JPH08185315A - セキュリティ強化型プログラム開発装置 - Google Patents

セキュリティ強化型プログラム開発装置

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JPH08185315A
JPH08185315A JP32690194A JP32690194A JPH08185315A JP H08185315 A JPH08185315 A JP H08185315A JP 32690194 A JP32690194 A JP 32690194A JP 32690194 A JP32690194 A JP 32690194A JP H08185315 A JPH08185315 A JP H08185315A
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JP
Japan
Prior art keywords
program
update
updated
security
client computer
Prior art date
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Pending
Application number
JP32690194A
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English (en)
Inventor
Hiromi Tazaki
啓美 田▲崎▼
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プログラムの開発に際してプログラムの修正
更新を円滑且つ合理的に行い得ると共に、無意味にリビ
ジョンが上がるのを防止し得るセキュリティ強化型プロ
グラム開発装置を提供すること。 【構成】 このプログラム開発装置は、サーバコンピュ
ータ20及びクライアントコンピュータ4の間でクライ
アントサーバ形式によってプログラム開発を行う際、既
存のプログラムを格納したプログラムライブラリファイ
ル1以外に修正更新を行うプログラムに関する固有情報
として入力されるユーザ識別符号と修正更新前後のプロ
グラムの突合情報とをプログラム管理ファイル3で管理
しているので、プログラムに関する修正更新の処理を行
う場合にはユーザ識別符号を入力することでその処理が
可能となり、しかも既存のプログラム内容に関する参照
の処理や修正更新の対象となるプログラムの開発状況の
把握も容易に行い得る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、サーバコンピュータ及
びクライアントコンピュータの間でクライアントサーバ
形式によってプログラム開発を行う際に任意に選定した
プログラムの修正更新が可能なセキュリティ強化型プロ
グラム開発装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のセキュリティ強化型プロ
グラム開発装置としては、例えば図3に示すような構成
のものが挙げられる。このプログラム開発装置は、既存
のプログラムを格納したプログラムライブラリファイル
1と、参照プログラム読込み部2a,更新プログラム読
込み部2b,更新プログラム格納部2c,及び開発状況
確認部2dを備えたサーバコンピュータ2と、複数の端
末装置4a,4b,4c,…,4nを備えたクライアン
トコンピュータ4とから成っている。
【0003】このプログラム開発装置において、例えば
利用者がクライアントコンピュータ4の端末装置4aよ
り既存のプログラムAを参照したい場合、サーバコンピ
ュータ2の参照プログラム読込み部2aへのアクセスに
よってプログラムライブラリファイル1に格納されてい
るプログラムAが読み込まれ、ここで読み出されたプロ
グラムAが端末装置4aへ転送される。このとき、参照
中のプログラムAを修正更新したい場合、参照されてい
るプログラムAを一旦終了させてから更新プログラム読
込み部2bへのアクセスによってプログラムライブラリ
ファイル1に格納されているプログラムAを再度読み込
んで端末装置4aへ転送し、端末装置4aでプログラム
Aの修正更新を行う。修正更新された更新プログラムA
´は更新プログラム格納部2cへのアクセスによってプ
ログラムライブラリファイル1に転送されてファイルさ
れる。
【0004】又、利用者が既存の更新プログラムA´の
開発状況を知りたい場合は、開発状況確認部2dへのア
クセスによってプログラムライブラリファイル1から更
新プログラムA´に関する名称,仕様種別,作成日,更
新日,リビジョン,生成状態等の各種データが通知され
て端末装置4aへ転送される。但し、プログラムの開発
状況は例えばそのときに更新プログラムA´を生成した
場合には生成時のデータに更新される。
