JPH0811013B2 - 歩行型バインダ− - Google Patents
歩行型バインダ−Info
- Publication number
- JPH0811013B2 JPH0811013B2 JP62176681A JP17668187A JPH0811013B2 JP H0811013 B2 JPH0811013 B2 JP H0811013B2 JP 62176681 A JP62176681 A JP 62176681A JP 17668187 A JP17668187 A JP 17668187A JP H0811013 B2 JPH0811013 B2 JP H0811013B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- engine
- case
- transmission shaft
- mission case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、歩行型バインダーに係るものである。
(従来技術) 従来公知の特公昭56-21362号公報には、第1図のよう
に、一輪式車輪Aの直後方にエンジンBを設け、前記車
輪Aの前方に刈取部Cを設け、ミッションケースDは車
輪Aの側部に位置させ、ミッションケースDから刈取部
Cに至る動力伝動軸ケースEは車輪Aの側部に設けた構
造が記載されている。なお、Fは歩行操縦ハンドル、G
はエンジンからミッションに至る動力伝達ケースであ
る。
に、一輪式車輪Aの直後方にエンジンBを設け、前記車
輪Aの前方に刈取部Cを設け、ミッションケースDは車
輪Aの側部に位置させ、ミッションケースDから刈取部
Cに至る動力伝動軸ケースEは車輪Aの側部に設けた構
造が記載されている。なお、Fは歩行操縦ハンドル、G
はエンジンからミッションに至る動力伝達ケースであ
る。
また、実公昭60-6170号公報には、二輪式車輪の直後
方にエンジンを設け、前記車輪の前方に刈取部を設け、
ミッションケースは二輪式車輪の間の後方に位置させ、
ミッションケースから刈取部に至る動力伝動軸ケースは
二輪式車輪の間を通る構造が記載されている。
方にエンジンを設け、前記車輪の前方に刈取部を設け、
ミッションケースは二輪式車輪の間の後方に位置させ、
ミッションケースから刈取部に至る動力伝動軸ケースは
二輪式車輪の間を通る構造が記載されている。
(発明が解決しようとする課題) 従来公知の特公昭56-21362号公報に記載されたもの
は、一輪式車輪Aの直後方にエンジンBを設けているの
で、車輪Aで跳揚げた泥土がエンジンBに掛って故障す
る課題がある。また、ミッションケースDは車輪Aの側
部に位置させ、ミッションケースDから刈取部Cに至る
動力伝動ケースEは車輪Aの側部に設けているので左右
のバランスが良くない。
は、一輪式車輪Aの直後方にエンジンBを設けているの
で、車輪Aで跳揚げた泥土がエンジンBに掛って故障す
る課題がある。また、ミッションケースDは車輪Aの側
部に位置させ、ミッションケースDから刈取部Cに至る
動力伝動ケースEは車輪Aの側部に設けているので左右
のバランスが良くない。
また、実公昭60-6170号公報に記載されたものは、二
輪式車輪の直後方にエンジンを設けているので、同様
に、車輪で跳揚げた泥土がエンジンに掛って故障する課
題がある。また、ミッションケースから刈取部に至る動
力伝動ケースは二輪式車輪の間を通る構造であるから、
その間に泥土が詰まる課題がある。
輪式車輪の直後方にエンジンを設けているので、同様
に、車輪で跳揚げた泥土がエンジンに掛って故障する課
題がある。また、ミッションケースから刈取部に至る動
力伝動ケースは二輪式車輪の間を通る構造であるから、
その間に泥土が詰まる課題がある。
(発明の目的) 車輪の跳揚泥土のエンジンへの掛かり防止、及び、安
定の良い歩行型バインダーの確保。
定の良い歩行型バインダーの確保。
(課題を解決するための手段) よって、本発明は、車輪1の後方にエンジン2を設
け、前記車輪1の前方に縦伝動軸ケース8と分草体12と
引起装置9と刈刃15と結束装置10とからなる刈取部を設
け、上部に後方に突出す歩行操縦ハンドル16を設けた歩
行型バインダーにおいて、前記エンジン2は前記車輪1
の直後方に間隔1aを置いて配置し、該間隔1a内には前記
車輪1により跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からな
いようにエンジンカバーを兼ねる略前記エンジンを包囲
するミッションケース3を配置し、該ミッションケース
3の高さは前記車輪1の高さより高くして該ミッション
ケース3から刈取部に至る前後方向の動力伝動軸ケース
7は前記車輪1の上方位置を通る構成とした歩行型バイ
ンダーとしたものである。
け、前記車輪1の前方に縦伝動軸ケース8と分草体12と
