JPH0773268A - 番号読取り装置 - Google Patents

番号読取り装置

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JPH0773268A
JPH0773268A JP5222464A JP22246493A JPH0773268A JP H0773268 A JPH0773268 A JP H0773268A JP 5222464 A JP5222464 A JP 5222464A JP 22246493 A JP22246493 A JP 22246493A JP H0773268 A JPH0773268 A JP H0773268A
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JP
Japan
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personal
reading
personal number
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JP5222464A
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English (en)
Inventor
Shinsuke Funaki
信介 舟木
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Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
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Publication of JPH0773268A publication Critical patent/JPH0773268A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 申請書に記載された個人番号を正しく読取っ
て間違いのない個人番号を上位装置である情報蓄積装置
に入力する。 【構成】 申請書8に記録された番号を読取るOCRを
用いた認識手段12Aと、番号を入力する入力手段17Aと
を有していて、挿入口111Aに挿入され、搬送手段113A
によって搬送路112Aに沿って搬送される申請書8の個
人番号を複数回読取り、読取った個人番号が合致したと
きは読取った番号を上位装置21に送信し、合致しないと
きはその旨を表示部16Aに表示し、キー入力された個人
番号を上位装置21に送信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大量処理がなされる身
分証明書等のIDカードを作成するIDカード作成装置
(システム)で、提出された申請書に記録された個人番
号を読取り、IDカード作成部に送信する番号読取り装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】IDカードの発行を希望する人は、申請
書を提出し、この申請書に基いてIDカードの作成がな
されることとなる。図8は申請書の1例を示したもの
で、申請書8には申請者の個人番号80と申請者の写真81
のほか必要事項が記録されている。IDカードは申請書
8の個人番号80がもととなって個人情報が呼び出されて
作成される。従って個人番号の読取りを誤ることはID
カード作成に大きな支障を与えることとなる。
【0003】特開平4-31962号公報には、スキャナによ
って個人番号を読取り、OCR装置で文字コードに解読
し、解読した文字コードはコンピュータに送られてディ
スプレイ上に表示され、表示された文字情報が誤認識さ
れていたときは、キーボードによって修正することが記
載されている。かかる提案は読取った個人番号を一旦コ
ンピュータに入力し、入力した文字情報を修正・確認す
るよう構成されているため、時間がかかり大量処理にむ
くものではない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、コンピュー
タ等の上位装置に誤った個人番号を入力することのな
い、申請書の番号読取り装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的は、申請書に記
録された番号を読取るOCRを用いた認識手段と、番号
を入力するキー入力手段とを有していて、挿入された申
請書の記録番号を複数回読取り、読取った記録番号が合
致したときは読取った記録番号を上位装置に送信し、合
致しないときはその旨を表示し、キー入力手段によって
入力された記録番号を上位装置に送信するよう構成した
ことを特徴とする番号読取り装置(第1発明)、及び、
申請書に記録された番号を読取るCCDを用いた読取り
手段と、OCRを用いた認識手段とを有していて、前記
読取り手段によって読取った記録番号と、前記認識手段
によって読取った記録番号とは表示部に表示するよう構
成し、別に確認ボタンとキー入力手段とを有していて、
前記確認ボタンを押釦することで前記認識手段によって
読取った記録番号は上位装置に送信し、キー入力手段に
よって記録番号が入力されたときは、入力された記録番
号は上位装置に送信するよう構成したことを特徴とする
番号読取り装置(第2発明)により達成される。
【0006】
【実施例】本発明の説明に先立って本発明の番号読取り
装置から伝送される個人番号(読取り番号)によってI
Dカードを作成するIDカード作成装置(システム)に
ついて、図1を用いて説明する。IDカード作成部2に
は主制御装置20によって制御される情報蓄積装置21、ビ
デオカメラ22、プリンタ23を有していて、番号読取り装
置1から送られた読取り番号はメモリである上位装置の