【0005】因みに、プログラムの処理,開発に際して
セキュリティを強化する関連技術としては、特開昭63
−253451号公報に開示されたメモリ装置のセキュ
リティ制御方式,特開平2−242435号公報に開示
された情報処理システムのセキュリティ方式,特開平4
−218860号公報に開示されたコンピュータ・セキ
ュリティ・システムの制御装置及び制御方法等が挙げら
れる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来のセキュリティ強
化型プログラム開発装置においては、端末装置側で参照
画面に基づいて呼び出した特定のプログラムを参照して
いるときにそのプログラムの修正更新をしたい場合、再
度更新画面により特定のプログラムを呼び出さなければ
ならず、処理動作が円滑に行われなくなってしまう。
【0007】そこで、利用者は効率的に作業を進めるた
めに、通常更新画面からプログラムを呼び出して参照の
処理及び修正更新の処理を行うことで対策しているが、
このような対策を行うと、しばしば修正更新の処理を行
わないときの終了時に誤ってプログラムを登録してリビ
ジョンを無意味に上げてしまうことがある。又、利用者
がプログラムを修正更新をした場合にも、改定履歴や改
定内容を正確に記述しないことが多いため、プログラム
を開発する上で混乱が生じてしまい易いという問題もあ
った。
【0008】本発明は、このような問題点を解決すべく
なされたもので、その技術的課題は、プログラムの開発
に際してプログラムの修正更新を円滑且つ合理的に行い
得ると共に、無意味にリビジョンが上がるのを防止し得
るセキュリティ強化型プログラム開発装置を提供するこ
とにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、サーバ
コンピュータ及びクライアントコンピュータの間でクラ
イアントサーバ形式によってプログラム開発を行う際に
任意に選定したプログラムの修正更新が可能であると共
に、開発の対象となるプログラムを格納するプログラム
ライブラリファイルを備えたプログラム開発装置におい
て、修正更新したプログラムに関する固有情報を格納す
るプログラム管理ファイルを備え、更に、サーバコンピ
ュータには、固有情報をプログラム管理ファイルに転送
するプログラム開発情報部と、開発の対象となるプログ
ラムをプログラムライブラリファイルから読み込んでク
ライアントコンピュータへ転送するプログラム読込み部
と、クライアントコンピュータで修正更新が完了したプ
ログラムをプログラムライブラリファイルに格納する更
新プログラム格納部と、修正更新を行うプログラムの修
正更新前後の突合を行なうプログラム突合情報部と、ク
ライアントコンピュータから入力されたユーザ識別符号
により開発の対象となるプログラムを書き込み可能な状
態にするためのチェックを行うユーザ識別符号検査部
と、クライアントコンピュータからの要求により固有情
報を該クライアントコンピュータへ転送して表示させる
開発状況確認部とが備えられたセキュリティ強化型プロ
グラム開発装置が得られる。
【0010】又、本発明によれば、上記セキュリティ強
化型プログラム開発装置において、固有情報には修正更
新したプログラムに関する名称,日付,ユーザ識別符号
検査部のチェックにより得られるユーザ識別符号,リビ
ジョン,及びプログラム突合情報部の突合により得られ
る修正更新する前後の突合情報が含まれるセキュリティ
強化型プログラム開発装置が得られる。
【0011】更に、上記何れかのセキュリティ強化型プ
ログラム開発装置において、プログラム読込み部には、
更に、開発の対象となるプログラムに関して修正更新を
行うプログラムを格納する被更新プログラム管理部が備
えられたセキュリティ強化型プログラム開発装置が得ら
れる。
【0012】
【実施例】以下に実施例を挙げ、本発明のセキュリティ
強化型プログラム開発装置について、図面を参照して詳
細に説明する。
【0013】図1は、本発明の一実施例に係るセキュリ
ティ強化型プログラム開発装置の基本構成を示したもの
である。
【0014】このプログラム開発装置は、従来装置と同
様に開発の対象となるプログラムを格納するプログラム
ライブラリファイル1と、複数の端末装置4a,4b,
4c,…,4nを備えたクライアントコンピュータ4と
を備える他、新たに設けられた修正更新したプログラム
の固有情報を格納するプログラム管理ファイル3と、改
良されたサーバコンピュータ20とを備えて構成されて
いる。
【0015】このうち、サーバコンピュータ20には固
有情報をプログラム管理ファイル3に転送するプログラ
ム開発情報部20eと、開発対象となるプログラムをプ
ログラムライブラリファイル1から読み込んでクライア
ントコンピュータ4へ転送するプログラム読込み部20
