JPH082853Y2 - ピット間隔平均値演算回路 - Google Patents

ピット間隔平均値演算回路

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JPH082853Y2
JPH082853Y2 JP1989001629U JP162989U JPH082853Y2 JP H082853 Y2 JPH082853 Y2 JP H082853Y2 JP 1989001629 U JP1989001629 U JP 1989001629U JP 162989 U JP162989 U JP 162989U JP H082853 Y2 JPH082853 Y2 JP H082853Y2
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幸司 秋田
雅章 福井
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ピット間隔平均値演算回路、特に光カード
におけるピットのそのピット間隔の平均値を求めるピッ
ト間隔平均値演算回路に関するものである。
〔従来の技術〕
F2F変調記録された光カードにおいて、光カードの送
りに送りむら等が生じると、ピット間の時間間隔が変動
し、誤読が生じるため、光カードに穿たれているピット
を検出し、複数個のピット間隔からその平均値を求め、
該平均値を基にF2F変調の反転を検出し、データの1/0を
判定することが行われている。
第3図は従来の光カードのピット間隔の平均値を求め
るピット間隔平均値演算回路を示しており、光カードに
等間隔で穿たれたピットを検出し、その検出された2つ
のピット信号間をゲートにして発振器1からのパルスを
カウンタ2でカウントし、そのカウント値を順送りにし
てN個のレジスタ3に記憶させていた。そしてトリー
(tree)状に構成されたアダー回路4でN個の各ピット
間隔のカウンタ値の合計を求め、平均値出力部5のレジ
スタ6に一旦該N個の各ピット間隔のカウンタ値の合計
を記憶させ、割算器7で該N個の各ピット間隔のカウン
タ値の合計をNで割り、その平均値を得ていた。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、第3図に示された様なアダー回路4を
トリー状で加算する回路構成では、より多くのピット間
隔値を用いてその平均値を求めようとすると、アダー回
路4の数が多く必要となり、回路規模が大きくなると共
にプリント基板のパッケージが大きくなり、これに伴っ
て部品数の増加によるコストアップ、信頼性の低下及び
その組立工数の増大によるコストアップとなる欠点があ
った。
本考案は上記の欠点を解決することを目的としてお
り、より多くのピット間隔値を用いてその平均値を得よ
うとするとき、少ない部品数による回路構成で光カード
のピット間隔の平均値が求められるピット間隔平均値演
算回路を提供することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するために、本考案のピット間隔平
均値演算回路は、演算回路部をアダー回路とレジスタと
で構成し、各ピット間隔のカウント値を記憶した記憶部
から出力されたカウント値を該アダー回路の第1の入力
で受け、該アダー回路と前記レジスタとを、該アダー回
路の出力に前記レジスタの入力を接続し、かつ、該アダ
ー回路の第2の入力に前記レジスタの出力を接続して、
該アダー回路でカウント値を加算しては前記レジスタに
記憶し、該記憶された加算値に次のカウント値を加算で
きるようにして、カウント値を必要な数だけ次々と加算
できるようにした。そして、ピット信号と次のピット信
号との間にその前までにカウントされているN−1個の
カウント値の加算を済ませ、前記次のピット信号で、そ
の直前にカウントされたN個目のカウント値をN−1個
目までのカウント値の加算値に加え、N個のカウント値
の合計を得るようにした。その後で、次の次のピット信
号が来るまでに、次のN−1個のカウント値の加算を済
ませるようにした。すなわち、等間隔で穿たれた光カー
ドのピットを検出し、その検出された2つのピット信号
間をゲートにして発振器からのパルスをカウントするカ
ウンタを備え、該カウンタによってカウントされるN個
のカウント値DKを基にして光カードのピット間隔の平均
値を演算するピット間隔平均値演算回路において、前記
カウンタのカウント値を記憶する記憶部と、アダー回路
とレジスタとを備え、前のピット信号と次のピット信号
との時間内に、前に演算されて該レジスタに格納されて
いる加算値SK-1と前記記憶部に記憶されているカウント
値DKとを該アダー回路で加算し、その加算値SK=SK-1
DKを該レジスタに格納する演算処理をN−1回繰返すと
共に、前記次のピット信号後に該レジスタに格納されて
いる加算値SN-1と前記カウンタによってカウントされた
カウント値DNとからSN=SN-1+DNの加算を該アダー回路
で行う演算回路部と、該演算回路部で得られた加算値SN
をNで割り、ピット間隔の平均値を算出する平均値出力
部と、前記カウンタ、記憶部、演算回路部、平均値出力
部に制御信号を送出し、各回路部の制御を行う制御部と
を備えている。
以下図面を参照しながら本考案の一実施例を説明す
る。
〔実施例〕
第1図は本考案に係るピット間隔平均値演算回路の一
実施例構成、第2図は第1図のタイムチャートを示して
いる。
第1図において、1,2,5ないし7は第3図のものに対
応し、8は記憶部、9は演算回路部、10はレジスタ、11
はメモリ、12は抵抗、13はレジスタ、14はアダー回路、
15は抵抗、16は制御部を表わしている。
記憶部8は、カウンタ2から送られてくるカウンタ値
を記憶するものであり、レジスタ10とメモリ11とによっ
て該カウント値が記憶される。該レジスタ10ではカウン
タ2から送られてくるカウント値によってその記憶内容
が更新され、またメモリ11はカウンタ2から送られてく
るカウント値を順に記憶するようになっている。該レジ
スタ10及びメモリ11は記憶されている上記カウント値を
出力するとき以外はハイインピーダンスとなっている。
すなわちレジスタ10はトライステートのレジスタが使用
され、メモリ11もその出力にトライステートのバッファ
が使用されている。従って該レジスタ10及びメモリ11か
らそれぞれ出力がなされていないときには、抵抗12に接
続されているアースにより、次に説明する演算回路部9
のアダー回路14へ、後述するように0加算を行わせるた
めLレベルの信号が入力されるようになっている。
演算回路部9は、前のピット信号と次のピット信号と
の間に該前のピット信号以前のN−1個の各ピット間隔
のカウンタ値DKを基にその合計SN-1を演算して用意して
おき、該次のピット信号後にカウンタ2によってカウン
トされた該前のピット信号と次のピット信号とのピット
間隔のカウンタ値DNを上記N−1個の合計SN-1に加算し
てN個のピット間隔の加算値SNを得る回路である。詳述
すれば該演算回路部9は各1個のレジスタ13とアダー回
路14とを備えており、レジスタ13に格納されている加算
値SK-1と前記記憶部8のメモリ11に記憶されているカウ
ント値DKとをアダー回路14で加算し、その加算値SK=S
K-1+DKをレジスタ13へ送り、該加算値SKを該レジスタ1
3にセットする。すなわちレジスタ13は該加算値SKで更
新される。この様な演算処理がN−1個繰返されること
により、該レジスタ13に上記合計SN-1が格納される。そ
して上記次のピット信号後に該レジスタ13に格納されて
いる上記合計SN-1と、記憶部8のレジスタ10に記憶され
ている上記前のピット信号と次のピット信号とのピット
間隔のカウント値DNとがアダー回路14で加算され、N個
のピット間隔の加算値SNが得られるようになっている。
また該レジスタ13は、格納されている値を出力すると
き以外はハイインピーダンスとなっており、トライステ
ートのレジスタが使用されている。従って該レジスタ13
から出力がなされていないときには、抵抗15に接続され
ているアースにより、アダー回路14へ後述するように0
加算を行わせるため、Lレベルの信号が入力されるよう
になっている。
制御部16は前記カウンタ2、記憶部8、演算回路部
9、平均値出力部5の各回路部へ制御信号を送出し、そ
の回路部を制御するようになっており、該制御部16の制
御の仕方を第2図のタイムチャートを用いて次に説明す
る。
第2図はN=8の8個のピット間隔を平均化する例を
示したものである。
光カードに穿たれたピットのうち、データ位置(すな
わち、2F信号位置)のピット信号により動作することを
除くための制御信号が制御部16からカウンタ2へ送出さ
れ、該カウンタ2は等間隔で穿たれたピット信号に対し
て発振器1からのパルスをカウントする。従って該カウ
ンタ2は#2ないし#7ピット信号の各入力ごとにその
ピット間隔におけるカウント値D1ないしD6をカウント
し、それらのカウント値はレジスタ10及びメモリ11にそ
れぞれ記憶される。レジスタ10は入力するカウント値で
次々と更新されるので、#7ピット信号入力時において
カウント値D6が記憶されており、またメモリ11は順次記
憶するのでカウント値D1ないしD6を記憶している。そし
て次の#8ピット信号がカウンタ2に入力されたとき、
制御部16は記憶部8に制御信号を送り、レジスタ10の記
憶内容D6をカウンタ2のカウント値D7に更新させ、かつ
該カウント値D7をメモリ11に記憶させる。記憶部8にお
ける該カウント値D7の記憶が終了すると、制御部16はメ
モリ11とアダー回路14へ制御信号を送り、該メモリ11か
らカウント値D1を読み出してアダー回路14へ該カウント
値D1を入力させる。このとき制御部16はレジスタ13に対
しその出力をハイインピーダンスにする制御信号を送っ
ているので、該アダー回路14には抵抗15を介してアース
のLレベルの信号が入力されており、該アダー回路14で
S1=0+D1の加算を行わせる。該加算値S1は直ちにレジ
スタ13へ送られ、該レジスタ13に格納される。次に制御
部16はメモリ11及びレジスタ13とアダー回路14へ制御信
号を送り、メモリ11からカウント値D2を読み出し、また
レジスタ13から上記加算値S1を出力させ、アダー回路14
にそれぞれ入力させた上でS2=S1+D2の加算を行わせ
る。該加算値S2は直ちにレジスタ13へ送られ、該レジス
タ13に格納される。以下同様にして第2図図示のAの期
間にS7=S6+D7までの加算が繰返され、レジスタ13には
該加算値S7が格納される。その後は制御部16からメモリ
11へ制御信号が送出されず、該メモリ11の出力はハイイ
ンピーダンスが保持され、アダー回路14には抵抗12を介
してアースのLレベルの信号が入力される様になり、第
2図図示のBの期間は該アダー回路14でS7+0の加算が
繰返される。この様に0を加算することにより、制御部
16の制御動作を容易化することが可能となる。
次に#9ピット信号がカウンタ2に入力すると、制御
部16はレジスタ10とメモリ11へ制御信号を送出し、レジ
スタ10をカウンタ2のカウント値D8で更新すると共に該
カウント値D8がメモリ11に記憶される。制御部16はレジ
スタ10に対しその記憶内容であるカウント値D8を出力さ
せる制御信号を送出し、該カウント値D8をアダー回路14
に入力させる。従って該アダー回路14では該カウント値
D8とレジスタ13からの加算値S7とを加算し、その加算値
S8=S7+D8を平均値出力部5のレジスタ6へ向けて送出
させる。制御部16は平均値出力部5のレジスタ6と割算
器7へ制御信号を送出し、該加算値S8をレジスタ6に記
憶させ、その後割算器7で該加算値S8をN=8で割り、
8個のピット間隔平均値を算出させる。
レジスタ10は、アダー回路14への上記カウント値D8
送出し、該アダー回路14でS8=S7+D8の加算がなされた
のち制御部16によってその出力がハイインピーダンスに
なるように制御され、またレジスタ13は、加算値S8がレ
ジスタ6に記憶されたのち制御部16によってその出力が
ハイインピーダンスになるように制御される。
この様な状態の下で制御部16はメモリ11とアダー回路
14に制御信号を送り、該メモリ11からカウント値D2を読
み出してアダー回路14へ該カウント値D2を入力させる。
このとき制御部16はレジスタ13に対しその出力をハイイ
ンピーダンスにする制御信号を送っているので、該アダ
ー回路14には抵抗15を介してアースのLレベルの信号が
入力されており、該アダー回路14でS1=0+D2の加算を
行わせる。該加算値S1は直ちにレジスタ13へ送られ、該
レジスタ13に格納される。次に制御部16はメモリ11及び
レジスタ13とアダー回路14へ制御信号を送り、メモリ11
からカウント値D3を読み出し、またレジスタ13から上記
加算値S1を出力させ、アダー回路14にそれぞれ入力させ
た上でS2=S1+D3の加算を行わせる。該加算値S2は直ち
にレジスタ13へ送られ、該レジスタ13に格納される。以
下同様の演算処理が行われるが、上記#8ピット信号が
カウンタ2に入力したときと全く同じ経過が繰返されて
おり、カウンタ値D1がD2に、またカウンタ値D2がD3に置
き換えられただけで、上記#8ピット信号がカウンタ2
へ入力された以後の説明がそっくり行われることにな
る。
従って光カードに穿たれている等間隔のピット信号が
入力されるごとに、最新の8個の各ピット間隔のカウン
ト値を平均化した値が平均値出力部5から出力される。
なお、メモリ11に替え、シフトレジスタを構成する第
3図の様な回路を用いてもよく、この場合はトライステ
ートのレジスタを用いることを必要とする。
以上の説明はN=8個のピット間隔の平均値を求めて
いるが、Nは任意の数にすることができることは言うま
でもない。
〔考案の効果〕
以上説明した如く、本考案によれば、平均値を求める
対象のピット間隔値を順次記憶部に記憶すると共に、該
記憶部から順次ピット間隔値を読み出してN−1個まで
の加算値SN-1を予め用意しておき、N個目のピット信号
の入力で該加算値SN-1とそのピット間隔値DNとを加算す
るようにしたので、アダー回路を1個で済ますことがで
き、従って回路構成が簡素化され、プリント基板のパッ
ケージが小さくなる。また回路を構成する部品数が少な
くなるので、信頼性が向上すると共に、組立工数が少く
なり、コストを安価にすることが可能となる。
さらに演算回路部で0を加算する構成にしたので、制
御部の制御が簡単化され、回路構成も簡略化されて使用
部品の数も減少する。
そして、アダー回路が1個なのでその伝播遅延時間は
1個分で済み、高速演算が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るピット間隔平均値演算回路の一実
施例構成、第2図は第1図のタイムチャート、第3図は
従来のピット間隔平均値演算回路の構成図である。 図中、1は発振器、2はカウンタ、3はレジスタ、4は
アダー回路、5は平均値出力部、6はレジスタ、7は割
算器、8は記憶部、9は演算回路部、10はレジスタ、11
はメモリ、12は抵抗、13はレジスタ、14はアダー回路、
15は抵抗、16は制御部である。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】等間隔で穿たれた光カードのピットを検出
    し、その検出された2つのピット信号間をゲートにして
    発振器(1)からのパルスをカウントするカウンタ
    (2)を備え、該カウンタによってカウントされる所定
    数N個のカウント値DK(K=1,2,3,……,N)を基にし
    て、光カードのピット間隔の平均値を演算するピット間
    隔平均値演算回路において、 前記カウンタのカウント値DKを記憶する記憶部(8)
    と、 アダー回路(14)とレジスタ(13)とを備えており、か
    つ、前記アダー回路の第1の入力が前記記憶部の出力に
    接続され、前記アダー回路の第2の入力が前記レジスタ
    の出力に接続され、前記アダー回路の出力が前記レジス
    タの入力に接続されている演算回路部(9)と、 該演算回路部で得られた加算値SNをNで割り、ピット間
    隔の平均値を算出する平均値出力部(5)と、 相隣るピット信号間において、前記アダー回路は前記記
    憶部が記憶するカウント値DKと前記レジスタに記憶され
    た加算値SK-1との加算値SK=DK+SK-1を出力し、かつ、
    前記レジスタは前記アダー回路が出力する加算値SKを記
    憶するようにして、K=1からN−1までのカウント
    値DKを順次加算せしめて加算値SN-1を求め、次の相隣る
    ピット信号間においては、加算値SN-1とカウント値DN
    とを加算して、加算値SNを求めるようにし、また、次
    のピット間隔の平均値演算のための加算値SN-1を求める
    ために、前のピット間隔の平均値演算のための加算にお
    けるK=2からNまでのカウント値DKをK=1からN−
    1までのカウント値DKとして前記の過程を実行するよ
    うに、前記演算回路部を制御する制御部(16)とを備え
    たことを特徴とするピット間隔平均値演算回路。
JP1989001629U 1989-01-12 1989-01-12 ピット間隔平均値演算回路 Expired - Lifetime JPH082853Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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