情報蓄積装置21に入力され、IDカード作成部2ではこ
の読取り番号に基いて個人情報(住所,氏名等)を呼び
出し、呼び出された個人情報はビデオカメラ22で撮影し
た申請者の人物像と共にプリンタ23において合成され、
IDカード3が作成・排出される。排出されたIDカー
ド3は申請書8と人手によって照合し、問題がなければ
本人に発行される。
【0007】図2は本発明の第1発明の一実施例を示す
構成図である。番号読取り装置1Aで、111Aは申請書
8の挿入口で、挿入口111Aに挿入された申請書8は搬
送路112Aに沿って、ローラ等を用いた搬送手段113Aに
より搬送される。申請書8の先端が検知手段S1Aによ
って検知されると、搬送手段113Aは停止する。停止し
た申請書8の個人番号80の対向する位置には個人番号80
部分だけが開口したマスク121Aと、非読取り時には開
口部を遮閉する中心123Aを回動中心として回動するシ
ャッタ122Aとロータリソレノイド124Aが設けられてい
る(図3参照)。また開口部にはOCRを用いた認識手
段12Aが設けられている。かかる構造とすることで、認
識手段12Aが個人番号以外の雑音を読取って誤認識した
り、余分の認識時間を要したりすることを防止する効果
を有している。また停止した申請書8の識別コード印字
位置82に対向した位置には認識コード印字手段13Aが設
けられている。また表示部16A、テンキー17Aを設けら
れていて、これらは制御部10Aにより制御されている。
【0008】図4は作動のフローチャート図である。挿
入口111Aに申請書8を挿入すると(F1)、搬送手段1
13Aが作動して停止位置まで搬送されて停止する。識別
コード印字手段13Aによって識別コードの印字がなされ
る。識別コードとしては通し番号の他、IDカード作成
日時等の記録で、申請書8の識別コード印字位置82に印
字又は穿孔等による記録がなされる(F2)。また認識
手段12Aによって個人番号の読取りがなされ(F3)、
読取られた個人番号はメモリとしてRAM14Aにスト
アされる(F4)。次いで再度個人番号の読取りが認識
手段12Aによってなされる。繰り返しての読取りの間に
は搬送手段113Aを僅かに駆動したり、振動を与えた
り、シャッタ122Aの開閉動作を挿入することが有効
で、繰り返しての読取りは2回に限定するものではなく
複数回行われる(F5)。再度読取られた個人番号はメ
モリとしてメモリされ(F6)、制御部10で先の読取
られたメモリと後の読取られたメモリとが合致して
いるか否かのチェックがなされ(F7)、合致していれ
ばそのメモリ結果(個人番号)を情報蓄積装置21に送信
する(F8)。また読取りを終えた申請書8は搬送路11
2Aに設けた振り分け部114Aにより振り分けられて排出
部Aへの申請書8の排出がなされる(F9)。表示部16
Aには新たな申請書が挿入可能の旨表示がなされる(F
16)。
【0009】またF7におけるチェックでメモリとメ
モリとが合致していなかったときは、申請書8は振り
分け部114Aで振り分けられて排出部Bへの排出がなさ
れている(F11)。この排出部Bは後に説明するキー入
力を必要とする申請書8の排出部である。また表示部16
Aには個人番号をキー入力するよう指示がなされる(F
12)。オペレータはこの指示のある申請書8については
排出部Bへ排出された申請書の個人番号のキー入力を行
う(F13)。キー入力された個人番号は確認のため表示
部16Aに表示される。個人番号はキー入力時の信頼性を
高めるため、番号の内の1桁はチェックディジット用に
設けられていて、キー入力された個人番号がチェックデ
ィジットでOKであるか否かのチェックがなされる(F
14)、なおこのチェックディジットは先の認識手段12A
による個人番号の読取りに当たっても適用することで読
取った番号の信頼性を高めることができる。チェックデ
ィジットでNGであれば再度キー入力の要請がなされ
る。またチェックディジットOKであればキー入力され
た個人番号は情報蓄積装置21に送信され(F15)、表示
部16Aには新たな申請書が挿入可能の旨表示がなされる
(F16)。
【0010】なお識別コード印字手段13Aは、原則的に
は通し番号等を印字するが、この他認識手段12Aで読取
りができなかった申請書に対してのみ通し番号の印字を
行ったり、或は認識手段12Aで読取りができた申請書と
読取りができなかった申請書では印字色を替えたり、差
異を表示する印字(例えば、認識できなかった申請書に
◎印を印字する)を行ったりすることができる。更に印
字インクについても、黒色,赤色等の色インクの他、磁
性インクや紫外線を反射又は吸収する不可視インクを用
いてもよい。また、印字箇所はOCRにて認識される個
人番号とは反対側の面(裏面)に印字してもよい。申請
者の顔画像は通常は個人番号と関連付けられているが、
更に識別コード印字手段13Aによる通し番号と関連付け
ておくことによって、個人番号を誤認識した場合にも、
IDカードの再発行時の手間を大幅に減らすことができ
る。さらに、本実施例では、正常に認識できた申請書と
認識できなかった申請書を別々の排出口より取り出す
が、一箇所の排出口として、前記2種類の申請書を混入
させてもよい。
【0011】またキー入力手段であるテンキー17Aは、
個人番号を手入力するための入力手段であるが、特定番
号を入力することで、修理やチェック等の特定のモード
切替えがなされるよう制御部10Aは制御することが可能
であって、特定の処理が容易になされることとなる。な
おこのモード切替えはテンキー17Aによる入力指定以外
に、申請書8の個人番号80の箇所に特定ナンバーを記録
し、該特定ナンバーを認識手段12Aが読取ったとき、特
定モードへの切替えがなされるよう制御することも可能
である。
【0012】図2に示した実施例では申請書8を一旦停