aと、クライアントコンピュータ4で修正更新が完了し
たプログラムをプログラムライブラリファイル1に格納
する更新プログラム格納部20bと、修正更新を行うプ
ログラムの修正更新前後の突合を行なうプログラム突合
情報部20dと、クライアントコンピュータから入力さ
れたユーザ識別符号により開発の対象となるプログラム
を書き込み可能な状態にするためのチェックを行うユー
ザ識別符号検査部20cと、クライアントコンピュータ
からの要求により固有情報をクライアントコンピュータ
4に転送して表示させる開発状況確認部20fとが備え
られている。
【0016】尚、プログラム読込み部20aには、開発
対象となるプログラムに関して修正更新を行うプログラ
ムを格納する被更新プログラム管理部20a´が備えら
れている。又、プログラム管理ファイル3内に格納され
る格納情報としての固有情報には、図2に示すように修
正更新したプログラムに関する名称,日付,ユーザ識別
符号,リビジョン,及びプログラム突合情報部20dの
突合により得られる修正更新する前後の突合情報が含ま
れる。
【0017】このプログラム開発装置において、例えば
利用者がクライアントコンピュータ4の端末装置4aよ
り既存のプログラムAを参照して修正更新したい場合、
先ずサーバコンピュータ20のプログラム読込み部20
aへのアクセスによってプログラムライブラリファイル
1に格納されている被更新プログラムAを読み込む。読
込まれた修正更新の対象となるプログラムAは、プログ
ラム読込み部20a内のエリアに設けられた被更新プロ
グラム管理部20a´に格納される。
【0018】次に、利用者はプログラムAを参照中に修
正更新が必要であると判断するとユーザ識別符号を入力
するが、入力されたユーザ識別符号はユーザ識別符号検
査部20cへのアクセスによってプログラム開発者とし
ての登録してあるか否かがチェックされ、登録済と判断
された場合にのみプログラムAが修正更新が可能とな
る。そこで、プログラムAに関する修正更新を行い、そ
の終了後にプログラム突合情報部20dへのアクセスに
よって被更新プログラム管理部20a´に格納されてい
る修正更新前のプログラムAと更新プログラム格納部2
0bに格納されている修正更新後の更新プログラムA´
との突合処理を行う。突合終了後はプログラム開発情報
部20eへのアクセスによって更新プログラムA´に関
する名称(プログラム名),修正更新した日付,入力さ
れたユーザ識別符号,リビジョン,突合情報部20dに
より行われた突合情報を統合した上でプログラム管理フ
ァイル3へ転送する。
【0019】又、既にプログラム管理ファイル3内に更
新プログラムA´に関する修正更新の情報が存在する場
合があるので、こうした場合には最新の情報を既存の情
報の後に保存する。このとき、図2に示すようにプログ
ラム管理ファイル3内では最高10世代分の情報を保存
可能とし、10世代以上になると一番古い情報を削除し
て新しい情報を追加保存するようにする。
【0020】更に、更新プログラムA´が既存する場
合、利用者が更新プログラムA´の開発状況を知りたい
場合は、開発状況確認部20fへのアクセスによって以
前に修正更新した更新プログラムA´に関する修正更新
した日付,入力されたユーザ識別符号,リビジョン,突
合情報が利用者に通知される。
【0021】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれ
ば、修正更新を行うプログラムに関する固有情報として
入力されるユーザ識別符号と修正更新前後のプログラム
の突合情報とをプログラム管理ファイルで管理するよう
にしているので、利用者が既存のプログラム内容に関す
る参照の処理を自由に行い得ると共に、プログラムの修
正更新の処理を行いたい場合にはユーザ識別符号を入力
することで修正更新の処理を可能とし、しかも修正更新
の対象となるプログラムの開発状況の把握が容易なセキ
ュリティ強化型プログラム開発装置が提供されるように
なる。この結果、このプログラム開発装置を用いれば、
プログラムの開発作成やテストの過程に際して、無意味
にリビジョンが上がるのを防止し得ると共に、既存プロ
グラムの修正更新を行った利用者を明確にできるように
なる上、プログラムの修正更新に際して開発者のユーザ
識別符号,更新内容等の履歴が残るという混乱を安全性
高く防止できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るセキュリティ強化型プ
ログラム開発装置の基本構成を示したものである。
【図2】図1に示すセキュリティ強化型プログラム開発
装置に備えられるプログラム管理ファイル内の格納情報
を示したものである。
【図3】従来のセキュリティ強化型プログラム開発装置
の基本構成を示したものである。
【符号の説明】
