JPH08192654A - 車両用半導体制御装置 - Google Patents

車両用半導体制御装置

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JPH08192654A
JPH08192654A JP460095A JP460095A JPH08192654A JP H08192654 A JPH08192654 A JP H08192654A JP 460095 A JP460095 A JP 460095A JP 460095 A JP460095 A JP 460095A JP H08192654 A JPH08192654 A JP H08192654A
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JP
Japan
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vehicle
control device
blower
tank
semiconductor control
Prior art date
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Pending
Application number
JP460095A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Ide
勇治 井手
Kazuaki Fukuda
和明 福田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba Transport Engineering Inc
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Transport Engineering Inc
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba Transport Engineering Inc filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】タンクの取付と取外しが容易で、冷却の不均衡
を防ぐことができる車両用半導体制御装置を得ること。 【構成】車体のスカートの内側に車体の長手方向と直交
方向に一対のコンデンサユニット3を並設する。このコ
ンデンサユニット3の両側の中央部に送風機2を配置す
る。これらの送風機の外側にタンク1をそれぞれ隣接す
る。送風機2の両側から冷却空気を吐出して、外側のタ
ンク1の内部の電力用半導体素子を個別に冷却する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鉄道車両に搭載される
車両用半導体制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図7は、従来の車両用半導体制御装置の
一例を示す平面図、図8は、図7の前面図、図9は、図
7の左側面図(ただし、90°方向を変えて示している)
で、紙面の左右方向が車両の長手方向である。
【0003】図7、図8及び図9において、図示しない
車両の車体の下部の車側に垂設された車体スカートの内
部には、右端にインバータ制御部4が収納されている。
このインバータ制御部4の左側には、図7において後方
に送風機2が仕切板を介して設置され、この送風機2の
内側には、電力用半導体素子とこの電力用半導体素子を
冷却する図示しないヒートパイプを収納したタンク1が
2個連続して配置されている。
【0004】これらの送風機2及び各タンク1の対向間
には、送風機2から吹き出される冷却風を導くダクト12
A,12Bが接続されている。これらの送風機2及び一対
のタンク1の左側には、前述した電力用半導体素子に接
続される複数の電解コンデンサを収納した一対のコンデ
ンサユニット3が対称的に収納されている。
【0005】この一対のコンデンサユニット3の更に左
側には、これらのコンデンサユニット3の右側に配置さ
れた送風機2及び一対のタンク1と同一の送風機2と一
対のタンク1が対称的に収納されている。
【0006】このうち、各タンク1は、これらの各タン
ク1の上端に取り付けられた図示しない取付金具によっ
て、車両の床の下部にボルトで固定され、床の下面に懸
架されている。各送風機2及びコンデンサユニット3の
取付も同様である。
【0007】このように構成された車両用制御装置にお
いては、車両の側面から図7の矢印6で示すように送風
機2によって吸入され各タンク1に向けて排出された冷
却空気によって、各タンク6の内部に収納された図示し
ないヒートパイプの放熱板が冷却される。
【0008】この各放熱板が冷却されることによって、
各放熱板に貫設されたヒートパイプの基端の熱伝達ブロ
ックは冷却され、この熱伝達ブロックの側面に固定され
た図示しない電力用半導体素子は、所定の温度以下に冷
却される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このように
構成された車両用半導体制御装置においては、図7及び
この図7の左側面図を示す図9にも示すように、送風機
2の下流側にダクトを介して直接接続されたタンク1の
内部の電力用半導体素子は、外部から吸入された冷却空
気によって冷却されるので、効率よく冷却されるが、こ
のタンクの更に下流側に並設されたタンク1の内部の電
力用半導体素子は、上流側のタンク1を通過した冷却空
気によって冷却されるので、上流側のタンク1に収納さ
れた電力用半導体素子と比べて温度上昇が高くなる。す
ると、インバータの容量は、温度上昇の高い電力用半導
体素子によって決まるので、インバータの定格が低下す
るおそれがある。
【0010】一方、図7に示したタンク1のうち、送風
機2の下流側に隣接されたタンク1は、保守・点検のた
めに取り外すときには、車両の中央部の下側から上向き
の姿勢でボルトを外し、図9の二点鎖線で示すように、
下方に設置したリフタなどに下ろす作業となる。また、
図9において、下流側に位置するタンク1を取り外すと
きにも、車両の片側の下方から上向きの作業となる。
【0011】このタンク1は、保守・点検が完了して取
り付けるときも同様で、車両の中央部の下方の線路上に
リフタを搬入し、徐々に持ち上げ、タンク1を固定する
ボルト穴が車両側のボルト穴の位置と一致したことを確
認して、上向きの作業で締付を行う。したがって、組み
付け及び保守・点検作業の作業性が悪い。
【0012】そこで、本発明の目的は、タンクの取り付
けと取り外しが容易で、冷却の不均衡による定格の低下
を防ぐことのできる車両用半導体制御装置を得ることで
ある。
【0013】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、電力用半導体素子が収納されたタンクを車両の床下
の両側面に設け、両側から冷却風をタンクに排出する送
風機をタンクの間に配置したことを特徴とする。
【0014】また、請求項2に記載の発明の車両用半導
体制御装置は、タンクと送風機を二組配置し、この二組
の間にコンデンサスユニットを配置し、このコンデンサ
ユニットの上部に、送風機に吸入される冷却空気の通風
路を車両の進行方向に形成したことを特徴とする。
【0015】また、請求項3に記載の発明の車両用半導
体制御装置は、通風路の外周に放熱板を設けたことを特
徴とする。さらに、請求項4に記載の発明の車両用半導
体制御装置は、タンクの外側に冷却空気を排出する排出
ダクトを突設したことを特徴とする。
【0016】
【作用】請求項1に記載の発明の車両用半導体制御装置
においては、タンクの内部に収納された電力用半導体素
子は、各タンクの間に設けられた送風機の両側から吐出
される冷却空気によって、個別且つ均等に冷却される。
【0017】また、請求項2に記載の発明の車両用半導
体制御装置においては、一対のタンクの内部に収納され
た電力用半導体素子は、各タンクの間に設けられた送風
機の両側から吐出される冷却空気によって、個別且つ均
等に冷却されるとともに、通風路から吸入されれる冷却
空気によって、コンデンサユニットも冷却される。
【0018】また、請求項3に記載の発明の車両用半導
体制御装置においては、一対のタンクの内部に収納され
た電力用半導体素子は、各タンクの間に設けられた送風
機の両側から吐出される冷却空気によって、個別且つ均
等に冷却されるとともに、放熱板によって冷却される通
風路の側板の冷却に伴い、コンデンサユニットも冷却さ
れる。
【0019】さらに、請求項4に記載の発明の車両用半
導体制御装置においては、一対のタンクの内部に収納さ
れた電力用半導体素子は、各タンクの間に設けられた送
風機の両側から吐出される冷却空気によって、個別且つ
均等に冷却されるとともに、タンクの外側に排出される
冷却空気は、排出ダクトによって送風機に吸入される冷
却空気への混入が阻止される。
【0020】
【実施例】以下、本発明の車両用半導体制御措置の一実
施例を図面を参照して説明する。図1は、請求項1に記
載の発明の車両用半導体制御装置の一例を示す平面図
で、従来の技術で示した図7に対応する図である。但
し、図7とは、図2との関係上90°方向を変えて示し、
紙面の前後方向が車両の長手方向である。また、図2
は、図1の前面図で、同じく、従来の技術で示した図9
に対応する図である。
【0021】図1及び図2において、従来の技術で示し
た図7,図8及び図9と異なるところは、送風機2とタ
ンク1の配置で、他は、図7,図8及び図9と同一であ
る。したがって、図7,図8及び図9と同一部分には、
同一符号を付して説明を省略する。
【0022】図1及び図2において、車両の床下の車両
進行方向の片側には、中央部に対して送風機2が設けら
れ、この送風機2の両側にタンク1が設けられている。
これらの送風機2及び一対のタンク1の他側には、一対
のコンデンサユニット3が従来の技術で示した図7,図
8及び図9と同様に配置されている。これらのコンデン
サユニット3の更に他側には、中央部に対して送風機2
が設置され、この送風機2の両側(すなわち、車側側)
にタンク1が対称的に配置されている。
【0023】このうち、送風機2の片側には、コンデン
サユニット3に隣接した側に対して、送風機の翼2aが
配置され、反対側に対して、この翼2aから吹き付けら
れた冷却空気を左右のタンク1の内部に導く整風板2b
が設けられている。
【0024】このよう構成された車両用半導体制御装置
においては、図1の矢印A,Bで示すように、送風機2
から吹き付けられる冷却空気をこの送風機2に内蔵した
整風板2bによって、送風機2の左右に隣接されたタン
ク1に均等に供給することで、このタンク1の内部に収
納された電力用半導体素子を冷却するための図示しない
ヒートパイプの放熱フィンを冷却する。したがって、送
風機2の両側のタンク1の内部の電力用半導体素子は、
均一に冷却される。
【0025】一方、保守点検のために車両からタンク1
を取り外すときには、車両の床下に図示しない引出レー
ルを設けることで、図1及び図2の矢印Cに示すよう
に、車両の左右に引き出して、図示しない運搬車に移載
することができる。したがって、タンク1を組み込むと
きには、図示しない引出レールを介して運搬車からタン
ク1を挿入することで、容易に組み込むこともできる。
【0026】次に、図3は、請求項2に記載の発明の車
両用半導体制御装置の一例を示す平面図で、従来の技術
で示した図7及び請求項1に記載の発明の車両用半導体
制御装置で示した図1に対応する図である。同様に、図
4は、図3のH−H断面図である。
【0027】図3及び図4において、図1及び図2と異
なるところは、一対のコンデンサユニット3の上部に対
して、図4に示す通風路6を形成したことで、他は、図
1及び図2で示した車両用半導体制御装置と同一であ
る。したがって、図1及び図2と同一要素には、同一符
号を付して説明を省略する。図3及び図4において、一
対のコンデンサユニット3の上方には、図4に示すよう
に通風路6が形成されている。
【0028】このように構成された車両用半導体制御装
置においては、図4に示すように、車両の両側から矢印
Dに示すように通風路6の両側から侵入した冷却空気
は、送風機2によって、矢印Eに示すように送風機2の
内部に吸入される。すると、この冷却空気は、矢印Fに
示すように左右のタンク1の内部に送り込まれた後、こ
のタンク1の外側から矢印Gに示すように排出される。
【0029】したがって、このように構成された車両用
半導体制御装置においては、矢印Dに示すように各コン
デンサユニット3の上方から、矢印Eに示すように各送
風機2に侵入する冷却風によって、各コンデンサユニッ
ト3は冷却されるので、各コンデンサユニット3の内部
に収納された電解コンデンサの特性の劣化を長期に亘っ
て防ぐことができる。
【0030】また、図1及び図2で示した車両用半導体
制御装置と同様に、各タンク1を組み込む場合と、保守
・点検のために取り外すときには、図示しない引出レー
ルを利用して容易、かつ、安全に作業を行うことができ
る。
【0031】次に、図5は、請求項3に記載の発明の車
両用半導体制御装置の一実施例を示す図で、図2及び図
4に対応する図である。図5において、図4と異なると
ころは、通風路6の底板に対して短冊状の複数の放熱フ
ィン7が縦に紙面と直交方向に貫設されていることで、
他は、図4と同一である。
【0032】このように構成された車両用半導体制御装
置においては、図3及び図4で示した車両用半導体制御
装置と同様に、一対のコンデンサユニット3の外側から
侵入し、矢印Fで示すように図3で示した送風機2に吸
入される冷却空気によって、放熱フィン7は冷却され
る。
【0033】すると、この放熱フィン7が溶接された通
風路6の底板が冷却されるので、この底板の下部に配置
されたコンデンサユニット3の内部の電解コンデンサの
温度上昇を抑えることができるだけでなく、図5におい
て右端に設けられインバータ制御部4を構成する箱体も
冷却することができるので、この箱体の内部に収納され
た抵抗器などの温度上昇を抑えることもできる。
【0034】次に、図6は、請求項4に記載の発明の車
両用半導体制御装置の一実施例を示す図で、図2と同様
に車両の長手方向から見た図を示す。図6においては、
送風機2からタンク1を経て車両のスカート8の外部に
排出する冷却空気を、スカート8の下部から排出するた
めの排気ダクト9が、左右のタンク1の外側から突設さ
れている。
【0035】このように構成された車両用半導体制御装
置においては、図4及び図6で示した通風路6に矢印J
に示すように吸入される冷却空気と、左右のタンク1の
外側から矢印Kに示すように排出される冷却空気の位置
を、上下に分離することで、通風路6に吸入される冷却
