JPH09104374A - クローラ用舗装路面損傷防止器 - Google Patents
クローラ用舗装路面損傷防止器Info
- Publication number
- JPH09104374A JPH09104374A JP28789995A JP28789995A JPH09104374A JP H09104374 A JPH09104374 A JP H09104374A JP 28789995 A JP28789995 A JP 28789995A JP 28789995 A JP28789995 A JP 28789995A JP H09104374 A JPH09104374 A JP H09104374A
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- Japan
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- road surface
- crawler
- rubber block
- surface damage
- mounting member
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 6
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 16
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 8
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Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 クローラ履板にゴムブロックを取付ける際に
緊締する螺子が車両走行中に緩むのを防ぎ、併せて必要
螺子数を減らす。 【解決手段】 クローラ履板7に取付けられるゴムブロ
ック1の補強芯2の一端に抱持部8をL字形に折曲形成
した取付金具3を溶接し、補強芯2の他端に板状の取付
金具4を溶接し、抱持部12が折曲形成されている抑え
金具11を取付金具4に蝶番結合すると共に、ボルト・
ナット13、15によって緊締した。
緊締する螺子が車両走行中に緩むのを防ぎ、併せて必要
螺子数を減らす。 【解決手段】 クローラ履板7に取付けられるゴムブロ
ック1の補強芯2の一端に抱持部8をL字形に折曲形成
した取付金具3を溶接し、補強芯2の他端に板状の取付
金具4を溶接し、抱持部12が折曲形成されている抑え
金具11を取付金具4に蝶番結合すると共に、ボルト・
ナット13、15によって緊締した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、クローラを有す
る土木建設作業車が舗装道路を走行する際に、路面を損
傷しないようにクローラに取付ける器具に関し、特にク
ローラに対して着脱が可能な器具に関するものである。
る土木建設作業車が舗装道路を走行する際に、路面を損
傷しないようにクローラに取付ける器具に関し、特にク
ローラに対して着脱が可能な器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】クローラに対して着脱が自在であり、か
つこれを取付けることにより路面を損傷することなく走
行できる器具として、実公昭61−30947号公報に
示されたものが知られている。これは、鋼管製の芯で補
強されたゴムブロックの両端に、クローラ履板抱持部を
L字形に折曲形成した1対の取付金具を、上記鋼管芯に
螺合するボルトによって取付けたものである。
つこれを取付けることにより路面を損傷することなく走
行できる器具として、実公昭61−30947号公報に
示されたものが知られている。これは、鋼管製の芯で補
強されたゴムブロックの両端に、クローラ履板抱持部を
L字形に折曲形成した1対の取付金具を、上記鋼管芯に
螺合するボルトによって取付けたものである。
【0003】しかし、上述の路面損傷防止器は、走行中
に取付ボルトがしばしば緩むことがあった。その原因
は、走行中にゴムブロックに加わるトルクによるものと
推定される。よって、このようなトルクの発生を防ぐた
めに、一方の取付金具を鋼管芯に溶接することが実開平
5−58583号公報に示されている。
に取付ボルトがしばしば緩むことがあった。その原因
は、走行中にゴムブロックに加わるトルクによるものと
推定される。よって、このようなトルクの発生を防ぐた
めに、一方の取付金具を鋼管芯に溶接することが実開平
5−58583号公報に示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、実開平5−5
8583号の考案を実施しても、取付ボルトの緩みを完
全に防ぐことができなかった。これは、走行中の方向転