1 プログラムライブラリファイル 2,20 サーバコンピュータ 2a 参照プログラム読込み部 2b 更新プログラム読込み部 2c,20b 更新プログラム格納部 2d,20f 開発状況確認部 3 プログラム管理ファイル 4 クライアントコンピュータ 4a,4b,4c,…,4n 端末装置 20a プログラム読込み部 20a´ 被更新プログラム管理部 20c ユーザ識別符号検査部 20d プログラム突合情報部 20e プログラム開発情報部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 サーバコンピュータ及びクライアントコ
    ンピュータの間でクライアントサーバ形式によってプロ
    グラム開発を行う際に任意に選定したプログラムの修正
    更新が可能であると共に、開発の対象となるプログラム
    を格納するプログラムライブラリファイルを備えたプロ
    グラム開発装置において、修正更新したプログラムに関
    する固有情報を格納するプログラム管理ファイルを備
    え、更に、前記サーバコンピュータには、前記固有情報
    を前記プログラム管理ファイルに転送するプログラム開
    発情報部と、前記開発の対象となるプログラムを前記プ
    ログラムライブラリファイルから読み込んで前記クライ
    アントコンピュータへ転送するプログラム読込み部と、
    前記クライアントコンピュータで修正更新が完了したプ
    ログラムを前記プログラムライブラリファイルに格納す
    る更新プログラム格納部と、修正更新を行うプログラム
    の修正更新前後の突合を行なうプログラム突合情報部
    と、前記クライアントコンピュータから入力されたユー
    ザ識別符号により前記開発の対象となるプログラムを書
    き込み可能な状態にするためのチェックを行うユーザ識
    別符号検査部と、前記クライアントコンピュータからの
    要求により前記固有情報を該クライアントコンピュータ
    へ転送して表示させる開発状況確認部とが備えられたこ
    とを特徴とするセキュリティ強化型プログラム開発装
    置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のセキュリティ強化型プロ
    グラム開発装置において、前記固有情報には前記修正更
    新したプログラムに関する名称,日付,前記ユーザ識別
    符号検査部のチェックにより得られるユーザ識別符号,
    リビジョン,及び前記プログラム突合情報部の突合によ
    り得られる修正更新する前後の突合情報が含まれること
    を特徴とするセキュリティ強化型プログラム開発装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載のセキュリティ強化
    型プログラム開発装置において、前記プログラム読込み
    部には、更に、前記開発の対象となるプログラムに関し
    て前記修正更新を行うプログラムを格納する被更新プロ
    グラム管理部が備えられたことを特徴とするセキュリテ
    ィ強化型プログラム開発装置。
JP32690194A 1994-12-28 1994-12-28 セキュリティ強化型プログラム開発装置 Pending JPH08185315A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7752671B2 (en) 2004-10-04 2010-07-06 Promisec Ltd. Method and device for questioning a plurality of computerized devices

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7752671B2 (en) 2004-10-04 2010-07-06 Promisec Ltd. Method and device for questioning a plurality of computerized devices
US8544099B2 (en) 2004-10-04 2013-09-24 Promisec Ltd. Method and device for questioning a plurality of computerized devices
US8566939B2 (en) 2004-10-04 2013-10-22 Promisec Ltd. Method and device for scanning a plurality of computerized devices connected to a network

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970826