JPH08165743A - 内装下地材 - Google Patents
内装下地材Info
- Publication number
- JPH08165743A JPH08165743A JP31311694A JP31311694A JPH08165743A JP H08165743 A JPH08165743 A JP H08165743A JP 31311694 A JP31311694 A JP 31311694A JP 31311694 A JP31311694 A JP 31311694A JP H08165743 A JPH08165743 A JP H08165743A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base material
- interior base
- gypsum board
- paper
- fiber sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 内装下地材の表面に貼着された表面化粧材料
を容易に引き剥がすことができ、しかもこの表面化粧材
料が内装下地材の表面から浮き上がったり、脱落したり
することのない内装下地材を提供することである。 【構成】 石膏板の表面に紙が積層された石膏ボードの
表面に、繊維シートが貼着されてなる内装下地材であっ
て、この繊維シートは、ポリオレフィン系樹脂よりなる
延伸された繊維材料が縦、横に配列され接合されてな
り、開口率が30〜80%になされたものであることを
特徴とする内装下地材。
を容易に引き剥がすことができ、しかもこの表面化粧材
料が内装下地材の表面から浮き上がったり、脱落したり
することのない内装下地材を提供することである。 【構成】 石膏板の表面に紙が積層された石膏ボードの
表面に、繊維シートが貼着されてなる内装下地材であっ
て、この繊維シートは、ポリオレフィン系樹脂よりなる
延伸された繊維材料が縦、横に配列され接合されてな
り、開口率が30〜80%になされたものであることを
特徴とする内装下地材。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、壁紙や化粧板を張り替
えてリフォームするに適した内装下地材に関するもので
ある。
えてリフォームするに適した内装下地材に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、石膏ボードは石膏板の表面に紙が
積層されたものであって、この石膏ボードを内装下地材
として取り付け、この石膏ボードの表面にクロスや壁
紙、或いは化粧板等の表面化粧材料を接着剤で貼りつけ
使用している。この表面化粧材料を貼り替えてリフォー
ムするとき、古い表面化粧材料を剥がすと、石膏ボード
に積層されている紙までが一緒に剥がれ、場合によって
は石膏も紙に付いて剥がれたり、石膏が露出することが
あった。
積層されたものであって、この石膏ボードを内装下地材
として取り付け、この石膏ボードの表面にクロスや壁
紙、或いは化粧板等の表面化粧材料を接着剤で貼りつけ
使用している。この表面化粧材料を貼り替えてリフォー
ムするとき、古い表面化粧材料を剥がすと、石膏ボード
に積層されている紙までが一緒に剥がれ、場合によって
は石膏も紙に付いて剥がれたり、石膏が露出することが
あった。
【0003】上記の問題を解決するため、実開昭61−
3821号公報に記載された石膏ボードが知られてい
る。上記公報記載の石膏ボードは、石膏板の表面に剥離
可能な複数層の紙が貼着され、古い表面化粧材料を剥が
すとき最上層の紙と共に剥がすことができるようになっ
ているので、表面化粧材料と一緒に石膏までが剥がれて
しまうことが無いようになっている。
3821号公報に記載された石膏ボードが知られてい
る。上記公報記載の石膏ボードは、石膏板の表面に剥離
可能な複数層の紙が貼着され、古い表面化粧材料を剥が
すとき最上層の紙と共に剥がすことができるようになっ
ているので、表面化粧材料と一緒に石膏までが剥がれて
しまうことが無いようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記公
報記載の従来技術において、石膏板の表面に貼着されて
いる複数層の紙の第一層の紙は全面石膏板に貼着されて
いるが、第2層以下の紙は側面部のみ貼着され中央部は
剥離し易いように貼着されていない。このため、クロス
や壁紙のように薄い表面化粧材料をこの石膏ボードの表
面に接着剤で貼りつけて使用したとき、湿気によって吸
