、この挿通装置の送風には図に示すように、エアー
挿通ヘッドB後端2に送風ノズルEを設けて行なうこと
もできる。
挿通ヘッドB後端2に送風ノズルEを設けて行なうこと
もできる。
この考案は、以上のように構成し、送風圧を利用したの
で、長いチューブでもチューブに損傷を与えることなく
安全に、かつ高速にワイヤーを挿通することができる。
このため、チューブへのワイヤー挿通の機械化を行ない
この工程を短縮することができる。
で、長いチューブでもチューブに損傷を与えることなく
安全に、かつ高速にワイヤーを挿通することができる。
このため、チューブへのワイヤー挿通の機械化を行ない
この工程を短縮することができる。
また、不活性ガスを用いると、不活性ガス充填工程をチ
ューブ挿通と合せて行なえ、工程短縮が図れる。
ューブ挿通と合せて行なえ、工程短縮が図れる。
第1図はこの考案の一実施例を示す縦断面図である。 A……ホルダー、B……エアー挿入ヘッド、C……閉塞
栓、D……ワイヤー被覆チューブ、H……ハウジング。
栓、D……ワイヤー被覆チューブ、H……ハウジング。
Claims (1)
- 【請求項1】直線状のワイヤー挿通孔3が形成され、そ
の挿通孔3の一端にワイヤー被覆チューブDが前記ワイ
ヤーWの挿通孔3と同一軸に着脱自在に取り付けられる
ハウジングHと、前記ハウジングHの挿通孔3の他端か
らワイヤーWの先端に取り付けられてワイヤー被覆チュ
ーブD内に挿通される閉塞栓Cとからなり、 上記ハウジングHに、ワイヤー挿通孔3に連通し、その
挿通孔3の一端に向かって送風を行う送風孔6が形成さ
れていることを特徴とするワイヤーハーネス用被覆チュ
ーブへのワイヤー挿通装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990050411U JPH0753224Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ワイヤーハーネス用被覆チューブへのワイヤー挿通装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990050411U JPH0753224Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ワイヤーハーネス用被覆チューブへのワイヤー挿通装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410921U JPH0410921U (ja) | 1992-01-29 |
| JPH0753224Y2 true JPH0753224Y2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=31568930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990050411U Expired - Lifetime JPH0753224Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | ワイヤーハーネス用被覆チューブへのワイヤー挿通装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0753224Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5594504A (en) * | 1978-12-29 | 1980-07-18 | Furukawa Electric Co Ltd | Method of passing wire into flexible thin pipe |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP1990050411U patent/JPH0753224Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410921U (ja) | 1992-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |