JPH0857495A - 機械式曝気装置のブラケット取付構造 - Google Patents
機械式曝気装置のブラケット取付構造Info
- Publication number
- JPH0857495A JPH0857495A JP6198870A JP19887094A JPH0857495A JP H0857495 A JPH0857495 A JP H0857495A JP 6198870 A JP6198870 A JP 6198870A JP 19887094 A JP19887094 A JP 19887094A JP H0857495 A JPH0857495 A JP H0857495A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- tank
- aeration device
- pedestal
- aerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005273 aeration Methods 0.000 title claims abstract description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 24
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 claims abstract description 9
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000005276 aerator Methods 0.000 claims description 23
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 238000000746 purification Methods 0.000 abstract description 7
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Treatment Of Biological Wastes In General (AREA)
- Aeration Devices For Treatment Of Activated Polluted Sludge (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 FRP製汚水浄化槽の槽内水位の変動に対し
て容易に対応できる機械式曝気装置のブラケット取付構
造を提供する。 【構成】 機械式曝気装置2をFRP製汚水浄化槽1の
上部の開口部6から該浄化槽1内に挿入し、浄化槽1内
に所定の角度で組み込んだ台座8に取付けたボルト8a
を該曝気装置2のブラケット7に設けた長穴7aに挿通
してねじ止め固定し、次いで、曝気装置2のブラケット
7を折り曲げて形成した折り曲げ部7bに設けた穴と該
台座8に取付けたL鋼9の穴とにボルト8bを挿通しね
じ止めして曝気装置2を浄化槽1内に固定し、曝気装置
2の取付位置を浄化槽1の水位に合わせて移動可能にし
た機械式曝気装置のブラケット取付構造。
て容易に対応できる機械式曝気装置のブラケット取付構
造を提供する。 【構成】 機械式曝気装置2をFRP製汚水浄化槽1の
上部の開口部6から該浄化槽1内に挿入し、浄化槽1内
に所定の角度で組み込んだ台座8に取付けたボルト8a
を該曝気装置2のブラケット7に設けた長穴7aに挿通
してねじ止め固定し、次いで、曝気装置2のブラケット
7を折り曲げて形成した折り曲げ部7bに設けた穴と該
台座8に取付けたL鋼9の穴とにボルト8bを挿通しね
じ止めして曝気装置2を浄化槽1内に固定し、曝気装置
2の取付位置を浄化槽1の水位に合わせて移動可能にし
た機械式曝気装置のブラケット取付構造。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、FRP製汚水浄化槽の
機械式曝気装置のブラケット取付構造に関するものであ
る。
機械式曝気装置のブラケット取付構造に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図4に示すように、FRP製汚水浄化槽
1における間欠曝気槽に用いる機械式曝気装置2は、槽
内上部の対角線上に2台設置し、空気を吹き込み、水中
に没しているスクリューにより旋回流を起こし、酸素を
供給すると同時に循環流を生じさせる構造となってい
る。なお、図において6は開口部である。また、曝気装
置には、図5に示すように、運転時の水位WLの目安と
なる喫水線5が設けられ、その喫水線の範囲内に水位を
合わせて運転している。この喫水線の範囲内の水位で運
転されないと、機器の異常振動、異常騒音等を引き起こ
し、曝気装置の故障につながり、また、正常に曝気され
ないため、水質悪化にもつながる。従来のFRP製汚水
浄化槽に用いる機械式曝気装置のブラケット取付構造
は、図5及び図6に示すように、曝気装置2が槽内に水
平に組まれたL鋼の台座4の上からブラケット3ではね
出して取り付けられている。また、機械式曝気装置2の
取付高さは、槽内に水平に組まれた台座4の上にブラケ
ット3を載せてボルト4aで固定する構造であるため、
一定の高さに近い状態で固定されている。
1における間欠曝気槽に用いる機械式曝気装置2は、槽
内上部の対角線上に2台設置し、空気を吹き込み、水中
に没しているスクリューにより旋回流を起こし、酸素を
供給すると同時に循環流を生じさせる構造となってい
る。なお、図において6は開口部である。また、曝気装
置には、図5に示すように、運転時の水位WLの目安と
なる喫水線5が設けられ、その喫水線の範囲内に水位を
合わせて運転している。この喫水線の範囲内の水位で運
転されないと、機器の異常振動、異常騒音等を引き起こ
し、曝気装置の故障につながり、また、正常に曝気され
ないため、水質悪化にもつながる。従来のFRP製汚水
浄化槽に用いる機械式曝気装置のブラケット取付構造
は、図5及び図6に示すように、曝気装置2が槽内に水
平に組まれたL鋼の台座4の上からブラケット3ではね
出して取り付けられている。また、機械式曝気装置2の
取付高さは、槽内に水平に組まれた台座4の上にブラケ
ット3を載せてボルト4aで固定する構造であるため、
一定の高さに近い状態で固定されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記のようにFRP製
汚水浄化槽の機械式曝気装置のブラケット取付構造は、
図5に示すように、槽内に水平に取り付けられた台座4
の上にブラケット3を載せて、ボルト4aで固定する構
造であるが、ブラケット3で所定の角度にはね出されて
曝気装置2がついているため、前方に荷重がかかり、取
付作業が困難である。
汚水浄化槽の機械式曝気装置のブラケット取付構造は、
図5に示すように、槽内に水平に取り付けられた台座4
の上にブラケット3を載せて、ボルト4aで固定する構
造であるが、ブラケット3で所定の角度にはね出されて
曝気装置2がついているため、前方に荷重がかかり、取
付作業が困難である。
【0004】また、FRP製の汚水浄化槽は、槽の組合
せ上、土圧等による槽の変形や、汚水浄化槽を据付ける
ために現地において製作するコンクリート製の底盤が平
坦でない等により、槽内水位が規準水位よりも上下する
場合がある。そのため、前述したように機械式曝気装置
運転時に水位が喫水線の範囲外となってしまい、曝気装
置を上下移動させ、喫水線の範囲内に水位を合わせる必
要がある。従来の機械式曝気装置のブラケット取付構造
は、前述したように、一定の固定に近い状態であり、微
調整が非常に困難である。本発明は、上記した従来技術
の問題点を解消する機械式曝気装置のブラケット取付構
造を提供するものである。
せ上、土圧等による槽の変形や、汚水浄化槽を据付ける
ために現地において製作するコンクリート製の底盤が平
坦でない等により、槽内水位が規準水位よりも上下する
場合がある。そのため、前述したように機械式曝気装置
運転時に水位が喫水線の範囲外となってしまい、曝気装
置を上下移動させ、喫水線の範囲内に水位を合わせる必
要がある。従来の機械式曝気装置のブラケット取付構造
は、前述したように、一定の固定に近い状態であり、微
調整が非常に困難である。本発明は、上記した従来技術
の問題点を解消する機械式曝気装置のブラケット取付構
造を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、機械式曝気装
置をFRP製汚水浄化槽の上部の開口部から該浄化槽内
に挿入し、浄化槽内に所定の角度で組み込んだ台座に取
付けたボルトを該曝気装置のブラケットに設けた長穴に
挿通してねじ止め固定し、次いで、曝気装置のブラケッ
トを折り曲げて形成した折り曲げ部に設けた穴と前記台
座に取付けたL鋼の穴とにボルトを挿通しねじ止めして
曝気装置を浄化槽内に固定し、曝気装置の取付位置を浄
化槽の水位に合わせて移動可能にした機械式曝気装置の
ブラケット取付構造に関する。
置をFRP製汚水浄化槽の上部の開口部から該浄化槽内
に挿入し、浄化槽内に所定の角度で組み込んだ台座に取
付けたボルトを該曝気装置のブラケットに設けた長穴に
挿通してねじ止め固定し、次いで、曝気装置のブラケッ
トを折り曲げて形成した折り曲げ部に設けた穴と前記台
座に取付けたL鋼の穴とにボルトを挿通しねじ止めして
曝気装置を浄化槽内に固定し、曝気装置の取付位置を浄
化槽の水位に合わせて移動可能にした機械式曝気装置の
ブラケット取付構造に関する。
【0006】本発明では、前記した従来技術の問題点を
解決するために、機械式曝気装置の取付傾斜角度に合わ
せて台座を取り付け、また、ブラケットには台座取り付
け用の穴を長穴とし、その長穴を利用して曝気装置の上
下移動を容易に行うことを可能にしたものである。これ
により、FRP製汚水浄化槽の槽内水位の変動に対し
て、機械式曝気装置の運転時水位の目安となる喫水線に
合わせることが容易である。また、上記台座にはブラケ
ットの固定用ボルトを溶接等で取り付け、ナットを締め
るだけで固定出来るようにして作業性を良くした。更
に、ブラケットの台座取り付け用穴を長穴としたため、
振動等によりずれを生じる心配があるので、台座上部に
L鋼を取り付け、L鋼とブラケットの折り曲げ部とをボ
ルトで固定して、ずれ防止を図っている。
解決するために、機械式曝気装置の取付傾斜角度に合わ
せて台座を取り付け、また、ブラケットには台座取り付
け用の穴を長穴とし、その長穴を利用して曝気装置の上
下移動を容易に行うことを可能にしたものである。これ
により、FRP製汚水浄化槽の槽内水位の変動に対し
て、機械式曝気装置の運転時水位の目安となる喫水線に
合わせることが容易である。また、上記台座にはブラケ
ットの固定用ボルトを溶接等で取り付け、ナットを締め
るだけで固定出来るようにして作業性を良くした。更
に、ブラケットの台座取り付け用穴を長穴としたため、
振動等によりずれを生じる心配があるので、台座上部に
L鋼を取り付け、L鋼とブラケットの折り曲げ部とをボ
ルトで固定して、ずれ防止を図っている。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。図1は本発明の実施例になる機械式曝気装置のブラ
ケット取付構造を示す正面図、図2はそのブラケットの
平面図、図3はブラケットのずれ防止用のボルト穴を示
す断面である。図において、台座8を機械式曝気装置2
の取付傾斜角度に合わせて浄化槽1に取り付け、図2に
示すブラケット7の長穴7aを、あらかじめ台座8に固
定されているボルト8aに差し込んでナットで仮止め
し、曝気装置2を上下移動させ、槽内水位WLに合わ
せ、ナットを締め付けて固定する。また、機械式曝気装
置2の運転によりずれが生じないように、図3に示すよ
うにブラケット7を垂直に折り曲げて設けた折り曲げ部
7bの穴7cと、図1の台座8に取り付けたL鋼9に設
けた穴にボルト8bを差し込んでナットを締め付けて、
台座8から曝気装置2を吊り、固定した。
る。図1は本発明の実施例になる機械式曝気装置のブラ
ケット取付構造を示す正面図、図2はそのブラケットの
平面図、図3はブラケットのずれ防止用のボルト穴を示
す断面である。図において、台座8を機械式曝気装置2
の取付傾斜角度に合わせて浄化槽1に取り付け、図2に
示すブラケット7の長穴7aを、あらかじめ台座8に固
定されているボルト8aに差し込んでナットで仮止め
し、曝気装置2を上下移動させ、槽内水位WLに合わ
せ、ナットを締め付けて固定する。また、機械式曝気装
置2の運転によりずれが生じないように、図3に示すよ
うにブラケット7を垂直に折り曲げて設けた折り曲げ部
7bの穴7cと、図1の台座8に取り付けたL鋼9に設
けた穴にボルト8bを差し込んでナットを締め付けて、
台座8から曝気装置2を吊り、固定した。
【0008】
【発明の効果】本発明のFRP製汚水浄化槽における機
械式曝気装置のブラケットの取付構造は、台座を曝気装
置の取付傾斜角度に合わせて槽内に取り付け、曝気装置
のブラケットの長穴を利用して、あらかじめ台座に固定
されたボルトに差し込み、ナットを締めるだけで容易に
曝気装置の取り付けが出来、更にブラケットの長穴を利
用して曝気装置を上下移動が容易に出来、常に曝気装置
運転時の目安になる喫水線の範囲内の水位で運転するこ
とを可能とし、水位低下による異常振動や異常騒音を防
ぎ、曝気装置の故障等も減少するという効果を有する。
械式曝気装置のブラケットの取付構造は、台座を曝気装
置の取付傾斜角度に合わせて槽内に取り付け、曝気装置
のブラケットの長穴を利用して、あらかじめ台座に固定
されたボルトに差し込み、ナットを締めるだけで容易に
曝気装置の取り付けが出来、更にブラケットの長穴を利
用して曝気装置を上下移動が容易に出来、常に曝気装置
運転時の目安になる喫水線の範囲内の水位で運転するこ
とを可能とし、水位低下による異常振動や異常騒音を防
ぎ、曝気装置の故障等も減少するという効果を有する。
【図1】本発明の実施例になる機械式曝気装置のブラケ
ット取付構造を示す正面図である。
ット取付構造を示す正面図である。
【図2】図1におけるブラケットの平面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】FRP製汚水浄化槽における機械式曝気装置の
取付位置を示す平面図である。
取付位置を示す平面図である。
【図5】従来の機械式曝気装置のブラケット取付構造を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図6】従来の機械式曝気装置のブラケットの平面図で
ある。
ある。
1…FRP製汚水浄化槽、2…機械式曝気装置、3…ブ
ラケット、4…台座、4a…ボルト、5…喫水線、6…
開口部、7…ブラケット、7a…長穴、7b…折り曲げ
部、7c…穴、8…台座、8a…ボルト、8b…ボル
ト、9…L鋼
ラケット、4…台座、4a…ボルト、5…喫水線、6…
開口部、7…ブラケット、7a…長穴、7b…折り曲げ
部、7c…穴、8…台座、8a…ボルト、8b…ボル
ト、9…L鋼
Claims (1)
- 【請求項1】 機械式曝気装置をFRP製汚水浄化槽の
上部の開口部から該浄化槽内に挿入し、浄化槽内に所定
の角度で組み込んだ台座に取付けたボルトを該曝気装置
のブラケットに設けた長穴に挿通してねじ止め固定し、
次いで、曝気装置のブラケットを折り曲げて形成した折
り曲げ部に設けた穴と前記台座に取付けたL鋼の穴とに
ボルトを挿通しねじ止めして曝気装置を浄化槽内に固定
し、曝気装置の取付位置を浄化槽の水位に合わせて移動
可能にした機械式曝気装置のブラケット取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198870A JPH0857495A (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 機械式曝気装置のブラケット取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6198870A JPH0857495A (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 機械式曝気装置のブラケット取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0857495A true JPH0857495A (ja) | 1996-03-05 |
Family
ID=16398299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6198870A Pending JPH0857495A (ja) | 1994-08-24 | 1994-08-24 | 機械式曝気装置のブラケット取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0857495A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20110011403U (ko) | 2010-06-03 | 2011-12-09 | 가부시키가이샤 히타치플랜트테크놀로지 | 스크류형 폭기기의 지지 구조 |
-
1994
- 1994-08-24 JP JP6198870A patent/JPH0857495A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20110011403U (ko) | 2010-06-03 | 2011-12-09 | 가부시키가이샤 히타치플랜트테크놀로지 | 스크류형 폭기기의 지지 구조 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0857495A (ja) | 機械式曝気装置のブラケット取付構造 | |
| JPH11179394A (ja) | 散気装置 | |
| CN220598940U (zh) | 一种屋面套管固定装置 | |
| JPH116177A (ja) | 設備ユニットにおける配管の支持構造 | |
| CN213929263U (zh) | 减振装置 | |
| JP2714804B2 (ja) | 床パネルの固定装置 | |
| KR20000028202A (ko) | 에어컨의 실내기 설치장치 | |
| JP2572854Y2 (ja) | マンホールポンプのガイドワイヤー調整装置 | |
| CN219327147U (zh) | 一种可调节杆座 | |
| JP3349333B2 (ja) | 衛生設備ユニットにおける配管の支持構造 | |
| JP2529294Y2 (ja) | 立坑用作業台の構造 | |
| JPH0849344A (ja) | 梁の補強部材 | |
| KR200278090Y1 (ko) | 거푸집 수평 조절장치 | |
| JP2924101B2 (ja) | 設置物の支持調節装置 | |
| JP3035244B2 (ja) | 天井支持構造 | |
| JP4529781B2 (ja) | ユニットルームの床パン構造 | |
| KR950006224Y1 (ko) | 좌변기 시공용 받침대 | |
| KR200180789Y1 (ko) | 이중 마루판 지지대의 높이 조절장치 | |
| JPH11156382A (ja) | 越流せき | |
| JP3629817B2 (ja) | 配管ユニットの固定構造 | |
| JP2558291Y2 (ja) | 出窓下部の支持構造 | |
| JPH0925702A (ja) | 床施工方法及び同工法に使用する根太支持具 | |
| JPH0133703Y2 (ja) | ||
| GB2622424A (en) | Docking station | |
| JPH078080Y2 (ja) | 散気管の支持体 |