湿した紙が伸びて中央部で浮き上がり、見苦しい状態と
なる問題が生じる。また、不燃化粧板のような窯業系の
材料を表面化粧材料として使用したとき、重量が大きい
ので、側面部のみしか貼着されていない紙の上にこの化
粧材料を貼りつけると脱落し易い問題が生じる。
報記載の従来技術において、石膏板の表面に貼着されて
いる複数層の紙の第一層の紙は全面石膏板に貼着されて
いるが、第2層以下の紙は側面部のみ貼着され中央部は
剥離し易いように貼着されていない。このため、クロス
や壁紙のように薄い表面化粧材料をこの石膏ボードの表
面に接着剤で貼りつけて使用したとき、湿気によって吸
湿した紙が伸びて中央部で浮き上がり、見苦しい状態と
なる問題が生じる。また、不燃化粧板のような窯業系の
材料を表面化粧材料として使用したとき、重量が大きい
ので、側面部のみしか貼着されていない紙の上にこの化
粧材料を貼りつけると脱落し易い問題が生じる。
【0005】本発明は、上述の従来の技術における問題
を解決するためになされたものであって、本発明の目的
は、表面化粧材料を容易に剥がすことができ、しかもこ
の表面化粧材料が石膏ボードの表面から浮き上がった
り、脱落したりすることのない内装下地材を提供するこ
とである。
を解決するためになされたものであって、本発明の目的
は、表面化粧材料を容易に剥がすことができ、しかもこ
の表面化粧材料が石膏ボードの表面から浮き上がった
り、脱落したりすることのない内装下地材を提供するこ
とである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためになされたものであって、石膏板の表面に紙
が積層された石膏ボードの表面に、繊維シートが貼着さ
れてなる内装下地材であって、この繊維シートは、ポリ
オレフィン系樹脂よりなる延伸された繊維材料が、縦、
横に配列されシート状に接合されてなり、開口率が30
〜80%になされたものであることを特徴とする内装下
地材である。
成するためになされたものであって、石膏板の表面に紙
が積層された石膏ボードの表面に、繊維シートが貼着さ
れてなる内装下地材であって、この繊維シートは、ポリ
オレフィン系樹脂よりなる延伸された繊維材料が、縦、
横に配列されシート状に接合されてなり、開口率が30
〜80%になされたものであることを特徴とする内装下
地材である。
【0007】上記繊維シートを構成する繊維材料はポリ
オレフィン系樹脂よりなるが、このポリオレフィン系樹
脂として本発明に使用して好適なものとして、ポリエチ
レン及びエチレン系共重合樹脂、ポリプロピレン及びプ
ロピレン系共重合樹脂等がある。このポリオレフィン樹
脂は他の材料と接着し難い特性を有しているところに着
目したものであって、同時に延伸して強度の大きい繊維
とするのにも好適な材料である。
オレフィン系樹脂よりなるが、このポリオレフィン系樹
脂として本発明に使用して好適なものとして、ポリエチ
レン及びエチレン系共重合樹脂、ポリプロピレン及びプ
ロピレン系共重合樹脂等がある。このポリオレフィン樹
脂は他の材料と接着し難い特性を有しているところに着
目したものであって、同時に延伸して強度の大きい繊維
とするのにも好適な材料である。
【0008】また、本発明に使用して好適な繊維材料と
しては、ポリオレフィン系樹脂の延伸されたテープヤー
ンや、ポリオレフィン系樹脂の延伸フィルムに細かな割
れ目を入れて作られた割繊維等が知られている。この繊
維材料は、縦、横に配列されシート状に接合され繊維シ
ートとなされるが、この接合方法としてはホットメルト
接着剤で接合してもよいし、あるいは縦横に配列された
繊維材料を熱融着して接合してもよい。
しては、ポリオレフィン系樹脂の延伸されたテープヤー
ンや、ポリオレフィン系樹脂の延伸フィルムに細かな割
れ目を入れて作られた割繊維等が知られている。この繊
維材料は、縦、横に配列されシート状に接合され繊維シ
ートとなされるが、この接合方法としてはホットメルト
接着剤で接合してもよいし、あるいは縦横に配列された
繊維材料を熱融着して接合してもよい。
【0009】本発明に使用される繊維シートは、開口率
が30〜80%になされている。この開口率(%)と
は、〔(表面積)─(割繊維が占める面積)〕×100
÷表面積より求めた数値であって、この開口率が30%
より小さい場合、内装下地材の表面に貼り付けられる表
面化粧材料の接着面積が小さくなって接着力が低くな
り、表面化粧材料が剥離したり脱落したりして好ましく
ない。また、開口率が80%より大きい場合、表面化粧