止して個人番号の読取りや識別コードの印字を行った
が、申請書8の移動中に個人番号の読取りや識別コード
の印字を行うことも可能である。
【0013】図5は第1発明の他の実施例を示す構成図
である。この実施例の番号読取り装置1Bには2組のO
CRを用いた認識手段121B,122Bが設けられていて、
認識手段121Bと認識手段122Bとで読取った個人番号を
比較することが先の実施例と異なるところである。即
ち、挿入口111Bに挿入された申請書8は搬送路112Bに
沿って搬送手段113Bによって搬送される。申請書8の
先端をセンサS1Bが検知すると申請書8は一旦停止
し、認識手段121Bによっ対向位置にある個人番号80の
読取りが行われ、読取られた個人番号はRAM14Bにメ
モリされる。ついで申請書8は再び搬送され、センサS
2Bが申請書8の先端を検知すると申請書8は再び停止
し、認識手段122Bによって対向位置にある個人番号80
の読取りが行われ、読取られた個人番号はRAM14Bに
メモリされる。個人番号の読取りがなされた申請書8は
再び搬送され、センサS3Bが申請書8の先端を検知す
ると申請書は再び停止し、識別コード印字手段13Bによ
って認識コードの印字が申請書8の印字位置82部分に対
して行われる。制御部10Bはメモリされた2つの個人番
号を比較し、合致していればその個人番号は上位装置で
ある情報蓄積装置21に送信される。またメモリされた2
つの個人番号が不一致するときはその旨が表示部16Bに
表示され、オペレータはテンキー17Bによって個人番号
の手入力を行う。手入力された個人番号が情報蓄積装置
21に送信される。認識手段121Bで読取った個人番号と
認識手段122Bで読取った個人番号とが合致したとき
は、申請書8は排出部Aに排出し、不一致のときは排出
部Bに排出するが、これらの作動は先の実施例と同じで
あるので詳しい説明は省略する。
【0014】この実施例は2組の認識手段を用い、各々
の認識手段が同じ個人番号を読取り、読取り結果を比較
し、OCRを用いた認識手段固有の読取りエラーをキャ
ンセルするようにしたものであるが、本発明の認識手段
は2組に限定するものではなく、3組の認識手段を用い
て読取り結果を比較するようにしてもよい。このように
構成し、3組の読取り結果の合致したとき該個人番号を
送信するよう構成することによって信頼性を更に高める
こととなる。
【0015】図6は本発明の第2発明の一実施例を示す
構成図である。番号読取り装置1CにCCD用いたを読
取り手段15CとOCRを用いた認識手段12Cとを設け
て、111Cに挿入された申請書8について、その個人番
号80を読取り手段15Cと認識手段12Cとで読取り、読取
り手段15Cで読取った個人番号は再生部151Cを通して
表示部(1)161Cに表示し、認識手段12Cで読取った個
人番号はキャラクタ発生部121Cを通して表示部(2)162
Cに表示するもので、表示部(1)161Cと表示部(2)162
Cとは例えば図2(a)に示すように上下に近接して表
示するようにしてあって、オペレータは上下の個人番号
を比較し、合致していれば確認ボタン18CでOKを押釦
することで認識手段12Cが読取った個人番号をRAM14
Cより呼び出して上位装置である情報蓄積装置21に送信
する。またオペレータが不一致と認めたときはテンキー
17Cで表示部(1)に表示された個人番号を入力し、入力
した個人番号を情報蓄積装置21に送信する。なお表示部
(3)163Cはテンキー17Cで入力した個人番号の表示部
であって、該表示部(3)163Cも先の表示部に近接して
設けることも作業上有効である。また先の読取り手段15
Cで読取った個人番号と認識手段12Cで読取った個人番
号とを共通の表示部160に重ねて表示し、かつ表示色を
異なるようにすることもオペレータの比較作業を容易に
する(図7(b)参照)。キャラクタ発生部121Cで発
生する番号の字形(フォント)を申請書の個人番号印字
に用いている字形と同一にし、また、字の大きさも同じ
にするとオペレータによる識別が容易に行える。なお13
Cは識別コード印字手段で、申請書8の認識コード印字
位置82に通し番号等の識別コードを印字する。
【0016】
【発明の効果】発明によるときは、上位装置に対しては
常に正しい個人番号が入力されることとなるので、ディ
スプレイ上で一旦入力された個人番号を呼び出し確認す
る必要がなくなり、修正に要する時間が大幅に低減し
た。また実施例で説明した識別コード印字手段を設ける
ことによって、申請書には識別コードが付加されている
ので、それをもとにして申請者の画像データを探し求め
ることが可能となり、IDカードの再発行が容易に行え
る等の効果も生じた。
【図面の簡単な説明】
【図1】IDカードの作成システムを示すブロック図で
ある。
【図2】第1発明の実施例を示す構成図である。
【図3】認識手段の読取りを行う開口部の構成図であ
る。
【図4】第1発明のフローチャート図である。
【図5】第1発明の他の実施例を示す構成図である。
【図6】第2発明の実施例を示す構成図である。
【図7】第2発明における表示部の状態を示す説明図で
ある。
【図8】申請書の1例を示している。
【符号の説明】
1A,1B,1C 番号読取り装置 2 IDカード作成部 21 情報蓄積装置 3 IDカード 8 申請書 80 個人番号 82 識別コード印字位置 10A,10B,10C 制御部 111A,111B,111C 挿入口 112A,112B,112C 搬送路 113A,113B,113C 搬送手段 114A,114B,114C 振り分け部 12A,121B,122B,12C 認識手段(OCR) 13A,13B,13C 識別コード印字手段 15C 読取り手段(CCD) 16A,16B,161C,162C,163C 表示部 17A,17B,17C テンキー 18C 確認ボタン