換の際に、片側のクローラを制動または逆転させるため
に異常なトルクがゴムブロックに加わること、不整地を
走行する際に岩石等がしばしば取付ボルトに衝突するこ
となどによるものと推定される。よって、この発明は、
取付ボルトの緩みを更に少なくすることを目的とする。
8583号の考案を実施しても、取付ボルトの緩みを完
全に防ぐことができなかった。これは、走行中の方向転
換の際に、片側のクローラを制動または逆転させるため
に異常なトルクがゴムブロックに加わること、不整地を
走行する際に岩石等がしばしば取付ボルトに衝突するこ
となどによるものと推定される。よって、この発明は、
取付ボルトの緩みを更に少なくすることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明も、従来の路面
損傷防止器と同様に、鋼管等の芯によって補強されたゴ
ムブロックを使用する。その補強芯の一端には、前記実
開平5−58583号公報に示されているように、L字
形に折曲された第1の取付金具が溶接されている。
損傷防止器と同様に、鋼管等の芯によって補強されたゴ
ムブロックを使用する。その補強芯の一端には、前記実
開平5−58583号公報に示されているように、L字
形に折曲された第1の取付金具が溶接されている。
【0006】補強芯の他端には、例えば平板状の第2の
取付金具が溶接されている。この取付金具の内側面に、
クローラ履板抱持部がL字形に折曲形成された抑え金具
が、螺子結合と別の機械的係合手段との併用によって取
付けられる。ここで、機械的係合手段としては、双方の
凹部と突部の係合や、蝶番結合が挙げられる。
取付金具が溶接されている。この取付金具の内側面に、
クローラ履板抱持部がL字形に折曲形成された抑え金具
が、螺子結合と別の機械的係合手段との併用によって取
付けられる。ここで、機械的係合手段としては、双方の
凹部と突部の係合や、蝶番結合が挙げられる。
【0007】上述の路面損傷防止器は、第1の取付金具
の抱持部を履板の一側縁に引掛けてゴムブロックを履板
の踏面上に置き、第2の取付金具に抑え金具を、その抱
持部が履板の他側縁の裏面に当接する状態で螺子止めす
ることにより、クローラに取付けることができる。
の抱持部を履板の一側縁に引掛けてゴムブロックを履板
の踏面上に置き、第2の取付金具に抑え金具を、その抱
持部が履板の他側縁の裏面に当接する状態で螺子止めす
ることにより、クローラに取付けることができる。
【0008】車両の走行時や方向転換時には、双方の取
付金具が補強芯に溶接されているために、トルクが螺子
に加わらず、かつ螺子に岩石等が衝突しても、螺子には
トルクが加わっていないためにみだりに緩むことがな
い。これに加え、螺子止め箇所の数は前記実開平5−5
8583号公報に示されたものと同等またはそれよりも
少なくて足りる。
付金具が補強芯に溶接されているために、トルクが螺子
に加わらず、かつ螺子に岩石等が衝突しても、螺子には
トルクが加わっていないためにみだりに緩むことがな
い。これに加え、螺子止め箇所の数は前記実開平5−5
8583号公報に示されたものと同等またはそれよりも
少なくて足りる。
【0009】
【発明の実施の形態】図1及び図2において、ゴムブロ
ック1には補強用の鋼管芯2、2が縦貫しており、その
両端は取付金具3及び4を貫通しかつ溶接5、6されて
いる。取付金具3は、ゴムブロック1の裏面に当接する
履板7の裏面へ向けてL字形に折曲された抱持部8を有
する。
ック1には補強用の鋼管芯2、2が縦貫しており、その
両端は取付金具3及び4を貫通しかつ溶接5、6されて
いる。取付金具3は、ゴムブロック1の裏面に当接する
履板7の裏面へ向けてL字形に折曲された抱持部8を有
する。
【0010】取付金具4の先端には軸9が溶接され、軸
9に回転可能に嵌められた筒10に抑え金具11が溶接
されて、取付金具4と抑え金具11とは蝶番結合されて
いる。抑え金具11の自由端はL字形に折曲されて抱持
部12を形成する。抑え金具11にはボルト13が挿通
されると同時に溶接されている。抑え金具11は軸9を
中心に矢印で示すように回動することができ、実線位置
に置かれたときはボルト13は取付金具4に穿設した長
孔14を通って取付金具4の外側面へ伸延する。15は
ボルト13に螺合させたナットである。
9に回転可能に嵌められた筒10に抑え金具11が溶接
されて、取付金具4と抑え金具11とは蝶番結合されて
いる。抑え金具11の自由端はL字形に折曲されて抱持
部12を形成する。抑え金具11にはボルト13が挿通
されると同時に溶接されている。抑え金具11は軸9を
中心に矢印で示すように回動することができ、実線位置
に置かれたときはボルト13は取付金具4に穿設した長
孔14を通って取付金具4の外側面へ伸延する。15は
ボルト13に螺合させたナットである。
【0011】上述の路面損傷防止器をクローラ履板に取