材料の接着面積が大きくなって内装下地材に強固に接着
されすぎて容易に剥離できなくなり、石膏ボードに積層
されている紙が引き剥がされてしまい問題となる。
が30〜80%になされている。この開口率(%)と
は、〔(表面積)─(割繊維が占める面積)〕×100
÷表面積より求めた数値であって、この開口率が30%
より小さい場合、内装下地材の表面に貼り付けられる表
面化粧材料の接着面積が小さくなって接着力が低くな
り、表面化粧材料が剥離したり脱落したりして好ましく
ない。また、開口率が80%より大きい場合、表面化粧
材料の接着面積が大きくなって内装下地材に強固に接着
されすぎて容易に剥離できなくなり、石膏ボードに積層
されている紙が引き剥がされてしまい問題となる。
【0010】
【作用】本発明の内装下地材は、表面に接着剤を塗布
し、この表面に表面化粧材料を貼り付けて使用される。
この際、内装下地材の表面に貼着されている繊維シート
はポリオレフィン樹脂よりなっているので、この内装下
地材に貼り付けられた表面化粧材料は繊維シートとは接
着しないか、接着してもきわめて接着力は弱い。また、
繊維シートは開口率が30〜80%になされているの
で、この繊維シートの開口しているところに塗布された
接着剤によって、表面化粧材料と石膏ボードの紙が接着
される。このように、本発明の内装下地材に接着された
表面化粧材料は部分的に接着されているのに対し、石膏
板と紙との界面は全面で接着されているので、表面化粧
材料を剥がす際、表面化粧材料は繊維シートとの界面で
容易に剥離され、石膏板と紙の界面が剥離することはな
い。
し、この表面に表面化粧材料を貼り付けて使用される。
この際、内装下地材の表面に貼着されている繊維シート
はポリオレフィン樹脂よりなっているので、この内装下
地材に貼り付けられた表面化粧材料は繊維シートとは接
着しないか、接着してもきわめて接着力は弱い。また、
繊維シートは開口率が30〜80%になされているの
で、この繊維シートの開口しているところに塗布された
接着剤によって、表面化粧材料と石膏ボードの紙が接着
される。このように、本発明の内装下地材に接着された
表面化粧材料は部分的に接着されているのに対し、石膏
板と紙との界面は全面で接着されているので、表面化粧
材料を剥がす際、表面化粧材料は繊維シートとの界面で
容易に剥離され、石膏板と紙の界面が剥離することはな
い。
【0011】また、本発明の内装下地材の表面に貼り付
けられた表面化粧材料は、繊維シートの開口部で全面に
わたって接着されているので、従来の技術のように吸湿
によってクロスや壁紙が浮き上がったりすることはな
く、重量の大きい窯業系化粧板でも脱落したりすること
もない。
けられた表面化粧材料は、繊維シートの開口部で全面に
わたって接着されているので、従来の技術のように吸湿
によってクロスや壁紙が浮き上がったりすることはな
く、重量の大きい窯業系化粧板でも脱落したりすること
もない。
【0012】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。図1は、本発明の一実施例であって、(イ)
は内装下地材の平面図、(ロ)は(イ)のY−Y線にお
ける断面図である。1は内装下地材であって、この内装
下地材1は石膏ボード2の表面に繊維シート5が貼着さ
れている。この石膏ボード2は石膏板3の両側の表面に
紙4、4が積層されている。この紙4、4は石膏板3を
製造時に同時に積層され、石膏板3の石膏が乾燥されて
凝固されるときに紙4、4の繊維と絡み合って強固に接
着されている。
説明する。図1は、本発明の一実施例であって、(イ)
は内装下地材の平面図、(ロ)は(イ)のY−Y線にお
ける断面図である。1は内装下地材であって、この内装
下地材1は石膏ボード2の表面に繊維シート5が貼着さ
れている。この石膏ボード2は石膏板3の両側の表面に
紙4、4が積層されている。この紙4、4は石膏板3を
製造時に同時に積層され、石膏板3の石膏が乾燥されて
凝固されるときに紙4、4の繊維と絡み合って強固に接
着されている。
【0013】前記繊維シート5は、幅が3mmのポリエ
チレン製の延伸されたテープヤーンよりなる繊維材料5
1と52が、3本/インチのピッチで縦、横に配列さ
れ、ホットメルト接着剤で接合されている。この繊維シ
ート5は開口率が42%となされ、前記石膏ボード2の
表面に紙4とホットメルト接着剤で貼着されている。
チレン製の延伸されたテープヤーンよりなる繊維材料5
1と52が、3本/インチのピッチで縦、横に配列さ