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 申請書に記録された番号を読取るOCR
    を用いた認識手段と、番号を入力するキー入力手段とを
    有していて、挿入された申請書の記録番号を複数回読取
    り、読取った記録番号が合致したときは読取った記録番
    号を上位装置に送信し、合致しないときはその旨を表示
    し、キー入力手段によって入力された記録番号を上位装
    置に送信するよう構成したことを特徴とする番号読取り
    装置。
  2. 【請求項2】 前記申請書に識別コードを印字する識別
    コード印字手段を設けたことを特徴とする請求項1の番
    号読取り装置。
  3. 【請求項3】 前記の識別コードは、前記の読取った記
    録番号が合致したときと不一致のときとで差異があるよ
    う印字することを特徴とする請求項2の番号読取り装
    置。
  4. 【請求項4】 申請書に記録された番号を読取るCCD
    を用いた読取り手段と、OCRを用いた認識手段とを有
    していて、前記読取り手段によって読取った記録番号
    と、前記認識手段によって読取った記録番号とは表示部
    に表示するよう構成し、別に確認ボタンとキー入力手段
    とを有していて、前記確認ボタンを押釦することで前記
    認識手段によって読取った記録番号は上位装置に送信
    し、キー入力手段によって記録番号が入力されたとき
    は、入力された記録番号は上位装置に送信するよう構成
    したことを特徴とする番号読取り装置。
  5. 【請求項5】 前記読取り手段によって読取った記録番
    号と前記認識手段によって読取った記録番号とは重ねて
    表示部に表示するよう構成したことを特徴とする請求項
    4の番号読取り装置。
JP5222464A 1993-09-07 1993-09-07 番号読取り装置 Pending JPH0773268A (ja)

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JP5222464A JPH0773268A (ja) 1993-09-07 1993-09-07 番号読取り装置

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JP5222464A JPH0773268A (ja) 1993-09-07 1993-09-07 番号読取り装置

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JPH0773268A true JPH0773268A (ja) 1995-03-17

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ID=16782831

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JP5222464A Pending JPH0773268A (ja) 1993-09-07 1993-09-07 番号読取り装置

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JP (1) JPH0773268A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003271577A (ja) * 2002-03-19 2003-09-26 Ricoh Co Ltd 電子文書編集システム
JP2007233836A (ja) * 2006-03-02 2007-09-13 Konica Minolta Medical & Graphic Inc 文字認識方法及び撮影装置

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