付けるには、先づ取付金具3の抱持部8を履板7に引掛
け、抑え金具11を点線図示の状態にして、ゴムブロッ
ク1を履板7の表面上に置く。次に、抑え金具11を実
線図示の位置に旋回させ、ボルト13の長孔14から突
出した部分にナット15を螺合し、緊締する。
付けるには、先づ取付金具3の抱持部8を履板7に引掛
け、抑え金具11を点線図示の状態にして、ゴムブロッ
ク1を履板7の表面上に置く。次に、抑え金具11を実
線図示の位置に旋回させ、ボルト13の長孔14から突
出した部分にナット15を螺合し、緊締する。
【0012】上述の路面損傷防止器では、取付金具3及
び4の何れもが鋼管芯2、2に溶接されているので、車
両の方向転換時などに鋼管芯に対して取付金具が回転す
ることがない。そして、抑え金具は取付金具4に蝶番結
合されているので、ナット15にこれを緩める方向のト
ルクが加わるおそれは皆無であるから、走行中に履板に
対する路面損傷防止器の取付がみだりに緩むおそれは皆
無である。しかも従来の取付金具は、鋼管芯にそれぞれ
ボルトを螺合する必要があったが、上述の路面損傷防止
器は1本のボルトだけでこれを履板に取付けることがで
きる。
び4の何れもが鋼管芯2、2に溶接されているので、車
両の方向転換時などに鋼管芯に対して取付金具が回転す
ることがない。そして、抑え金具は取付金具4に蝶番結
合されているので、ナット15にこれを緩める方向のト
ルクが加わるおそれは皆無であるから、走行中に履板に
対する路面損傷防止器の取付がみだりに緩むおそれは皆
無である。しかも従来の取付金具は、鋼管芯にそれぞれ
ボルトを螺合する必要があったが、上述の路面損傷防止
器は1本のボルトだけでこれを履板に取付けることがで
きる。
【0013】図3は図1及び図2に示した実施例の変形
であり、対応部分は同一符号で示す。抑え金具11は取
付金具4より若干幅(紙面に垂直方向の寸法)が狭く、
その両側縁からは、抱持部12とは反対方向に爪部1
6、16が伸延し、抑え金具11の中央部分には螺孔1
7が穿孔されている。取付金具4の両側縁には、爪部1
6、16に対応する位置に切欠部18、18が形成さ
れ、中央部分の螺孔17に対応する位置に孔19が穿孔
されている。
であり、対応部分は同一符号で示す。抑え金具11は取
付金具4より若干幅(紙面に垂直方向の寸法)が狭く、
その両側縁からは、抱持部12とは反対方向に爪部1
6、16が伸延し、抑え金具11の中央部分には螺孔1
7が穿孔されている。取付金具4の両側縁には、爪部1
6、16に対応する位置に切欠部18、18が形成さ
れ、中央部分の螺孔17に対応する位置に孔19が穿孔
されている。
【0014】図3に示す路面損傷防止器においては、抑
え金具11を矢印方向に回動し、孔19に挿通したボル
ト20を螺孔17に螺合させることにより抑え金具11
を取付金具4に固定する。この場合、爪部16、16か
取付金具4の切欠部18、18に係合するため、取付金
具4と抑え金具11の結合を一層確実にし、ボルト20
に加わる力を減らすことができる。
え金具11を矢印方向に回動し、孔19に挿通したボル
ト20を螺孔17に螺合させることにより抑え金具11
を取付金具4に固定する。この場合、爪部16、16か
取付金具4の切欠部18、18に係合するため、取付金
具4と抑え金具11の結合を一層確実にし、ボルト20
に加わる力を減らすことができる。
【0015】図4に示す実施例は、図3に示した実施例
と較べて、取付金具4は軸9の代わりに切欠部21を有
し、抑え金具11は筒10の代わりに爪部22を有す
る。そして、抑え金具11を取付金具4に重ねるとき
は、爪部16、16が切欠部18、18に係合すると同
時に、爪部22が切欠部21に係合する。
と較べて、取付金具4は軸9の代わりに切欠部21を有
し、抑え金具11は筒10の代わりに爪部22を有す
る。そして、抑え金具11を取付金具4に重ねるとき
は、爪部16、16が切欠部18、18に係合すると同
時に、爪部22が切欠部21に係合する。
【0016】
【発明の効果】以上のように、この発明によるときは、
路面損傷防止器をクローラ履板に取付ける際に緊締する
螺子が、車両の走行中に緩むのを効果的に防止し、更に
使用する螺子の数を減らして取付作業を簡易化すること
も可能にすることができる。
路面損傷防止器をクローラ履板に取付ける際に緊締する
螺子が、車両の走行中に緩むのを効果的に防止し、更に
使用する螺子の数を減らして取付作業を簡易化すること
も可能にすることができる。
【図1】この発明の一実施例の正面図である。
【図2】図1に示した実施例の側面図である。
【図3】この発明の他の実施例の部分正面図である。
【図4】この発明の更に他の実施例の部分正面図であ
る。
る。