空気に対して、タンク1から排出される高温の空気の混
入を防ぐことができる。
【0036】
【発明の効果】以上、請求項1に記載の発明によれば、
電力用半導体素子が収納されたタンクを車両の床下の両
側面に設け、両側からタンクに冷却風を排出する送風機
をタンクの間に配置することで、タンクの内部に収納さ
れた電力用半導体素子を各タンクの間に設けられた送風
機の両側から吐出される冷却空気によって、個別に冷却
したので、タンクの取り付けと取り外しが容易で、冷却
の不均衡による容量の低下を防ぐことのできる車両用半
導体制御装置を得ることができる。
【0037】また、請求項2に記載の発明によれば、コ
ンデンサユニットの上部に、送風機に吸入される冷却空
気の通風路を車両の進行方向と直交方向に形成すること
で、一対のタンクの内部に収納された電力用半導体素子
を各タンクの間に設けられた送風機の両側から吐出され
る冷却空気によって、個別に冷却するとともに、通風路
から吸入される冷却空気によって、コンデンサユニット
も冷却したので、タンクの取り付けと取り外しが容易
で、冷却の不均衡による容量の低下を防ぐことのできる
車両用半導体制御装置を得ることができる。
【0038】また、請求項3に記載の発明によれば、通
風路の外周に放熱板を設けることで、一対のタンクの内
部に収納された電力用半導体素子を各タンクの間に設け
られた送風機の両側から吐出される冷却空気によって、
個別に冷却するとともに、放熱板によって冷却される通
風路の側板の冷却に伴い、コンデンサユニットも冷却し
たので、タンクの取り付けと取り外しが容易で、冷却の
不均衡による容量の低下を防ぐことのできる車両用半導
体制御装置を得ることができる。
【0039】さらに、請求項4に記載の発明によれば、
タンクの外側に冷却空気を排出する排出ダクトを突設す
ることで、一対のタンクの内部に収納された電力用半導
体素子を各タンクの間に設けられた送風機の両側から吐
出される冷却空気によって、個別に冷却するとともに、
タンクの外側に排出される冷却空気は、排出ダクトによ
って送風機に吸入される冷却空気への混入を阻止したの
で、タンクの取り付けと取り外しが容易で、冷却の不均
衡による容量の低下を防ぐことのできる車両用半導体制
御装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1に記載の発明の車両用半導体制御装置
の一実施例を示す平面図。
【図2】図1の前面図。
【図3】請求項2に記載の発明の車両用半導体制御装置
の一実施例を示す平面図。
【図4】図3の前面図。
【図5】請求項3に記載の発明の車両用半導体制御装置
の一実施例を示す側面図。
【図6】請求項4に記載の発明の車両用半導体制御装置
の一実施例を示す前面図。
【図7】従来の車両用半導体制御装置の一例を示す平面
図。
【図8】図7の前面図。
【図9】図7の左側面図。
【符号の説明】
1…タンク、2…送風機、3…コンデンサユニット、4
…インバータ制御部、6…通風路、7…放熱フィン、8
…スカート、9…排気ダクト。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 福田 和明 東京都府中市東芝町1番地 株式会社東芝 府中工場内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両の床下の車側の両側に電力用半導体
    素子が収納されたタンクを配置し、このタンクの間に両
    側から前記タンクに冷却風を排出する送風機を配置した
    車両用半導体制御装置。
  2. 【請求項2】 タンクと送風機を二組配置し、この二組
    の間にコンデンサユニットを配置し、このコンデンサユ
    ニットの上部に、送風機に吸入される冷却空気の通風路
    を車両の進行方向と直交方向に形成したことを特徴とす
    る請求項1に記載の車両用半導体制御装置。
  3. 【請求項3】 通風路の外周に放熱板を設けたことを特
    徴とする請求項2に記載の車両用半導体制御装置。
  4. 【請求項4】 タンクの外側に冷却空気を排出する排出
    ダクトを突設したことを特徴とする請求項1乃至3のい
    ずれかに記載の車両用半導体制御装置。
JP460095A 1995-01-17 1995-01-17 車両用半導体制御装置 Pending JPH08192654A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008100559A (ja) * 2006-10-18 2008-05-01 Toyo Electric Mfg Co Ltd 鉄道車両用強制風冷冷却制御装置
JP4879370B1 (ja) * 2011-03-07 2012-02-22 三菱電機株式会社 車両用制御装置
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