引起装置9と刈刃15と結束装置10とからなる刈取部を設
け、上部に後方に突出す歩行操縦ハンドル16を設けた歩
行型バインダーにおいて、前記エンジン2は前記車輪1
の直後方に間隔1aを置いて配置し、該間隔1a内には前記
車輪1により跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からな
いようにエンジンカバーを兼ねる略前記エンジンを包囲
するミッションケース3を配置し、該ミッションケース
3の高さは前記車輪1の高さより高くして該ミッション
ケース3から刈取部に至る前後方向の動力伝動軸ケース
7は前記車輪1の上方位置を通る構成とした歩行型バイ
ンダーとしたものである。
(実施例) 本発明の一実施例を図面により説明すると、1は車輪
であり、該車輪1の直後方には該車輪1より前後の間隔
1aを置いてエンジン2を設け、前記間隔1aに前記車輪1
と前記エンジン2とを遮断して前記車輪1による跳揚泥
土が前記エンジン2に掛らないようにミッションケース
3を設ける。4は該ミッションケース3の頭部、5は該
ミッションケース3の下部である。
であり、該車輪1の直後方には該車輪1より前後の間隔
1aを置いてエンジン2を設け、前記間隔1aに前記車輪1
と前記エンジン2とを遮断して前記車輪1による跳揚泥
土が前記エンジン2に掛らないようにミッションケース
3を設ける。4は該ミッションケース3の頭部、5は該
ミッションケース3の下部である。
該ミッションケース3の頭部4の高さは、前記車輪1
の上面よりも高く形成され、頭部4の前側6には前後方
向の動力伝動軸ケース7の後端が結合され、該動力伝動
軸ケース7は前記車輪1の上方を通ってその前端が縦伝
動軸ケース8に連結され、該縦伝動軸ケース8の上部に
引起装置9を、該縦伝動軸ケース8の下部の側部に結束
装置10をそれぞれ設ける。
の上面よりも高く形成され、頭部4の前側6には前後方
向の動力伝動軸ケース7の後端が結合され、該動力伝動
軸ケース7は前記車輪1の上方を通ってその前端が縦伝
動軸ケース8に連結され、該縦伝動軸ケース8の上部に
引起装置9を、該縦伝動軸ケース8の下部の側部に結束
装置10をそれぞれ設ける。
該結束装置10は平面視において、前記車輪1の斜め前
方に位置する。11は前記引起装置9の引起ラグ、12は分
草体、13は前記ミッションケース3の下部5から前記車
輪1に至る前後方向の動力伝動ケースである。前記ミッ
ションケース3と前記結束装置10との配置関係を平面視
でみると、前記車輪1の中心14に対して対角線上に位置
する。15は刈刃、16は歩行操縦ハンドルである。
方に位置する。11は前記引起装置9の引起ラグ、12は分
草体、13は前記ミッションケース3の下部5から前記車
輪1に至る前後方向の動力伝動ケースである。前記ミッ
ションケース3と前記結束装置10との配置関係を平面視
でみると、前記車輪1の中心14に対して対角線上に位置
する。15は刈刃、16は歩行操縦ハンドルである。
(作用) 次に作用を述べる。
エンジン2を始動すると動力はミッションケース3内
より車輪1の上部の動力伝動軸ケース7の動力伝動軸を
介して縦伝動軸ケース8内の縦伝動軸に伝達され、引起
装置9の引起ラグ11を回転させ刈刃15を駆動する。ま
た、ミッションケース3から前記車輪1に至る動力伝動
ケース13内の伝達機構で前記車輪1を回転させる。そこ
で、歩行操縦ハンドル16を持って圃場を前進すると、分
草体12で分草し、引起装置9で引起し、刈刃15で刈取
り、結束装置10で結束する。
より車輪1の上部の動力伝動軸ケース7の動力伝動軸を
介して縦伝動軸ケース8内の縦伝動軸に伝達され、引起
装置9の引起ラグ11を回転させ刈刃15を駆動する。ま
た、ミッションケース3から前記車輪1に至る動力伝動
ケース13内の伝達機構で前記車輪1を回転させる。そこ
で、歩行操縦ハンドル16を持って圃場を前進すると、分
草体12で分草し、引起装置9で引起し、刈刃15で刈取
り、結束装置10で結束する。
しかして、歩行型のバインダーには、前後バランスの
関係で、車輪1の直後にエンジン2が車輪1の前に刈取
部が設けられるので、車輪1により跳揚げられた泥土は
エンジン2に振り掛り、エンジン2を故障させる。
関係で、車輪1の直後にエンジン2が車輪1の前に刈取
部が設けられるので、車輪1により跳揚げられた泥土は
エンジン2に振り掛り、エンジン2を故障させる。
しかるに、本発明は、ミッションケース3が車輪1と
エンジン2の間の隙間1aに設けられていることと、前記
ミッションケース3はエンジン2のカバーを兼用するよ
うに左右巾が大きく形成されているので、車輪1により
跳揚げられた泥土はエンジン2に振り掛からず、エンジ
ン2を故障させない。
エンジン2の間の隙間1aに設けられていることと、前記
ミッションケース3はエンジン2のカバーを兼用するよ
