JPH09159491A - 現場型計器 - Google Patents

現場型計器

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JPH09159491A
JPH09159491A JP7318892A JP31889295A JPH09159491A JP H09159491 A JPH09159491 A JP H09159491A JP 7318892 A JP7318892 A JP 7318892A JP 31889295 A JP31889295 A JP 31889295A JP H09159491 A JPH09159491 A JP H09159491A
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meter
housing
terminal
cable
terminal block
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 防爆要件を満たしつつ小型軽量化を図ること
ができ、またケーブルを良好に収納することができ、ゼ
ロ調整、スパン調整等の調整作業を行う際、メータの表
示内容を見ながら調整作業を行うことができるようにす
る。 【解決手段】 ハウジング20の内部に端子台5を固定
する。端子台5にメータ収納部5Bを一体に突設し、こ
の収納部5B内にメータ12を収納する。メータ収納部
5Bとハウジング内周面との間の空間は、一端が端子6
に接続されるケーブル7の収納空間40として有効活用
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、現場に設置され各
種プロセス流体の圧力等を検出する差圧・圧力発信器、
電磁流量計等に適用して好適な現場型計器に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】図5および図6は現場型計器の一種とし
て知られる標準型の差圧・圧力発信器の従来例である。
この差圧・圧力発信器1は、ボディ本体(計器本体)
2、ボディ本体2に一体的に設けられた電気機器ケース
3、電気機器ケース3の一側に一体的に設けられたメー
タケース4とを備えている。ボディ本体2は、図示しな
い高圧側および低圧側のバリアダイヤフラム室に各プロ
セス流体圧を与え、ボディ本体2内における内封液によ
る圧力を封入回路を仕切るように設けた半導体圧力セン
サに導き、その歪みを電気信号に変換して取り出すよう
に構成されている(例:実公昭59−30444号公報
等)。電気機器ケース3の内部には、端子台5が設けら
れ、この端子台5の前面中央に設けた端子6に外部機器
との信号伝送や電源供給を行うためのケーブル7の一端
に設けた接続端子8が止めねじ9によって固定されてい
る。また、電気機器ケース3の前面側開口部は、接続端
子8を端子6に結線するための端子結線用開口部を形成
しており、この開口部を蓋体10によって気密に閉塞し
ている。そして、メータケース4とは反対側の側面には
前記ケーブル7が挿通される挿通孔11が設けられてい
る。メータケース4は、防爆規格を満たすために電気機
器ケース3とは別個に設けられ、内部に差圧を表示する
メータ12を収納し、前面開口部がカバー13によって
気密に閉塞されている。カバー13は透明ガラス14を
有し、これによってメータ12の表示を外部から視認可
能にしている。
【0003】一方、防爆規格を満たす必要がない場合
は、装置全体を小型軽量化するために1つのハウジング
内に端子とメータを組込んだものが知られている。この
非防爆型差圧・圧力発信器は、ハウジングの前面開口部
を覆うカバーの内側にメータを一体的に組み込んでい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した防爆規格を満
たす差圧・圧力発信器においては、端子の前方に遮蔽物
を置くことが禁止されていることから上記した通り電気
機器ケース3とメータケース4を別個に設ける必要があ
ったが、このような構造では、小型軽量化することがで
きず、また部品点数および組立工数が増加し、製造コス
トが高くなるという問題があった。
【0005】一方、1つのハウジング内に端子とメータ
を組み込んだ非防爆型の差圧・圧力発信器においては、
カバーにメータを一体的に組み込んでいるため、SFC
(スマートフィールドコミュニケータ)と呼ばれるゼロ
調整、スパン調整等を行う際に、カバーを外すとメータ
もカバーと一体に出てきてしまうため、調整中はメータ
の表示内容を確認することができず、そのためデジタル
ボルトメータ等を接続し、その表示内容を確認しながら
調整しなければならないという煩雑さがあった。また、
従来はケーブルを端子に結線し、その余長部をハウジン
グ内に押し込んでいるため、端子が余長部によって隠れ
たり、あるいはカバーをハウジングに螺合する際にねじ
部が余長部に食い込んだり余長部が端子とメータの間に
挾まるという問題が生じるが、これに対して従来は特に
対策を講じていなかった。通常、ユーザーがケーブルを
配線する際、長めにケーブルを切っておいて結線するた
め上記のような問題が生じる。
【0006】本発明は上記した従来の問題点を解決する
ためになされたもので、その目的とするところは、防爆
要件を満たしつつ小型軽量化を図ることができ、またケ
ーブルを良好に収納することができ、ゼロ調整、スパン
調整等の調整作業を行う際に、メータの表示内容を見な
がら調整作業を行うことができるようにした現場型計器
を提供するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上述目的を達成するため
本発明は、前面に端子結線用開口部を有して計器本体に
一体的に設けられたハウジングと、前面中央に前方に突
出しその先端面に開口部が設けられた筒状のメータ収納
部を一体に有し前記ハウジング内に固定された端子台
と、この端子台の前面に設けられ外部機器と接続するた
めのケーブルが取り付けられる端子と、前記端子台のメ
ータ収納部内に組み込まれたメータと、このメータの表
示が外部から視認可能な窓部を有し前記ハウジングの前
記端子結線用開口部を閉塞するカバーとを備えたことを
特徴とする。また、本発明は、メータ収納部の周囲の少
なくとも一部をケーブルの収納空間としたことを特徴と
する。
【0008】本発明によれば、メータを端子台のメータ
収納部内に配置し、この端子台の周囲に端子を配置して
いるので、メータが端子に対して遮蔽物とならず防爆基
準を満足し、1つのハウジング内にメータと端子を収納
することができる。メータ収納部とハウジング内周面と
の間の空間は、ケーブルの収納空間を形成する。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に示す実施の
形態に基づいて詳述する。図1は本発明を差圧・圧力発
信器に適用した一実施の形態を示す一部を破断した側面
図、図2はハウジングの正面図、図3はカバーを取り外
して内部を示すハウジングの断面図である。なお、従来
技術の欄で説明した構成部材等と同一のものについては
同一の符号をもって示し、その説明を適宜省略する。こ
れらの図において、差圧・圧力発信器1は、ボディ本体
2と、ボディ本体2のネック部2aに一体的に設けられ
たハウジング20とを備えている。
【0010】前記ハウジング20は、前後面が開放する
筒状体に形成され、その前端側開口部がケーブル7を端
子6に接続するための端子結線用開口部22を形成して
いる。この端子結線用開口部22は、カバー23がOリ
ング24を介して螺合されることにより気密に閉塞され
ている。カバー23は透明ガラス14によって気密に覆
われた開口部23aを有し、これらによってメータ12
の視認を可能にする窓部を形成している。一方、ハウジ
ング20の後端側開口部25は、前記ネック部2aにO
リング26を介して螺合されるとともに、複数個のボル
ト27によって固定されている。また、ハウジング20
の側面には、外部機器との信号伝送や電源供給を行うた
めの前記ケーブル7が挿入される2つの挿通孔11がハ
ウジング20の中心を挟んでその上下に、かつ点対称な
位置になるように形成されている。ハウジング20の内
部には端子台5が複数個の止めねじ28によって固定さ
れている。端子台5は合成樹脂等の絶縁材によって一体
に形成され、複数個の端子6が設けられる本体5Aと、
本体5Aの前面中央に前方に向かって一体に突設された
筒状のメータ収納部5Bとからなり、本体5Aの外周部
が前記止めねじ28によってハウジング20の内周面に
設けた端子台取付部30に固定されている。端子6はメ
ータ収納部5Bの上方および下方に位置するよう本体5
Aの上下部に2つずつ設けられ、その後端が端子台5の
後方に延在してプリント基板31の電気回路に接続され
ている。プリント基板31は、端子台5の後面側開口部
に固定されている。メータ収納部5Bは横長の筒状体に
形成され、その前面に開口部33を有し、この開口部3
3を覆う如くメータ12がメータ収納部5B内に配設さ
れている。メータ12のプリント基板34と前記プリン
ト基板31とはリード線35によって電気的に接続され
ている。なお、2つの挿通孔11は、その軸線がメータ
収納部5Bの長手方向と略平行になるように形成されて
いる。
【0011】前記ケーブル7は、前記各挿通孔11から
ハウジング20内に挿入され、その挿入端部に固定され
た接続端子8が止めねじ9によって前記各端子6に接続
されている。端子台5の前面側で前記メータ収納部5B
とハウジング20の内周面との間には適宜な空間が形成
されており、この空間はケーブル7の余長部7Aを収納
するための収納空間40を形成している。
【0012】このような構造からなる差圧・圧力発信器
1にあっては、メータ12をハウジング20の内部中央
に配置し、端子6をメータ12の後方でその上方および
下方に配置しているので、メータ12が端子6に対して
障害物とならず、防爆規定を満足する差圧・圧力発信器
として使用することができる。また、メータ12をハウ
ジング20内に配置しているので、ケーブル7の結線、
ゼロ調整、スパン調整等の調整作業時等にカバー23を
取り外しても、メータ12がカバー23とともに出てし