1 ゴムブロック 2 補強芯 3 第1の取付金具 4 第2の取付金具 7 クローラ履板 8 抱持部 9 軸(蝶番結合部材) 10 筒(蝶番結合部材) 11 抑え金具 12 抱持部 13 ボルト 15 ナット 16 爪部(突出部) 17 螺孔 18 切欠部(凹部) 20 ボルト 21 切欠部(凹部) 22 爪部(突出部)
Claims (4)
- 【請求項1】 ゴムブロックを縦貫する補強芯の一端に
溶接した第1の取付金具に、上記ゴムブロックに接触す
るクローラ履板の裏面方向に伸延する抱持部をL字形に
折曲形成し、上記補強芯の他端に溶接した第2の取付金
具の内側面に、上記履板の裏面方向に伸延する抱持部を
L字形に折曲形成した抑え金具を、螺子止め及び別の機
械的系合手段の併用によって取付けてなるクローラ用舗
装路面損傷防止器。 - 【請求項2】 上記機械的系合手段は蝶番結合であるこ
とを特徴とする請求項1記載のクローラ用舗装路面損傷
防止器。 - 【請求項3】 上記機械的系合手段は、第2の取付金具
及び上記抑え金具の一方に形成した突出部と他方に形成
した凹部との係合であることを特徴とする請求項1記載
のクローラ用舗装路面損傷防止器。 - 【請求項4】 上記機械的系合手段は、蝶番結合と、第
2の取付金具及び上記抑え金具の一方に形成した突出部
と他方に形成した凹部の係合との併用であることを特徴
とする請求項1記載のクローラ用舗装路面損傷防止器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28789995A JPH09104374A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | クローラ用舗装路面損傷防止器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28789995A JPH09104374A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | クローラ用舗装路面損傷防止器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09104374A true JPH09104374A (ja) | 1997-04-22 |
Family
ID=17723162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28789995A Pending JPH09104374A (ja) | 1995-10-09 | 1995-10-09 | クローラ用舗装路面損傷防止器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09104374A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001087694A1 (fr) * | 2000-05-15 | 2001-11-22 | Bridgestone Corporation | Patin pour chenille |
| CN110979494A (zh) * | 2019-12-17 | 2020-04-10 | 崔镕宰 | 一种用于金属制履带的弹性垫 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566694B2 (ja) * | 1975-01-07 | 1981-02-13 |
-
1995
- 1995-10-09 JP JP28789995A patent/JPH09104374A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS566694B2 (ja) * | 1975-01-07 | 1981-02-13 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001087694A1 (fr) * | 2000-05-15 | 2001-11-22 | Bridgestone Corporation | Patin pour chenille |
| JP2002193154A (ja) * | 2000-05-15 | 2002-07-10 | Bridgestone Corp | 履帯シュー |
| US6820948B2 (en) | 2000-05-15 | 2004-11-23 | Bridgestone Corporation | Crawler shoe |
| CN110979494A (zh) * | 2019-12-17 | 2020-04-10 | 崔镕宰 | 一种用于金属制履带的弹性垫 |
| CN110979494B (zh) * | 2019-12-17 | 2022-06-03 | 崔镕宰 | 一种用于金属制履带的弹性垫 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980210 |