うに左右巾が大きく形成されているので、車輪1により
跳揚げられた泥土はエンジン2に振り掛からず、エンジ
ン2を故障させない。
また、車輪1を中心に、その前側には重い結束装置10
をその後側には重いエンジン2とミッションケース3を
位置させたから、前後のバランスがとれる構造になる。
をその後側には重いエンジン2とミッションケース3を
位置させたから、前後のバランスがとれる構造になる。
また、動力伝動軸ケース7は、車輪1の上方を通って
その後端はミッションケース3に、その前端は縦伝動軸
ケース8に連結されているので、左右の重量バランスが
良好になる。
その後端はミッションケース3に、その前端は縦伝動軸
ケース8に連結されているので、左右の重量バランスが
良好になる。
また、上方から視たとき、ミッションケース3と結束
装置10が、車輪1の中心14を基準に対角線上に位置する
ようになるので、この点も、左右方向のバランスを良好
にする。
装置10が、車輪1の中心14を基準に対角線上に位置する
ようになるので、この点も、左右方向のバランスを良好
にする。
(効果) 従来公知の特公昭56-21362号公報に記載されたもの
は、一輪式車輪Aの直後方にエンジンBを設けているの
で、車輪Aで跳揚げた泥土がエンジンBに掛って故障す
る課題がある。また、ミッションケースDは車輪Aの側
部に位置させ、ミッションケースDから刈取部Cに至る
動力伝動ケースEは車輪Aの側部に設けているので左右
の重量バランスが良くない。
は、一輪式車輪Aの直後方にエンジンBを設けているの
で、車輪Aで跳揚げた泥土がエンジンBに掛って故障す
る課題がある。また、ミッションケースDは車輪Aの側
部に位置させ、ミッションケースDから刈取部Cに至る
動力伝動ケースEは車輪Aの側部に設けているので左右
の重量バランスが良くない。
また、実公昭60-6170号公報に記載されたものは、二
輪式車輪の直後方にエンジンを設けているので、同様
に、車輪で跳揚げた泥土がエンジンに掛って故障する課
題がある。また、ミッションケースから刈取部に至る動
力伝動ケースが二輪式車輪の間を通る構造であるから、
その間に泥土が詰まる課題がある。
輪式車輪の直後方にエンジンを設けているので、同様
に、車輪で跳揚げた泥土がエンジンに掛って故障する課
題がある。また、ミッションケースから刈取部に至る動
力伝動ケースが二輪式車輪の間を通る構造であるから、
その間に泥土が詰まる課題がある。
しかるに、本発明は、車輪1の後方にエンジン2を設
け、前記車輪1の前方に縦伝動軸ケース8と分草体12と
引起装置9と刈刃15と結束装置10とからなる刈取部を設
け、上部に後方に突出す歩行操縦ハンドル16を設けた歩
行型バインダーにおいて、前記エンジン2は前記車輪1
の直後方に間隔1aを置いて配置し、該間隔1a内には前記
車輪1により跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からな
いようにエンジンカバーを兼ねる略前記エンジンを包囲
するミッションケース3を配置し、該ミッションケース
3の高さは前記車輪1の高さより高くして該ミッション
ケース3から刈取部に至る前後方向の動力伝動軸ケース
7は前記車輪1の上方位置を通る構成とした歩行型バイ
ンダーとしたものであるから、ミッションケース3は、
エンジン2と車輪1の間隔1aに配置するとともに、車輪
1により跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からないよ
うにエンジンカバーを兼ねる構造としたので、エンジン
2の故障を防止する。また、ミッションケース3の頭部
4の高さは車輪1の上部より高くしたので泥土がミッシ
ョンケース3を飛び越えてエンジン2に達することを防
止するとともに、ミッションケース3から刈取部に至る
前後方向の動力伝動軸ケース7の高さを前記車輪1の上
部位置として、動力伝動軸ケース7は車輪1の側部に設
けた公知例に比し、車輪1の左右中心に近付けて、左右
方向の重量バランスを良好にする。
け、前記車輪1の前方に縦伝動軸ケース8と分草体12と
引起装置9と刈刃15と結束装置10とからなる刈取部を設
け、上部に後方に突出す歩行操縦ハンドル16を設けた歩
行型バインダーにおいて、前記エンジン2は前記車輪1
の直後方に間隔1aを置いて配置し、該間隔1a内には前記
車輪1により跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からな
いようにエンジンカバーを兼ねる略前記エンジンを包囲
するミッションケース3を配置し、該ミッションケース
3の高さは前記車輪1の高さより高くして該ミッション
ケース3から刈取部に至る前後方向の動力伝動軸ケース
7は前記車輪1の上方位置を通る構成とした歩行型バイ
ンダーとしたものであるから、ミッションケース3は、