まうことがなく、メータ12の表示内容を見ながら調整
作業を行うことができる。
【0013】また、メータ収納部5Bの周囲空間をケー
ブル7の収納空間40としているので、ハウジング20
の内部を有効利用することができ、特に余長部7Aが長
すぎた場合はメータ収納部5Bに巻き付けて収納すれば
よく、ケーブル7の収納が容易である。さらに、図3に
示すように2つの挿通孔11をハウジング20の中心を
挟んでその上下にかつ点対称に形成し、上側の挿通孔1
1から挿入されるケーブル7をハウジング20の内周面
に沿って時計回りに湾曲させて下側の端子6に接続し、
下側の挿通孔11から挿入されるケーブル7を同じくハ
ウジング20の内周面に沿って時計回りに湾曲させて上
側の端子6に接続しておくと、ケーブル7にその軸線方
向の外力が加わっても、メータ収納部5Bの角部に引っ
掛かるため、端子接続部に大きな応力が加わらず、接続
部におけるケーブル7の断線等を防止することができ
る。
【0014】図4は本発明の他の実施の形態を示すハウ
ジングの一部を破断した正面図である。この実施の形態
においては左右の挿通孔11をハウジング20の両側に
左右対称な位置に形成してその軸線をハウジング20の
中心を通るように互いに一致させるとともに、メータ収
納部5Bの4つの角部の中、いずれか一方の対角線上に
位置する2つの角部に凸部45をそれぞれ突設し、正面
視略菱形に形成している。その他の構成は上記した実施
の形態と同一である。
【0015】このような構造においては、メータ収納部
5Bの凸部45とハウジング20の内周面との間の隙間
が、凸部が形成されていない角部とハウジングとの間の
隙間より小さく、ケーブル7の引き回しを困難にするた
め、ケーブル7の端子に対する誤接続を確実に防止する
ことができる。
【0016】なお、本発明は現場型計器として差圧・圧
力発信器の例について説明したが、本発明はこれに限定
されるものではなく、電磁流量計などにも実施すること
ができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る現場型
計器は、前面に端子結線用開口部を有して計器本体に一
体的に設けられたハウジングと、前面中央に前方に突出
しその先端面に開口部が設けられた筒状のメータ収納部
を一体に有し前記ハウジング内に固定された端子台と、
この端子台の前面に設けられ外部機器と接続するための
ケーブルが取り付けられる端子と、前記端子台のメータ
収納部内に組み込まれたメータと、このメータの表示が
外部から視認可能な窓部を有し前記ハウジングの前記端
子結線用開口部を閉塞するカバーとで構成したので、メ
ータが端子に対して障害物とならず、防爆要件を満たし
つつ小型軽量化およびコスト低減を図ることができる。
また、カバーを取り外してもメータがカバーとともに外
に出ないので、ゼロ調整、スパン調整等の調整作業時に
メータの表示内容を見ながら調整作業を行うことができ
る。さらに、メータ収納部の周囲の少なくとも一部をケ
ーブルの収納空間としたので、ケーブルの収納が容易で
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明を差圧・圧力発信器に適用した一実施
の形態を示す一部を破断した側面図である。
【図2】 ハウジングのカバーを取り外した断面図であ
る。
【図3】 カバーを取り外したハウジングの正面図であ
る。
【図4】 本発明の他の実施の形態を示すハウジングの
一部を破断した正面図である。
【図5】 差圧・圧力発信器の従来例を示す一部を破断
した平面図である。
【図6】 同発信器の蓋体を取り外した正面図である。
【符号の説明】
1…差圧・圧力発信器、2…ボディ本体(計器本体)、
3…電気機器ケース、4…メータケース、5…端子台、
5A…本体、5B…メータ収納部、6…端子、7…ケー
ブル、8…接続端子、11…挿通孔、12…メータ、1
4…透明ガラス、20…ハウジング、22…端子結線用
開口部、23…カバー、33…開口部、40…収納空
間。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 前面に端子結線用開口部を有して計器本
    体に一体的に設けられたハウジングと、前面中央に前方
    に突出しその先端面に開口部が設けられた筒状のメータ
    収納部を一体に有し前記ハウジング内に固定された端子
    台と、この端子台の前面に設けられ外部機器と接続する
    ためのケーブルが取り付けられる端子と、前記端子台の
    メータ収納部内に組み込まれたメータと、このメータの
    表示が外部から視認可能な窓部を有し前記ハウジングの
    前記端子結線用開口部を閉塞するカバーとを備えたこと
    を特徴とする現場型計器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の現場型計器において、メ
    ータ収納部の周囲の少なくとも一部をケーブルの収納空
    間としたことを特徴とする現場型計器。
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