れ、ホットメルト接着剤で接合されている。この繊維シ
ート5は開口率が42%となされ、前記石膏ボード2の
表面に紙4とホットメルト接着剤で貼着されている。
【0014】上記の内装下地材1を、繊維シート5が貼
着された面を表面側にして、内装壁の木桟に釘で打ちつ
けて取り付けた後、この内装下地材1の表面に接着剤を
全面に塗布した。この接着剤が塗布された内装下地材1
に表面化粧材料として壁紙を貼り付け、約6か月間放置
した。この間、1か月、3か月、6か月と壁紙の貼り付
けられた表面状態を観察したが、剥離や浮き等の異常は
見られながった。そこで、6か月後に壁紙を端部から引
き剥がしたところ、壁紙は繊維シート5との界面から剥
離され、石膏ボード3の紙4が引き剥がされたり、或い
は石膏までが剥がれてしまうようなことは見られなかっ
た。
着された面を表面側にして、内装壁の木桟に釘で打ちつ
けて取り付けた後、この内装下地材1の表面に接着剤を
全面に塗布した。この接着剤が塗布された内装下地材1
に表面化粧材料として壁紙を貼り付け、約6か月間放置
した。この間、1か月、3か月、6か月と壁紙の貼り付
けられた表面状態を観察したが、剥離や浮き等の異常は
見られながった。そこで、6か月後に壁紙を端部から引
き剥がしたところ、壁紙は繊維シート5との界面から剥
離され、石膏ボード3の紙4が引き剥がされたり、或い
は石膏までが剥がれてしまうようなことは見られなかっ
た。
【0015】
【発明の効果】本発明の内装下地材は、繊維シートとの
界面で表面化粧材料を容易に剥がすことができるので、
内装下地材を損傷することなく表面化粧材の張り替え工
事が容易にでき、工事費用と工期の短縮をはかることが
できる。また、本発明の内装下地材は、従来の技術のよ
うに表面化粧材料が石膏ボードの表面から浮き上がった
り、脱落したりすることのないので、施工後も安心して
使用することができる。
界面で表面化粧材料を容易に剥がすことができるので、
内装下地材を損傷することなく表面化粧材の張り替え工
事が容易にでき、工事費用と工期の短縮をはかることが
できる。また、本発明の内装下地材は、従来の技術のよ
うに表面化粧材料が石膏ボードの表面から浮き上がった
り、脱落したりすることのないので、施工後も安心して
使用することができる。
【図1】本発明の一実施例であって、(イ)は内装下地
材の平面図、(ロ)は(イ)のY−Y線における断面図
である。
材の平面図、(ロ)は(イ)のY−Y線における断面図
である。
1 内装下地材 2 石膏ボード 3 石膏板 4 紙 5 繊維シート 51、52 繊維材料
Claims (1)
- 【請求項1】 石膏板の表面に紙が積層された石膏ボー
ドの表面に、繊維シートが貼着されてなる内装下地材で
あって、この繊維シートは、ポリオレフィン系樹脂より
なる延伸された繊維材料が、縦、横に配列されシート状
に接合されてなり、開口率が30〜80%になされたも
のであることを特徴とする内装下地材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31311694A JPH08165743A (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | 内装下地材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31311694A JPH08165743A (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | 内装下地材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08165743A true JPH08165743A (ja) | 1996-06-25 |
Family
ID=18037322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31311694A Pending JPH08165743A (ja) | 1994-12-16 | 1994-12-16 | 内装下地材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH08165743A (ja) |
-
1994
- 1994-12-16 JP JP31311694A patent/JPH08165743A/ja active Pending
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