エンジン2と車輪1の間隔1aに配置するとともに、車輪
1により跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からないよ
うにエンジンカバーを兼ねる構造としたので、エンジン
2の故障を防止する。また、ミッションケース3の頭部
4の高さは車輪1の上部より高くしたので泥土がミッシ
ョンケース3を飛び越えてエンジン2に達することを防
止するとともに、ミッションケース3から刈取部に至る
前後方向の動力伝動軸ケース7の高さを前記車輪1の上
部位置として、動力伝動軸ケース7は車輪1の側部に設
けた公知例に比し、車輪1の左右中心に近付けて、左右
方向の重量バランスを良好にする。
第1図は公知例図、第2図は本発明の側面図、第3図は
本発明の平面図、第4図は要部の拡大図である。 符号の説明 1……車輪、1a……間隔,2……エンジン、3……ミッシ
ョンケース、4……頭部、5……下部、6……前側、7
……動力伝動軸ケース、8……縦伝動軸ケース、9……
引起装置、10……結束装置、11……引起ラグ、12……分
草体、13……動力伝動ケース、14……中心、15……刈
刃、16……歩行操縦ハンドル。
本発明の平面図、第4図は要部の拡大図である。 符号の説明 1……車輪、1a……間隔,2……エンジン、3……ミッシ
ョンケース、4……頭部、5……下部、6……前側、7
……動力伝動軸ケース、8……縦伝動軸ケース、9……
引起装置、10……結束装置、11……引起ラグ、12……分
草体、13……動力伝動ケース、14……中心、15……刈
刃、16……歩行操縦ハンドル。
Claims (1)
- 【請求項1】車輪1の後方にエンジン2を設け、前記車
輪1の前方に縦伝動軸ケース8と分草体12と引起装置9
と刈刃15と結束装置10とからなる刈取部を設け、上部に
後方に突出す歩行操縦ハンドル16を設けた歩行型バイン
ダーにおいて、前記エンジン2は前記車輪1の直後方に
間隔1aを置いて配置し、該間隔1a内には前記車輪1によ
り跳揚げた泥土が前記エンジン2に掛からないようにエ
ンジンカバーを兼ねる略前記エンジンを包囲するミッシ
ョンケース3を配置し、該ミッションケース3の高さは
前記車輪1の高さより高くして該ミッションケース3か
ら刈取部に至る前後方向の動力伝動軸ケース7は前記車
輪1の上方位置を通る構成とした歩行型バインダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62176681A JPH0811013B2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 | 歩行型バインダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62176681A JPH0811013B2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 | 歩行型バインダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6420020A JPS6420020A (en) | 1989-01-24 |
| JPH0811013B2 true JPH0811013B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=16017863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62176681A Expired - Fee Related JPH0811013B2 (ja) | 1987-07-15 | 1987-07-15 | 歩行型バインダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811013B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110954058A (zh) * | 2019-12-20 | 2020-04-03 | 西安航空电子科技有限公司 | 一种无线电高度表测试系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606170U (ja) * | 1983-06-24 | 1985-01-17 | カシオ計算機株式会社 | ブレ−ドクリ−ニング装置 |
-
1987
- 1987-07-15 JP JP62176681A patent/JPH0811013B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6420020A (en) | 1989-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |